《1803》「見えない痛みがある」と知るだけで、救える心が増える。
08:28
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心の病の苦しみは、目に見えません。
だからこそ、周りから理解されず、孤独に苛まれてしまうことがあります。
精神科医の視点から、精神疾患の痛みが「①症状そのもの」「②薬の副作用」そして「③見えないせいで理解されない孤独」という3層構造になっていることを解説します。
なぜ、この「③番目の痛み」こそが、最も心を削るのか。その理由と、私たちができること。「見えない痛みがある」という事実を知り、想像することが、当事者を救うためのいかに力強い第一歩になるかをお伝えします。
だからこそ、周りから理解されず、孤独に苛まれてしまうことがあります。
精神科医の視点から、精神疾患の痛みが「①症状そのもの」「②薬の副作用」そして「③見えないせいで理解されない孤独」という3層構造になっていることを解説します。
なぜ、この「③番目の痛み」こそが、最も心を削るのか。その理由と、私たちができること。「見えない痛みがある」という事実を知り、想像することが、当事者を救うためのいかに力強い第一歩になるかをお伝えします。
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「目に見えない」辛さ
コメント

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見えない痛み…ですね
私は平凡な生活をしていても
心の中では家族に分かってもらいたいなぁ
と、思うことがよくあります。
病気を患っている方はその比ではありませんね。
寄り添う気持ち大切ですね。
先生のお話を聞くことで良い時間になりました。
ありがとうございます😊
それだけで心が救われました🍀
kagshun先生のおっしゃる通り一生その事忘れないです✨
今日もありがとうございます!!
見えない痛みがあることを知る
見えない痛み→共感、寄り添い、声かけ
必要なのは想像力。
仏教では同苦といったりしますね
自分だけがよければいいという風潮がある中で、この見えない痛みを想像できる力はとても大事。
自利と利他はバランスが大事で、
自分の幸せとまわりの幸せが両立できるようにしていきたいですね。
ただ、多くの本で説かれるのは
利他の行動の結果として、自利が得られるという原則。
私もこの学びから利他=ギブの精神を大事に生きたいと思っています。
「自利•利他は相反するものではなく、相互にリンクするものです。
自分を大切にするからこそ、自分の大切な人々も大事にできる。」
→利他が先と書いた内容と違った内容ですね。ここはいろんな考えがあるのだと認識しました。