TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ#1023 未来が今を決める12:10 2024年1月30日 1,094再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次未来像設定で行動変容を促す物語思考で未来の自分を創造する目標の解像度を高める重要性具体的な未来像を描写し行動へ未来が行動を決定づけるメカニズムAI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネーム桜井涼さん。 タイトル変わるのワクワク楽しみです。とコメントいただきました。 続いてすのりさん。 その時うまく答えられなくても挽回することもできる。むしろそれはサプライズになるので、挽回してメッセージしていこうと思いました。とコメントいただきました。 これらはですね、1021回すぐに答える凄さと、一夜明けて考え尽くしたサプライズもあるという放送会にコメントをいただきました。 そうなんですよ。2月1日からタイトルを変える予定でございまして、 2月1日は木曜日ですかね。木曜日から新規一転タイトルを変えまして、番組名ですね、チャンネル名、このラジオ番組名を変えまして、 毎日放送にちょっと挑戦しようかなと思ってますので、2月からはですね、平日だけではなくて土日も配信させていただければなと思っております。 ただあんまりまだ決めてなくてですね、名前はなんとなく決めてるんですけど、もうあとは期限が来たら決断するしかないのでこれだって決めまして、 土日放送もやりながらですね、調整修正していければいいのかなと思ってますので、ぜひぜひいろんなアイディアをいただければと思います。 土日はおそらく収録になるかなと思ってるんですが、収録だからこそできる話だったりとか、もっとラジオっぽく雑談したりとか企画を考えたりとかゲスト呼んだりとか、 どっか行ってレビューしながらラジオ撮るとかね、美術館行ってこんな美術館行きましたっていうのを話しながら美術館回ってみるとかね、 ぶつぶつしゃべりながらできるのかわかんないですけど、いろんな企画はたくさんできると思うので楽しいんじゃないかなと思ってますので、 ご期待いただければと思いますし、一緒に作っていくっていう意味ではいろいろアイディアをいただければなというふうに思っております。 そしてすのりさん、コメントありがとうございます。 そうですね、すごさっていう意味で言うと、僕もパッと答えれるのがすごいかなと思ってたんですが、しっかりその場その場で答えつつ、 一晩考えてみましたっていうのも大事だと思うので、僕も意識して一緒に頑張っていければなと思いましたので、よろしくお願いいたします。 りょうさん、すのりさん、コメントありがとうございました。 改めまして、こんにちは。スタートアップ営業ラジオのJです。 このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第3回目の放送となりました。 いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつもありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 1月30日火曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 僕も同日、1月30日火曜日の6時17分に収録させていただいております。 東京の天気はですね、 お、月がまだ見えるぐらい暗いという感じなんですが、晴れてるんではないでしょうか。 天気予報アプリを開いていくと、 東京の天気は晴れ、最高気温14度、気温プラス3度、最低気温4度、気温プラス1度という形です。 ちょっと暖かいという感じですかね。 全国の天気を見ていくと、 札幌くしろ曇りの地晴れ、仙台晴れ、新潟雪の地晴れ、金沢晴れ時々雨、東京名古屋大阪晴れ、広島晴れ、福岡晴れの地曇り、高知晴れ時々曇り、鹿児島曇り時々晴れ、那覇晴れの地曇りという形になっております。 昼間は3月並みの気温に厚着しすぎに気をつけてと書かれておりますので、とはいえ朝と夜は寒いと思いますので気をつけていただいて、風邪ひかないようにですね、体調万全にですね、パリッと一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、引き続きよろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマは未来が今を決めるというテーマでお話しさせていただきます。 # 未来が今を決める① はい、今日のテーマは未来が今を決めるというテーマでお話しさせていただければと思います。 今日ですね、きっかけは一つ本を読んでまして、それを紹介させていただきながら、その中に出てきたものを取り上げてお話しできればなと思ってます。 その本はですね、ケンスーさんの物語思考という本になっております。 このチャプターにリンク貼っておきますので、ぜひぜひチェックしてみてください。 さっとですね、土日読んだんですが、すごい面白かったので紹介させていただければと思います。 全体を通してはですね、物語思考というところで、自分を物語の主人公、キャラクターを作ってやっていく、そういう考え方あるよねっていう感じで紹介されている本になってます。 で、今日取り上げさせていただくのは、その中のなりたい状態こそが行動に影響を与えるっていうところで、これはもう今日のタイトルそのままで、未来が今を決めるってやつですね。 コーチングっていうのがあって、コーチング受けたりとか、ちょっとコーチングを学んだりしたこともありまして、学んだって言ってもなんか色々調べたり本読んだりしてるぐらいですけど、コーチングもこういう概念がありますよね。 未来をありありと解像度高くイメージすることで、今が引っ張られるっていう感じで、目標を立てることによって、過去っていうよりは目標を立てることによって目標が今を引っ張っていくっていうね。 目標の解像度が高ければ高いほど、今が居心地悪くなってくるっていうね。 このままだと達成できないんじゃないかっていう。目標の方が逆にリアルになってくる。今より目標の方がリアルになってくるっていう感じですよね。 その概念僕も好きで、こうなりたいとか目標に対しては解像度をぐんぐんに上げにいって、そっちの方がリアルにすることによって、今が居心地悪くなって行動に移されるっていうメカニズムをうまく使いたいなって日頃から思ってるんですけど、それにも通ずるような話になっております。 なりたい状態こそが行動に影響を与えるっていう。それは過去からの積み重ねよりも未来になっていたい状態の方が現在の行動に影響を与えるからですと。 過去より未来の方が今に影響を与えるっていう感じですよね。多くの人は過去からの積み重ねによって今の自分があると考えがちです。昨日までこうしてきたから今の自分があると感じます。 しかし実は過去からの積み重ねよりも未来の状態を設定することの方が現在の行動への影響度は高いんですというふうに書かれています。 一般的にはなんか今まで僕はこういうことをしてきたからとか、高卒だしとか、こういう勉強をしてきたからとか、こういう実績しか残せてないからとか、こういう習い事をやってきたからとか、過去の積み重ねで今があるって思いがちだったりしますと。 でも今の状態を引っ張るのは過去の積み重ねではなくて未来の状態を設定する方がいいよっていう話になっています。 これはすごいいい例が載ってまして、想像するとめっちゃ簡単ですと。10年間毎日野球をやっていたという人がいるとします。10年間頑張って毎日野球やってましたと。 10年間やっていたのだから過去からの積み重ねで考えると今日も野球をやりそうですよねと。そうですよね。10年間ずっと野球やってたんで今日も野球やりそうですよねと。 しかしその人が、よく考えた結果将来はプロのテニスプレーヤーになりたいと本気で思ったらどうでしょうか。おそらく今日は野球ではなくテニスの練習をすると思うんです。 人間、過去にやってきたことを惰性できょうしてしまうことが多いからなんとなく過去の自分の方が今の自分に影響を与えそうな感じがしますが、 現在の行動には未来になりたい自分の方が影響を与えるんですね。というように未来にこうなりたいということが決まっていると現在のやるべき行動が決まるのです。 過去にどれだけ勉強していなかったとしても東大に行きたいという人は今から勉強するでしょう。将来大金持ちの成功者になりたいという人はそれに向けての行動をするはずです。 というふうに書かれております。なのでまず大前提として第一段階は今を行動、今の行動を変えたいのであれば過去の積み重ねなんて考えなくてよくて、 今まで野球やってきたからとかではなくてテニスプレーヤーになりたいんだったら今日テニスやるべきなので、未来どうなりたいかというのを解像度を上げていく。これがすごく大事だよねというのが前提条件になります。 # 未来が今を決める② はい、今日のテーマは未来が今を決めるというテーマでお話しさせていただいております。 前のチャプターでは過去より未来の自分をありありと設定する方が今の行動変わるよねっていう話をさせていただきました。 ケンスさんの物語志向もすごいわかりやすくて、僕もいろいろリンクしたので今日は共有させていただいているという感じです。 なので今までずっと10年間野球やってきたというのは置いといて、本当に将来何になりたいんだろう。テニスプレーヤーになりたいと思ったら今日テニスするべきだっていう話かなと思います。 じゃあどうするかというと未来を設定、未来のなりたい姿っていうのは今すぐ設定していかなきゃいけなくて、それをこの本では、この本にも書いてあるんですけど、解像度を上げていくっていうのはすごく大事ですよね。 言語化していろいろ自分でアクションして詳しくなっていって、解像度を上げていく。そうすると今何をすべきかっていうのはわかってくるので、テニスプレーヤーになりたいっていう未来を設定したとしたらまず言語化しますと、未来になりたい自分をテニスプレーヤーになるとかお金持ちになるとか、こういう人にこういう影響を与える存在になるとか、こういう人を幸せにしたりとか、具体的に逃げずにですね、一回言語化してみるっていう感じですよね。 これは答えがあるとか、今の時点での暫定解になるので、全然それでも結構なんですよね。ただ逃げないっていう感じですよね。今時点で言語化してみると、将来こういう風になっていたい、これこれこうでこうでこうでっていう言語化をしてみると。そこまで言語化したら次のステップは解像度を上げにいくって感じですよね。 あまりにも離れすぎてるんで、よくわかんないんですよ、何したらいいか。テニスプレーヤーとかだったら結構具体的なんで、テニスしたほうがいいなってわかるんですけど、お金持ちとかってちょっとわかんないじゃないですか。 なので、テニスプレーヤーもそうなんですが、お金持ちもそうなんですが、そこに対する解像度を今上げ切れる分だけ上げ切ってみるって感じですよね。じゃあ自分がイメージしてるお金持ちって誰と誰と誰だなとか、自分が目指してるテニスプレーヤーって誰と誰と誰かなとか、実際その人になりきって今日は一日過ごしてみようみたいな。 ホテルのカフェ、一階にあるカフェ、すごい高級なカフェで、今日はモーニングをしてみようとか、それでちょっと体験してみようとか、ベンツが欲しいなら実際にベンツのお店に行ってシートに座ってみようとか、もう本当に買うつもりくらいの感覚でお店の人に聞いてしまってもいいかもしれませんっていう感じですね。 どんどんどんどんそうやって解像度を上げていくと、現実に近づいていくんですよね。なりたい姿の解像度が上がっていくと、もともとはなんとなくモヤモヤ想像してる、なんとなくテニスプレーヤーになりたいなとか、こういう人を幸せにしたいなとか、こういうことで影響力を持ちたいなってふわふわモヤモヤしてるものがだんだん解像度が上がってくるんですよね。 こういう人のことだな、その人はこういうところに住んでるな、こういう発信をしてるなとか、こういうキャリアを歩んで今があるなとかってその人のことがリアルになってくるんで、だんだん現実、リアリティが増してくるんですよね。そうすると、その人みたいになるためにはまずはこのキャリアを築かなきゃダメだなとか、ベンツを買うためにはまずはこういう自分にならなきゃいけないなとか、わかんないですけどね。 そういうふうに、解像度、なりたい姿、未来のなりたい姿を言語化して、そのなりたい姿の解像度をできる限り今努力して上げにいくと、今何やるべきかっていうのがありありとわかってきて、そうすると自然と未来に向けた今の行動が変わっていくので、結果、過去が今の行動を決めるというよりは未来が今の行動を決めるっていう。 これコーチング勉強したときにも、この未来の解像度を上げて、コンフォータブルゾーンから出るみたいなのあったんですけど、そういう感じですね。同じようなことがこの物語レシポの検索さんに書かれていて、すごい僕はリンクしたのでいいなと思って、今日は共有させていただいてるんですけど。 どうしたらいいかっていうと、まず未来。前提として、まず未来が自分を決めるんで、過去とか一旦どうでもいいんで、未来になりたいものを言語化する。そして、できる限り今できることで解像度を上げていく。どういう人がいるんだろうとか、実際無料で体験できることないかなっていうので、どんどん解像度を上げていくと自然と解像度が上がるってことはリアリティが出てくるので、現実をやれることに近づいてきて、現実が行動として変わってくるっていうのがあるので、すごくいいんじゃないかなと。 今日共有させていただきました。はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして、明日もまたぜひ聞いてください。お相手はスタートアップ営業ラジオのJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #目標 #行動 #すのりさん #りょうさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:451.挨拶:ただの挨拶04:002.未来が今を決める①https://amzn.asia/d/gozNvB904:263.未来が今を決める②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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