TOPライフスタイルくらし元浪費家の「なんとなく不安」な家計の整え方長男の反抗期は、私が押さえつけていた時だった。17:21 一昨日 896再生 問題を報告する 再生する シェアする ボイシーのトークテーマである「反抗期どう向き合った」で思い出した、長男とのエピソードについてお話しさせていただきました!AI目次小学5年生、長男の最初の反抗期スマホ取り上げ!親子バトルとその代償ゲームに没頭する息子への親の決断反抗期を振り返る「抑えつけ」の真実全てを見ていた次男の衝撃的な告白AI文字起こし(β版) # 今日の予定 おはようございます。時短節約加工ちゃんです。 10月23日金曜日、今日もやっていきたいと思います。 ということで今日はですね、スタジオBという ABCクッキングの丸の内のスタジオの隣に ちょっとしたスペースがありまして、そこで 職のクリエイターが集まる、何て言ったらいいのかな、 集団?クリエイター集団? 通称こうスタジオBと言われるメンバーに 入れさせていただいてですね、 そこを通じてというか、それが出来上がる前から 実はちょっと知り合うきっかけがあって、 今とっては仲良くさせていただいているんですけど、 サラダ王子って知ってます? 知っている方も多分いらっしゃると思うんです。 まくんちゃんのフォロワーさんの方とかだったら よく話が出てたりするんですけど、 サラダ王子がですね、なんとサラダのお店を 東京にオープンするということで、 今日オープン記念というか、レセプション? オープン前にみんなを呼んで、 もてなさせてくださいみたいな話を呼んでいただいてですね、 今日行ってくるんです。すっごい楽しみ。 王子のサラダめちゃくちゃ美味しいんですよ。 もうこれ食べてたらね、めっちゃ綺麗になるなって。 初めて王子と会った時のことは本当によく覚えてるんですけど、 自己紹介が初めまして、サラダ王子と申しますって言って、 私リアルに王子に会ったことがなかったので、 えー、なんか普通に街中に王子っているんだっていう話をね、 ちょっとさせていただいたんですけど、 その次に驚いたのが、王子ね、 私もう大学生っていうか、本当に20代くらいかなと思った話を聞いていたら、 30代後半くらい、会った当時ね、 えーってなって、肌ツヤツヤなんですよ。ピチピチなんですよ。 で、どういうこと?その若さの秘訣なになに?みたいな話をしていたらですね、 どうやらサラダがいいと。 で、毎日サラダだけっていうのはちょっと厳しいよなって思いながら、 色々ちょっと王子とのお付き合いの中で、 小麦を減らしてみるとか、色々教えてもらったりしながら取り入れているところはあるんですけど、 その王子のサラダがね、なんと疲労で、すごいとこでしょ? 疲労で食べられるなんていうことが始まるということで、 ぜひ皆さんもですね、恵比寿疲労界隈に立ち寄った際には、 ぜひ王子のサラダのお店に行って、サラダ王子のサラダをぜひ食べていただきたい。 本当ね、サラダだけでお腹いっぱいにならないじゃんって思ってたんだけど、 王子のサラダは本当にね、しっかりお腹がいっぱいになるの。 むしろボールいっぱいのやつだと食べきれないんじゃないかなっていうぐらいボリューミーで、 食べてるときからね、これは綺麗になるわっていうのは体がわかるわけですよ。 本当に語彙力のなさに驚きます。 私最近ね、全然話飛ぶんですけど、好きを言語化する技術っていうね、 本を読んでるんです。三宅花穂さんの、この方、 なぜ働いていると本が読めなくなるのかっていう、結構有名な本を書かれている方の 好きを言語化する技術。だから本当にやばい、すごい、マジでいいからみたいな、 以外の言葉で好きを伝えたいなっていうふうに思って、今この本を読んでいるので、 今日ちょっと王子のお店に行ってサラダ食べて、 やばいからマジ言った方がいいから、以外のことまで表現できるように、 また皆さんに報告したいなと思います。それでは本日もスタートです。 # 長男の反抗期で大変だった日 おはようございます。時短節約加工ちゃんです。元老卑下のなんとなく不安な家計の整え方。このチャンネルでは、なんとなく不安な家計の整え方をテーマに、元老卑下の私が本音で話すラジオです。 ということで、本日はですね、ちょっとお金の話ではなく、Voicyのトークテーマである反抗期どう向き合ったっていうのを、ちょっとトークテーマを見ながらですね、 私も一つだけで、兄ちゃんの反抗期どう向き合った話をしたい。 これちょっとインスタのワースライムとかでもしかしたらね、知ってる話で、聞いたことあるという方もいるかもしれないんですけど、ちょっとこの話をどうしてもしたいと思いまして、ちょっとお金にはちょっと遠のいてしまうんですが、この話をさせていただきたいと思います。 今となってはですね、とても育てやすいというか、そんなに手がかからない高校3年生の長男。 高校入ったあたりから、本当に話が通じるというか、なんかもう子育てですごい大変だ困ったっていうエピソードはほとんどなくてですね、ちゃんと自分のことも少しずつやれるようになってきて、楽になってきたなぁって感じもするんですけど、 うちのそんな兄ちゃんがですね、一番大変だったのが小学校5年生、4年生、5年生、6年生ぐらいかな、中でもやっぱりね、一時はもう忘れられないエピソードは小学5年生です。 当時、我が家に家電話っていうものがなかったので、長男にはね、学童に行かなくなったので、うちの兄ちゃんには、キッズ携帯みたいなものを学童終わってから4年生ぐらいから一応持たせてたんです。 まあ電話しても出ないし、なんか2回ぐらい壊されて、5千円ぐらい払ったような記憶もあるんですけど、まあ意味がないねっていうことで、ちょうど2回目にそのキッズ携帯が壊れたときに、 直しに行ったら、スマホの方が安いですよって言われて、もう結構な差があったので、だったらスマホにするかなって言って、スマホを与え始めたのが小学5年生。 まあこれが結構ね、私今となっては失敗したなって思ってるんですけど、そのスマホを手にしたことによって、やっぱりもう楽しいわけですよ。 今でもそうなんですけど、スマホ、スマホ、スマホになってしまって、そのときは中2か中3ぐらいのときだ。 うんとね、何か習い事か、何かに行ってなかったとか、募集時行ってなかったとか、何かそういったことがあってですね、いやもうそんなに言うことが聞けないんだったらスマホは取り上げますみたいなしになって、それが1回目2回目じゃなかったので、もう取り上げようとしたんですよ。 別にいいと、緊急時連絡が取れなくなっていいし、どうせ電話したって出ないんだから意味がないじゃないかって、スマホを取り上げようとしたら兄ちゃんがギューッと抱え込んで、ダメダメダメダメってなったわけです。 もうこれだけは絶対ダメだってなって、結構うちの兄ちゃん頑固者なので、もうひっぺがして、手でギューッと握っている指を一個一個剥がして、足で押さえつけて、もうプロレスの技みたいに寝技で押さえつけてスマホ取り上げるっていうことをしたわけなんですよ。 ほんで、わーってなって超大変だったんです。ひっぺがしたことで取り上げたことはすごい覚えてるんですけど、その後どうなっちゃったのかっていうのはよく覚えてないんですけど、 本当にそのスマホを手にしたことと、スマホがやっぱり楽しくて他のことに手がつかなくなっちゃったっていうことで言うことを聞けないのと、やっぱり5年生ぐらいって最初の反抗期なのかな、結構うちの兄ちゃんは大変な時期で言うこと聞かないし、結構自分がこれだって思ったは譲れないし、嫌だと思ったことはやらない。 今となってはね、自分がこう思ったっていうことを突き詰めていくというか、すごく自分の意思が固いっていうことと、自分がこうしたいっていう思いがすごく強い。 で、自分が何をしたいかっていうのは決められるっていう、まあ長所の一つでもなってきたかなと思うんですけど、当時はですね、当時というか、まあ今振り返れば小学校上がったぐらいから結構そういうのがすごく強かったなって。 で、ダメだっていうことを言えない。俺はもうこれをするんだって決めたらもうこれだっていうことが結構譲れないタイプだったので、それが私がこうして欲しいって思うことと、すごくぶつかったのが小学校5年生ぐらいの時で、そのスマホを取り上げるっていうことと、そっから1週間かぐらいスマホを取り上げたのかな。 グルグル巻きにして、絶対に取られないようにして、そこに隠して、そっから口も聞かないし、チーンとした感じで、なんかもうしょぼーんとっていうか、怒ると落ち込むのなんか、すごく情緒が不安定な時期を1週間ぐらいして、1週間ぐらいするとちょっとね、ちょっとスマホ忘れてきたかなって感じではあったんですけど、 それが何のきっかけで返すことになったか、もう今となってはね、もう忘れちゃったんですよ。取り上げるエピソードが強すぎて。まあおそらくですけど、1週間経って、まあ言わなくなったけど、そろそろ1週間経つから返してくれないって向こうから言ってきたのかな。 ちゃんと約束は守れるか、みたいなところでうんって言って、返すっていうことになったんですけど、まあ本当にその時が今振り返っても、うちの兄ちゃんの反抗期としては大変だったなと。それが反抗期なのかどうなのかっていうのは分からないんだけど、ひとつ思い返せば、私は結構抑えつけようとしてた時期でもあったなと。 そこから中学生になって、さらに自分の世界がすごく強くなってきた時に、まあ次中2ぐらいね、まあ大体大変な時期って中2じゃないですか。 で中2ぐらいで、まあこう、 昼夜逆転しちゃって、夜中ずっとパソコンでフォートナイトっていうゲームをね、やっていて、夏休みなんて昼間バーって寝て、夕方ぐらいから起きて、夜中からフォートナイトするみたいな、そんな夏休みを送ったりとかね。 大変っていうか、まあどうしちゃったのかしらと思ったんだけど、まあそこらへんから私も、いくら言っても兄ちゃんにはね、あまりこう意味がないなと、そういうアプローチの仕方では彼にはお互いストレスを感じるような気がしたので、逆にね おお、そんなにもやりたいのであれば好きなだけやりなさいと。で大会などだったら成績どっかで取ってこいって大会にエントリーするとか、まあ なんかね、そういう生活環境とか生活リズムとしては最悪なんだけど、そこまでしてね、やりたいということであれば、何かしらの成績を残せば必ず認めてくれるし、将来どこかで役に立つかもしれないから、とにかくなんか頑張りなさいと。 好きなだけ思い切ってやりなさいっていうことを言ってですね、その代わりに夜ご飯の時間に大会があるからご飯は後にするっていう話をしたら、じゃあお皿は自分で洗ってねっていう約束とかをすると、ちゃんと朝お皿が洗ってあったりとか、ちょっと汚れが取れてなかったりもしたんですけど、お皿が洗ってあったりとかして、なんかこっちの意見も通る。 こうして欲しいっていうこと。あなたがやってることは認めるから、こっちのやって欲しいこともやってねっていう、なんかすごいそういうことができるようになったので、まあ中2もまあそれはそれでいいかと。 とことんね、ほんとしこたまゲームやったら、中3ぐらいになったら若干やらなくなったので、そこまでじゃなかったのかなっていうのがあるんですけど、 本当にこう私、子供の反抗期をね振り返って思うのが、やっぱりこっちがすごく抑えつけていた時期だなぁと。で、やりたいことを、彼の場合はやりたいことをほんととことんやりなさいっていう方が、なんかお互い楽だったなっていうのをすごく感じます。 あーそこがね、難しいんだけどね。ゲーム夜通しやってるのOKなんてさ、なかなか出せないよね。勉強しなさいって思うよね。何やってんのって思うよね。ほんとめちゃくちゃわかるし、そんなこんなでこうゲームを通じてオンライン上で知り合ったお友達と卒業旅行で大阪に会いに行ってくるなんて言った時はさすがにね、あの一緒にはいかなかったけど、 大阪にねちょっとついて行ったりとか別で行ったりはしたんですけど、そうやってなんか徐々にね世界が広がったっていう意味では、まぁ悪いことではなかったのかなぁなんて思ってます。 # 次男が見ていたこと はいまあそんなねえうちのお兄ちゃんも いよいよ次は大学生になるということで一人暮らしをさせる予定なんではありますが まあ振り返れば本当に小さい時は大変だった。もう生まれた瞬間から ずっと大変だった スーパーで転げ回ってもう嫌だ嫌だ嫌だって言ってこう買って買って買ってっていう風に もう本当に嫌なことは嫌だやって欲しいことあって欲しいっていうのを全力で 表現する子だったので本当に大変 そして寝ない 寝ない食べない よくね育てられたのでなんかの占いの先生に見てもらった時にあなたじゃないと育てられないわって あの兄ちゃんのことも見てもらったんだけどねこの子は小さい時本当に大変だったでしょうって 大丈夫大人になるにつれ本当に育てやすくなるからって言ったら本当先生に言ってる通りで ちっちゃい時は大変だったとでもその占いの先生がね あなたじゃないとあなたぐらいの パワーの持ち主じゃないとちょっと育てられないかもしれないねって言ってだから 生まれるべくして生まれてきたんだと思うよって言ってくれた時にちょっとなんか 泣けたもんね ただその先生がねあのこれからは本当にあの楽になりますよって言ってくれたのをまあね そういういいことはやっぱ受け入れたいというかそうなんだそうなんだと思って これこそ本当に ね楽になってきたなっていうのをすごく感じるとともに離れていく 寂しさみたいなのをちょっと感じております まあその5年生の時にね スマホを取り上げる一部始終を隣で静かにうちのじいじい君がね見てたわけですよ ほんで あのまあ何日か経って野球かなんか行ったらその野球チームのお母さんがこの間に ちゃん大変だったんだって言ってきてって聞いたら いやこの辺でさあそのじい君がさあ家に遊びに来て家のこと遊んでた時に 兄ちゃんが大変だったっていう話をじい君が一人二役で教えてくれたって言って ママがねこうやって足で押さえてスマホを 取り上げたのみたいなやつをね すっごい細かく教えてくれたよっていうのを 後から聞いてですねもう大ファクションしました なんかほんとよく見てるなっていうこととそのじい君にとっても結構ねお友達の家に行って 友達のお母さん喋りたいぐらいあの結構面白いエピソードだったのかなって思います このことをね兄ちゃんが覚えているかどうかわからないんですけどもうちょっと大人になったら じい君を含めてねあの時のスマホ取り上げ事件のことをね 当時どんな風に思ってたのかみたいなものをちょっと聞けたらいいなぁなんて思っている ところでございますはいということで今日はちょっとお金の話ではなかったんですが うちの長男の反抗期小学5年生の時が大変だった そんな時私は抑えつけているっていうことがすごく多かったのかなっていうのをちょっと 振り返る そんな話をさせていただきましたということで最後まで聞いてくれてありがとうございます 以上時短節約かくちゃんでしたそれではバイバイ もっと見る #子育て #反抗期どう向き合った 元浪費家の「なんとなく不安」な家計の整え方時短節約家®︎くぅちゃん04:101.今日の予定09:482.長男の反抗期で大変だった日03:233.次男が見ていたことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
長男の反抗期は、私が押さえつけていた時だった。 18分・一昨日・ 896再生AI目次小学5年生、長男の最初の反抗期スマホ取り上げ!親子バトルとその代償ゲームに没頭する息子への親の決断反抗期を振り返る「抑えつけ」の真実全てを見ていた次男の衝撃的な告白
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