AI目次
「自立」の誤解と真の定義
人に「頼る」と「依存」の違い
AI時代に求められる主体性
他者に優しくなれる「自立」
「自分」という主語の取り戻し方
青学エリック教授の超音楽的日常
エリック教授
  1. 00:12
    1.

    チャプター 1

  2. 00:45
    2.

    チャプター 2

  3. 09:06
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
岡崎 権智(ごんち)
8月17日
人生をまっすぐな一本道で捉えない方が豊かな人生になるんじゃないかと思います
返信
avatar
エリック教授公式アカウント
8月23日
ジグザグは楽しいですよ🥰
avatar
Liz
8月15日
自分の人生だから、自分で選択しないとですね。
返信
avatar
エリック教授公式アカウント
8月16日
人生は、自分のもの。
avatar
藪田建治
8月13日
こんばんは。
僕もそういう関係を望みますし、社会を望みますね。
個人で考え悩むけど、必要であれば仲間とその悩みを分け合うことも出来る。
そうするとなんだか1人じゃないんだなと悩みとまた向き合う力が湧いてくる。
それをお互いに出来れば理想的だと考えています。
1人で抱え込まなくて良いし、誰かを頼っても良い。
また自分に余裕がある時に返せば良い。
そういう輪が広がっていくから、お互いを尊重する社会になっていくんだと個人的には考えています。
返信
avatar
エリック教授公式アカウント
8月14日
共生マインドが必要!
avatar
オミ
8月13日
自立は一歩間違えた解釈すると、危険ですね😮
返信
avatar
エリック教授公式アカウント
8月14日
身勝手になってしまうと、何のパフォーマンスも出せません。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

青学エリック教授の超音楽的日常

エリック教授

青山学院大学 学部長・教授(地球社会共生学部)

ミュージシャンとしてキャリアをスタートし、システムエンジニア、ビジネスコンサルタント、そして大学教授と音楽を糧に好き勝手に生きてきたエリックの超音楽的放談。世に蔓延る決まり切った思考ではなく、感覚的、直感的かつ奔放な思考法で様々な話題を語り尽くします。

アクセンチュア、野村総合研究所、日本IBM、デロイトトーマツ コンサルティング メディアセクターAPAC統括パートナー・執行役員、PwCコンサルティング デジタルサービス日本統括パートナーを経て、現職。

現在、青山学院大学 地球社会共生学部 教授、聖ステパノ学園 理事、ONE NATION Digital &Media Inc.創業者 CVO(Chief Value Officer)。

新着の放送