旅に出ると、地元の見え方が変わる
14:32
12再生
ニューヨークから青森に帰ってきて、改めて感じたことがあります。
旅に出ることって、知らない街を知ることだけじゃなくて、
自分が暮らしている街を、もう一度見直すことでもあるんじゃないか。
NYではまちの使われ方や公共空間、人の過ごし方、お店やカルチャーなど、たくさんの刺激を受けました。
でも青森に帰ってきてみると、
「青森にも、実はいいところがたくさんあるな」
と思う一方で、「ここはもっと面白くできるかもしれない」
という部分も見えてきます。
大切なのは、NYをそのまま真似することではなく、
そこで得た視点や刺激を、自分たちの街にどう翻訳するか。
外に出ることで、地元を見る解像度が上がる。
今回は、NYから帰ってきた今だから感じる「旅と地方」について話しています。
旅に出ることって、知らない街を知ることだけじゃなくて、
自分が暮らしている街を、もう一度見直すことでもあるんじゃないか。
NYではまちの使われ方や公共空間、人の過ごし方、お店やカルチャーなど、たくさんの刺激を受けました。
でも青森に帰ってきてみると、
「青森にも、実はいいところがたくさんあるな」
と思う一方で、「ここはもっと面白くできるかもしれない」
という部分も見えてきます。
大切なのは、NYをそのまま真似することではなく、
そこで得た視点や刺激を、自分たちの街にどう翻訳するか。
外に出ることで、地元を見る解像度が上がる。
今回は、NYから帰ってきた今だから感じる「旅と地方」について話しています。
中村公一のコノヘンjournal 〜地方で生きるは面白い〜
中村公一@まちづくりの人
- 10:001.
チャプター 1
- 04:332.
チャプター 2
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう