TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK一丁目一番地を獲りにいく!12:55 10月16日 42再生 問題を報告する 再生する シェアする 昨日、行政の方とお話をしていて、覚悟を持ったことがあったのでそれをお話します。AI目次Z世代の流出阻止へ探究学習の役割全国初の「探究学習拠点」創設の狙い学生と地域を繋ぐ三つの実践コンテンツ地域との継続的な繋がりを築く高校時代「一丁目一番地」モデルの全国展開への道AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい今日も経営町お越しプロデューサーのオッケーです 私は普段福島県郡山市で町お越しプロデューサーとして活動する 27歳Z世代です。 今日のテーマは一丁目一番地を取りに行くということでお話をしてみたいなというふうに 思っております。 僕は昨日行政の方とお話をして覚悟を持てたことがあったのでそれについて本編をお話しして いきたいと思います 本題に入る前にお知らせをさせてください 現在郡山市のふるさと納税型クラウドファンディングに挑戦をしております 地元を離れてもつながり続けられる仕組み ジモルバーというプラットフォームを構築しておりまして現在絶賛ですね ふるさと納税という仕組みを使ったクラウドファンディングで目標金額100万円を目指して 進めております 現在17万4000円ということでまだですね20%も満たない状態です 苦しい中でもやっております 残りですね2ヶ月半ぐらいの期間にはなるんですけれども最後までお声掛けさせていただいて何と しても目標を達成したいなというふうに思っておりますのでぜひ皆さんのご支援応援を よろしくお願いしたいと思いますこのチャプターのリンクに詳細を貼っております ぜひ覗いてください それでは本編よろしくお願いします # 一丁目一番地を獲りにいく! はい改めましてマチョコスプロデューサーのオッケーです 今日のテーマはですね 一丁目一番地を取りに行くということでお話をしていきたいというふうに思っております 昨日ですね僕があの普段運営をさせていただいている 郡山市の中央公民館の3階にあります 探究学習拠点学びの広場ほぼ家の定例会がですね 市の方とあったんですね 市と公民館の方も含めてですね一緒に会議をして 毎月こういう動きをしてます 来月こういうことしますみたいなことを話を報告をしているんですけれども その中でですねまあ今年度の動きとしては 6月からですね運営して6、7、8、9と4ヶ月ちょっと今経ってるところなんですけれども 残りですね10、11、12、1、2とあと5ヶ月今年度あるわけで そこをですねどういうふうなことをやっていくのかみたいなことを話していたんですけれども まずですねあの僕の今の確保としては一丁目一番地を取りに行ける そういう領域なんじゃないかなというふうに僕は思っているわけです まずですねこのボイシーでも何度かこの探究学習とかについて触れていることはあると思うんですけども 現在ですね高校そして中学においてもですね 総合的な探究学習の時間というものが必修として設けられています その中で今現在ですね福島県の教育委員会のお仕事もいただいてですね 探究の探究学習の時間にいろいろと入ってサポートしていく そういったお仕事もさせていただいているんですけれども いろいろと高校の現場の声を聞いたりとかですね 先生そして教育委員会の声聞いている中でやっぱり高校のその探究学習のですね いろいろな取り組みの背景だったり そして今後どうしていきたいのかみたいなこともだんだんと見えてきている そんな現状があります その中で僕はですね今3年目に入りましたが探究学習拠点学びの広場ほぼ家という場所を運営をしている中でですね もともと探究学習拠点というものを打ち出していなかったですね 昨年度まではただの学びの広場ほぼ家という場所だったんですけれども 僕の中ではやっぱり探究というものがこの教育の中でのトレンドになっていく そして今後も大事にしていく場所になっていくそういう感覚が非常にあります 僕の中ではその探究学習においてはですね非常に大事だと思うのは やっぱり学校だけそして自分のパソコンやスマホの中だけでその探究をするのではなくて いわゆるですね実際に現場に行って話を聞くとか知らない今まで関わったことない人と関わるとか 様々な機会をですねこの探究学習を通じて作ることができると非常にいいのではないかなというふうに思っています そんな中で今福島県の教育委員会のお仕事としては探究コーディネーターという業務をやっていて そこはですねいわゆる学校の先生方学校側もですね地域の結びつきがなかなかないということで 行政やそして民間企業様だったり一団体個人だったりとかも含めてですね なかなか学校や先生だとつながりが作れてない作りにくいみたいな現状がある中で そういった地域との橋渡し役としてコーディネーターという存在を学校に配置をして そのコーディネーターがいわゆる探究学習のですねそういったフィールドワーク先を橋渡ししたり またですね実際にヒアリングやアンケートそういった学生たちが取り組もうとしているところに対しての 補助人的な存在としてコーディネーターというものを配置しているそんな背景があります ただですね今現在県内7校にそういったコーディネーターを配置してというところで 予算を確保してやっていただいているんですけれども それもですね7校にしかできないというのが現状としてあります やはり学校はですね本当に福島県でも100校以上あります そんな高校がある中で7校にしかできないっていうのが非常にもどかしいなというふうに思っていたりします 中学生も今探究学習がある中で中高生含めてですね そういった地域とのつながりをつくる入り口としてはですね非常に探究というものが重要なんじゃないかなと思っていて 僕はですねその若者が外に出ていく転出していくっていうところは避けられないというふうにこのボイスでも何度か言ってますけれども 福島県内の課題としてはそういった弱年層の流出転出っていうのがあるんですけれども そこは避けられない事実だと思います ただですね地域との結びつきをどれだけ作れるか作っておけるかっていうのは非常にその高校時代にかかってるんだなっていうのを改めて思います やはり高校を卒業して進学をするタイミングで大多数がですね県外に出ていくというところなので ここのですね高校生のうちに地元ってやっぱいいなとか地元にも何か可能性があるな 逆に地元に自分は貢献をできるんじゃないかそんな考えを持って外に出てくる そういう若者が増えればいいなと思った時にその入り口としての探究というのは非常に重要だなというふうに思っているわけです そうなった時に僕はですね探究学習拠点というもの自体がその入り口として非常に重要な存在にすることができるのではないか いわゆる全国の中でもこの探究学習拠点というものは初めて多分この打ち出し方をしていると思います 僕はですね各全国の高校さんでも探究学習というのをやっている中で 僕が重要だと思っているのはどの地方においてもですねその地域との結びつきを高校生の時に作りたい そう思うような状態にこれからより一層強くなると思っています そんな中で僕はですね探究学習拠点というものを作ってそこでいろいろと取り組みをしていこうというふうに思ったんですけども そもそもじゃあ何ができる場所にしていけばいいのかそんなことを昨日議論していたわけです 一個やっていきたいなと思ったのはやはり全国のですね探究学習を行っている学生たちのですね 取り組みどんな探究をしたのかそれがですねあまり可視化されていないっていうのがあります なので全国の探究の事例講事例みたいなものをうちのほぼ家としてですねまとめていって それを福島のその郡山の探究をやろうとしている高校生たちに見てもらえる そしてそういった事例をもとに自分の探究をどうしようかなそんなことを考えられるような場として まずそういった全国の事例を集めている場であるそんなことをまず一つのコンテンツとしてやりたいなと思っています でもう一つがですねやっぱり探究ってどうやって進めればいいのみたいな悩みだったりとか 相談するっていう相手がなかなか先生もお忙しいので難しいと なのでその相談相手になる人がいるんだよという いわゆるうちのほぼ家でいうと大学生のスタッフがいるわけなので大学生がまず相談に乗れるよう そんな形の場としてその相談相手がいるっていうことをまずやはりちゃんと打ち出していきたいなと思っています そして三つ目やはりその相談に乗ってもらったとて前に進める上でやはり大事だと思うのはフィールドワークや 実際にその分野の人に話を聞きに行くそんなことだと思うんですね そこをコーディネートしてあげるっていうことも非常に重要なのかなと思うので そういった地域の大人だったりとかあとは大学生ですよね 自分の身近な先輩で大学に進学した人のサポーターみたいなものを登録制度を作って そういったところで繋いでいくそんなこともやっていけたらいいなみたいなことを思っていたりします こういったコンテンツをしっかりと整備をしていくっていうことを今年度まずやっていけるといいなというふうに思っていますし その他様々やりたいと思っていることはあります あとはサークルみたいな制度ですね おぼえの中でサークルみたいなものを作って いわゆる他校の人たちと一緒に取り組むみたいなことが事例としていくつも出てき そこで地域での活動が活発化していくみたいな学生たちが増えることも非常にいいんじゃないかなとも思っていたりします 様々ですね僕は考えて実行しなきゃいけないことはあるんですけれども 大事だと思っているのはこの探求学習拠点という一丁目一番地をまず一つ取っていく そして僕はその高校生が地域と関わる一番最初の入り口として探求 そしてその探求学習拠点を活用するということをまず仕組み事例として作っていけると面白いのではないかというふうに 昨日本当に確保が決まったというか面白いなというふうに思ったので ここはですね本当に利益とか度外視で地域の仕組みとして作っていくそれをですね全国に広めていく そういった一つのモデルケースとして育てていきたいなというふうに改めて思いました はいということで今日はですね探求学習拠点という一丁目一番地を取りに行く そういったテーマでお話をさせていただきました ぜひ注目していただければと思います このチャプターのリンクにほぼ家のホームページも貼っておきますので ぜひ改めて見ていただければと思います 金曜日頑張っていきましょう今日も ok またねー 頑張りましょう # お知らせです! 最後にお知らせをさせてください。 11月14日土曜日Z世代カンファレンス2026を 短久学習拠点学びの広場ほぼ家にて開催します。 これはですね、3回目の開催ということで、 毎年、今、おととし、昨年、今年という形で開催をすることになっています。 実際にですね、学生とかZ世代の30歳以下の方々が今回ブースを持って、 そのブースに大人たちが聞きに行ける、そんな形のイベントになっております。 普段のですね、企業説明会の真逆ですね。 実際に若い人たちがブースを持ってそこに聞きに行けるイベントなので、非常に面白いと思います。 昨年も同じような形式でやりましたが、非常に大好評だったので、 ぜひ皆さんにご参加いただいて、Z世代のエネルギー、考え、価値観を知っていただけたら嬉しいなと思っております。 そしてなんとですね、今回第一部にはドシロートホテルさんというSNSでのですね、 マーケターの天才の方がですね、来ていただいて、SNSについての講義だったりとか、 あとはですね、公開コンサルみたいなものもありますので、 クリエイターの方、そして大人の企業の担当者の経営者の方や人事担当、 そして広報とかの担当している方も非常に勉強になることがあるかなと思います。 ぜひこのチャプターのリンクから参加チケットのお申し込みをお願いできればと思っております。 大人チケットは2000円、そして交流会付きは5000円という形で、またスポンサーも募集をしておりますので、 こちらもですね、合わせてご覧いただければと思います。 ぜひ皆さんのご参加お待ちしております。それでは今日もOK。またねー。 もっと見る #高校生 #探究 #探究学習 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:151.今日もOK!!https://furusato-forgood.jp/projects/000499/message?fbclid=PAb21jcAU-KiRleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAacl76K7wZNLOQfiKRtNEzsoJfH1R4arhCNFeHJMrhYZlqCOrVqS9vMH7MMPJA_aem_uqS_eXTMNXdVylebZbCXLQ10:002.一丁目一番地を獲りにいく!https://share.google/2pW2ixFXh5yjiicq601:413.お知らせです!https://peatix.com/event/5196170?fbclid=PAT01DUAU-KlRleHRuA2FlbQIxMABwZG9mAnNydGMGYXBwX2lkDzU2NzA2NzM0MzM1MjQyNwABpypgOVqDKziv3Vn8f6mLO12DGdQ4ZKN-WOY4ZGw_FK_XTvsychVni9H0QJzZ_aem_rxbkeeadbxuZbW8u2N-VTAコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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