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AI目次
慢性痛治療における日本の前提のズレ
急性期医療と異なる慢性痛の特性とは
世界に存在する慢性痛専門職の役割
日本の資格社会が慢性痛にもたらす課題
真の「治療家業界」創設への提言
只野拓也の世界基準の治療家ラジオ
takuya
  1. 09:30
    1.

    チャプター 1

  2. 01:32
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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谷井康太
5月10日
急性期と慢性期の区別!何度でもお聞きしたい内容です。
ありがとうございます。
返信
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takuya公式アカウント
5月10日
ありがとうございます😊
言語化していきます❣️
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側弯カレー
5月10日
整体領域と医療の領域はまったく別の領域だというお話がとても腑に落ちました!
返信
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takuya公式アカウント
5月10日
ありがとうございます😊
そうなんです!この辺りの腑に落ちてない感じを伝えていきます!

只野拓也の世界基準の治療家ラジオ

takuya

治療家として本当に必要な視点を学ぶラジオです。

このチャンネルでは、
解剖学・バイオメカニクス・ファシア・内圧・頭蓋・自律神経などを軸に

「なぜ慢性症状が改善しないのか」
「なぜ戻るのか」
「何を評価すべきなのか」

を、現場レベルでわかりやすく解説していきます。

SNSでは語りきれない
治療家としての思考・評価軸・触診の考え方
そして再現性のある臨床についても深く話します。

ただテクニックを増やすのではなく

・身体を立体的に見れるようになる
・慢性症状への考察力が上がる
・患者さんへの説明力が変わる
・評価→施術→再評価の精度が上がる
・「なんとなく治療」から抜け出せる

そんな「本物の治療家」に近づくためのチャンネルです。

医療を否定するのではなく
医療とは違う慢性領域をどう扱うのか。

その視点を
開業17年、23年の臨床経験と海外で学び続ける視点から発信していきます。

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