《1936》【精神科医の相談室】「明るいのに深い仲になれない人」の正体
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周りからは明るい人だと思われている。
でも本当に心を開ける相手がいない。
その正体は「コミュ力の低さ」ではなく「完璧な表面を見せ続けることで、不完全な本音を隠している」ことです。
鎧の隙間から少し勇気を出して自分を見せる方法を精神科医がお話しします。
でも本当に心を開ける相手がいない。
その正体は「コミュ力の低さ」ではなく「完璧な表面を見せ続けることで、不完全な本音を隠している」ことです。
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明るいのに深い仲になれない人
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コメント

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まずは知ること。今日これができてとてもよかったです。
これからどう進んでいこうか。考えてみます。
職場に女性が少ないので、女性同士で仲を深めたいと思っているけど、なんとなく距離を置かれている気がして苦しいと思う事が多々あります
同じ部署には私を含め3人しか女性はいなくて2人はフィリピンの方なので、お国言葉で喋っていられると会話に入れず疎外感さえ感じてしまいます
元々話す事は得意ではありませんが、今日のお話を聞いて、つまらないと思う事でもどんどん話しかけてみようと思いました
たしかに、自己開示されると仲良くなれる気がします😊信頼してくれてるのかなぁって思いますね!
今こうやってVoicyやXで活動してること、ママ友や会社の人には言ってないのでちょっと心苦しいところはありますが…
今日のお話を聞いて納得しましたー!
ありがとうございます😊
今日もいいお話をありがとうございます。
嫌われることの恐怖。めちゃくちゃわかります。嫌われる勇気が必要かな。
自分の不完全さを自己開示をしていくことで信頼関係は築かれるのだというのも納得です。
以前、弱さをだせることが真の強さだと教えてくださいましたね。
私はこの学びをとても大切にしています。
そもそも何かを達成したから価値があるのではなく、価値は元々備わっているもの、自分の価値は他人から決められないんだという考え方に立てたら楽になれる気がします。