AI目次
プロンプトは過去のもの?AI進化の真実
AIを操る新スキル、言語化能力とは
AIとの対話で思考力低下の落とし穴
「AIを教える人」選定の落とし穴
AIを仕事に活かす、学習の本質とは
AI文字起こし(β版)
新しい学びを毎日お届け|ゆぽゆぽの新人類育成チャンネル
ゆぽゆぽ(伊東雄歩)|新人パパ社長
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    プロンプトは学ばなくて良くなった!?

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    AIの学び方、教え方

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ゆぽゆぽ(伊東雄歩)|新人パパ社長

「書ける」が価値だった時代は終わった——フルスタックエンジニア歴15年の男が語る、AI時代の生存戦略

私は今、2日間でプログラミング未経験者をエンジニアに育て上げています。

全員が完全な初心者。それでも2日後には、LINE Bot、Webアプリ、Chrome拡張機能を自分の手で作り上げる。
これが意味することは一つ。

15年かけて積み上げた「書ける」という能力の価値が、ほぼゼロになった。

エンジニア歴15年。独立してPM・技術責任者として数十案件を完遂し、2024年にはシステム開発事業を売却。現在は健全AI教育協会理事。それだけやってきた人間が、未経験者を2日でエンジニアにできてしまう現実。

正直、悔しいし、虚しい。

でも同時に、「本当に残る能力」が見えてきました。

2日間で教えているのはコードの書き方ではありません。「言語化する力」「正しい問いを立てる力」「設計を構造化する力」。プログラミングの本質は「書くこと」ではなく「何を作るかを明確に言語化すること」だった。
このチャンネルでは、AI時代に生き残るための具体的な思考法を語ります。

「書ける」から「言語化できる」へ。
「作れる」から「設計できる」へ。
AI時代の生存戦略を、一緒に考えていきましょう。

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