【第4回】SNSを「広告」だと思っている限り、成果は出ない
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「SNSって、何ですか?」この問いに対して、経営者の答えは大きく2つに分かれます。「広告の一つ」と答える人と、「信頼を作る場所」と答える人。この定義の違いが、成果の違いを生んでいます。月100万円かけても問い合わせゼロだった会社の話、「有益なアカウント」と「信頼できる人」の違い、そして「定義が変わると時間軸が変わる」という話をします。
津金澤健人のSNSマーケティング戦略ラジオ
津金澤健人|SNSマーケティングコンサルタント
- 03:031.
「SNSって、何だと思いますか?」定義の違いが、成果の違いを生む
- 02:462.
月60万かけても問い合わせゼロだった会社の話
- 01:353.
「有益なアカウント」と「信頼できる人」は、全く違う
- 01:254.
「この人はわかってくれている」と感じさせることが、信頼を作る
- 02:595.
定義が変わると、時間軸が変わる
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