【実録】気合い入りまくりの元総長が語る、10代の過激すぎる実態がヤバすぎた…【#105】
22:17
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"教育ママ"を泣かせ続けた息子が、29歳で家を建てた——。今回のナリアガリラジオは、元暴走族総長・塚原さんをゲストに迎えた対談の第3弾。20代での仕事、逮捕の裏側、そして最大の親孝行エピソードを赤裸々に語ります。友人の誘いで始めた塗り床職人を約7年。最初はできなかったものの、面倒見のいい上司や仲間に恵まれ、成果を出せば早く帰れる実力主義が性に合い、初めて"仕事の楽しさ"を知ります。一方で悪さは完全には止まらず、最終的に逮捕。留置場を「携帯も鳴らないし、いい休憩所」と振り返るほどの、当時の特異な精神状態も明かされます。そんな彼を変えたのが、母への思い。多大な迷惑をかけてきた謝罪として、29歳で一軒家を建ててプレゼント。「自分が建てた家で、母を看取りたい」——その強い願いが、彼の一番のモチベーションになっていました。会社を解雇された後、未経験からキャバクラ経営に挑み、持ち前の行動力で道を切り開いていく現在まで。更生の兆しと、変わらなかった狂気、そして最大の親孝行。その対比が胸に刺さる回です。
飯田祐基のナリアガリラジオ
飯田祐基
- 22:171.
【実録】気合い入りまくりの元総長が語る、10代の過激すぎる実態がヤバすぎた…【#105】
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