《1822》発達障害の苦しみは「足し算」ではなく「掛け算」である。
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「忘れっぽい」「空気が読めない」など
発達障害の特性について、「そんなの誰にでもある」と感じていませんか?
その言葉がなぜ当事者の苦しみを見過ごしてしまうのかを、分かりやすく解説します。
特性が一つだけなら「足し算」の困難でも、二つ三つと重なると、生きづらさは「掛け算」で爆発的に増えていきます。
その深刻な実態と、だからこそ専門的な「理解」と「支援」が必要な理由についてお話しします。
発達障害の特性について、「そんなの誰にでもある」と感じていませんか?
その言葉がなぜ当事者の苦しみを見過ごしてしまうのかを、分かりやすく解説します。
特性が一つだけなら「足し算」の困難でも、二つ三つと重なると、生きづらさは「掛け算」で爆発的に増えていきます。
その深刻な実態と、だからこそ専門的な「理解」と「支援」が必要な理由についてお話しします。
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発達障害の特性は誰にでも少しはある。しかし大切なのは
コメント

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「発達障害のお子さんを育ててる方、本当に苦労してますよ」と言う熱の入った言葉に涙が出ます。
毎日朝から晩まで癇癪対応で気が狂いそうな日々です。
当事者でないと分からない辛さだと思うので、反応が怖くて友達には言えないでいます。何言われても悲しくなりそうで。
私がまだ受容出来てないのかも。
Kagshun先生が理解してくださってると思うと少し救われます😁
この話をしようと思われたキッカケも気になります。
そんな言葉を聞けて嬉しいよ!と伝えたら『本当はずっと前から心の中ではいけない事をした。ごめんね!と思っていたけど、どうしたらいいのかわからなかった』と言われました。
困り事が伝わらない苦しさを理解できるようになりたいとその時思いました。
苦しみは足し算でなく掛け算。
本当にそうだなぁって思いました🍀
発達障害という言葉に日常でふれることが増えてきました。自分は発達障害気質をもってると自己開示される方も増えてる気がします
でも言葉自体がふわふわとして、定義が曖昧な気もするし、多分にその言葉にはネガな意味を含んでいることもあるので、注意が必要だなと感じました
発達障害の苦しみについては私も理解が不足。症状は複合的に合わさると、苦しみは足し算ではなく、掛け算となって、生活にも影響がでるのですね。
正しい知識と想像力を持つことが大事だと思いました。