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【人生の裏側 #1】仕事が消えて、パン屋で早朝バイトしました
25:33
新型コロナで、
司会の仕事が一気になくなった頃。
私は早朝、パン屋さんで
アルバイトをしていました。
会社を経営しながら、司会者を続けながら、
なぜパン屋で働こうと思ったのか。
実は、恥ずかしさはほとんどありませんでした。
面接のときから「一時的です。
出世したら辞めます!」と宣言(笑)。
朝早く起きて、カレーパンにクルトンをつけて、揚げて、自分が作ったパンが店頭に並ぶ。
そんな毎日が意外にも新鮮で、
私は結構楽しんでいました。
そして、
パン屋を営むご夫婦との会話から学んだ、
商売を続ける覚悟。
売れないときに何をするのか。
「始めた以上、やるしかない」というガッツ。
今だから話せる、
華やかな仕事の裏側にあった時間をお届けします。
「人生の裏側」第1回。
ここでは、
これまであまり表で話してこなかった、
大場亜沙美の人生を
少しずつお話ししていきます。
司会の仕事が一気になくなった頃。
私は早朝、パン屋さんで
アルバイトをしていました。
会社を経営しながら、司会者を続けながら、
なぜパン屋で働こうと思ったのか。
実は、恥ずかしさはほとんどありませんでした。
面接のときから「一時的です。
出世したら辞めます!」と宣言(笑)。
朝早く起きて、カレーパンにクルトンをつけて、揚げて、自分が作ったパンが店頭に並ぶ。
そんな毎日が意外にも新鮮で、
私は結構楽しんでいました。
そして、
パン屋を営むご夫婦との会話から学んだ、
商売を続ける覚悟。
売れないときに何をするのか。
「始めた以上、やるしかない」というガッツ。
今だから話せる、
華やかな仕事の裏側にあった時間をお届けします。
「人生の裏側」第1回。
ここでは、
これまであまり表で話してこなかった、
大場亜沙美の人生を
少しずつお話ししていきます。
亜沙美のインドネシア話
プレミアム放送配信中!
- 05:17無料1.
チャプター 1 | 仕事が消えた。あの頃の私の話をします
- 06:412.
チャプター 2 | なぜ私はパン屋で働くことにしたのか
- 08:083.
チャプター 3 | パン代で消える給料(笑) そしてオーナーご夫婦から学んだこと
- 05:274.
エンディング | あの頃の私も、ちゃんと今につながっている
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