【1-6】ファンの歴史〜江戸の「ひいき」と「タニマチ」〜
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シリーズ第1弾「ファンの歴史」、第6回。今回は舞台が日本に移ります。時代は江戸から明治。主役は、名もなき町人たちです。「ごひいき」「タニマチ」。どちらも今も使う言葉ですが、そのはじまりとは。掛け声、ブロマイド、ファンクラブ、ランキング本——現代の応援とほとんど変わらない文化が、二百年以上前の日本にすでに出そろっていました。▼この回で触れていること・「贔屓」という漢字に隠された意味・歌舞伎の掛け声の由来・市松模様は推しの衣装から生まれた?・力士を支える「タニマチ」の由来・現代のファン活動に繋がる原型出演:水島吉瞳/津田匡保/池田寛人
番組へのおたよりもお待ちしています。いただいた感想は番組内で匿名にてご紹介することがあります。あたたかい言葉で、一緒にいい番組を育てていけたら嬉しいです。https://forms.cloud.microsoft/r/Xu7VjDs3aK
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- 26:491.
【1-6】「ひいき」と「タニマチ」 〜応援が、みんなのものになった〜
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