TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオイライラを止める自己観察 #107111:19 2024年3月21日 966再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次イライラをエネルギーに変換する方法とは?自己観察でイライラを克服する秘訣感情の波に乗りこなし、成長を促す冷静さを保つための時間管理術とは?データ収集と分析でイライラと向き合うAI文字起こし(β版) # 挨拶:コラボ配信 ラジオネームポンさん。お二人のお話面白い。本当にドームでやる日が来るかも。フジロックみたいなウラシをワクワクしかない。とガイアから思っている私でした。とコメント頂きました。これはですね、昨日の放送、パパ丸山さんとのコラボ配信にコメント頂きました。 パパ丸山さんとですね、月曜日かな、コラボ配信させて頂いて、僕の放送、このバフラジオにゲストで来て頂いたのが後編になってまして、それを昨日配信させて頂いたんですけれども、 前編はですね、パパ丸山さんのチャンネルにお邪魔して、色々質問頂いたっていうのがありますので、このチャプターにリンクも貼っておきますので、是非是非そちらも併せてチェック頂ければと思います。 朝、どういう過ごし方してるかなっていうのをですね、聞いて頂いて答えてるっていう感じだったりしますので、是非是非チェックしてみてください。 ポンさん、書いて頂いてる通りですね、パパさんは7年間ボイシーやってるんですよ。僕4年間なんですけど、もう、だから第一期生ですよね。7年間やってるんですよ。 しかも毎日配信ですよ。しかも色んな企画やってて、すごいなっていうね、もう大先輩っていう感じなんですけれども、そんなパパさんとですね、割かし付き合いは長いと言いますか、ボイシーの、僕も始めた頃から可愛がって頂いておりまして、なのでゆったりとした雰囲気でお話ができて、すごい良かったんじゃないかなと思ってますので、両方チェックして頂ければと思います。 ポンさん、コメントありがとうございました。 改めまして、こんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが、営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンの下、事業開発セールスをテーマに、スタートアップという営業についてお話しさせて頂いております。 第1070、何回目でしょうか。ちょっとね、最近全然分かってない。1071回目の放送となりました。いつも聞いて頂いているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いて頂いているあなたが引き続き聞いて頂けるように頑張りますので、よろしくお願い致します。 3月21日木曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日3月21日木曜日の6時17分に収録させて頂いております。東京の天気はですね、晴れてる。めっちゃ晴れてるんじゃないでしょうか。 天気予報アプリ開いていくと、さて東京の天気はですね、晴れマーク最高気温12度、昨日マイナス3度、最低気温4度、昨日マイナス2度という感じです。昨日より若干寒い気温になっておりまして、 全国の天気を見ていくと、上から札幌九州曇り、仙台曇り、新潟雪の地晴れ、金沢雪時々曇り、東京名古屋晴れ、大阪晴れ時々雨、広島曇り時々雨、福岡曇りの地晴れ、高知晴れ時々曇り、鹿児島那覇晴れという形になっております。 なんか一瞬春を感じる暖かさになったんですが、また寒くなってきてる気がしますので、体調管理チェック、気温のチェックしっかりしていただいて、ケアしながら一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、よろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマはイライラを止める自己観察というテーマでお話しさせていただきます。 # 自己観察① はい、今日のテーマはイライラを止める自己観察というテーマでお話しさせていただければと思います。 今日Voicyのトークテーマがですね、ハッシュタグイライラを止めるという、イライラをやめる止めるって感じですね。 些細なことでイライラしてしまった時の対処法、私のイライラしてしまうポイント、イライラしないように気をつけていることなどなど、イライラについてですね、 Voicyパーソナリティさんがお話ししているという形でございます。 結構僕もですね、このバフラジオではイライラについて話すことが多いんですけど、そもそもイライラしやすいタイプですよ、僕は。 もう本当にしょっちゅうですね、なんだこの看板はとかね、なんだこのUIはみたいな、なんでこの大会ボタン押しにくいんだみたいな、サブスク解約する時とかにですね、イライラしちゃうタイプだったりするんですけど、 よくお話しさせていただくのは、怒りもエネルギーですよね、これはずっと変わってないですね。喜怒哀楽すべてがエネルギーで、人間は芸術活動をするために生きているって考えた時には、感情が触れる時ですよね。 喜んだ時とか怒った時とかにエネルギー、厳選がありますので、それをエネルギーにして何か表現、芸術活動ですよね。 それは仕事かもしれないですし、仕事だって一つ一つの案件をどうこなすかっていうのは芸術活動みたいなもんですし、自分を表現できるっていう感じですよね。 なので、ありがたいものかなと思っています。何の喜怒哀楽もなくですね、生きていれば何も多分厳選が、エネルギーが生まれないので、自分らしく何かを表現することもできなかったりすると思うので、大前提、そういうふうに考えてるっていうのはありますと。 ただ、イライラっていうのは相手に対してまで影響を及ぼしてしまうとすごく嫌ですよね。 うわ、なんかこの人イライラしてんなみたいな。 イライラしたものを自分の中の向上、自分の中の向上ですよね。何かアウトプットとか表現する向上のエネルギーだと捉えるのはいいんですけど、 イライラした気持ちを相手にぶつけちゃったり、外に出しちゃったり、攻撃的になったりっていうのは良くないので、それは然るべき対処方法だったりとか、そうならないように工夫していかなきゃいけないなと思っています。 その前提条件でもお話しさせていただいた通り、僕の方はですね、自分に向くようにはしてますね。今のエネルギーだとかも自分にベクトルが向いてますよね。 イライラするっていうのは相手とか外部環境、他の環境にイライラするんですけど、最終的には自分にベクトル矢印を向けて、このイライラをどう扱おうかっていうのを基本的に考えています。 いくら人に対してイライラしたとしても、自己観察的にですね、タイトルですけど、イライラを止める自己観察って感じなんですけど、観察ですよね、自分を。 ある種メタ認知というんですかね、もう一人の自分が、もうちょっと雲の上ぐらいから僕を見ていると想像して、自分自身がですね、ってなった時に、 自分ってこういう時喜ぶんだとか、こういう時にイライラするんだっていうのを観察している自分もいるって感じですよね。 それを日記に書くとかっていうね、日記がね、最終的には日記が全部ソリューションになっていくんですけど、毎日日記書いてまして、 自分がイライラしたとか、悲しかったとか、嬉しかった楽しかったっていうのを書いていくと、客観的にですね、日記に言葉にしていくことによって、 自分はこういう時イライラするんだなとか、こういう時何だろう、喜ぶんだなっていうのを観察できるっていう感じですね。 なんで自己観察的に、喜怒哀楽を捉えていくとすごくいいんじゃないかなと思います。 そうするとですね、対策も出れますよね。 こういう時自分はイライラするから、こういう時はこれを気を付けようとか、こういう時楽しくなるから、この企画はこういうのを盛り込んでいこうみたいな感じで、 自分のデータがあるし溜まっていくので、自己観察的に喜怒哀楽を見るっていうのはすごくいいんじゃないかなって思います。 # 自己観察② はい、今日のテーマはイライラを止める自己観察というテーマでお話しさせていただいております。今日はイライラがテーマでして、皆さんいかがでしょうかね。イライラすること多いですかね。 僕は結構多いですね。イライラすること。ぜひですね、皆さんもイライラした時どういう対処をするかっていうのはですね、コメントいただければ僕も参考にしたいなと思います。 こういうのは集合値みたいなものなんで、いろんな人のケーススタディをしてですね、こういうやり方もあるんだとか、こういうマインドで 受け止めればいいんだとかっていうのがあればあるほどですね、実験できるじゃないですか。実験たくさんできるほど人生豊かになるなと思ってますので、せっかくこういう バフラジオをきっかけで集まった仲間なんで、僕は僕なりの話をさせていただくんですが、何かこういうのもいいよねっていうのがあればぜひコメントいただければと思います。 僕はですね、まずその気度愛楽っていうのはエネルギーだっていう前提のもとを喜ぶものだと、それを自己観察していくんだっていう感じなのかなっていうふうに思ってます。 こういう時自分はイライラするんだ、こういう時嬉しいんだっていうのをひたすら観察していく人生だなっていうふうに思ってますので、それが観察がデータが溜まってくると対処もできやすい、 何か新しいものを生み出しやすいと思うんですよね。自分がイライラする時はこう対処しようとか、自分はこういう時喜ぶから他の人もこう喜ぶかどうかちょっと試してみようっていう 実験が進むというか。なので日記とか第三者視点というか客観的に書いていくっていうのは好きだったりするんですけど、そんな感じでですね、 自己観察っていう感じで捉えていくと結構楽しいんですよね。なんかイライラしてんじゃん俺みたいな。私なんか楽しい今みたいな。これはなんかいいデータが溜まりそうだみたいな感じになるので、 そんな感じが一ついいんじゃないかなと思ってます。あとはやっぱり相手にどうしても喜怒哀楽を見せる。もちろんいい場面もあるんですよね、喜怒哀楽。そのまま直接的に喜怒哀楽を表現することがいい場面もあるんですけれども、 仕事シーンだったりとか特に怒りとかってやっぱり攻撃的になっちゃったりするんで、うまくコントロールする必要があるかなと思ってます。僕はですね、対処法として時間を置くっていう感じですかね。感情って多分すごい短い、何て言うんですかね。何か起きたらすぐパーンってなるじゃないですか。 悲しいとか、なんかじわじわ悲しいとか。じわじわ悲しいはあるんですけど、なんか何か起きた時に特に怒りなんかはパーンって上がるじゃないですか。怒りのボルテージが上がったりするじゃないですか。 その時にですね、何か人とのコミュニケーション、相手を巻き込むようなことをしてもあんまりいいことないなっていうのは僕が36年間生きてきて思っていることで、怒った時はですね、まあ怒りやすいんですよね、僕。バーンってボルテージ上がりやすいんですけど、そんな時はですね、誰かとコミュニケーションしないようにしてますね。 もう内勢の時間というか、自分一人の時間を作るようにしていて、まあちょっと散歩するとか、歩いてみるとか、まあちょっと日を置くとか、怒ったテンションでそのまま人とのコミュニケーションしないようにしてますね。それはなんかテキスト、LINEとか、それこそチャットとか、そういうのもそうですし、一人話しかけるとか、何かこう指示をするとか、怒っちゃうとかっていうのはやめて、一回ちょっと時間を置くようにしてますね。 面白いもので、時間とともに感情って薄れていくんですよね、喜怒哀楽っていうのは。だから、喜怒哀楽の時はどっちかっていうと、自分のデータを貯めることに集中した方がいいんですよね。忘れちゃうから。怒ったこととかって別に1週間後はあんま覚えてないじゃないですか。1年経ったらもうほぼ覚えてないですよね。だからもったいないですよね。こういうことに怒るんだってデータを貯めれないので。 むしろ怒った瞬間っていうのは、誰かとコミュニケーションすると、それが怒りをぶつけてしまうので、自分の中のデータを、やばい早く貯めなきゃみたいな、怒ってる怒ってる、今自分は怒ってるみたいな感じで貯めて、ちょっと時間経つと結構忘れてマイルドになるので、その時にちゃんと本質的なコミュニケーション、攻撃的ではないコミュニケーションが相手と他者とできるので、時間を置くっていうのはすごく大事ですよね。意外と時間を置いたら忘れるんですよ。 結構ね、喜怒哀楽全部忘れますよね。本当にあの時はありありと覚えていかれるってあんまないと思うんで、そんなもんなんですよね。だからこそ貴重ですし、喜怒哀楽っていうのは表現のエネルギーになるって僕は思ってるので、それは貯めておこうよと。 ただ、人に迷惑をかける、喜怒哀楽に引っ張られた行動によって、人に迷惑をかけてしまうこともあるので、そういう時は時間を置いて、黙々とデータを貯める直後、喜怒哀楽が起きた直後はデータを貯める時間にして、ちょっと落ち着いてから冷静に人とコミュニケーションしたりするのがいいんじゃないかなと思って、今日放送させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #イライラを止める #Ponさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:131.挨拶:コラボ配信https://r.voicy.jp/0G9Jz2Xj9g103:422.自己観察①04:263.自己観察②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
最近の写真の数 #1744 6分・10月19日・ 112再生AI目次育児と仕事、朝の時間のリアル仕事できないストレスを乗り越える視点「DIE WITH ZERO」が示す人生の豊かさ子供の誕生で激増するスマホ写真あなたの「写真の数」は人生のバロメーター?
定期的に会いたくなる人 #1743 4分・10月14日・ 121再生AI目次定期的に会いたくなる人の秘密人を惹きつける「成長」の重要性年齢を超え挑戦を続けるマインド会話が尽きないエピソードの蓄積ビジネスにも効く自己成長術
仕事のペースは仕事で掴む #1742 4分・10月13日・ 116再生AI目次仕事のペース、仕事で掴むしかない真意仕事の悩み、越境で解決は可能か頭打ち状態から抜け出す具体的な行動連休明け、仕事への抵抗感をなくすには
行動量と失敗 #1741 5分・10月9日・ 134再生AI目次1歳児の挑戦、本能に学ぶ行動力若手社員の失敗、前向きな捉え方行動量と失敗、その意外な関係性40歳を前にした自身の挑戦への問い失敗を恐れず踏み出す一歩の価値
レバーを引かなきゃいけないタイミング #1740 5分・10月8日・ 116再生AI目次バフラジオの現在地とリスナー像独立後の苦闘とリニューアルの行方向こう10年を決める勝負の半年間「レバーを引く」瞬間、未来を拓くリスナーと歩む挑戦の次章へ
仕事と企画 #1738 5分・10月5日・ 118再生AI目次仕事と企画の決定的な違いとは?なぜ企画は人を巻き込むのか社内外を動かす企画の具体例関係性を深める「余剰の企画」日常業務に「企画」を活かす視点
身近な5人の平均が自分になる #1737 5分・10月2日・ 116再生AI目次「身近な5人」理論を実感する日々周囲の環境が自分を引き上げる体験談理想の環境を自らデザインする難しさ若い頃の自分を形成した「読書」の力ポッドキャストが「身近な人」になる理由
一緒にご飯を食べる #1736 7分・10月1日・ 117再生AI目次AI時代に問われる人間関係構築の要諦働く人の「食」を豊かにする新サービス日本企業0.3%の社食を変える挑戦固定費撤廃で実現する社食普及の鍵仕事の連携を深める「共食」の真価とは
相手に興味を持つ方法 #1735 5分・9月29日・ 112再生AI目次聞き上手の核心を突く「興味」とは?「興味を持つ」スタンスがヒアリングの鍵オープンからクローズドへ質問を深める術5W1Hで相手の深層を探る質問法深いヒアリングがもたらす関係構築の秘訣