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AI目次
熊本地震で蘇る幼少期の阪神淡路大震災体験
安心と罪悪感の狭間、被災地への無力感
無力感は他人を思う気持ち、行動へ転換
突然の災害に備え、大切な人への連絡
小さな行動が未来を守る、防災意識の高め方
もりすんの『大人男子 殻破りラジオ』
もりすん
  1. 12:16
    1.

    阪神淡路大震災を経験した僕が、熊本地震のニュースを見て思うこと。

コメント

avator
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連 亀田
8月1日
10年前に地震あっていろいろ直して落ち着いてきたところに今回の地震ですもんねー。ショッピングモール爆発するなんて思ってもみないことです。阪神淡路大震災は小学校の頃街全体が全部炎になっている記憶です。
返信
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もりすん公式アカウント
8月3日
皆さん各々の記憶がありますよね。この記憶や経験は忘れずに、次の一歩を踏み出していきたいですね。
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いつも放送を聴いてくださりありがとうございます。

もりすんの『大人男子 殻破りラジオ』

もりすん

​「今の自分を変えたい。でも、どう変えればいいか分からない」

そんな悩みを抱える大人男子に向けて、外見(ファッション)と内面(マインド)の両軸から、自分を縛る「殻」を破るヒントをお届けします。

​■「二軍」だった僕が、スタイリストになった理由
かつての僕は、何をやっても中途半端な「二軍部員」でした。
第一志望の高校・大学に落ち、新卒で入った銀行も「自分には向いていない」と2年で退職。転職したアパレル業界でも「お前、全然爪痕残せてないな」と言われ、適応障害で休職した経験もあります。
​そんな「何者でもなかった僕」を救ってくれたのが、装いを変えることで自分を再定義する技術でした。

​■このチャンネルで届けること
YouTubeでは伝えきれない、もっと泥臭い「生存戦略」をお話しします。
・劣等感を武器に変える、土俵のずらし方
・朝、鏡を見て「よし」と思えるマインドセット
・大人の男が選ぶべき、本当に価値のあるモノ選び

​「一軍になれなかった僕たち」だからこそ、見つけられる主役の座がある。
配信を通じて、あなたの殻を一緒に破っていくパートナーになれたら幸いです。

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