#090 「戦争は嫌だ」が冷笑される時代
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反戦アニメへの批判、映画『東京上空300メートル』で聞いた言葉、そして加藤就一さんが語った反原発番組制作時代の息苦しさ。一見別々の話に見えるが、その底には「異論を語りにくくする空気」という共通点があるように感じた。
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
- 02:351.
反戦アニメがなぜ炎上したのか
- 02:512.
『東京上空300メートル』で聞いた言葉
- 02:273.
加藤就一さんが感じていた息苦しさ
- 02:524.
異論を語りにくい社会の不気味さ
- 02:465.
戦争より先に失ってはならないもの
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