TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオビジネスとアートの交差点 #157611:30 2025年10月3日 400再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アートとビジネス、二つの視点の重要性右脳と左脳を使い分ける思考の柔軟性とは不確実な時代にこそアートが求められる理由美術館体験から得られるビジネスのヒントビジネスとアートの交差点で見出す新たな価値AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、というところで今日は金曜日ですね。最終日というか、平日最後になってますので、パリッと一緒に頑張っていきましょう。 今日からですね、今日明日と今日一泊で会社の合宿がありまして、明日もしできれば自然の中からね、大自然の中からお届けできればなというふうに思ってますので、よろしくお願いいたします。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社スタートパスの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1576回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなたはいつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますのでよろしくお願いいたします。 10月3日金曜日皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日10月3日金曜日の5時48分に収録させていただいております。 天気は晴れているというところでございます。天気予報アプリを開いていくと、さて天気予報アプリ的にはですね、東京は晴れのち曇り、最高気温27度、気温-1度、最低気温19度、気温プラス2度というところでございます。 全国の天気見ていくと、上から札幌晴れ時時曇り、九州の曇りのち晴れ、仙台晴れ、新潟晴れ、金沢晴れのち曇り、東京曇り時時晴れ、名古屋も曇り時時晴れ、大阪曇り、広島雨時時曇り、福岡雨、高知曇りのち雨、鹿児島曇り時時晴れ、那覇晴れという天気になっております。 沖縄35度、沖縄の10月の猛暑日は統計開始以来初って書いてますね。大阪35度、やば、10月なのに。朝はすごい寒いんで、僕は季節の変わり目とか暑かったり寒かったりすると体調を崩しがちだったりするので、皆さんもケアしていただいて、今日もパリと一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、よろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマはビジネスとアートの交差点というテーマでお話しさせていただきます。 # チャプター 2 はい今日のテーマはビジネスとアートの交差点というテーマでお話しさせていただければと思い まして今日はですね Voicyトークテーマがアートを飾る楽しみというテーマになっておりました もう結構好きなテーマですね アートを飾る 楽しみ 例えばお部屋にアートを取り入れるヒント手軽に楽しめるアートの選び方 お気に入りの作品とその魅力などなど Voicyパーソナリティーさんがアートの魅力話しているというところでございます 皆さんはどうでしょうか アートは身近にありますかね アートに対してどう思ってますかね 僕も別にアーティストではないのでアートの専門家とかでは全くないので まあそれ前提で話していきたいなと思うんですけれどもアートは好きですと なんかアートは好きですって言うとなんかすごい知説に感じるんですけれども 身近にあるっていうとにかくアーティスト好きなんですよね それは音楽を作るダンスを作る作品を作る絵を作る何でも好きですね01をこう作る人 でなんかわけわかんねーっていうのを作る人が結構好きで まあ右脳左脳の話とかあったと思うんですけど割と僕は右脳寄りだと思うんですよね まあ頑張って左脳頑張ってるって感じでビジネスって左脳がやっぱり多いじゃないですか 数字管理kpiみたいななぜならロジックみたいな それがないと進まない なんで人を開始して価値を届けるしいろんな人にわかりやすい説明というのが求められるので 協力者がどんどんステークホルダーというものがどんどん増えていくので わけわかんないものっていうのはなかなか難しいですよね人が増えてくると でもロジックっていうのは数字とかなんでわかりやすい こうだからこうだよねっていうロジックとかわかりやすいから人がどんどん増えていく 多くの人に価値を届けようとするとこの資本主義上なんかやっぱり まあロジック左脳みたいな感じになっていくとは思うのでビジネスシーンでは基本的には 実力としてのこの左脳みたいなのって必要だなと思っていて 僕はだから全然左脳得意じゃないんですけれども頑張ってるって感じですかね どっちかっていうと感覚的なタイプだと思うんですよね 説明するのもなんか説明めんどくさかったかと思うんですよねこれ説明できないしみたいな でも頑張って説明しないと会社で評価されないし新しいチャンスももらえないんで頑張って 説明するようにするんですけれども 説明下手だなっていうふうに思ってます で だからどっちかというと右脳アートよりなはずだと思うんですけれども 自分がアートに対してアートとビジネスに対してどう思ってるかっていうと まあなんかでもねその 右脳左脳の時の話もそうですけどなんか左脳だけだったら面白くないですよね 全然面白くないもう本当に辞めたいって感じ 毎日毎日数字管理してみたいな何が面白いのっていう どうでもよくないみたいな なんかそんな感じですと で自分はどっちかっていうとスタートアップとか不確実性の高い環境にいるので それはよりアートでしょって思ってるんですよね だから自分でポジショニングとして大きな会社とかにあんまり行きたくないんですよね 大きな会社ってアート感ないじゃないですか だってもう いろんな人が巻き込まれていて例えば1000人いる会社は1000人が巻き込まれていて その1000人の中の家族とか1000人の従業員の家族とかお客さんとか まあステークホルダー株主とかパートナーとか 含めると1000人規模の会社って多分もう何万人とかのこう 生態系が出来上がってるわけですよね その中でやっぱり活躍しようとすると説明しないといけなくなるんで説明っていうのはやっぱり ロジック作能になってきますよね 説明ってつまんないんですよね ほんとつまんないって僕は思っちゃうので だったら僕にしかわかんないような感覚で01を突き進めたいって思うタイプなんですよね っていう感じなのでじゃあそれってどうポジション取ればいいかっていうと必然的に こう なんだろう大きい人たちがいっぱいの人たちがいるとこでっていうよりはなんか答えわかんないから 説明も何もないよねっていう そもそもの構造上そういうものだっていう環境に飛び込んだ方が自分的にも活躍そうじゃない ですか なのでスタートアップとかにいるっていうのがあります # チャプター 3 はい、なので不確実性の高い、正解がわからない、よりアートが求められる環境に自分はいるって話なんですけど、じゃあアートって何かっていうと、あんま説明しないですよね。 まず美術館行って、まあ一応アートだけど、ビジネスに寄せるというか、作能に寄せるために書いてあるじゃないですか。 タイトルと説明みたいな。でもほんとちょっとですよね。一個一個の作品に説明なんてないし。 なんかどっちかっていうと、このコーナーはみたいな説明があって、このコーナーのテーマはこれです、作品がボコボコボコボコってあって、作品タイトルぐらいって感じじゃないですか。作った日付とタイトルぐらいみたいな。 説明ないですよね。つまり解釈は自由っていう。解釈は自由っていう余地がある。だからアートってどうやって鑑賞したらいいんですかとかってありますけども、いろんな本も出てるじゃないですか。アートの鑑賞の仕方みたいな。 構図がとか。その時点で結構作能だと思ってて、これは構図がこうで、ああでみたいな。まずは、いや僕は専門家じゃないのでわかんないですけど、まずは行ってみたらいいじゃんって思うんですよね。 行ってみて、見たらビビるんで。ビビりますよね。すごい作家のアート作品とかって、特に現代、現代アート。古典アートはまた違います。古典アートの楽しみ方っていうのはまたちょっと違いますよね。 昔の絵画とかっていうのはちょっと違うと思うんですけど、現代アートとかに関しては、まあもう行ったらいいと思うんですよね。したらもうやべーってなるんで。やべーすげーってなるんですよね。 前どっかの放送でも結構前かな言わせてもらったと思うんですけど、とにかくすごーっていう、なんか鳥肌がちょっと立つような、よくわからんけどなんかすごみたいな。 一瞬その会場に入っただけでもすごいとか、だから建築とかも好きなんですけど、なんかやばみたいな。建築とか絵画とか美術館とか行った時とかにすごいのに出会うとですね、なんか僕の体感感覚なんですけど、鳥肌っていうかなんかね、頭がゾッとするんですよね。ゾゾゾみたいな。 で、あの感覚ですよね。でも説明できないよ、そんなものは。無理やり説明しようとしたら、なんかじゃあわかんないですよ、ドーパミンが出てエンドルフィンがみたいな。それよくわかんないしみたいな。 ってなった時に、なんかそれって人を動かしてるし結果的に。なんかすごいなっていうふうに感情をこうに訴えかけてるし、体験価値っていうのはものすごい高いわけですよね。表現とかによって。で、心が動かされて行動にも変わっていくみたいな。 そういうものも作りたいですよね、ビジネスで。なんかアップル製品を見たらもうすげえやべえなとか、このプレゼンテーションの資料もすごい心が動いた感動したとかあるじゃないですか。そういうのがビジネスとアートの交差点かなって思ってます。一方でちょっとアート寄りの話をしちゃったんで、あれなんですけど、ドロック作ですね、PDCAというか改善していくっていうのもすごい好きで、それはまあいつも話させてもらってるんですけど、 数字化して、ギャップ出して、毎日毎日記録日記とか日報とか記録して、改善していくっていうのが結構好きっていつも言わせてもらってるんですけど、それはやっぱりビジネス的なアプローチですよね。なので、なんかアートがいいとかビジネスがいいとか、アートのビジネスの右脳左脳とかではなく、右往左往することが大事ですよね。交差点っていう感じで。 アートにはアートのすごいところがあり、ビジネスにはビジネスのすごいところがあり、僕らはそれを使いこなすことができる。使いこなすというか、両方こううまく手綱をコントロールすることができるんで、僕が見てる周りの人とかもそういう人が多いですね。ものすごいビジネスタイプの人でもアートのことわかってるし、アートタイプの人でもビジネスのことわかってるみたいな、わかってるというか広い心を持っているというか、いやもうロジックだけですみたいな。 アートだけですとかではなく、バランスをとってるっていう。それはチームっていうのもそこで生きてきますよね。チームでのバランスでもいいかもしれないですよね。めちゃくちゃアーティストっぽい人がいたりとか、めちゃくちゃビジネスっぽい人がいたりとか、でも大きくチームとなっている。じゃあそのチームとしてまとめると何が必要かっていうと、カルチャーとかミッションビジョンバリューみたいになってきたりとか、はたまた目標とかっていうのが、数字の目標とかになってきたりとか、それはなんかアートアプローチもビジネスアプローチもありますよね。 ミッションビジョンバリューみたいなのもアートアプローチですし、大きな目標をこの10億円の売り上げだとかっていうのはもうビジネスアプローチですし。だからビジネスのアートみたいのがあるとしたら、それもバランスでしかなくて、そのバランスを自分の頭の中でとることもできるし、チームでとることもできる。 チームでとるためにはチーム力っていうチームをまとめなきゃいけないので、1個上位概念が必要で、その上位概念のアプローチもビジネス的な何億円の目標だっていうのもあれば、ミッションビジョンバリューってアート的な目標もあって、そこもバランスっていうね。なんか面白いですよね。なので美術館に行きましょうというところで終わらせていただければと思います。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッターのボタンよろしくお願いいたします。そして明日もまたぜひ聞いてください。 大分バフラジオJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #アートを飾る楽しみ BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 02:221.チャプター 104:132.チャプター 204:563.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう タイツさん2025年10月3日若干、鼻声のジェイさんお大事にしてください!あと、月初宣言の告知してないの珍しいですね。返信
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あと、月初宣言の告知してないの珍しいですね。