AI目次
多様性時代に増える子どもの苦悩
理由不明な不登校が示す本質
小さな違和感の積み重ねが苦しみに
理由がないが故に募る自己嫌悪
子どもの安心を育む大人の声かけ
万智さくらの 子どもの気持ち翻訳室
オルタナティブスクール「咲くラボ」校長 万智さくら
  1. 09:45
    1.

    個性や多様性が大切にされる時代。それなのに不登校や子どもの自殺は増え続けています。その背景にいる「気づかれない子」についてお話ししました。

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avator
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万智さくらの 子どもの気持ち翻訳室

オルタナティブスクール「咲くラボ」校長 万智さくら

子どもたちの「言葉にならない心の声」を届けます。

元公立小学校教員13年、
三児の母、
オルタナティブスクール「咲くラボ」校長として、
毎日たくさんの子どもたちと関わる中で気づいたことがあります。

見守るだけでは、届かない子がいる。
変えようとしない環境にいると、人は変わる。
そして人が変わるとき、そこには必ず「納得」の積み重ねがある。

この番組では、
・気づかれないまま頑張っている子どもたちの話
・変えようとしないのに変わっていった子どもたちの物語
・子どもも大人も「納得」を積み重ねていくための視点
・学校や子育てへの違和感・本音
などを、ときに熱く、ときに笑いながらお話しします🌿

親も子も、「納得」を積み重ねながら、自分の人生を歩いていける社会へ。

そんな願いを込めてお届けします🌸

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