AI目次
投球動作、体の位置感覚をまずチェック
視線安定トレーニングで感覚向上
片脚立ちで不安定な投球に備える
遠近の視線切り替えで投球精度UP
試合前5分!投球感覚を整える術
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 02:17
    1.

    まずは「頭を動かした後」に何が起きるかをチェックする

  2. 01:37
    2.

    一点を見ながら頭を動かす「視線安定トレーニング」

  3. 02:06
    3.

    片脚立ち+頭の動きで「動きながら安定する身体」を作る

  4. 01:44
    4.

    バックスクリーンからミットへ視線を戻して投げる

  5. 02:40
    5.

    試合前5分でできる「前庭覚ルーティン」

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう

エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

新着の放送