【あの頃の現在地 #1】重油と潮騒の香り
09:45
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昔書いたコラムを、今の自分でもう一度読み返してみる新シリーズ「あの頃の現在地」。
第一回は、子どもの頃に父親と乗った大分行きのフェリーの記憶から。
あの頃はただの旅行気分だった景色も、三代目になった今見ると、少し違って見えてきます。
記憶は変わらないのに、見る自分が変われば、その意味は変わっていく。
重油と潮騒の香りから蘇った、あの頃と今日の私の現在地です。
【三代目のコラム】 記憶を辿る3話
https://yamashiro.biz/apps/note/third_column/19-04-22/
第一回は、子どもの頃に父親と乗った大分行きのフェリーの記憶から。
あの頃はただの旅行気分だった景色も、三代目になった今見ると、少し違って見えてきます。
記憶は変わらないのに、見る自分が変われば、その意味は変わっていく。
重油と潮騒の香りから蘇った、あの頃と今日の私の現在地です。
【三代目のコラム】 記憶を辿る3話
https://yamashiro.biz/apps/note/third_column/19-04-22/
京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
山城の三代目・ひえしんぺい
- 09:451.
今だから見える父親の背中
コメント

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だから自分の持てる力で支えたかったんだと自分で認めてから(遅いけどw)、全てがスムーズになった気がします🙇♂️
その意味で、書いてあるのは貴重ですね。
昨年の春に山城さんを知ってから、コラムをさかのぼり1話から読みましたよ。
130話書いて凄いですね😊