TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ身内にファンはいるか #112512:58 2024年5月16日 910再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次身近な人たちからの応援が力に情報発信は社内から始める新規事業もまずは社内顧客からリスナーはかけがえのない身内着実に成長を続けるための戦略AI文字起こし(β版) # 挨拶:仕込み中 ラジオネームはるさん。Jさん、リスナーの皆さん、お疲れ様です。 私は平日放送も休日放送も決まった時間、仕事前や寝る前などに聞いています。 毎日聞くことで生活のリズムとモチベーションを一定に保てていると思っています。大変ありがたいです。 休日放送については、Jさん自身が緩く話せる内容、書籍紹介であれば、漫画や小説などなら負担が少なくていいのかなと思っています。 とコメントいただきました。これはですね、100通りのSOWATという放送会にコメントいただいたんですが、 休日放送についてのアイディアをいただいたという感じです。はるさん、コメントありがとうございます。 そうですね、休日は緩く放送したいなと思っていて、書籍紹介、漫画、エンタメとかいいかなと思ってますので、 前ちょっとどこかでリスナーさんと、あれか、オフ会の企画で集まった時にお話しさせていただいたんですけど、 今なんかちょっとやりたいなぁと思っているのは、曲とか本とか、 そういう映画とかを紹介しつつ、それをビジネスとか実生活に生かすにはこういう学びがあったっていうのをやって、 それでは聞いてくださいっていう感じで、YouTubeのリンク貼るとか、なんか書籍のAmazonのリンク貼るとかっていう感じで、 書籍とかそういう紹介するんだけど、僕は書籍自体、その物語自体も楽しかったけれども、こんな感じで学び終えて実践に生かしてますみたいな。 こんな映画から何を学ぶかみたいなね。なんかそういうの面白いかなと思ってたりするんですけれども、ちょっと着手する、 余裕がなく2月からずっと休日配信やってるんですけれども、いつかそういう企画もやっていきたいなというふうに思ってますので、 引き続きよろしくお願いいたします。はるさん、コメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1125回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 5月16日、木曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日5月16日、木曜日の 6時22分に収録させていただいております。東京の天気はですね、 晴れてるけど、ちょっと雨降ってた感じがすると。 さっきまで雨降ってたんじゃないかなっていうような天気になっております。 晴れてはないか、曇りって感じですね。東京の天気を見ていくと、雨のち晴れ、最高気温25度、最低気温15度という形です。 気温、昨日とほとんど変わらないんですが、何やら夜から朝方にかけて雨が降っていた。 もしくは今も降っているというような感じです。午後は晴れるというような予報になっております。 全国の天気を見ていくと、上から札幌、晴れのち雨、九州の曇りのち雨、仙台雨時々曇り、 新潟曇りのち雨、金沢雨時々曇り、東京、名古屋、大阪雨のち晴れ、広島晴れ時々曇り、福岡曇りのち晴れ、 高知、鹿児島晴れ、那覇晴れというような天気になっております。もうですね、5月も終盤戦に入ってきて、僕はですね、昨日、今日、 東京ビッグサイトの展示会にずっと出ておりまして、こういう展示会とか交流会とか、人に多く会う機会があるとですね、 いつも思うのは、ラジオ聴いてますって言ってくれる人がですね、必ず1人以上いるっていうね、感じなんで、すごいいつも嬉しいなと思ってますので、 まあ身近にいますので、ぜひラジオ聴いて、1回でもね、聞いたことある人はですね、どこかで見かけたら、声かけていただきたいなというふうに思ってます。 このバフラジオもですね、オフ会の企画、今練ってますし、いろいろこうニュースが、来週とか再来週ぐらいにはちょこちょこ出て盛り上げていければなというふうに思ってますので、 いろいろ期待していただいて楽しみに待っていただければなというふうに思ってますので、引き続きよろしくお願いいたします。 はい今日のテーマは、身内にファンはいるかというテーマでお話しさせていただきます。 # 身内から① はい今日のテーマは身内にファンはいるかというテーマでお話しさせていただければと思います。 そうですね今日も特に何かきっかけがあったわけではないんですが このことについて話したいなというふうに思っています。 何かを始めるときに新しく始めるときに身内にファンがいるかっていう感じですよね 自分の近くからファンを作っていく 攻めていくっていうのがすごく大事かなと思います やっぱり人はですね広く多くの人に評価されたい褒められたい 価値を届けたいって思いがちだったりするので まあ情報発信とかもそうですよね x twitter ブログノート いっぱい読んでほしいいっぱいいいねが欲しいっていうふうに思いがちだったりすると思うん ですけれども特に立ち上げたとき最初はですね 自分の近い存在の人たちにちゃんと褒められるか 応援してもらえるかファンになってもらえるかっていうのを大事に生きていきたいなって僕は 思っていてこれからもそうやって戦っていきたいなって思っています それが何か持たざる者の戦い方弱者の戦い方かなと思っています 逆に強い人もうなんていうかねもう実績もあって有名でっていうね人であれば最初から こうマスに向けた多くの人に向けたものをやって数を取りに行くっていう戦いかと思うん ですけれども ベンチャースタートアップそして 一人の人間としてもですねベンチャーみたいなもんなんで何にもない人もの金がないっていう感じ ですよねベンチャーは人も足りないし お金も足りないしものもあんまりできてないっていうね人もの金がない中で大きい挑戦をして 戦っていくんですけれども 僕個人もですね人もの金ないですねなんかこう恵まれた家庭環境が家庭環境できて いるわけでもないですし何か大きな実績を上げて有名な 有名になっているわけでもないのでまぁほぼ自分自身もベンチャーみたいなもんです とそうなった時の戦い方ってやっぱりもう身内から身内からみたいな感じで身内の 人たちに応援してもらうそれすごい大事かなと思います 例えば情報発信とかアウトプットを外にしていこうブログとか書いていこう っていうふうに思った時にはもうまずは社内の人とかに応援されるのが一番いいですよね なんか社内の人に応援されずに社外に発信して社外で評価されてるっていうのはちょっと なんか考えにくいですし なんかあんまりかっこよくないっていうねダサいじゃないですかなんか社内に全然好かれて ないのに社外に発信してたくさんいいでもらってるとかってなんか僕はなんか あり方っていうかスタイルとしてあんまりかっこよくかっこいいなと思えないので まずは 社内に発信していく例えばなんか僕なんかはですね最初社外に発信する前にまあ本当に 18年前ですけれども まずはやっぱ議事録とか日報とかあるじゃないですかああいうのをやりまくってですね 社内で議事録をみんなが読んでもらうみたいな Jの議事録は面白いとかJの日報は面白いみたいな感じで社内の人が高読率 100%みたいなね忙しい時もあるんで100%嘘かもしれないんですけれども 文章を外に発信するっていうのを考えた時にまずはやっぱ身内ですよね身内の人たちが 面白い面白い 外に発信した方がいいんじゃないみたいなね Jの議事録日報面白いから外に発信した方がいいんじゃないぐらいにね それはそこまでは言われなかったんですけど ただまあいろんなコメントくれたりはしていてそんな感じですね まずは社内から身内からですね近い存在から納得してもらってできれば応援して もらうとこまで持ってきたいですよね そうするとあ外に発信しだしたんだ応援するよいつも日報読んでるよとかって 社内の人とかが応援してくれるわけですよ あと1個大きいメリットとしては社内で から発信しだすとですね小さい近いところから身内から発信しだすとですね そうやって仲間とか応援してくれる人も増えますしストックも増えますね普通に たくさんこう社内で発信しているものを加工して外に発信できるので 01スタートでいきなり外に発信するより仲間もいるし応援者もいるし身内にね 身内で発信して例えば3ヶ月やったら相当たまるんですよね 言語化した記事とか日報とかがたまるので それをそのまま利用して外に最初のエンジンとして応援者 身内の応援者がいてちょっと3ヶ月やって身内に発信し続けてたまったものがあるので それをストックしたものを発信できるっていうのがあるので いいとこばっかりなんじゃないかなって思ってます # 身内から② はい今日のテーマは身内にファンがいるかというテーマでお話しさせていただいております。 外側に発信する前にまずは内側に発信しようみたいな形で、 外にたくさんの人に読んでもらいたいこの記事をっていう発信をする前に、 社内の人とか近い人たちにどんどんまずは発信していって、ファンになってもらおうという感じですよね。 近い人たちって関係値ができてて、もう人となりも分かっている中で面白いって言ってもらえないものを外に向けて面白いって言ってもらえるのってなかなか難しいと思ってますし、 自分のモメンタムとしてもいいです。勢いづけとしてもいいですよね。 まずは社内の人たちに受けるようなものを作ろうという明確なペルソナみたいなものも設定できるので非常にいいんじゃないかなと思ってます。 でまぁ情報発信で例えちゃったんですが、何か大きいプロジェクトとかもそうですよね。何か大きいことを広く外に向けてやりたいなと思ったら、 まず身内の人とか新しい事業を立ち上げたいと思ったら、まずは身内の人に提案していって、身内の人に顧客になってもらって応援してもらうってやっぱ大事ですよね。 例えば大企業にいる方もですね、新規事業をやるときは既存のお客さんからこう提案していくわけじゃないですか。それまさにそうかなと思っていて、いきなり広くね、違うマーケットだったらしょうがないんですけれども、少なくともこういう事業をやろうと思っているんですって身内にまず、身内のお客さんとかに伝えることができるかなと思っていて、 なるべく中から中から、コアなところからコアなところから応援車を作っていったりストックしていって、徐々に徐々に徐々に外に行く。いきなり有名になりたいとか、いきなり大ヒットしたいとか、いきなりバズりたいとか、バズるって力学がまたちょっと違うと思うんですけど、いきなり大きな価値を作りたいって、僕の戦い方では無理かなと思うので、人物金がないベンチャーかつベンチャーのような自分にとっては無理かなと思うので、 コツコツコツコツ徐々に徐々に1日1日コアな人たちにお伝えして応援車を募っていって、いつの間にか雪だるまみたいな感じで大きくなっているっていう、こういう発想ができないと、いつまでたっても大きいことやりたい大きいことやりたいっていう感じで、大きいことやりたいしか言えない人になってしまうので、身内からコツコツ徐々に中から中からじわじわと温めていくっていうのを引き続きやっていきたいなと思って、自分の表明でもあって、今日はお話しさせていただいております。 例えばこのラジオなんかもそうですし、僕にとってはやっぱりこのラジオのリスナーさんっていうのが一番コアな身内かなと思ってますので、何かやるときは相談したいなっていうのが今の考え方なので、日曜日は書籍出版企画っていう感じで、自分で企画書を作って出版社に提案していくっていうプロセスだったりを毎週日曜日届けたりとか、これは皆さんの反応を見てますね。 コメントもたくさんいただいて本当に嬉しいなと思ってるんですけれども、一番やっぱり応援してほしいですよね。皆さんに応援してもらったらすごい嬉しいっていう感じで、恥じないようにですね、皆さんいつも聞いていただいているリスナーさんに恥じないようなプロセスを築いて書籍出版したいなと思ってたりとかしますので、改めて自分的にも身内から応援してもらいたい。 身内の人たちがちゃんとファンになってくれるかなっていうのを考えて、僕の中での身内っていうのはもちろん会社のメンバーとかもそうですし、家庭、自分の家族とかもそうなんですけれども、本当にそれと同じくらい大事なのはやっぱりリスナーさん。特に毎日聞いていますとかって言っていただいているコアなリスナーさんはですね、今毎日聞いてもらっている方って多分200人とか300人くらいいるんですよ。すごいことですよね、これは。 1週間で換算すると6、700人くらいいるんですけど、その人たちに恥じない生き方をしてですね、こちらもバフをかけて、僕もバフをもらっていますので、お互い掛け合ってですね、高め合っていきたいと思っていますので、新しいこともどんどんどんどんこれからですね、挑戦していきたいなと思っていて、そのコアになるのはやっぱりこのバフラジオかなと思っています。 なので冒頭でもお話しさせていただいた通り、言っちゃうんですけれども、オフ会も結構ガッツリ企画してますし、今ロゴを作ってますね。ロゴもめちゃくちゃかっこいいロゴができそうなんで、これも上がりますね。バフラジオっていう新しいロゴができるので、これと、あと来週またちょっとニュースがあったりしますので、いくつか盛り上がっていければなというふうに思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #ファン #ハルさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 04:201.挨拶:仕込み中04:162.身内から①04:223.身内から②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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