TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ戦略的距離感 #172904:19 9月15日 117再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人間関係の距離感をデザインする視点苦手な人ほど距離を詰める理由否定的な意見への戦略的対応策質疑応答で物理的距離を詰める意味意識的に距離感を操る人間関係術AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。今日はすごい雨降ってますね。 めちゃくちゃ雨降ってるという感じでございます。 今今日はですね、朝当番でして子供と一緒にご飯食べて遊んでいるという、ロク時代でございます。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。今日はですね、Voicyのハッシュタグが苦手な分野みたいな話だったんで、 苦手な分野っていうか、苦手な人みたいな感じで考えていた時に、距離感、戦略的に距離感を自分でデザイン作っていく、設計していくって非常に大事だなと思っていて、 その話ができればなと思っております。人との距離感ってあるじゃないですか。この人距離感詰めすぎとか、ちょっと距離感離れすぎみたいな、 それを何か意図的に使えたらすごくいいなというふうに思っていて、苦手な人ほどですね、僕の場合は距離感詰めた方がいい傾向がある。 苦手っていうのは何かというと情報が少なくて、今自分が見えている情報の中だとこの人苦手だなって思うことが多いんですよね。 なので、ぐっと距離を縮めてみるとですね、意外や意外、何かいいとこあるなとか、ここ参考になるなとか、知っていけば知っていくほど、こういうことなんだっていうのが理解できて、 苦手度薄まるなっていうのが結構ありまして、なので距離感を詰めるっていうのは結構意識しています。 例えばもっと具体的に言うと、すごい自分のアウトプットに対してドライに質問してくる人とかいるじゃないですか。 これなんなんすか、これなんなんすか、とかっていう、なんか咳してる。 自分が出したアウトプットに対して、いいですね、やりましょうとか、肯定的な人ばっかりでもないじゃないですか。 そういう人が多いとですね、自分はモチベーションを上げたりとか勢いついてくるんですけど、結構否定的な人もいますよね。 いい意味で否定的な人もいますよね。これ違うんじゃないですかとか、こうじゃないですかとかっていう。 そういうふうにウッってなった覚え、誰しもがあると思うんですよね。 自分が出したアウトプット、話した発言に対して、これは違うんじゃないかっていうふうに批判的に意見を言ってくれる人。 ありがたいんですけどね。ただウッってなるじゃないですか。 そんなときはですね、僕はもうグッと距離を縮めるようにしてますね。 なんでそう思ったんですかとか、ありがとうございますみたいな。 そういう質問、ウッって自分が来るものほど距離を詰めるっていうのを結構意識していて、これは物理的にもそうですね。 よく若い頃なんかですね、登壇とかしてたら、最後に質疑応答っていうのがあるじゃないですかと。 リアルで登壇してますと、目の前で何十人か、三十人くらいいて喋ってますと。 最後質疑応答ですと。質疑応答っていうのが特に若い頃はすごい苦手で、なぜならアドリブだから。 用意してきたプレゼンで30分話すとか1時間話すとかは、練習すればいいので大丈夫なんですけれども、 プレゼンちゃんと作って、ここでこう話そうっていうスクリプトとかも書いて練習して喋っていくわけですよ。 今はそこまでやらない可能性もあるんですけど、若い頃なんかはガッツリ作って練習して臨むわけですよね。 ただ20分最後、Q&Aです。質疑応答です。 これもアドリブなんで、ズバズバ鋭い質問とか飛んでくるわけですよ。 ちょっと否定的な質問も含めて。 大体は今日すごい参考になりましたとか言ってくれるんですけど、たまにはここどうなんですかねとかっていう質問もあるわけですよね。 そんな時は僕は物理的にも前に出ましたね。 グッと普通に今日すごい良かったですって言ってくれる感想みたいなものはその場で受け切るんですけれども、前に立っててですね。 そんな中で強めな質問を手を挙げて当てた時にされた時には、僕はグッと前に行ってましたね。 物理的にも距離感を縮めるっていう感じで、スタンスとしても良かったし、物理的にもそういう風に表すことで、何か自分なりのパフォーマンスだったのかなと思うんですけれども、 今でもちょっと打ってきたり苦手だなと思ったら、あえて距離感を詰める。 あえて同じ方向を向くとかをすごく意識しているので、戦略的に距離感。 なんかあの人距離感近いよねとかではなくて、戦略的に近い遠いとかって取れると非常に良いんじゃないかなと思って放送させていただきました。 雨降ってますが今日も頑張っていきましょう。 もっと見る #苦手分野との向き合い方 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 04:191.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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