TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ迫力 #109111:00 2024年4月10日 1,014再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次圧倒的な存在感を放つ秘訣とは?成功体験を積み重ねる方法とは?自信と安定感を手に入れるステップ小さな実績を大きな自信に変える方法独自の強みを活かす方法とは?AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームチピさん。QOLをあげるアイテムは何だろうと考えましたが、花かなと思いました。大きなものではなく一輪挿しなどでちょっと飾るのですが、それがあるだけでふわっとメンタルと質が上がる気がします。 暖かくなってきて飾れる花も増えてきたので、週一くらいで買いながら楽しんでいます。あとはVoicy聞くこともそうですね。とコメントいただきました。 これはですね、第1084回QOL日記と横道という放送にコメントをいただきました。いいですね、これめちゃくちゃ素敵ですね。僕も実はデスクにですね、花は飾っておりましてですね。いいですよね、花とか。植物は僕好きなんで、結構ずっとある植物ですね、観葉植物も育ててますし、ピンポイントでですね、花を飾ったりもしてます。 なので気持ちものすごいわかるなと思ってて、花とか植物があるだけでパッと空気が和らいだり、なんか気持ちが落ち着いたりとか、いい気持ちになったりとかすると思うんで、確かにそうだなっていうふうに思いました。あとラジオを聞いたりね、こういうのもいいですよね。僕もルーティンとしては朝起きたらお花が机の上にありますし、あとですね、前も話したかもしれないですけど、iPadでYouTubeで自然をかけてますね。 朝起きたら自然をかけるっていう、川の流れとか、山の小鳥のさえずりみたいなやつあるじゃないですか。なんか5時間とかずっと勝手にかかるやつ。あれをかけたりして、なんか少しでもですね、なんか気持ちいい朝になるような演出をしてるっていう感じなんで、ちびさんの気持ちめちゃくちゃわかるなというふうに思いました。 ちびさんコメントありがとうございました。 4月10日水曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日4月10日水曜日の6時20分に収録させていただいております。 東京の天気はですね、めっちゃ晴れてる天気という形でございます。天気予報アプリ開いていくと、東京の天気はですね、晴れマーク、最高気温18度、気温-1度、最低気温7度、気温-10度という形です。 いやいいですね、晴れてるっていうのはすごいいいですよね。 お、全国的に晴れマークがついております。もう今日は皆さん絶好調。もうありがとうございます。もう皆さん今日はパフォーマンスするというところで、もう割愛しますと。 全国的に晴れマーク、全部晴れついてるんで、もう今日は大丈夫。ありがとうございます。 はい、というところでですね、本編はですね、迫力というテーマでお話しさせていただければと思います。 # 迫力① はい、今日のテーマは迫力というテーマでお話しさせていただければと思います。今日は特にトークテーマとかではなくてですね、昨日話していってキーワードとして残っていたんで、僕も忘れないうちにですね、自分のメモを込めてですね、今日はお話ししていければいいのかなと思っております。 まず迫力というテーマですね。迫力があります。あります。迫力があるよねっていうふうに言われたんですよね、昨日。で、確かに大事だな、迫力っていうふうに思いまして、迫力って何なんだろうって自分なりに整理しながら話していきたいなと思ってます。 昨日いろいろ僕もアドバイスさせてもらう機会とかがあって、ジンさんは迫力があるよねっていう話になりましたと。で、自分なりに迫力考えたんですけど、2つ今日はこういう要素があるんじゃないかなっていうのがあって、チャプターにおけてお話しできればなと思います。 1つ目はですね、やるべきことがちゃんと整理されて、自分で分かっている状態って感じですよね。その状態はオーラというか、迫力が出てくるんですよね。で、それは勝ち癖っていう放送とかもさせていただいたと思うんですけど、勝ち癖にも近くてですね、勝ち癖がついている人ってやっぱり迫力があるんですよね。 で、どういう風な、どういう風に勝ち癖がつくかっていうとステップあるかなと思っていて、1つ目は今周囲にですね、会社とかお客さんとか何でもいいんですけど、周囲に期待されていることが整理されているって感じですね。僕はこれを期待されているんだっていう、役割にも近い話なんですけれども、周りからこういうことに期待されているっていうのが整理されている状態。これが第1ステップですね。 で、第2ステップはですね、その期待されていることが抜け漏れなくどの程度達成できているかっていうのは自分で認識できている、クリアな状態って感じですね。期待されていることが全部できているっていうわけでもないんですよ。期待されていることがどれぐらい自分ができているかっていうのがクリアになっているかって感じですね。ちゃんと把握できているか、達成状況が把握できているかっていう感じです。 Janeはこんなことを期待しているっていうふうに会社の人、お客さんとかから思われていて、僕は自分なりにその期待に対してどれぐらい達成できているかっていうのをクリアな状態って感じですよね。60%くらい達成しているな、80%達成しているなっていうのはクリアな状態って感じです。全部達成しているわけではないって感じですね。 第3ステップとしては、この期待されていることが整理されて、その期待されていることが抜け漏れなくどの程度達成状況があるかっていうのを把握した上で、精神的に負けた感がない状態に持っていけているかっていう感じですね。足りてないんだけど、把握はしているよっていう感じです。 最終的に第4ステップとして達成できている、もしくはできてなくても打ち手が見えているっていう状態ですよね。状況として期待されていることが整理されていますと、その期待されていることに対して何%くらい達成しているなっていうのはクリアですと。だから負けた感がありませんと。 まず、その残りの達成状況が例えば100%のうち60%なんであれば40%。大体こうやってやればいいんだなっていう打ち手が見えている状態。こうすると自信が身について前のめりになっていって、能動的に提案したり行動したりすることができるようになってくるなっていうふうに思うので、このステップですよね。 まず今僕は私は周囲からどういうことが期待されているのかなと、それに対してどれくらいの進捗状況なのかなっていうのをクリアにしていって、そうすることで精神的に安定していきますと。そしてかつ足りない部分に対してこういう打ち手があるんじゃないかなっていうのを整理できている状態ですね。それさえできていれば迫力までいかないかもしれないんですけど、安定感は出ますよねと。これが1つ目なのかなって思っています。 # 迫力② はい、今日のテーマは迫力というテーマでお話しさせていただいております。前のチャプターではですね、勝ち癖をつけていくっていう感じで、周りから期待されている状況を整理して、それを把握してですね、達成状況を把握して、 精神的にまずは負けた感がなくですね、落ち着かせてですね、その上でちゃんと淡々と打ち手が打ててるか、打ち手が思いついてるかっていう状態に持っていくと。 そうすることで、まあなんかこう迫力にも似たようなですね、安定感出てくるんじゃないかなっていうのが思いましたと。 で、もう一つ大事な迫力を出す上で大事なのは、やっぱりその自信というか、自分はここまでやってきたんだっていうものがあるかどうかって感じですよね。 これ非常に大事で、本当に自分はここは負けないぞっていうのをニッチでも、まあニッチというよりはなんかもう区切ってでも捉えていくと。 例えば、平日毎朝ラジオを配信するのは僕は負けないぞと、なぜなら4年間やってますからね、みたいなね。 なんかそれって結構こう、まあなんていうんですかね、マイナーな技術というか、別になんかね、みんながみんなラジオ配信したいわけじゃないんで、あれなんですけど。 まあ自分は、まあやってる人は少ないかもしれないけれどとか、すごいニッチだし、限られたこの中でだけど、こんだけやってきたんだっていう自信があるかどうかですよね。 それはですね、実はいろんな照らし方をするとあるかなと思っていて、僕なんかはですね、転職多くするんで。 転職するとですね、ビジネスモデルとか変わるじゃないですか、業界が変わるんですよね。だから最初自信が全くないんですよ、迫力ゼロみたいな感じですよね。 転職したてで新しい業界に入っていくんで、転職も6回とかやってるんで、毎回毎回転職したてはですね、実績ゼロ。 もう全然さっきの期待されてることも全然把握できないと、迫力ゼロって感じですよね。 そんな中、どういうふうに迫力つけていくかっていうと、もちろん実績を出していくのが一番いいんですけれども、手前の実績もあるかなと思っていて、 例えば1年も勤めればですね、営業なんかやってるとですね、300人くらいで話すわけですよね。いやもう300人話してますからっていう。 で、それをできてる人ってほぼいないんですよね。同じ会社の人だったら、まあ負けるかもしれないですけど、先輩とかには負けるかもしれないですけど、 お客さんとか、例えばご飯を食べに行った時とか、いろんなアドバイスをさせてもらう時とかに、300人こういう人相手に喋ってるんですよ、1年間でっていうのは誇れるじゃないですか。 同じような職種の人じゃない限り、そんな数を1年間で、例えば相手がですね、マーケターの方に営業してるようであれば、マーケターの方と300人話してるんですよとか、 営業部長の方とお話しする、提案する商材なのであれば、営業部長の人と1年間で300人くらい話してるんですよって言えるじゃないですか。 それはまあ実績ですし、同じような職種で同じような業界にいる先輩とかじゃない限り、まあ誇れる実績ですよね。 だからもうそういうものを見つけてですね、自分から言っていって、どんどん迫力をつけていく。自分で自分にこう自信をつけさせるっていう感じですよね。 確かに大きな実績を上げてないかもしれないですけど、行動量として1年間で300人に話してますとか、毎日ブログ書いてますとか、人がなかなかこうやってなさそうなものを自分の中で見つけてですね、それを言っちゃいながら、言うっていうのは自分にも言い聞かせるってことですよね。外で言いながら。 どんどんどんどん迫力をですね、自分の中で整合性をとっていって、言ってるしみんなの反応もいいし、これはどんどん自信持っていいんだなっていう感じで、 雪だるまみたいな感じで、最初は小さい迫力の種なんですけれども、300人話すって言っても普通に仕事してるだけだしなみたいな。僕は営業として300人ぐらいと話してるんだけど、特定の人とっていう。 けどそれはですね、実際コロッと言ってみるとですね、雪だるま転がしてみるとですね、それはすごいですねってなったりするので、同じ職種以外の人からしたら特殊じゃないですか。 なんで、そういう迫力の種みたいなものを見つけて、先行指標として大きな実績出てなくても、数字化したりとかして、これは意外と他の人やってなさそうだなっていうのは、皆さん仕事をしてる限りあると僕は思ってますので、そういうのを見つけてですね、自分で迫力の雪だるまみたいなものを転がしていって大きくしていくと、最終的にはもうドンと構えられるんじゃないかなと思って、今日は放送させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたは、フォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はバフラジオJでした。それだけも一日張り切っていきましょう。 もっと見る #ちぴさん #迫力 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:011.挨拶:ただの挨拶03:402.迫力①04:203.迫力②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう くろうと2024年4月11日「迫力」という言葉から「期待されていること」に繋がりを見出せるのが天才的で感動しました!この回は一度聴いただけだと理解できなさそうなので、何度も聴き直しますね!1返信
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この回は一度聴いただけだと理解できなさそうなので、何度も聴き直しますね!