TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ小さなものを積み上げて巨大な成果を生むモジュール性の秘密 #129911:36 2024年12月16日 707再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次巨大な成果を生む「モジュール性」とは?モジュール性と「ビッグシングス」からの学びレゴブロックのような反復作業の重要性ウェディングケーキに見るモジュール性の具体例あなたのモジュール、見つけ出せますか?AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームあゆみさん。企画の一つとして他のパーソナリティさんもやられていますが、軽い飲みの場で誰かJさんと気さくに話せる人とコラボ放送を聞いてみたいです。 ザックバラにお話が聞けそうで楽しみです。とコメントいただきました。これは昨日の放送ですね。 日曜日の配信についてという1297回目の放送にコメントをいただきました。 最近ですね日曜日の放送に迷っておりまして そうなんですよちょっといろんな企画を試していきたいんですけどなかなか手をつけられていなくてですね アイデア欲しいなというふうに思ってます。平日はいつも通りこうやってですね ちゃんとですね7時10分ぐらいの放送を今まで通りやらせていただくんですが土日配信 毎日配信を今年から始めまして あまり手応えがないという感じでして土曜フリートークしてるんですけど 日曜はいろんな企画を走らせたくて収録とかしながら なのでまあいろんなこう企画アイデアをいただきたいなというところで飲み会でカジュアルな配信 という感じですね ボイシーパーソナリティーさんと飲みながら収録して日曜日に配信するという感じですかね ぜひぜひですねやってみたいなというふうに思ってますので ボイシーパーソナリティーさんでやってもいいよという方がいらっしゃったら推薦実践 ともにですねお待ちしてますのでぜひぜひよろしくお願い致しますあゆみさんコメント ありがとうございました 改めましてこんにちはバフラジオJですこのチャンネルは株式会社イーブンの私Jが 営業を楽しんで熱狂して少しずつでも目標に向かって前進していこうという スローガンのもと事業開発セールスをテーマに スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております 第1299回目の放送となりました いつも聞いていただいているリスナーのあなたいつも本当にありがとうございます 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張ります のでよろしくお願い致します 12月16月曜日皆さんもいかがお過ごしでしょうか 僕も同日12月16月曜日の6時2分に収録させていただいております 天気はですね ん 晴れているというような感じでございます天気予報アプリを開いていくと さて天気予報アプリ的にはですね ちょっと待ってくださいね 晴れ最高気温13度昨日プラス1度最低気温2度昨日プラス2度という感じです めっちゃ晴れているという感じでございます 天気予報アプリで全国の天気を見ていくと上から札幌曇り時々雪 九州晴れ仙台晴れ時々曇り新潟雪のち雨 金沢雨東京晴れ名古屋晴れ時々雨 大阪晴れ広島晴れ福岡曇り時々雨 高知曇りのち晴れ鹿児島雨のち晴れ 那覇曇り時々晴れという天気になっております 厳しい冷え込みと風見えに注意 東京で真冬並みの寒さも次の週末にかけ寒波が居座るというふうに書かれております ので めっちゃ寒いというところでですね朝起きるの本当にめんどくさいですよね めんどくさいというか起きたくねーみたいな感じだと思うんですけども まあまあまあねもうあとちょっとで今年も終わりますのでちょっと本当に振り返りと 2025年どうしていこうかっていうのは皆さんと一緒に決めていきたいなと思うので どこかでね生配信で集合って感じでもそこでやり切ろうぜっていう 黙々かみたいなね 黙々か言ってるんですよ黙々と作業する時間っていうふうに言われたりするんですけど 生配信で黙々かやったらめっちゃ面白くないですか全然しゃべんないっていうね その日その時間に集まって 1年の振り返りと来年の目標をみんなで決めるっていう感じで まあねあんまりしゃべんないっていうそれはそれで面白いなと思いますのでそういった企画も ですね年末をやっていきたいなと思いますので引き続きよろしくお願い致します はい今日のテーマは小さなものを積み上げて巨大な成果を生むモジュール性の秘密というテーマでお話し させていただきます # モジュール① はい、今日のテーマは、「小さなものを積み上げて、巨大な成果を生むモジュール性の秘密」というテーマでお話しさせていただければと思います。 今日ですね、今年よかった本を紹介するというところでですね、僕はビッグシングスという本を紹介したいなというふうに思っています。 パッと出てきた、朝思いついたのがこれだったので、これをお話していきたいなというふうに思っています。 もういろんなためになる話があるんですけれども、僕建築やってたっていう背景もあって、すごいスッと入ってきやすかったんですけど、 どういう本かというと、大きいことをやる、どでかいこと、ビッグシングスっていうタイトル通りですね、 どでかいことをやる、そのどでかいことを成し遂げた奴らは何をしていたのかっていうふうに帯に書いてあるんですよね、帯というか表紙か、 っていうふうに書いてあって、大きいことやりたいじゃないですか、大きいプロジェクト。で、やっぱり大きいプロジェクトって何かっていうと建築とかですよね、なんかでっかい大聖堂を建てますとか、 すごいプロジェクトですよね。僕らの仕事のプロジェクトとは比べ物にならないぐらいのオリンピック競技場を建てますみたいな。 オリンピックも絡んできて、すごいプロジェクトですよね。大きいプロジェクトですと。 そういうものの成功と失敗みたいなケーススタディしながら、成功するのってどういうことなんだろうっていうのを学んでいくって感じです。 バックボーンが建築やってたりもしたんで、すごいスッと入ってきやすいっていう感じですね。 この本の中にはたくさんの大きいことを成し遂げるためにはどういうことが必要なのかっていう内容が詰まってるんですけれども、 僕はこの中でもモジュール性っていうところが一番心に残っていて、今でも使ってるし意識してるし、どうにかモジュールにできないかっていうふうに考えたりはしてます。 そのモジュール性ってところだけをピックアップして今日はお話しできればなと思うんですけれども、多分どこかの放送会でもお話しさせていただいたと思うんですけど、 モジュール性ってのはモジュールを作るっていう感じで、小さいものを集めて巨大にするっていう感じです。 小さいもので大きいものを作るという優美なアイデアを表す無骨な用語がモジュール性だっていうふうに書いてあります。 レゴなんかを想像していただくとすごいいいかなと思ってます。 一つのレゴブロックは小さいけれども、9000個以上集まれば史上最大級のレゴセットを殺すせよになる、これがモジュール性だっていうふうに書かれてます。 つまり、今日の内容は成功や成果っていうのは最初から大きな形で現れるものではなくて、小さな努力とかタスクを積み重ねて作られる。 バフラジオっぽいですよね。 モジュール性の考え方を取り入れることで、効率よく小さいものを強大な成果につなげるっていうことが実現できるよって感じです。 何か小さいものを作って反復して繰り返していくと、それが集積されて大きくなるっていう考え方ですよね。 建築とかもそうなんですよね。トラス構造とかそうですよね。 ちょっと小さいモジュールを組み合わせると大きいものができる。変更も効きやすい。スケールも合わせやすい。 いきなり大きいものを建てようとして、土台が全然うまくいかないとかなったら、もうトンザしてしまうんですけど、 小さいものを組み合わせて大きくしていくっていう考え方は運びやすいですし、組み立てやすいですし、スケールも考えやすいですよね。 ここまでにしようとか、もうちょっと積み上げて大きくしようとかっていうのをやりやすいんで、この考え方って建築以外にも応用できるよねっていう話です。 強大な成果を生む秘訣は小さなモジュールをどう組み合わせるかっていう感じなので、 小さいものを集めて大きな成功を作るモジュール性をちょっと今日は深掘っていきたいなっていう感じです。 # モジュール② モジュール性の定義とは、小さな独立した要素を組み合わせて、柔軟かつ効率的に大きな成果を作る方法という感じです。 例えばレゴブロックのように小さなパーツを集めて、無限に大きい形を作り出せる。これはプロジェクトもそうですよねっていう感じになっております。 そんなモジュール性の中核にあるのが反復っていう感じです。 レゴブロックを1個置いて、それにもう1個のレゴをはめる。 また1個1個1個パチパチパチと反復反復反復っていう、この反復がモジュール性の真髄っていう感じです。 この反復っていうのは実験を可能にして、うまくいったことは取り入れて、うまくいかなかったらさっさと失敗の原因を分析して、また小さい1個の反復っていうのを繰り返そうっていう感じです。 反復は経験を生み出しパフォーマンスを改善する。これがポジティブラーニングである。 反復することによって学習曲線はかけ上がり、反復するたびに効率よく簡単に安く早くできるようになる。 つまり小さいモジュールを反復反復で作っていくと、どんどんポジティブにラーニング、学ぶことができるよって感じです。 ウェディングケーキもこれの例の1つです。どんなに豪華なウェディングケーキも、数種類の大きさの全く同じ平たい普通のケーキでできてます。 同じ大きさのケーキを何個か積み重ねれば1つの段ができる。別の大きさのケーキを積み重ねればもう1つ段ができる。 これらの段を積み上げればケーキのタワーになる。こういうイメージですよね。 なのですごい自分の中で一番小さなモジュールを作って、それを積み上げていけば大きいことができるよねっていうそんな感じです。 これが全部だったりするんですけれども、例えばたとえとしては僕のこのボイシーの配信とかツイッターXの投稿とかはちゃんとモジュール化されてるかなとかっていうのを考えるわけですよね。 ちゃんとモジュール化されていればボイシーの放送を10個集めたらブログが書けるでしょうし、漫画が書けるし、本が書けるとかっていう。 それまさに1個1個ボイシーの1回の放送っていうモジュールがちゃんと積み上がっていれば、これとこれとこれとこれ組み合わせたら本ができましたとか、 映画ができましたとかわかんないですけどね。 ツイッターもそうで、Xもそうで140時ぐらいで投稿するじゃないですか。 この1投稿が1つのモジュールになっていれば、この投稿1個を10個集めたらブログ書けます。 1000個集めたら本が書けますみたいな、これが小さいモジュール積み重ねて大きいことをするっていう感じですよね。 小さいモジュール1投稿とかボイシーのこの1放送っていうのはPDCを回しやすいじゃないですか。 皆さんの反響とか見て、すごいコメントがついた放送回を10個集めて本を書こうとか、すごいいいねがついたXの投稿を20個集めてちょっと本を書いてみようとか、そういうモジュール性が効いてるのかっていうのは本当に日々考えなきゃいけないなと思っていて。 例えば僕なんか仕事でも営業やってますので、新規のお客さんと話す1時間の商談っていうのがあったりするんですけど、これはちゃんとモジュール化されてるのかと。 僕が商談すればするほどどんどん商談というモジュールが溜まっていって大きなことが成し遂げられることができるんじゃないか。 例えば1回1回商談でお客さんからの反応をちゃんと聞くっていうモジュールをちゃんと作っておけば、100個商談したら100個それが溜まって、それで資料が1個出来上がるよねみたいな。 見込みお客さんがこんなこと言ってましたっていう資料が1枚出来上がるよねとかっていう、反復反復繰り返して小さなモジュールを積み重ねることで何か大きなことができないか。 じゃあ自分にとって積み上げるべき小さなモジュールって何なんだ。1つの商談、1回の放送、1投稿なんでもいいんですけれども、どうやったらこれが組み合わさって積み上がって大きなものになるんだろうっていうイメージをしながら毎日過ごしていくと、よりモジュール性が利きやすいんじゃないかなと思います。 僕もそれができてるかっていうと、毎日の放送とかこのボイシーの放送とかTwitterのXの投稿とか、そういったものが積み上がって何かできるかっていうとなかなか難しいですよね。 イメージできない、モジュール化しきれてないと思うので、改めてこの年末年始ですね、日々の活動とそれが積み上がったときに大きなものになるイメージを作って、ちゃんとモジュール性を利かせてやっていきたいなと思って、今日は放送させていただきました。 ちなみに今日はですね、ボイシーのハッシュタグが2024年おすすめ本というところだったので、このような放送にさせていただきました。はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいた方はフォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして明日もまたぜひ聞いてください。お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #あゆみさん #2024年おすすめ本 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:551.挨拶:ただの挨拶03:192.モジュール①04:223.モジュール②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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