優等生として頑張ってきた人は燃え尽きてもまだ頑張ろうとする
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根本裕幸の10分聴くだけ心理学
根本裕幸|カウンセラー・作家・講師
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優等生として、あるいは、母の母役を頑張ってきた人はそれが癖になって大人になっても頑張ったり、犠牲したりすることから逃れられません。それは燃え尽きてボロボロになっても言えることなんです。さて、そんなときどうしたらいいのでしょうか?
コメント

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ちょこ
2020年6月5日
こんばんは根本さん。私は根本さんが書かれた罪悪本を読んで、母が他界して3年たっても尚癒着が切れていないことを自覚しました。母がなぜ私のような一生懸命な女性だったのかの背景を知ることで、母なりの理由と大変さを知りました。最近は、ポロポロと涙が出て寂しいが出てきました。なんだかドラマのワンクールがごめんねとありがとうで終わったみたいです。今は寂しいです。
Yukihide Kikkawa
2020年6月5日
たxb1あたらみちまさは

