TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#161】のぶ先生と教師の魅力を語る会1:05:56 10月8日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NOBU先生の多岐にわたる教育活動の全貌日本の未来を創る教師の役割と可能性子供の個性を活かす指導の秘訣とその実践バーンアウト経験から得た教師の成長段階教育界の課題解決へ、人柄が紡ぐ信頼と共感AI文字起こし(β版) # オープニング はい、オープニングの時間です。今回はNOBさんと教師の魅力を語る回ということでお話しさせていただいてもらってます。 NOBさんとは教員コミュニティのGENIEで同じなんですけど、本当に最初にもお話ししたんですけど、すごくお兄さん的存在で、たくさん褒めてくれるし、認めてくれるし、 でも意見もきちんと言ってくれるし、みたいなところで、とても安心感を感じる方なんですよね。そんなNOBさんと今回たくさん教育のことについてお話ししているので、 ぜひ皆さん聞いていただいて、コメントとかフィードバックいただけたら嬉しいなと思っています。最初から最後まで聞いてください。 洗濯とか洗い物とか作業しながら、ぜひどうぞ。それではスタート! # 【コラボ#161】のぶ先生と教師の魅力を語る会 はい、では改めまして、こんばんは。 こんばんは。 はい、今日はね、のぶさんにお越しいただきました。 のぶさん、よろしくお願いしまーす。 はーい、よろしくお願いしまーす。 はい、ということで、じゃあのぶさん初めてでしたっけ? 2回目?くらいですか? ボイシーで2回目になりましたね。 確かに、とや先生とね。 はい、じゃあ、初めに自己紹介をちょっとお願いします。 はーい、えっと、とや先生こんばんは。お聞きの皆さん、こんばんは。初めまして、のぶです。 小学校の教員を今年大阪でずっとやってて、18年目、41歳。 結構旬を迎えている、そんな感じの小学校教員です。 今年、18年目で初めて特別支援学級の担任をして、 初支援団で、7人チームなんですけど初支援主任っていう形で、 バリバリとバリバリとやっております。よろしくお願いしまーす。 はい、お願いしまーす。ということで、のぶさんとはね、教員コミュニティのG2で一緒やったりとか、 それこそね、特別支援教育で通ずるところがあったりとか、 日頃ね、なんか僕的にのぶさんの印象って、年齢もそうですし、のぶさんの人柄もそうですし、 お兄さん的存在なんです。 とや先生っていくつなんですか? 僕33ですね。 結構離れてたんですね。 なので、のぶさん僕の中でもザス先輩、お兄さんみたいな。 お兄さんって言ってなきゃダメですけどね。 困った時ののぶさん。 本当に嬉しいな。 でもなんか、のぶさんって守備範囲が広いというか。 そうかもしれない。もうちょっと具体的に、とやさんの言う守備範囲が広いと聞きたいところです。 それこそ、もちろん公務もそうですし、ITTのこともそうですし、教員コミュニティとかもそうですし、 オンラインオフライン関係なく先に渡って活躍されてるイメージがあって、 とりあえず行動力お化けっていうのが僕のイメージなんです、のぶさん。 全部言っていただきましたね。 僕も結構言われるんですけど。 とやさんも結構だけど。 いやいやいや、たぶん僕3分の1ぐらいですね、のぶさんの。 嘘や。ほんまに。 いや、本当に本当に。 なんかのぶさんの活動を見て、やばい、自分頑張らないなみたいな。 いつも蹴っ叩かれるみたいな。 ほんまですか。嬉しい。 そうなんですよ。 皆さん、ご存知ではない方がいるかもしれないので説明しておくと、 僕は特別支援教育のオープンチャットを運営してるんですけど、 のぶさんの方のオープンチャットちょっと軽く説明してもらっていいですか。 ありがとうございます。 そうですね。僕もとや先生と同じように教員コミュニティGEに所属していて、 そのGEの中の朝活担当っていう形で、 最初は授業作りとか職員室作りみたいな文脈でやってたんやけど、 やっぱりそれちょっと自分のやりたいことと違うなっていうのがあったんで、 夏休み前ぐらいだったかな、教員朝活。 朝活っていう朝はもう変わってないんですけど、 成長変化幸せみたいな、 とや先生がやっぱり守備範囲広いって言わればこの辺にあるのかなと思うんですけど、 そこで毎週水曜日朝、僕が実体験に基づく人生に役立つ小話的な、 みたいなお話しさせてもらって、 悩んでる方苦しんでる方がちょっと前向きになれるきっかけになったりとか、 何より僕自身がそこでやっぱり変化とか成長のきっかけ掴めてるっていう、 すごくそういう意味ではいい循環があるオプチャだなって。 あと嬉しいのは、結構いろんな方に安心感のあるオプチャだっていうふうには言っていただいてて、 とや先生にもそんなフィードバックをいただくことができたかなと思うんですけど、 そういう感じで、すごく温かみがある、いい場所だなって自分の中でも思ってますね。 すごくありがたい場所です僕にとっても。 それこそ、ノブさんの人柄がすごく反映されてるオープンチャットというか、 温かいですよね。もちろん誹謗中傷とかないですし、 発言することを肯定されるような雰囲気というか、 それがすごく素敵だし、オープンチャットってなかなか更新されないんですよ。 これはたぶんノブさんもわかってくれると思うんですけど。 そうですかね。そうみたいですね、結構。 意外とあんまり一日バーって動くときもあれば、 一週間音を刺さないときとかも結構ザラニャって。 はいはいはい。 ノブさんのところは毎日コンスタントに動いてるイメージ。 そうか。 中身がある動きかどうかってのはわからないですね。 受け手が決めることなのであるんですけど。 でも確かにオープンチャットってわからない。 僕あんまり使ったことなかったんですけど、自分でこうやってやるまで。 どっちかっていうと情報を取りに行くとか、 情報を教えてもらう場所にひょっとしたら結構近いのかなと思うところがあって。 でももちろん悩みを聞いてもらえる場所もあるんだろうけど、 悩みを聞いてもらうことと、愚痴を吐き出せる場所って似て非なるもので明確に違うでしょうし。 何言ったらいいかちょっとわからなかったので一旦やめます。 でも僕も同じような感覚で、オープンチャットって結構ミディアム層が対象というか。 ミディアムってのは? 例えばライト、ミディアム、ヘビーがあるとして、 例えばヘビーはヘビーディスナーみたいな感じ。 要は距離的な大分近い。 2、6、2の一番深いところにいる方として。 この真ん中の6、ミディアム層です。 興味あるけどなかなか発言しにくい。でもたまに発言しますみたいな。 ここら辺の層がやっぱり占めてて、オープンチャットって。 だから発言してももちろんプラスなんですけど、 発言されてる方を見て感化されてる方もたくさんいると思うんですよ。 そうなんでしょうね、きっと。 目に見えてない影響者ってのも結構いて。 それはちょっと僕も体感してるかもしれない。 僕のオープンチャットって、コンテンツ配布型ってのは感じてないんですよ。 僕自身ノウハウの発信っていうものにあまり興味がないから、 明日すぐ使えるハウツーとかって話は基本あんまないんですよね。 僕の発信として。 コンテンツ配布もないし、メルマガ的に毎週決まって何かこうね、 ブワーっていうのが投稿されるわけでもない。 でもメンバーさんが一時90ぐらいまで迫ったけど、 そこからやっぱりちょっと僕が、 ちょっと自分のやりたいことでブワーってギア上げて回したら、 10人ぐらいバババババって減っていって、 これはこれでいいことだなと思って。 で、80から減らないんですよね。 こんなの言ったら恥ずかしいんですけど、 記録数も、ブロックとか非表示してる方は80人の中でたぶんいらっしゃるんですけど、 それでもやっぱり記録に60とか50はついてるんですよね、わりかし。 で、その中でアクティブに投稿される方っていうのは10人はいないので、 だから50人いないし60人の方が今東野先生が言ってくれたみたいに、 受け取って何か、あ、いいなと思ってい続けてくださってる。 そんな場所でもあるんだなっていうのは、 今改めて東野先生の話から感じたところです。 いや、そうですね。 で、その60人の方がリポスト的役割で、 例えば職場の方に言うとか、自分のお子さんとか、 もちろん自分自身に対して言うのもそうですし、 そこでのアウトプットが、 僕たちの目に見えないところでどんどん派生してる感じがすごく好きで。 いいですね。 だからホームチャットは目に見えている以上の成果であったり、 影響力っていうのはあるんだなっていうのを最近気づきましたね。 覚えておきます。それ今ノートに書いてある。 いやいやいや、お兄さんなで。 年齢関係なく教わることっていうのはありますからね。 あくまで客観、推測みたいなところもありますけど。 でも位置見立てとしてやはり位置となり立つ部分ではあるかなと。 ありがとうございます。 じゃあ本題行きます。 野部さんといえば結構熱血とか、教師に対して熱い思いがあるっていう。 もちろん子供に対してもそうですし、同僚に対してもそうですし、保護者に対しても。 すごく包括的なイメージがあるんですけど。 教師の魅力って、もちろんいっぱいあります。 いっぱいありますけど、野部さんが思う教師の魅力ってどこにありますか。 これね、ここ数年最近ようやく自分の中で言語化できたところで、 日本の未来、今作ってるよねっていう一択ですね、僕の中では。 現在進行形で。 今作ってるよね。日本の未来っていう。 本当にそんな感じ。これですね。 僕これだけやな。 それこそ野部さんの一言でその子がガラッと変わるときもあるし。 数年後にその言葉が刺さるときもあるし。 なるほどな。 学校って小さな社会とかって言ったりするじゃないですか。 そうですね。 感じます? 感じますよ。良くも悪くも。 僕は悪い方で感じますけどね。 例えば一時支持待ち人間とか、今コロナ禍のときに同調圧力とか、 今の大人の人たちが抱える悩み苦しみ課題みたいなものがポポポって世間的に降って湧いたときに、 因果関係、それが結果の川じゃないですか、今ね。 その因をたどっていったときに、小学校とか義務教育っていう、教育っていうフィールドの責任ってあるよねって僕はやっぱり思っていて。 今何の話してたんでしたっけ。 小さな社会の。 だからやっぱり学校で、みんな同じにしようっていう場所っていう見方もできるはずなんです、学校って。 それがやっぱり、日本社会どっちかしいものを感じるじゃないですか。 大人が窮屈な思いしてる。 みんな自分を出せない。周りの人目を切りする。人と比べる。 比べるのは前までの自分とだけでいいのに。 でもそれができない大人の人がいっぱいいて。 それをやってる人がなんかちょっと変わっているだとか、教員に辞めて塾企業はどうとか、後ろ指さすような人がいたりとか。 ちょっと違うことをする人に対して、いかがなものかみたいな。 学校でもだからね、席座ってる子がいい?立ってる子がダメ?なんで?何それ?みたいな。 誰が言い出したの?みたいな。 なんか元からあるような気がするけど。 それってほんまにそうな。ママみたいな。 そういうのは僕はすごく強く感じちゃってますね。 それが本当にそうなのかわかんないですよ。因果関係だから明らかにできないけど。 僕はやっぱりそこに意味はあるなって思ってますね。 僕も小学校中学校で勤務してたことが、計5年かな? 間違えた。6年間働きかかるんですけど。 その6年間のうち5年間は支援局の担任してたんですよ。 1年は小中連携で体育の選科やったんですけど。 その、なんて言うんですかね。小中のいいところももちろんたくさんあるんですよね。 人数が多いからこその、やっぱり一人一人個々の魅力であったりとか。 一つのものを作り上げるスキルとか。 団結力とか、学校の役割とか。本当にたくさん素敵なところあったんですけど。 これ完全に僕の意見ですよ。教師を代弁して言ってるわけじゃないですけど。 僕には合わなかったです。正直。 例えば、僕も支援局の担任しながらも体育の指導とかはしてたんですよ。 要はテスト作ったりとか。 自分の支援局の子たちの授業がないときは、体育の授業に入ったりしてたんで。 でも、何て言うのかな。 例えば履席したくなくても死体が起こっているじゃないですか。 例えばLHDの子で、目的はないけどただ立ちたい。 僕は全然いいと思うんですよね。 5歩歩いて、5歩歩いたら帰ってこいで。 そういうのを僕は全然言ってたんですけど、結構あんまり許されへんくて。他の先生方に。 はいはい。わかりました。 なんでそんな立たしてんのとか。 でも結構何回かぶつかったですよ。そこでいろんな先生と。 僕もLHDの特性があるかわかるんですよ。僕も正直なときに座れなかったんです。 しんどい思いはやっぱりわかるし。 でも別にその子たちは授業を壊したくて立ってるわけじゃないんで。 わざとムズムズしてきたなと思ったら前出て当てて罰書してもらってまた戻ってもらってみたいな。 そういうのやってたけど、やっぱりその指導をよく思わへん先生方向いて。 それが結構やりづらかったというか、もちろん評価してくれる先生もいっぱいいて。 ただ僕はこれを30年間続けなあかんのかと思ったら。 なるほどね。そう考えると。 しんどい。やっぱり到着力じゃないけど、なんか座ってるのが偉いんかなとか。 うーん、なんやろ。教科書を真面目に読んでたら偉いんかなとか。 僕はそこで疑問に思うところがたくさんあったんですよ。 大事なことだと思います。 だから僕は正直会わへんかったんで、もっと個々にアプローチしたかったんで支援学校に行きたいですって言ったっていうのもあるんですよ。 もちろん支援教育をもっと学びたいとかあったけど、ただそこの到着力みたいなのは結構しんどかったですね。 いやーわかる。 あくまで僕の意見なんで。 ともしーさんがいるいるって。 でもそういう先生方って自分らが学生の時も言われてた人たちなんですよ、おそらく。 そうですよね。 座りなさいとかも。 で、うるさくしてたらわざと立たせられてみたいな。 そういう人たちを受けてたからこそ、なんかね、潜入感というか、立ったらあかんとか、授業は静かに聞くんやみたいなイメージがね。 なんかのぐさんもありますね。 これそんなガンチガラ目線でもいいのになみたいな時とか。 いっぱいあります。この運動会シーズンとかは支援団なんで、一歩引いてみれてるっていう。 ただ単人の立場だったら同じようになってる。 でも僕はそのことに、今から言うことには自覚的に向き合ってるだろうなと思うんですけど、 もう言葉を選ばずに言いますね。 運動会って、大人が思い描いてる頭の中のキラキラ運動会を子供に押し付ける時間になっちゃってますよね、多分学校で。 って僕は思ってるんですよ。 僕も多分、単人になったらおうちの人に見聞き張るし、一回やしって言うのでも子供たちを引っ張っていく。 そこまで持っていく、みたいな意識が働いてやることはもちろんありますよ、きっと。 それがないとは言えないです。 でも僕はそのことに自分で気づいて、気をつけないなと思いながら、今の僕ならやれます、それは。 僕が見てる限りでは、おそらくほとんどの先生方は無自覚だと思ってるんですよね。 なんか責任感とか。 そう、責任感とか。でもみんなわかってるはずなんですよ。 運動会の取り組み方こうじゃないよねって、本当はって。 でもやっぱりおうちの人になんて思われるかなとか、同僚にどう思われるんだろうとか、 当屋さんが立ってる子を認めてあげてたのに対して、それを指してくる人がいるわけじゃないですか。 それと同じように、運動会こんなもんか、この学年は。 っていうレッテル張られたらどうしようっていう、職員同士のやはり。 いやーわかりますよ。 めっくばせ、同調ですね。 言葉を選ばずに言うと、自分守るために誰もがんばらしてるっていう見方も100%それで僕は決めつけることはしないですけど、 やはりその一層面を自分から見に行くっていうのはやっぱり大事なことかなって思っているし、 やっぱり日本の未来変えていくっていうのを掲げてる限り、僕はそれできて他の人できないから優劣とか、 そんなんじゃなくて、単なる違いなんで、なんとかみんなでそういうふうに向き合っていける職員集団とか、 もちろん見えない人には見えないことなんで、見えないからあいつダメだとか、だからあの学年はなんだじゃなくて、 見えない人も見えない人の頑張りとか得意、好きを生かして、でも学校が今までと違うようになっていくみたいなふうになったらいいなーって、 おやわらか構えてますね今は。 なんかでもめっちゃわかりますね。 結構ポジショントークあるんですよ、教室ってやっぱり。 自分のプライドを守りたいがゆえに、本場はAと思ってるけどB言ったりとか。 僕はね、結構性格柄Bは言えないです。自分はAだと思ったら例えばAって言うとか。 なんかそこは結構譲らへんというか。 やっぱりそこでこう、自分の思いを、言い方あれかもしれないですけど、殺してまででも、 周りに合わせなって言ってBを選んでる人とかもいると思うんですよ。 例えばAさんが結構しんどくなってて、体育さんへの取り組みを少し休みながら続けたいって言ってるけど、 周りの先生方が、もうみんなで頑張ってないから、最初から最後までやりなさいみたいな雰囲気でやってたら、 しかもそれが就任クラスの先生とか、40代50代のベテラン先生が言ってたら、20代の先生は、私の指導ってやっぱ間違ってんのかなとか。 学年に合わせへんと学年の基準崩れるから、私も同じ基準作らないとかね。 結構そういうのあるじゃないですか。 ありますあります。いっぱいあります。それしかないかもしれない。 それしかないかもしれない。 別に僕そういうのでぶつかったりするのは、僕は全然建設的だと思うんですよ。 でも丸々さんの相談聞いて、一番近くで見てて、丸々さんはちょっとクールダウン入れながらやりたいって言ってるんでとか、 ちょっと間かんであげるというか。 そういうのも大事だったり。もちろんみんなで、たとえばしんどいときに一緒にやりきるスキルとか、もちろん大事だと思うんですよ、社会っていうのは。 ただでも休むっていう選択を取るとか、休憩する選択を取れるっていうのは僕はめっちゃ強いスキルだと思うんですよ。 間違いなく。 なのでその経験とかの強化もしてあげたい。 自分は休むっていう選択をして、周りに認めてもらってちゃんと休めたんだ。 とりあえず回復してもう一回立ち上がって、もう一回チャレンジするスキル。 ペジリエンス力とかって言いますけど。 それって周囲の方の許容がなかったらなかなか鍛えられへんと思うんですよね、ペジリエンス力って。 本当にね。 いやーたくさん1シーズンならではの。 今の話でも、教員だけじゃないと思うんですけど大人。 大人ってやっぱりAかBかのどっちかに無意識に善振りしてるとこあると思っていて。 今東亜さんが言ってくれた、みんなでやりきる力は社会に出て大切。 だからしんどいときも身を粉にしてでも頑張れ、最後まで粘り強く取り組めって学校は言うじゃないですか。 それってすごく大事なことで必要なことやし。 でもそれを大事にして子供に伝えてる人が、なんでみんな考え方とか好き嫌いとかいろいろあるけどこうやって一つのことまとまってやったやんって。 それ最初褒めたりするじゃないですか。 でもね、学校の先生ってその後にね、それができるようになったやろ。 自分をちょっと自分に蓋をして、みんなと頑張るの共同とか協調とかチームワークっていうね。 これめっちゃ大事やん。大事にしといてな。 でもな、それができるようになったみんなやから言っとくけど、それをすんのも大事やし、 でもそれと同じくらいな、みんなのことを無視して自分だけやんってとか、自分はしませんっていうのも同じくらい大事やで。 これどっちも大事やねんっていう大人が、僕は出会ってこなかったんで。 でも学校の先生そんなふうに言わなくないですか。 みんな座って授業してるね、すごくいいようは言うじゃないですか。 でもね、同じくらい、たまには座らないのも大事なのよみたいな。 両方言ってたら、誰かがひょひょひょって立っても、座りや。 あいつまた立ってるみたいな子供同士がね、なんか嫌な視線でやり合うなんてことも、ちょっとはマシになるんじゃないかな。 最近よく思って、家でも学校でもだから、子供が頑張れるようになったから、頑張れるやろって言って。 僕3ヶ月の病気とか取ったことあるんで、頑張るのすっごい大事。 一生お前らの力になってくれる。お前ら助けてくれるよ。でもな、覚えておけよって言って。 頑張らないを選ぶことも同じくらい大事だからなって言って。 でもいつ頑張って、いつ頑張らないのか、誰も教えてくれないから、最終自分で決めろって言って。 それがどうやったかは、結果から学ばないとわからないから、確かめろみたいなことは、 学校でも家でもずっと言ってますね。 前からこう、なんていうんだろうな、ゼロ100ではなくて、やる、やらない、ちょっとやる、ちょっとやらない、みたいな。 実は幅っていっぱいあって、選択肢っていっぱいあって、でもなかなか学校では教えてもらえへんとかもたくさんあるんですよ、その幅が。 そうですよね。 でもそこら辺は特別進級の先生とか、専学校の先生はハードル設定がすごい上手やと思う。 そうなんでしょうね、きっと。 高さも30センチ単位とかじゃなく、5センチ単位とか、3センチ単位、何なら1ミリ単位みたいな。 本当に個々のハードル設定がすごく上手、かつ無理矢理感なくその子が実装できるようなセッティングの仕方が上手なんですよね。 ハードルの奥位置とか奥向きとか、助走の距離とか。 いいですね、そうですよね。 それがでも結構教師としてのスキルなんかなと思ったりするんですよね。 間違いなく、間違いなく。 子供って真面目やし、課題与えたら無理してでもやるんですよ、正直言うと。 ただでもそれがオーバーワークになってしまうと一気に中止するだけなんで。 そうですよね、いやーわかるなー。 僕が尊敬してる新学校の先生とかは、めちゃくちゃ持っていき方が上手い。 あくまで教師が嬉しいからとか、教師が… 問題はわかります?教師の評価が上がるから。 そんなもんね、全く気にしないですよ。 僕は尊敬してる先生なんで。 ただこの子の1ミリの成長を、とりあえず1センチなんていらない。 とりあえず1ミリの成長を狙うための手立てとか表情とか。 それこそ非言語の部分ですよ。 喋らなくていい。もう雰囲気作りだけでいい。 やっぱりそういう…それは魔法使いに見えるわって思います。 こんだけ手立て取ってる奴らは。 何もなく上手くやれてる人っていい。ちゃんとロジカルがあって、ちゃんとロジックがあって。 ノブさんが尊敬してる先生はそういう仕掛けみたいなのが多いと思うんですけど。 僕はでも魔法使いって言葉をよく使うんですけど。 なんかわかります?魔法使いみたいな先生いるじゃないですか。 いるいる。 自分の時固まってなかなか動けないけど、この先生の時はすごく顔が緩んで、いろんなことチャレンジするみたいな子っているじゃないですか。 チャレンジをね。 いやあ、憧れるな。 すいません、ちょっと話変えるんですけど。 いい、どうぞ。 ノブさんはポイシーパーソナリティを目指してるって風の噂で聞いたんですけど。 いやあ、なりたいですよ。ずっとなりたいですよ。 彼これ4年、3年ぐらいなりたいと思う。 もう3回ぐらいはやってるんですけど、いまだま響かず。 でも20回受けて落ちる人もいますからね。 そうそう。その話この間聞いてめっちゃ勇気づけられて。 諦める必要ないよなと思う。 いやあ、ほんとに。 それこそノブさんの継続力。 それこそ朝勝で毎日発信されてるところとか、Xが結構動かしてあるじゃないですか。 継続力の部分も間違いなく査定に入ってるんで、そのパーソナリティの。 いやあ、そうですよね。 僕ちょっと残念な思い出があって、 ボイシーの一歩手前にはスタンドFMっていう会社があるんですよ。 スタイフォーやってたんですよ、行った時も。 僕はやっぱりテキストより音声のほうが乗るんで、思いとかが。 とりあえず株稼いだらやと思って、200回ぐらいライブトーク、250ぐらいやったかな。 もう半年ぐらいでやって。 そのときって自分もよくわかってなかったりして、数じゃなかったんやろうなと思うんですけど、 250ぐらいまで行ったときに、匿名の電話が自治体の委員会にかかってきて。 え? なんか言われてるんで、やめとは言われへんかったけど、 ノブ先生を現場から失うのが怖いんで、って言って共闘先生が僕に言ってくれて。 でもスタイフォー全部消したっていう悲しい過去があるんですけど。 そのときは保護者が匿名のなんてねって言ってきたけど、 絶対保護者じゃなくて、どこかの同業の人とやられちゃうんかなって。 そんなんもう笑いで言ってるんですけど。 でもなんかね、東野さんが言ってくれる継続力って、 あくまで発信っていう文明くらいはずっと5年ぐらいやってるんやけど、 だいたいXもやったし、ブログもやったし、 オプチャは今か。スタイフの音声発信もやったけど、 何かひとつが軌道にドンって乗るまで、結局はやってないなーっていうのがひとつ追い目というか。 もっと頑張ってたら突き抜けるまでやってりゃよかったのかなー。 なんていうのが自分の中で反省というか。 でも今オプチャで楽しめてるし、 オプチャから日本の未来変えていけてるって実感があるんで、 今は今で行き着く場所に収まってるのかなみたいなところもあるんですけどね。 オプチャってもうだいぶ長いですよね。1年ぐらい? そうですね。1年経ちましたね。 もう1年ぐらいなんで。 そうですね。たぶんちょうど1年ぐらいですよね。 1年って結構長いですよ。今は。 僕も本当に、自分の中では週1ですやんって言って。 部活とかやってた頃って週7とか1年続ける。 でも大人でそれは無理やから。 週1で1年とか、そんな継続って言ってもらえるほどのあれかなって思っちゃったりするんだけど、 でも、去年の今頃のオプチャと今のオプチャ比べたら、 1年でこんなに変わるそう。オフ会もだってできちゃったしな、みたいな。 1年って本当に長いし大きな変化を生めますよね、やれば。 本当にそうですよね。 びっくりしてますね、僕も。 繋がりが繋がりを生むみたいなとこって結構あって。 例えば、僕が大好きな作者さんとボイシーに繋がることができたりとか。 いやーそれ、東野さんのボイシーでの繋がっていく、 わらしび長寿的な話、ほんのうれやましいっていうか、いつか僕も体感したいなって思いますね。 いけると思います。 いつか体感したいわ。 でも続けてたらいいことあるんやなって改めて感じましたね。 やめちゃうともう終わっちゃいますもんね。 そうですね。繋がりが一気に消えてしまう。 それこそ多業種の方とお話しできるってなかなかないじゃないですか、教師にしてて。 そうそう。本当にそれ。 だから教師の方は結構ボイシーやってると思うんですよ。 いろんな業種の方と繋がりたいとか。 そこそこ教育のブラックボックスのところをオープン化したい方ってたくさんいると思うんですよ。 もちろん守秘義務とか守った上で。 だから相性的にはバッチグウウやと思うんですけどね。 バッサイフもそうやしね。 いつ頑張っていつ頑張らないか自分で決める。 これがでも限りなく難しいっていう。 難しい。難しいけど人目気にして生きてるはずやから。 特に日本人はそういう風潮があるから。 でもね、僕思うんですよ。素直な子っているじゃないですか。 素直な子って結構抽象的な言い方するじゃないですか。 でも僕は結構革新的なところがあって、 素直な子はやっぱり自己決定とか自己選択ができる子なんですよ。 自分が選んだ道は正しいんだとか。 もし自分が選んだ道で失敗してもそれが次の過程になるってやっぱ自己肯定感とか 自己猶予感が高い子がやっぱり素直な子に繋がるところがあって。 でもそれって幼少期に結構養われると思うんですよ。 いやーこれって本当に大人になっては結構難しいところがあると思って。 それこそ僕、3人兄弟のすいっ子やったんですよ。 結構甘やかされてたんですよ、家の中で。 かわいいな。 悪いことしても父親はすいっ子やし、ガキにしないし。 学校とかでも父親やし許そうかなみたいな。 そういうようわからながらみたいなのがあったんですよ。 でも一生懸命頑張ってるしなみたいな。 そういうのがあるから僕は失敗してもあんまりへこたれへんというか。 それって幼少期から失敗しても怒られた経験があんまりなかったりとか。 あーなるほど、確かに確かに。 多分失敗したことを怒られるんじゃなく、挑戦したことを褒められてるなとか。 大事ですね。 大事ですね。 耳に流れ込んでくる言葉は力を持ってますからね。 怖いですよ本当に。 いやー怖い。 君と言ってめっちゃ大事。 環境ってだから場所とか空気感雰囲気とか物の配置とか掲示物とかそういう一面で捉えること物質的ってあるけどやっぱりさっきの東亜さんが言うみたいな非言語表情とか空気感とかでやっぱり言葉のチョイスこれもやっぱり環境大きな環境の中の一つちょっと大きな要素かなっていうのはすごく思いますね。 いやーめっちゃ思いますよね。 ましてや小学校の担任なんてそのね、1年間子供に言葉をかけ続けるわけですよ。 いやーそうですね。 これのやっぱりね、責任って言うとちょっと大変なアレなんですけど、やっぱり結構大きいんですよ。 いや大きいし、直接言葉をかけられた人以外の方聞いてるわけなんですよね。先生がA君に言ったことをB君C君D君っていろんな方が聞いてるわけやから。 だからなんかこう、言いくるめることなんかまず無理で簡単に。 そうやから、体調悪い時だってあるじゃないですか教師だって。 あるある。 とか親族のなんとかでメンタルティーが落ちてるとか結構あるじゃないですか。 あるある。 親の介護でとか。 ありますね。 でも教団だったらやっぱりね、一人一人を肯定したりとか頑張りを認めたりとか、評価で見えない部分を評価したりとか。 そういうのがやっぱ大事やから、だからこそ教員っていつまでも元気でないとあかんなとか。 本当にね、そうですよね。 なんかその先生が何を言うかっていうよりも先生がいるだけで安心感ある子っていっぱいいると思うんですよ。 いるいる。 そうですよね。 のぶさんが学校に来てくれるから私も学校行くんだって思ってる生徒もいっぱいいると思うんですよ、児童も。 でもこれ逆もそうですよね。 そうですよね。 あるある先生がいるから学校行きたくないもんやっぱあるわけで。 あるわけ。 難しいですよね。でもなんかダメなことはダメって言わなあかんし。 そう言わなあかんし。 それもタイミングとかね、どの場所で言うとかね、誰がいる場所で言うかとかね、2人きりで言うとかね。 そう、言い方とかね。 そう、言い方とかね。 本当はだからそういう指導と呼ばれることって選べるものいっぱいあるのに結構な人、結構たくさんの先生方っていうのは反応的に。 なんか指導というより反応みたいな。 まあちょっと感情的にね。 そうそうそう。 っていうのもやっぱり見てきたし、自分もそういうときがあったんでね。 あの頃そうやったなーって思うこといっぱいあるし、そこにやっぱりその隙間。 子どもがやらかしたっていうか、子どもが何かやっている出来事があって、自分がそれを解釈するわけですよね。 簡単に言えばいいか悪いかみたいな。もちろんそんな簡単に割り切ることはできないはずなんだけど、 悪いと自分で解釈すれば、それに伴ってやっぱり感情が湧いて、その感情に支配されて、感情的な指導に。 なかなかゼロにすることはやっぱり難しいんでしょうね。ゼロにするのがいいとも限れへんし。 やっぱり教師というものにも年齢とともにフェーズというのが自然としてあるでしょうからね。 僕は小中高とかで、例えば学級経営悩んでる方とか、個別の指導とかに手が空いてる方は間違いなく支援学校に行った方がいいと思います。 交流級で起こる問題行動あるじゃないですか。立ち歩きとか、物投げとか、暴力とかもあると思うんですけど、日にならんぐらい支援学校でよく起こるんですよ。 言葉かけひとつ、表情ひとつ、やっぱり支援学校の先生ってすごいです。本当に。 例えばですけど、物を投げたとします。普通だったら、「物投げんな!」とか、「やめなさい!」とか、「何そんなことするんや!」これテンプレートですよね。 でも、「丸々さん、すごい!そんなキレイに投げれるんや!」とか、「そういえば次の時間はソフトボールやったな。次はピッチャーやってくれる?」とか。 それを1、2秒とかですよ。投げた瞬間にそれをパッと言われるから、「この人すごいわ!」と思って。 でも教師もやっぱり怒りのパロメーターもあるんですよ。何で物を投げるんやろうとか、危ないやんとかあるんですよ、もちろん。それが正常じゃないですか。 それ大事ですよ。 それは本当に素直な部分なんで、教師の。ただでもそれを直接的に出してしまうとやっぱりエラーが起きるんで。 そうですね。 そのパワーをうまく変換できる方ってすごいなと。ポジティブ変換できる方は。とかあえて無視したりとか。 そうですね。 あえて無視して、いい行動した時に肯定して認めてあげるとかね。 そこの強弱がものすごくうまいし、一人一人によってやっぱり答えを変えてはるのが、すごいよく子供のこと見てるし、前相とか表情、姿勢、立ち位置、言葉の高さ低さとかも変えはるし。 本当にプロやなって。僕なんてまだまだもうひよっこのひよっこなんでね。 僕もね、まだまだまだ。 すごいですね。いっぱいいますよね、農者の。 いますいます。 間違いなく通常級でそういう声掛けできる人は、特別支援の視点とか考えをちゃんとお持ちの方ですね。 最近それも言われてるじゃないですか。通常級でも特別支援の担任の視点を持ってて。 統計的にも配慮する子供たちが増えてきてるから。 そんな中で、いろんな学校で、この子しんどいから支援でっていう、簡単にというか、 この子むかしいから支援でって頭の考え方としては間違ってないのかもしれないけど、 でもそれで支援が、僕は支援担やから、いいですよいいですよ受け続けたら、 個別で手厚くやらなきゃいけない、本当の支援ができなくなっちゃうんですよね。 今そういう現状に直面していて、本校は。 でもじゃあ支援給がわかるんですけど、 こういう感じの子を支援では今預かってると手回らないんだよってなったときに、 僕はちょっと言い方が悪いかもしれないけど、中ぶらりっていうか、 支援からもちょっと通常級でお願いします。 通常級からは支援でお願いしますって、 この中ぶらりの子たちがどんどんどんどん増えていくような危機感を最近抱いていて。 でもそれってだから東野先生が言ってくれたみたいな、声かけとかポジティブ変換リフレミングとか、 それを技術的なノウハウとして習得するだけじゃなくて、 やっぱり心の中とか自分の価値観、目に見える景色のレンズとかっていうのも、 ちゃんとやっぱり温かく子供を見てあげれる。 みんなと違うことはダメなことじゃないよねって。 違うだけなんだもんって言って。 全部違いなんだよみたいな。 点数が高い100点の人と0点の人、みんな勝手に比べてるでしょ。 100点がいいと思ってんじゃんって。 悪いとは言わないよ。 でも100点と0点、どっちが良くてどっちが悪いなんて、 簡単には決まらないんだよみたいな。 そういう風な風呂敷ですよね。 枠っていうよりかは。 カクカクしい牢屋みたいな枠じゃなくて風呂敷。 ちょっとはみ出る子がおっても別にかまへんがなみたいなね。 そんな教室でやっぱり、 普通のとある公立の小学校でも増えていかないと、 ちょっと大変だろうなーっていうのが最近感じてるところですね。 そうですね。 それこそ教会知能の方々が対象になると思うんですよ。 愛犬70から85くらいの間の。 チューブラリーってさっきの野部さんおっしゃってましたけど、 本当に支援の狭間って言われますけど。 狭間そうですね。 でも逆に言うと、いいアプローチができたら、 ぐんぐん伸びていくんですよね、その子たち。 絶対そう。 じゃあそこにどういう差があるかっていうと、 首都圏自身の教養とか知見の部分だと思うんですよね。 さっきの1センチしか見えない人が1ミリ見えるようになるかって話ですね。 これ本当そう。 10ミリしか見えへんのと1ミリ見えんのは全然雲泥の差なんですよ。 本当に違う。 一つ一つの子供の間違った行動とか、 要は反社会的な行動があったとしても、 捉え方が変わってくるというか。 そうですよね。本当に。 じゃあどういう意図でそれをやったのかとか。 何かメッセージがあったんかなとか。 そういったところの背景を読み取れる、それこそ言語とか、 見た目じゃない非言語の見取るスキルみたいなのが、 やっぱり養われるわけなんですね。 だからこそ僕は、保護者とか当事者とかの方だけじゃなくて、 先生宛にも聞いてほしくて、自分のチャンネルとか。 通知力用の先生とかに。 僕本当そう思いますよ、東谷さんのチャンネルとか。 東谷さんの得志をオープン化するっていうのは、 社会に開くって意味でとらえることもできるけど、 学校っていうこのコミュニティの中でオープンになっていくっていうのも、 すごく大事だなって思いますね。 そうなんですよね。 だからいろんな層に聞いてほしいし。 本当に。 じゃあその自分を理解してくれたと思った子が、 じゃあ次はまた誰かに優しくなれるんですよね。 そうですよね。 その連鎖をね。 その循環、連鎖を作るために種ばらまいてるって感じですね。 本当に。 だから僕も最近やっぱり、 日本の未来が素敵に変わっていくために、 子どもにアプローチできるこの公立小学校っていうのは、 すごくいいリソースだな、手立てだなって思う反面、 やっぱり子どもにどんだけアプローチしたとて、 子どもがそれから出会っていく大人っていうのが、 やっぱりいとも簡単に蓋をするから、 これはやっぱりもう、未来どう越えられるか。 ただの大人にもアプローチしていかなきゃいけないなっていうのは、 自分の中でやっぱりアンテナ立っちゃいましたね。 だからやっぱりオプチャにも注力してるみたいなところは、 あるかなってところですね。 両方大事ですよね、子どもにアプローチ。 両方大事ですね、やっぱり。 僕たちって日々、児童生徒と多く関わってるし、 仕事外の部分では大人にアプローチしたいなみたいなのもあるじゃないですか。 窓口的にも。 学校でできることと学校外でできることってやっぱり違うので。 そうですね、確かに。 それに信さんは注力されてるイメージですね、どっちも手抜かずに。 そうか、確かに。 それはめっちゃ感じますね。 手抜きの定義も人それぞれだけど、確かにそう考えたら、 別についでにやってるみたいな感じじゃないもんな。 それも高い熱量を持ってやってあるので。 だからこそ、ご一発なりって言ってたかなって、 たくさんのいろんな方にもっともっとリポスト的役割を果たしてもらえたらなと。 本当に僕もやっぱりオープンチャットとかやってて、 最近やっぱり個別のオープンチャットから僕の公式ラインに入って、 僕とワンオンワンで電話で相談とかっていうのが、 最近一気に4,5人くらいの方とやり取りすることが増えて、 僕と密にやり取りしてる方が、皆さんやっぱり東谷さんと同じでいてくれるのがやっぱり安心感と、 言葉のチョイス。 ここがやっぱり、僕は多分自分のパーソナリティ、才能なのかなって、 最近自覚しだしたところで、 これってやっぱりテキストじゃなくて音声で、 やっぱりいろんな方に触れてほしいなっていうのは、 ひとつちょっと夢みたいな、通過点ですけど、 ひとつちょっと夢としては、最近やってるところですね。 いれしいね。自分の長所で勝負するというか。 テキスト苦手やけど、フェイスとフェイスとか。 電話とそういうやり取りみたいな。 NOBUさんすごく自分に対して素直な方やと思うんで。 ありがとうございます。 なんかこう、いいことも悪いこともきちんとフィールバックするじゃないですか。受け止めて。 そこもすごいかっこいいなって思うんですよ。 嫌なこととかマイナスなことだったらふたしがちじゃないですか。 例えば今日はたまたま運が悪かっただけとか。 今日はちょっと調子悪かっただけみたいな。 NOBUさんの場合はちゃんと正面から受けて、 なぜそれがダメだったのかっていうところを分析してとかね。 やってますね。 そこはやっぱり僕が尊敬する部分。 僕はなかなかしんどいときは見ずに捨てるみたいなこともあるんで。 それも大事かもしれないけど。 それも大事なんですよ。 それせずに全部受けたらパンクしちゃうっていうのもありますから。 そこを自分でいつ入れていつ入れないのかって。 そこもやっぱり自分の取説作りみたいになってきますね。 僕はそういう意味では35、6っていうタイミングで病気を這い出してもらって、 そこがやっぱりいいタイミングでのいいきっかけだったんだなっていうのは。 最近病気に感謝できるようになりましたね、そういう意味では。 真正面がぶつかったからこそ起こった結果、35、6のお休みとかあったと思うんですけど、 それもしっかり受け止めた上でまた次のステージに。 だから別に病気が僕はマイナスだとは思ってないし。 僕も今のところ全然思わないですね。 あれなかったら今の僕いないですからね。 これを言い方があれかもしれないけど、35、6で経験するのと、 例えば57、8で経験するのと全然違うと思うんですよ。 違うと思うね。 多分後者は立ち直れへんと思うんですよ。 僕も今聞いてちょっと怖くなったもん。 残り数年ってなったらそのままいっちゃいそうですよね。 いけちゃうだろうし、変な話。 最後、これ言い方合ってるかもわかんないですけど、 お金のためだけでやってると。 ダセえじゃないか。 言葉を選ばずに。 僕はそうなりたくないですよ、絶対に。 のぶさんもそうやってますけど。 ってなったら、やっぱり正面からぶつかって、 バーンアウトしてっていうのはやっぱ早い方がいいなって思いますね。 そうなんですよ。 それを経験してここまで積み木積んでこれたから、 やっぱり同じように苦しむ人絶対たくさんいるんで、 がんばり屋さんほど同じように苦しむわけですよ。 真面目だしね。 僕の言うがんばり屋さんはがんばり屋さんですよねって言った瞬間に、 僕はがんばり屋じゃないですって絶対言うんですよ。 僕もそうだったんで。 でもやっぱりそういう人たちこそ、 自分の心とかうまくいかなさとかに、 やはり真正面から向き合うっていうのが習慣になってきて、 それが成功体験になるじゃないですか。 それによって成長していけるから。 成功体験だからそれがサイクルとして繰り返されていくんですよね。 これが成長っていうフェーズだと僕は思っていて、 それいいんですよ。 でもそれではうまくいかないタイミング、 会合とか、自分の家族の何かとか、 自身の何かの変化みたいな時に、 今までと同じサイクルでいけなくなる時ってやっぱり来るはずなんですよね。 変わっていくから何事も。 その時にやっぱりゴリゴリって進んでいくと、 やはり自分が疲弊して枯れてしまうっていうことは起きやすいし、 起きてる人もたくさんいて、 でもそれはその人の力が足りないとか、 間違ってたとかじゃなくて、 新しい向き合い方を習得するタイミングなんですよ。 自転車こけたら自転車の乗り方もうちょっとやりましょうっていう、 そういう話なんですよっていうのを、 経験して自分でやってきたから、 一手立てもちょっと具体で噛み砕きながらお渡しして、 その方がポーンって、 病気からは結局5年ぐらいか5、6年かかって今のとこまで戻ってきたけど、 もっと早くポーンと、 先達から学ぶって言うと偉そうかもしれないけど。 いやいやいや。 それこそ本当に先駆者から学ぶことがたくさんあると思うんだよ。 それはその方たちだから言えることっていっぱいある。 そうですよね。 それはどんどん吸収していったらいいと思うんですよ。 そうなんですよ。 そうやってその人たちがエネルギーを持って、 現場で子どもたちと保護者の方と職員執導ってやってくれたら、 そりゃもう日本の目で加速度的に変わっていくだろうなーっていうのも一つ意味ですね。 ただそういう意味では自分が何者かとか、 影響力っていう文脈とは少し違う意味での、 やはりどんな人物なのかっていうところ。 結局何を言おうが別に、文献立てはだいたい表行きつくところはみんな一緒だと思うんですよ。 もうこんだけ優れたものが世に出回っている世の中なので。 ただじゃあ受け取るそいつ、そいつ。 まあ僕ですよね。 お前なんやねんってときに、この人ならって思ってもらえる。 そんなおじちゃんにちょっとずつなのかなっていけたら。 それがフォロワーさんなのか、僕の言葉選びなのか、 フォロワーさんがよく言ってくれる安心感なのかっていうのは、 まあまだ分からないですけど。 最終でも人柄に変えてきますけどね、AIで勝てへんところは。 まあそうですよ、そりゃ。 AIがおるからな、今はな。 そう。 でも結局ボイシーがこんだけ賑わってるのが、 やっぱりAIで勝てない部分があるからだと思うんですね。 声とか、浴用とか、その日のコンディションによって声の出し方も変わってくるし、 喉の出し方も変わってくるし。 AIでは表現できないんで。 できない、できない。 野布さん、これまたちょっとコラボしましょう、これ。 ぜひぜひ。僕、東野さん好きなんで。 いやいやいやいや。 たくさんたくさん喋りましょう。 お兄さんに言われるとね。 いやいやいや、そんなそんな。 友達やから。 いやー嬉しい。大後輩なんすけど。 いやいや、東野さんは僕のことすごくポジティブにフィードバックくださるので。 いやいやいや。 元気もらってますよ、僕は本当に。 いやー嬉しい。 なんかちょっと似てるところがあるって個人的には思ってて。 僕も僕も。 なんてやるな。目に見えているものより見えないものを評価されたあるとか。 はいはいはい。 不器用なところとか。 そうですね。 それこそテキストよりもフェイスとフェイスの方が得意とか。 まさに僕やなっていう。 結構なんかパーソナリティが似てるのかなっていう。 そうですね。すごく思ってます。 いやーなるほどね。 いやーちょっとのぶさんまた次回また喋りましょう、教育のことに。 ぜひぜひ。ネットでさんもお忙しいでしょうけど。 いいねはいいね。ぜひぜひまた声掛けいただけると嬉しいです。 じゃあ最後。 トモシーさんが100点が良くて0点が悪いとは決まってないって言葉に救われる子はたくさんいる気がします。 そうですよね。本当に僕もそう思います。 だからたくさんの大人の人がそういうセリフ言えるように人と比べず、外の世界と比べず。 我が子のために自分の中心に外のものを置くんじゃなくてね。 他者評価とか。自分の中心に我が子の幸せをちゃんと置いて変わってきてるからいいねって。 過去のその子と今のその子をね。 何か小さな変化を見とって言葉を返してあげれる。 そんな大人が増えていけば嬉しいなって僕も思いますね。 家庭をもっと評価してもっと大事にしてほしいなって。 そうそう本当に。 例え0点でも書く量が増えてるとか。書いてる内容が変わってるとか。 点数だけじゃわからないとかいっぱいあるんですよね。 時間ギリギリまで頑張って考えたとか。 そうよ。もしくはその100点をきっかけに家で机に向かい出したとか。 素晴らしいことじゃないですか。結果をちゃんと受け入れて行動変容に持っていく。 これは才能ですからね。やっぱり。 そうなるようにお家で働きかけをしてあげたりとか。 だから周りが塾行ってるからうちも塾ではなくて、子供が家で学ぶ習慣について、 中学校とか高校とかになってもお家の時間にゆとりと、金銭的に余白余裕が少しでもあれば、 それはそれですごく財産かなって思ったりもしますし。 ごめんなさい。あの途中で聞いちゃいました。 いやいやいや。本当にその通りやと思います。 お金で買えないもんなんていっぱいあるし。 今、マリリンさんが最後に少しの変化を大事にしてあげたいと言って、 本当にこういうことで、小さな変化っていう小ささが、 さっきの豊さんの話じゃないけど、1cm単位で見える人と1mm単位で見える人といろんな目盛りがあって、 それに優劣はないんやけど、見ようとしないと見えないものやから、子供の変化って。 日々忙しいんやけど、お母さんもお父さんもみんな働いてる人は、 やっぱりでも我が子の変化っていうのに、 声のトーンしかり表情しかり、話の話題とか、 なんかなんか今日なんかだなみたいなとかね、 そういう風になんか、見ようと思わないといけない。 昔なんかこんな例え話、ごめんなさい長くなっちゃったけど、 階段毎日登ってる階段があったとして、 その階段何段かって聞かれたら分かる人ってそんなにいないはずなんですよね。 毎日見ているのに。 でも何段かなと思って登ったら誰でもすぐ分かるんですよね。 見ようと思えばすぐそこに見えるんだけど、 子供のことだからみんな見ようとしないから見えないんです、みたいな話は、 結構僕の中で刺さる内容やったな。 確かにね、言語化すると、 ご意識的にやってることを意識的に見ようねっていうところやと思うんですね。 結論は。 本当に。 なるほどね。でもそれにはやっぱり余白がいるし、 そう、いる。間違いなくいる。 困ったときに困ったときに助けてって言える依存先がたくさんないと、 やっぱりなかなか余白もできないし。 できないしね。 っていうのでNOBUさんはオープンチャットとか作って、 その余白を作るための環境設定とかやってるって感じですね。 そうですね。まずは余白を。 NOBUさん最後にそのオープンチャット宣伝してもらっていいですか。 ありがとうございます。 東野さんもリンク貼ってくださってるんですけど、 名前的には教員あさかつっていう形ですけど、 ただ、成長変化幸せを望むすべての方に来ていただける場所かなって思ってます。 別に教員限定でやってるってわけでもないですので、 今日ライブで聞いてくださったリスナーの方とか、 録音で聞いてくださっているリスナーの方、 こういう言葉選びであるとか、日々息苦しさを感じている、 でもそれは結論なんとかできるものです。 正しく知って正しく問い込めば。 そのヒントになるような僕の人生経験学、小話とか、 たまに僕の心のつぶやき、頭の中のつぶやきみたいな投稿をさせてもらっているオープンチャットですので、 ぜひぜひ興味があればまずは覗いていただいて。 覗いていただいて、東野先生がよく言ってくださる安心感というものをちょっと感じていただけたら、 そこからちょっとずつ参加してみたりアクティブになっていったりしていただけると、 やっぱり日本の未来が素敵になる一つの意味になるかなと思うので、 ぜひぜひ興味がありましたらリンクからいらしてください。 お待ちしております。 ということでアーカイブにものぶさんのオープンチャットしておくので。 ありがとうございます。嬉しい。 ぜひみなさん、いい気分なんでね。 もうゴリゴリ宣伝しますよ。 そうね。ありがとうございます。 僕自身も入ってるんでね。 そうですね。東野さんも入ってくれてるんで。 僕はめっちゃ見るのが好きで、なかなかコメントしないですけど、結構見てるんですよ。 東野さん見てくださってますね。 そう、僕ずっと見てるんですよ。 これがすごいなと思ってね。 いやいやいや。それこそ自分のオープンチャットと全然違うなとか、 違いであったりとか、 それこそのぶさんの発言の、裏読むじゃないけど、 こういった狙いで今こういうつぶやきしたはねやろうなという推測したりとか、 そういうの結構好きで。 面白いですね。 日々勉強というか、それを自分の特殊オプチャーのノウハウに活かしたりとか、 たくさん勉強させていただいてるなと。 僕も特殊オプチャーの論あり方とかチーフワークの加減とかは、 なかなか真似、なかなか再現できるものでもないわけよ。 でも来たるべき時のためにやっぱり自分の中で知識としてはちゃんと入れさせてもらってるという感じがありますね。 嬉しい。 ぜひ皆さん僕のオープンチェットもNOBUさんのオープンチェットも遊びに来てもらえたらなと思います。 ぜひぜひ。まず遊んでいただいて。 そんな堅苦しくないんだよね、僕たちのオープンチェット。 そういうあたかつという名前が堅苦しいんですけど、全然苦しくないんで多分。 そうですね。 はい、ということでNOBUさんでした。 また明日頑張ったら休みなんで、頑張りましょう。 残念級ですよ。 残念級なんで。 はい、もちろん行ってきます。 ということで皆さん今日はNOBUさんでした。 コメントもたくさんありがとうございました。 コメントもたくさんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 それでは失礼します。 またよろしくお願いします。 はい。 # エンディング はいエンディングの時間です。みなさんどうでしたかね? いやーのぶさんね改めて素敵やなって思いましたね なんか芯があるというか なんかたくさん、吸収力もあるけど芯もあるんですよ 要はいろんな方のねお話を素直に受け入れて自分のものにして で自分なりの表出の仕方をすると そこになんて言うんですかねなんか漫画の主人公みたいな方で そこの素直さであったりとか 僕はなかなかそこまで素直にはなれないので のぶさんて改めて素敵やなぁと思うし僕みたいなね 年かなり下なんですけどそんなね僕にも優しくね接してくれはったりとか なんかこうたくさん認めてくれはったりとか 年齢関係なくねわけへ立てなくこう切磋琢磨できる感じが本当に好きで これからもねのぶさんコラボね出ていただこうかなと思っているので ぜひねみなさんまた遊びに来てもらえたらなと思います またねここのチャプターにのぶさんのオープンチャット貼っておくので ぜひね浅勝教員浅勝コミュニティね 気になる方はぜひ参加してもらえたらなと思っています のぶさん本当素敵な方なんでぜひよろしくお願いします # Voicy文化祭ゲリラライブ ボイシー文化祭ギリラライブということで明日の9時30分からボイシー文化祭10月16、17、18あるんですけど そのねギリラライブ、ギリラライブっていうのは実際にボイシー文化祭するわけじゃないんですけど 実際僕が気になっている座談会とかシンポジウムとかについてピックアップしたいなと思っています。 ぜひね皆さんカボチャを頭にかぶってお越しいただけたらなと思っています。 僕みたいにね可愛い感じのカボチャをかぶっていただけたら嬉しいなと思っています。 誰がホラーや。誰が13日の金曜日や。はい。 お茶の間がね盛り上がっているところで終わりにしたいなと思います。 明日9時半からぜひねボイシー文化祭ギリラライブ皆さん来てください。お願いします。 # おまけ(三連休きた!) はいおまけです。3連休きました。パチパチパチパチパチということで、えーっとね、僕Voicyの通常放送で喋りたいこといっぱいあるんですけど、なかなか平日ね収録が難しいので、話したい内容をいつもメモでリストアップしてるんですよ。 なのでこの土日、同日月でもう喋りたいこといっぱいあるんで、もうひたすらアウトプットして、はいたくさんね放送を通りたいなと思っています。 またねサッカーであったりとか、プライベートで家族で出かけたりとか、本当にこう、なんていうのかな、めっちゃ充実してる3連休になるのかなっていうのを改めて思うので、はいみなさんもねぜひ楽しんでもらえたらなと思っています。 3連休もね、生放送をやる予定なので、ぜひ9時30分から遊びに来てください。よろしくお願いします。それじゃあまた。 もっと見る #小学校教諭 #小学校 #認める #特別支援学校 #特別支援教育 #合理的配慮 #非言語コミュニケーション #境界知能 #とうや先生 #特別支援教育のオープン化 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:471.オープニングhttps://line.me/ti/g2/zkzfjDBvkMvQ9lm1pNUjaURwyrG2lF9j2MWibA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default1:02:172.【コラボ#161】のぶ先生と教師の魅力を語る会01:183.エンディングhttps://line.me/ti/g2/zkzfjDBvkMvQ9lm1pNUjaURwyrG2lF9j2MWibA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default00:494.Voicy文化祭ゲリラライブ00:475.おまけ(三連休きた!)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まりりん10月8日素敵なコラボありがとうございました。のぶ先生はとうや先生とお考えが似ているように思いました。のぶ先生も素敵な先生ですね。お二人みたいな先生が増えてくれたら良いなと思います。私も小さななできたを大切にしていきたいと思います🙏1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人一昨日まりりんさんコメントありがとうございます!のぶ先生素敵ですよね。お兄さん的存在でいつも先導してくれたり、優しい言葉がけをしてくれたり…1
#360 【ぶっちゃけ】通知表って必要ですか? 9分・10月9日・ 650再生AI目次「通知表は不要」その理由を徹底解説自身の経験から考える評価の不公平さ多様性を阻む「一律評価」の問題点通知表では測れない非認知能力の価値成績だけではない真の評価とは何か
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のぶ先生はとうや先生とお考えが似ているように思いました。
のぶ先生も素敵な先生ですね。
お二人みたいな先生が増えてくれたら良いなと思います。
私も小さななできたを大切にしていきたいと思います🙏
のぶ先生素敵ですよね。お兄さん的存在でいつも先導してくれたり、優しい言葉がけをしてくれたり…