TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ#696 当事者意識と被害者意識12:09 2022年9月8日 1,641再生 問題を報告する 再生する シェアする #てつさん #自責と他責 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:011.挨拶:ただの挨拶https://voicy.jp/channel/968/24579404:062.分業と相性最悪の他責05:033.分業と相性最高の自責コメント感想・質問・応援メッセージを書こう しょーへい@Voicyのコーヒーの人2022年9月8日分業×他責は最悪の組み合わせ、その通りなのですが、そうならないために「みんな自責」ってなかなかならないですよね。何が大切でしょうか?コミュニケーション?トップダウン、またはボトムアップのリーダーシップ?それぞれが目的を把握してティール型の組織をイメージすることも大事ですかね。またジェイさんの考えも聞かせてください。スタートアップ営業ラジオはセミナー、コメント欄はワークショップと考えるととてもしっくり来ることに気づきました。しかも無料。これは盛り上げた方が得!1返信 スーパーインコ🦜@三度の飯の次にスタートアップが好き2022年9月8日事業開発セールス自体が究極の自責思考だと思いました。事業開発って経営や、事業開発部がやるものっていうのが従来の考え方だったと。それだと机上の空論やデータと言った目に見えるFACTだけで進めてしまい、本当のお客さまの声や感覚が抜けおちてしまう。営業が自責思考に基づいて拾い上げてくる声や感覚を事業開発にフィードバックするのが、ホンマもんの事業開発セールスなんじゃないかと思いました。ホンマもんの事業開発セールスの考え方をライフハックとして活かしていきたいと思います。3返信
身近な5人の平均が自分になる #1737 5分・一昨日・ 91再生AI目次「身近な5人」理論を実感する日々周囲の環境が自分を引き上げる体験談理想の環境を自らデザインする難しさ若い頃の自分を形成した「読書」の力ポッドキャストが「身近な人」になる理由
一緒にご飯を食べる #1736 7分・10月1日・ 108再生AI目次AI時代に問われる人間関係構築の要諦働く人の「食」を豊かにする新サービス日本企業0.3%の社食を変える挑戦固定費撤廃で実現する社食普及の鍵仕事の連携を深める「共食」の真価とは
相手に興味を持つ方法 #1735 5分・9月29日・ 103再生AI目次聞き上手の核心を突く「興味」とは?「興味を持つ」スタンスがヒアリングの鍵オープンからクローズドへ質問を深める術5W1Hで相手の深層を探る質問法深いヒアリングがもたらす関係構築の秘訣
なぜ、町内でお祭りがあるのか #1734 5分・9月28日・ 118再生AI目次町内のお祭りで市長が語る「結束」の意義地域イベントが持つ有事の際の連携力会社のイベントが持つ部署間連携の価値事業危機を乗り越える一致団結の鍵仕事を超えた「見えない価値」に注力
そっと背中を押す環境設計 #1733 6分・9月25日・ 139再生AI目次ナッジとは?行動経済学が示す意外な行動原理小便器の「的」が教える行動設計の真髄マネジメントや営業に応用できる「環境設計」の力自然な行動を促す「お願いしない」アプローチの極意トップレイヤーが取り組むべき「ナッジ」思考とは
自分を主語に立てた仕事 #1732 4分・9月24日・ 153再生AI目次仕事の抽象化と責任の行方なぜプロジェクトに人が見えないか今後の仕事で鍵となる『個人の主語』『僕がやる』と宣言する主体性AI時代にこそ光る人間の主体性
リコリタ #1731 4分・9月17日・ 124再生AI目次「リコ」と「リタ」その本質とは?魅力的な人が持つ「リタ的」マインド他者を助ける「リタ」の自己充足論人それぞれの「満たされる」評価軸他者貢献へ繋がる自己探求の重要性
未来で引っ張っていく! #1730 5分・9月16日・ 100再生AI目次未来で人を惹きつけるコミュニケーション営業を変える「未来の臨場感」とは共に未来の解像度を高める対話術過去の不満から未来の計画への転換AI時代を生き抜く未来創造の価値
戦略的距離感 #1729 5分・9月15日・ 117再生AI目次人間関係の距離感をデザインする視点苦手な人ほど距離を詰める理由否定的な意見への戦略的対応策質疑応答で物理的距離を詰める意味意識的に距離感を操る人間関係術
ミーティングへの向き合い方 #1728 5分・9月14日・ 121再生AI目次会議の意義とプロジェクト推進の力成果に直結する会議の事前準備定期的なPDCAで会議を進化させる状況に応じた会議設計の腕の見せ所最適なミーティング形式を見つけるには
スタートアップ営業ラジオはセミナー、コメント欄はワークショップと考えるととてもしっくり来ることに気づきました。しかも無料。これは盛り上げた方が得!
それだと机上の空論やデータと言った目に見えるFACTだけで進めてしまい、本当のお客さまの声や感覚が抜けおちてしまう。営業が自責思考に基づいて拾い上げてくる声や感覚を事業開発にフィードバックするのが、ホンマもんの事業開発セールスなんじゃないかと思いました。
ホンマもんの事業開発セールスの考え方をライフハックとして活かしていきたいと思います。