AI目次
算数「たしかめよう」授業の盲点
一斉授業が抱える学びの現在地
没頭を生み出す4コースの学習
子どもの熱意が変える教師の常識
平均点より大切な個の成長評価
AI文字起こし(β版)
全力バトン、つなぎます!
S.Fukuda@全力先生
  1. 01:29
    1.

    タイトルコール

  2. 03:16
    2.

    たしかめのプリントをやることが目的化してる?

  3. 02:31
    3.

    泳げない子も泳がせようとしてた

  4. 04:48
    4.

    何のために何をするか

  5. 02:22
    5.

    子どもの姿から、教師の当たり前を捉え直す

  6. 02:03
    6.

    おわりに

コメント

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まゆみ
9月21日
素敵な気付き!!
本当の目的は・・ なるほど、ヒントをいただけました!✨🙇
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puchi_guso
9月19日
先生の話を聴くとすごいなぁという思いとともにいつも反省と悔しい気持ちにもなります。
その感覚があれば、もっと子どもたちにできたことがあったなぁとか、「確かめプリントさせる」が自分の中で目的になってることに気付けてたなぁとか。
教師としてまだまだ未熟だと痛感しました。
とっても勉強になりました。ありがとうございました。
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yurika.uri
9月19日
選べる環境っていいですよね。
うちの小2息子は夏休み明けあまり学校に行けなくなってしまいました…。
算数は簡単すぎてつまらないらしく、今まで初めて知ったのはデシリットルだけだったと言っていました。
入学してからずっと彼にとって算数の授業は復習でしかないんですよね。

昨日遅刻して行く車の中で、学校がどうだったら楽しいんだろうねと聞いたら、

選べると楽しいって言ってました。

図形やかけ算の問題がこれから出てくると思うので、そしたら知らない学びを受けられるから、行ってみようと思えるかなぁなんて。
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Asu ka
9月18日
悔しがりながらさらに進んでいく子どもたちすごい👏
返信

全力バトン、つなぎます!

S.Fukuda@全力先生

公立小学校の指導教諭。「時間がない」「英語が苦手」「若手とベテランの間で」全国の先生が抱えるこの悩みに、ICT×AI活用・外国語教育・ミドルリーダー論、3つの視点から、明日から使えるヒントをお届けします。

一人で抱え込まなくていい。今日誰かからもらったヒントを、また次の誰かへ。そんな"バトン"をつなぐ場所にしたくて、この番組を始めました。

週1〜2回、無理のないペースで配信していきます。頑張りすぎている先生にこそ、肩の力を抜いて聴いてもらえたら嬉しいです!

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