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AI目次
上半期振り返り:見えた課題と成果
イベント縮小で見えた質の価値
弱者への攻撃から得た軸の明確化
プレゼント企画廃止の決断とその理由
下半期テーマ:「深く耕す」その真意
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 00:24
    1.

    タイトルコール

  2. 00:36
    2.

    3つの質問で上半期を振り返る

  3. 09:50
    3.

    手応えを感じた出来事を振り返る

  4. 06:26
    4.

    より明確になった価値観

  5. 02:28
    5.

    下半期のテーマは「深く耕す」

コメント

avator
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かずのん
6月24日
こんばんは。
私もワークをしてからと思いコメント遅くなりました。
チャッピーをこんな風に使ったことがなかったのですが、わかりやすくまとめてくれました。
私は最近体調が万全でないことが多く、気持ちはあるけど躊躇うことも多かったのですが、アンテナを貼ってタネを撒く時期だと。
そうか!行けないかもとか思わずにどんどん情報を集めよう。そして無理のない範囲で参加してゆく。と出ました。下半期は映画を見る事に軸を置こうと思います。
早速、マイケル、シラート、見てきました^ ^良い振り返りの時間を持てて感謝です
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吉岡マコ公式アカウント
6月29日
かずのんさん、コメントありがとうございました。体調おだいじになさってください。今は、種を蒔く時期、ということで、きっと積極的にたくさん動くよりも、自分の体や心に意識を向けてセルフケアしつつ、情報を集める時期なのでしょうね。そして、映画は、そんなに大きな負担なく、自分の心を豊かにしてくれますよね。こういう時期は、映画を見たらそのレビューもちょこちょこ書いていくと良いのではないかと思います。マイケル、シラート、ご覧になられたんですね。私もシラート、観たいと思いながらまだ観られていません!
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かずのん
6月29日
ありがとうございました。
はい、記録をつけるようにします。
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ゆこすけ
6月23日
マコさんおはようございます😊
ちゃんとワークしてからコメントしようと思っていたら、遅くなりました💦

私の2026年後半テーマは、「醸成(じょうせい)」だとAIがまとめてくれました😊
「より深く、より実りのある形へ育て上げる時期です。ご自身のリーダーとしての在り方を確立し、関わる人たちと共に質を高めていく半年になるはずです。」とのこと。
AIの言葉やマコさんご自身のお話が、また私を後押しして下さったと感じました😊
少しずつ丁寧に深めていこうと思います🎵
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キャサリン
6月22日
初コメです。学びの多い放送に感謝しています。
私は大学教員として、教育・研究・地域活動・プライベートを融合させながら「誰も疲れず我慢しない、みんなが幸せな食生活」をテーマにWell-beingの実現を探究しています。活動のベースとして、支援する人/される人を分けず対等な関係の中でゆるやかにつながることを大切にしています。
今年上半期、安心感と心の豊かさを土台に、子どもの食とWell-beingの研究を深める覚悟ができました。下半期は、研究と実践を往還させ完成度を上げ必要な人に届けていきたいです。
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吉岡マコ公式アカウント
6月23日
キャサリンさん、初コメありがとうございます!「支援する/されるを分けず対等な関係の中でゆるやかにつながる」に大共感です。それを実現するためにはきっとすごく意識的に、さまざまな工夫をされていることと思います。「安心感」と「心の豊かさ」というキーワードも素敵です。研究と実践が行き来するというのも、私もすごく理想だと思います。研究のための研究ではなく、現場と実践があってこその研究であり、その研究が現場の実践に活かされるという循環に意味がありますよね!振り返りをシェアしてくださりありがとうございました!
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キャサリン
6月27日
マコさん、温かいお返事と放送でのコメント返し、をありがとうございました!感激しながら拝聴しました。「支援する/されるを分けず、対等な関係の中でゆるやかにつながる」に共感していただけたこと、とてもうれしかったです。こちらのほうこそ、マコさんのお考えにずっと共感してきました。私がマコさんを知ったきっかけは、2014年、第一子出産後に参加したマドレボニータ主催の「NECワーキングマザーサロン」でした。職場復帰を前に、自分を少し離れたところから見つめ直せる、とても大切な時間でした。(つづきます)
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キャサリン
6月27日
育休明けは仕事と育児でいっぱいいっぱいでしたが、今、仕事もプライベートも融合させながら、自分が目指す山の頂や自分にしか描けない稜線が少しずつ見え始めています。そのタイミングで、マコさんに私の山を別の角度から見てコメントをいただけたことを、とても誇りに思います。
教育・研究など活動で工夫していることは、私自身が「支援者」という立場で「仕事」として「教える・支援する」のではなく、一人の生活者として楽しむ要素を入れることです。(もう少し続きます)
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キャサリン
6月27日
活動は休日になることも多いのですが、家族との時間を犠牲にするのではなく「家族との時間を学びと融合したい」というニーズを持った一人の生活者であることを開示し、ニーズを共有する仲間と活動を考えています。私にとって、仕事も家族との暮らしも別のものではなく、暮らしの中で多様な糸で編まれていくもの、と捉えてから人生がぐっと面白くなりました。

これからも、マコさんの言葉に触れ、自分らしく揺れながら、学びを深めていくことを楽しみにしています!

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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