まさかの災害時、どこから情報を仕入れる?!いまおこっていることの「データ」を集約し、防災のネットワークのある社会へ。
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9月1日の「防災の日」に合わせVoicyでは 8月28日(月)から7日間、
「#まさかのための防災」というトークテーマを実施しタイアップ放送をおこなっています。
▷ゲスト
㈱NTTデータで防災のデジタル化に取り組む 高阪さん
▷NTTデータの「防災」関連ページ
・NTTデータ防災への取り組みサイト
https://www.nttdata.com/jp/ja/industries/resilience/
・「D-Resilio連携基盤」とは?
https://www.d-resilio.jp/products/
「#まさかのための防災」というトークテーマを実施しタイアップ放送をおこなっています。
▷ゲスト
㈱NTTデータで防災のデジタル化に取り組む 高阪さん
▷NTTデータの「防災」関連ページ
・NTTデータ防災への取り組みサイト
https://www.nttdata.com/jp/ja/industries/resilience/
・「D-Resilio連携基盤」とは?
https://www.d-resilio.jp/products/
Voicy社長の頭の中
プレミアム放送配信中!
- 04:131.
「#まさかのための防災」Sponsored by NTTデータ
- 29:082.
「災害」が起こった時の次の一手考えてますか?/「危機」が迫っているときに役立つ「声」とは。
コメント

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私は47歳、宝塚在住なので
阪神淡路大震災の時は
高校生でした。
なので、お気持ち
よく分かります。
先日、知り合った
防災アナウンサー
奥村 奈津美さんは
妊娠したことで
アナウンサーとしての
契約を切られた事がキッカケで
防災アナウンサーに
なられた方です。
奥村 奈津美さんが
作られたpasobo(パソボ)
をご紹介いたします。
無料でパーソナル防災診断が
できるサイトです
https://pasobo.jp/
ご参考まで。
東日本大震災の時は、自分も帰宅に時間がかかり情報が無く電話もメールも通じない孤独と心配と恐怖もありました。どんな手段であれ確実正確な情報は必要ですね。
voicyの強みは音声はもちろんですが、このコメント欄で文字の情報も書けるので、いざとなった時は声と文字の両方で役に立つと思います。
弱視と難聴、両方に障害がある私はどちらの手段も必要です。
大切さをすごく感じた熱い対談でした!貴重なお話をありがとうございます!
NTTデータさんのサイトも拝見して、災害時の対策や情報連携に真摯に取り組まれていることが理解出来ました😌
Voicyがいつか地方ラジオ局とも連携して、災害時に欠かせないプラットフォームになることを心から応援しています👏🥹