TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ出版に向けて#5 挑戦という作品を作る06:34 2024年6月2日 578再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「朝鮮デザイン」書籍企画始動6月、公開壁打ちでブラッシュアップ具体的な目次案と各章の概要失敗から学ぶ、成長のメソッドとは読者へのメッセージ、未来への展望AI文字起こし(β版) # この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。 この放送は、新たな挑戦の場を提供します。 今の環境を捨てて、サイバーエージェント出身の社長稲垣の下で好きなことに挑戦してみませんか。 BFJ株式会社の詳細は、チャプターからホームページへBFJ株式会社の提供でお届けしています。 # 企画書と6月の動き はい今日は日曜日というところで書籍企画をやっていきたいなと思っています。 5月からですね書籍を出版したいなと思ってましてただ全然進まないので 自分でこのラジオを使ってですねバフラジオを使ってですね定期的に皆さんに報告していこう っていうふうに企画を立てております5・6・7で形にしたいなというふうに思っております でどこかから声がかかったとかっていうわけではなくてですね自ら企画して提案し に行くというプロセスをですね 皆さんに共有させていただいて何か参考になればいいなと思いますし僕はこのプロセスを 共有することを通じてフィードバックサイクルを短くするってやつですね もうなるべくこう進めていくっていうこの毎週の報告があるから進めていくっていう お互いいいことがあるんじゃないかなと思ってますので引き続きお付き合いくださいで今日はですね タイトルと副題みたいなものが決まってきたよっていうのを引き続きやってたんですが 大枠5月企画書作って6月検証して7月提案するっていうふうに僕の中では プランニングしてます 5月企画書の大枠を作ったら6月今月はですねどんどんいろんな人に見せてですねフィードバックしていく 公開壁打ちなんかもやっていきたいなというふうに思うので出版経験者の知り合いの方を ちょっとお呼びしてこんな企画考えてるんですけどどうですかっていう形で壁打ちさせてもらって フィードバックを得て改善していくって感じですね もちろんここで話してリスナーの皆さんもう一番貴重な意見だと思うのでリスナーの皆さんの意見を反映させて いただいて 6月はどんどんどんどんブラッシュアップ人にぶつけてブラッシュアップしていくって感じです 晴れて7月になったらですね出版社に営業提案していこうかなというふうに思っています そんなプロセスで進んでおりまして5月終わったので大枠企画書っぽいものができてきたって 感じで 7月はですねもうじゃない6月はですね皆さんにどんどん共有していきたいなというふうに思って ますその前にコメントもたくさんいただいておりまして クロートさんありがとうございます失敗を資産にするという部分をどうやって言語化し体系化するのかが 非常に楽しみですそこにジェイさんの今までの人生が投影されてそうでワクワクです っていう感じですねありがとうございます もう皆さんがいただいたコメントはですねどんどんどんどん反映させてますのでこの企画書も どんどんこう元気になっていくというかですね リスナーの皆さんのコメントがめっちゃ大事ですもうダイレクトに企画書に反映させ されたりもしてますので続いて春さん春アットエンタープライズセールスさん 造語とも言える朝鮮デザインが広まることで普段のコミュニケーションでもすぐ イメージの共有ができると思いました文化として広がっていくと面白そうですね といただきましたありがとうございますそうなんですよ朝鮮をデザインするっていうのを 入らせたいな入らせたいというかどんどん浸透させていきたいなというふうに思っていて 朝鮮デザイン最近できてますかって感じですよね 朝鮮はちゃんと計画的デザインできますよっていうような感じで 朝鮮はデザインできる朝鮮は誰にでもデザインできるベンチャーに飛び込んでわかったよ っていうのを伝えたいなというふうに思っています なので改めてですね今いただいたコメントなんかも参考にさせていただきつつブラッシュアップ していくんですが改めてどんな感じで考えているかっていうのは今日は共有させていただいて こんな軸でコメントいただくと嬉しいなっていうのも共有させていただければなっていう ふうに思ってます まずタイトルは朝鮮デザインですね 朝鮮をデザインするって感じで朝鮮デザインっていう単語にしてます 副題はベンチャーで学んだ毎日の仕事を成長の舞台に変える実践メソッドっていう感じで 朝鮮デザインをすることによって毎日の仕事が成長の舞台になりますよと 誰にでもできます朝鮮をデザインすることは誰にでもできます そしてひとたび朝鮮をデザインするとですね日々の生活や日々の毎日の仕事がですね 自分の成長の舞台に変わっていきますよ そんな実践的なメソッドをお伝えしますというような感じです タイトル朝鮮デザイン 副題ベンチャーで学んだ毎日の仕事を成長の舞台に変える実践メソッドって感じです ここら辺もぜひですねいいよとか ちょっとこうしたらいいんじゃないっていうのをコメントいただくとすごい嬉しいなっていうふうに思ってます で著者として僕はですねスタートアップ企業で営業経験とかラジオパーソナリティとして実績持ってますと x 8000人 毎日300人以上のリスナーが聞いているラジオを運営してます4年以上続けてます ビジネスにおいてもこれからこういう成功を収めてきましたっていう自分の紹介があって 書籍の概要としては朝鮮デザインはスタートアップ企業で学んだ 朝鮮の価値とそれをいかにデザインして自己成長と成功を手に入れるかを具体的に メソッドにして紹介する一冊です 読者は朝鮮をデザインして日々の仕事を自己成長と成功の舞台に変える方法を学ぶことができます というような感じです で目次は今日またちょっと深掘っていくんですけどだいたい始めにっていう感じで朝鮮デザイン するとは何か実践と失敗の価値 スタートアップ思考の重要性みたいな話をさせてもらって第一章朝鮮を計画的に捉えていこうよ っていう話をして第2章創造的な視点を入れていこうよっていう話ですね 第3章失敗を試算化する第4章こういう具体的な実践的なアプローチがありますよと 第5章周囲を巻き込むこと第6章不確実性に対する柔軟な対応 第7章朝鮮を作品として捉えるっていう感じで終わりに朝鮮をデザインする精神 朝鮮という作品を作る作品であふれる未来 読者へのメッセージって感じで終わっていければなっていうふうに思ってます ちょっとざっくりとはしてるんですけれども このバフラジオで話してきた良いエピソードとかを散りばめながら 具体的なエピソードを散りばめながらやっていきたいなというふうに思ってます 例えば失敗を試算化するなんかのショーにはですね コンペで負けてもアイディア残るっていうね僕のすごい大好きなね 安藤忠夫さんの言葉があって そんな精神でこういうことをやっていったよっていうより具体的なアプローチをしていきたいなっていう ふうに思っています なのでぜひ皆さんもですねタイトルと副題について内容 目次各章について全体的な印象とか市場性ですよね これはなんか売れんのか売れないのかみたいな感じも含めてぜひコメントをいただければと思います 6月はですねいろんな有識者の人を呼んでですね この内容を壁打ちして公開でフィードバックを得るっていうのをやっていきたいなと思ってますので引き続き楽しみにしていただければと思います はいいかがでしたでしょうか本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます 最後まで聞いていただいたあなたはフォローコメントツイートいいねボタンよろしくお願い致します そして明日もまたぜひ聞いてください お相手はバフラジオ j でしたそれだけも一日張り切っていきましょう もっと見る #出版企画 #挑戦デザイン BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 00:171.この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。https://bf-j.com/recruit/?utm_source=voicy&utm_medium=jay&utm_campaign=tg_kyokan806:182.企画書と6月の動きコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ごんしー2024年6月2日はじめまして!!プロアクティブに挑戦されていてすごいです!ベンチャー勤務ではないので、自分に置き換えて、初速はやめてとりくんでいきます!1返信 陽幸ママ2024年6月2日ワクワクしますね。すでに読んでみたくなる内容だと思います。そこに、さらに色んな方の目線で文章内容をブラッシュアップさせる意識は、Jさんだなぁと思います。公開でブラッシュアッブさせる企画も、おもしろいです。読んだ後の読者への、行動したくなるような感情への呼びかけや、行動ハードルの下げる方法など。実体験に基づく言葉は、読者にも響くと思います!1返信 asa.00662024年6月2日いつも発信有難うございます!🙇「挑戦」という言葉は、市場性ニーズの観点のみで、好みが分かれるフレーズだと思ってます。※個人的には大好きなフレーズですが。🤣持たざる者の戦い方。楽しみ方。継続力。みたいな方が多くの人に優しい本になるのかもなーって思ったり。あくまで一案です。本の出版楽しみにしてます😁1返信 多田 翼2024年6月2日企画、楽しみにしてます。副題の成長の舞台という表現いいですね!挑戦、学び、成長と舞台が繰り広げられるイメージを持ちました。学びの舞台という言葉もどこかで入ってほしいと思いました。1返信
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すでに読んでみたくなる内容だと思います。
そこに、さらに色んな方の目線で文章内容をブラッシュアップさせる意識は、Jさんだなぁと思います。公開でブラッシュアッブさせる企画も、おもしろいです。
読んだ後の読者への、行動したくなるような感情への呼びかけや、行動ハードルの下げる方法など。
実体験に基づく言葉は、読者にも響くと思います!
「挑戦」という言葉は、市場性ニーズの観点のみで、好みが分かれるフレーズだと思ってます。※個人的には大好きなフレーズですが。🤣
持たざる者の戦い方。楽しみ方。継続力。みたいな方が多くの人に優しい本になるのかもなーって思ったり。あくまで一案です。
本の出版楽しみにしてます😁
挑戦、学び、成長と舞台が繰り広げられるイメージを持ちました。学びの舞台という言葉もどこかで入ってほしいと思いました。