《1774》精神科医が明かす「言葉の虐待」の真実【1/2】〜2025年最新研究が証明した、身体的暴力を超えるダメージ〜
08:21
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言葉の暴力は、身体的暴力を「超える」。精神科医が最新エビデンスを徹底解説。
ついカッとなって、子どもやパートナーに強い言葉をぶつけて後悔した経験はありませんか?
「言葉の暴力は身体的な暴力よりも軽い」もし、そう考えているとしたら、その認識は今すぐ改める必要があります。
2025年8月に発表された最新の大規模調査をはじめとする数々の科学的証拠は、私たちの常識を覆しました。
「言葉による虐待は、身体的虐待と『同等』、あるいは『それ以上』に深刻なダメージを心に与える」
この配信では、権威ある学術誌に掲載された複数の論文に基づき、なぜ言葉がそれほどまでに深く人の心を蝕むのか、精神科医の視点から徹底的に解説します。
ついカッとなって、子どもやパートナーに強い言葉をぶつけて後悔した経験はありませんか?
「言葉の暴力は身体的な暴力よりも軽い」もし、そう考えているとしたら、その認識は今すぐ改める必要があります。
2025年8月に発表された最新の大規模調査をはじめとする数々の科学的証拠は、私たちの常識を覆しました。
「言葉による虐待は、身体的虐待と『同等』、あるいは『それ以上』に深刻なダメージを心に与える」
この配信では、権威ある学術誌に掲載された複数の論文に基づき、なぜ言葉がそれほどまでに深く人の心を蝕むのか、精神科医の視点から徹底的に解説します。
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子どもへの言葉の虐待がもたらす悲劇
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コメント

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そのまんまの私は全く価値なしで、自分じゃない別の人にならなきゃとずっと思ってました。苦し過ぎです。
例:「お前は生きる価値がない奴だ」と植え付ける。→その子は「自分は生きる価値がない人間なんだ」と思い込まされ、四六時中自分で自分を攻撃することになる。
殴る蹴るという物理攻撃には逃げよう回避しようという力が働きますが、
言葉の暴力は目に見えない分わかりづらく、攻撃する側もされる側も無自覚になっていきます。
殴る蹴るの暴力と、言葉の暴力は、根本的に違う性質のものなのです。
小2のとき→先生が、トラブルは自分で解決しろ主義だったから親にも言えずとにかく耐えた。(翌年クラス替えあったので解決)
小6のとき→正直原因不明。環境が嫌すぎて、中学受験して引っ越しました(レジリエンス?)
今日は言葉の暴力について、考える機会をいただき、ありがとうございます。
今回の配信では言葉の暴力が脳を変化させるという論文のご紹介がありました。だけど、どうして、最近までこの証明にこれほど時間を要したのでしょう?皆さん、そうだろうって思っていたはずなのに😰
そもそもいじめをなくすは本当に無理?
無理という発想からスタートしたら、無意識に仕方ないと容認する結論に収束するのでしょうね。いじめは絶対悪でなくすべきだという発想で考える必要があるのでは⁉️
言葉の選び方、伝え方、私のその時の感情が合わさった結果です💦
13日放送の”ネガティブな感情の時に心を落ち着かせるシンプルな技術”をメモしてチラ見しながら実践中です😊