AI目次
「すぐ辞める」若手社員の増加理由
根性論から科学へ、スポーツ指導変革
プロサッカー選手の「離職」意識
ポジション争いと若者の「他責」化
「3年継続」の意義、今こそ問う
〈オシム哲学の継承〉人生•ビジネス•キャリアを語る「オフ•ザ•ボールトーク」
羽生直剛 × 梅原万輝|Ambition22
  1. 09:53
    1.

    なぜすぐ辞める時代になったのか

  2. 09:46
    2.

    サッカー選手の「離職」とは

  3. 09:43
    3.

    辞める人より、“残ってくれる人”を大事に

コメント

avator
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みずひろ
6月7日
最近の若い人は、人にもよるけど、やっぱりすぐ辞めちゃうなぁと個人的にも感じます。メンタルが繊細過ぎるというか、嫌なことがあると、すぐ病んじゃう。褒められて育ってきた世代の弊害かなぁ?とも。
私は、学生時代、割といい子タイプだったので、先生に怒られたことは一度もないけど、負けず嫌いのアスリート魂🔥があるから、叱られても簡単には辞めないわよ‼️笑
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みずひろ
6月7日
若い人がすぐ辞めない対策というか手立てとしては、
①今は、社会も叱る管理職から褒める管理職になる過渡期。管理職が積極的に、少しオーバーなくらいに新人社員や低位の社員にブラボー👏を出す。(オシム流✨ですね)
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みずひろ
6月7日
②とにかくチームで働く‼️困ったら周りの同僚にすぐ相談する‼️すぐです‼️すぐ‼️…といっても初任者は、そんなことできないと思うので、周りの先輩達がこまめに声掛けする。(それも、若者には鬱陶しいのかしら⁉️お節介オバサンでごめんなさい😅💦)

最近は、「ほうれんそうのおひたし」が大事らしいですよ(ほう=報告、れん=連絡、そう=相談、お=怒らない、ひ=否定しない、た=助ける、し=指示を出す)。確かにそうかもと思うのですが、どうなんでしょう⁉️😅笑
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かつや
5月4日
我慢できない世代というか、選択できる世代とも取れるような難しい時代だと感じます。
社会で考えると、初めての企業が基準となり、給料、福利厚生などが納得(我慢)できるかそうでないかという所が判断になってきてしまうのかと思います。

個人的には前回の前田選手や今回の吉田選手の話なども聞きたいので、今後もサッカー選手の小ネタを交えてもらえると嬉しいです。
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〈オシム哲学の継承〉人生•ビジネス•キャリアを語る「オフ•ザ•ボールトーク」

羽生直剛 × 梅原万輝|Ambition22

元日本代表・羽生直剛とAmbition22が、オシム監督の哲学や、羽生自身の経験を元に、組織構築、人材育成、リーダーシップをテーマにお届けします。
リスナーの方々は「チームで成果を出す組織づくり」や「自分の強みを活かす方法」を学び、日々の仕事に活かせるヒントを得ることができます。

なぜ「オフ•ザ•ボールトーク」なのか?
サッカーにおいて“オフ•ザ•ボール”の動きは、目立たないけれどチームを勝たせるために欠かせないもの。
人生やビジネスにおいても、表に見える成果の裏には、考え方や準備、仲間との関係づくりといった“オフ•ザ•ボール”の動きがあります。
このチャンネルでは、オシム哲学を礎に、そんな「目には見えにくいけれど成果を左右する本質的な力」を一緒に語り合っていきます。

オシム監督は常々こう語っていました。
「サッカーも人生も一緒だ」
「サッカーには人生を生きていく上で大切なことがすべて含まれている」
「サッカーで起こることは人生でも起こる」

私たちAmbition22は、組織コンサルや企業研修をメイン事業として、その言葉をただ引用するのではなく、実践を通して証明し、次の世代へと伝えていきたいと考えています。
サッカーのピッチで培った哲学を、人生やキャリア、そしてビジネスにどう活かせるのか――このチャンネルを通してオシム監督が世間的評価が低かった羽生の自己肯定感を上げてくれたように、皆さんの背中を押すメッセージとなればと思います。

https://ambition22.co.jp

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