《1896》【衝撃】精神医学の教科書が変わる。100万人調査で判明した「5つの大陸」【1/2】〜診断名という幻想
20:11
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2025年、Nature誌に掲載された衝撃の論文。
100万人以上のデータを解析した結果、これまでの精神医学の常識が覆されました。「うつ病」や「ADHD」といった診断名の壁を超えて、遺伝子レベルで見えてきた「5つの大陸」と、全ての不調の根源にある「p因子」とは??
現役の精神科医として、このパラダイムシフトを誰にでもわかるように、かつ超絶具体的に解説します。これを聞けば、自分の「生きづらさ」の正体が見えてくるかもしれません。
100万人以上のデータを解析した結果、これまでの精神医学の常識が覆されました。「うつ病」や「ADHD」といった診断名の壁を超えて、遺伝子レベルで見えてきた「5つの大陸」と、全ての不調の根源にある「p因子」とは??
現役の精神科医として、このパラダイムシフトを誰にでもわかるように、かつ超絶具体的に解説します。これを聞けば、自分の「生きづらさ」の正体が見えてくるかもしれません。
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p因子
コメント

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医学のおもしろさや専門知識を惜しみなく話すkagshun先生を尊敬します。
感謝します♡
神経発達因子と内在性障害因子のどちらもあります。(自己診断)
P因子(土壌)なるほど納得!
振り返ると、結婚して子供が生まれた頃から P因子(神経症傾向)が表に出てきたと感じます。
子供時代から一貫しているのはADHDとASD傾向です。
自分の説明がうまくできないです。
悩みを話しても、相手の人に「誰でもそういう所はあるよ!」と言われると、、言葉に詰まります。
しかし、そもそもP因子が無い人に理解してもらうのは難しいのかも知れません🥹
全部がスペクトラムだった
ってことですか!?