TOPトーク専門家もぎけんの脳ラジオずっと喋ってる和田ちゃん。都会は毎日がお祭り? 和田ちゃん伊藤潤ちゃん辻野さん。10:50 2023年7月24日 2,560再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次和田ちゃんのペースで進む八木島の車内都会は毎日お祭り?リスナーが語る夏の記憶小林英天の新曲が描く「今日はお祭り」写真が明かす人間関係:会話の本質とは雷鳴とクマゼミ:八木島の豊かな自然と日常AI文字起こし(β版) # この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします 茂木県のノーラジオ、この放送は、 求人サイトグリーンが送るVoicyチャンネル、 グリテンラジオの提供でお送りします。 # ずっと喋ってる和田ちゃん。都会は毎日がお祭り? まあ、というわけでですね、今日、あのー、八木島、最後の朝を迎えたんですけど、雨が降っております。 ちょっと、あげてみましょうか。だんだんね。ほら!すごい雨の音、聞こえます?こんな状態ですよ、今。 八木島は本当に、雨が降ったり、晴れたり、雨が降ったり、晴れたり、なんですけども、昨日もまあ、いろいろ、八木島小沢高校の校長としての仕事をしていましてですね。 で、ずっと、あのー、まあ、おなじみのメンバーで移動していたわけなんですね。 和田ちゃん、77校に初めて高校を作らせた、和田ちゃんですね。 それから、辻野さん。辻野さんはですね、あのー、まあ、高校の仕事をされている方なんですけど、77校の同級生の方ですね。 それから、伊藤潤ちゃん。伊藤潤ちゃんはいつも、あのー、八木島小沢高校で、大事な仕事を一緒にしている人なんですけど。 で、この3人で移動しているとですね、あのー、まあ、とりあえず、お森さん、おとなしいですね、とか、あのー、お疲れですか?って聞かれるんですけど、単に、あのー、人の話を聞いているというかですね、あのー、観察しているんですよね。 どういうことになっているのかな、と。あるいは、もう、考え事をしているんですけど。 で、それを聞いているとですね、和田ちゃんがずっと喋っているんですよね。この和田ちゃんが。ずっと、なんか、あれや、こうだ、とか喋っているんですよ。大阪弁でね。大阪の方なんで、もう、どうと。 で、それがすげーなと思って、和田ちゃんのペースで全てが進んでいくというですね。で、なんか、そういった、ほら、あのー、車、どうしても八木島って、あの車での移動の間、移動があるわけなんですけど、えー、それ多いんでね。 で、その時に、あのー、なんか、社内の会話っていうのが面白いわけですよね。もうすごくなんか、あのー、みんなそれぞれどういうことが、あのー、なんていうのか、えー、えー、どういうことが気になっているのかな、とかね。 で、基本的に和田ちゃんが喋って、で、和田ちゃんが喋ってて、時々辻野さんがですね、ボソッと言うっていう、あのー、ボソッとなんか言うんですよ、鋭いこと。やっぱり、ほら、奈良中、奈良高時代の同級生なんでね。ボソッと辻野さんがなんか言って、和田ちゃんがまたそれで、あーってなんか受けて、またなんか、高校の頃の彼らを見ているような、そういう面白い状況で、うーん、だから、あのー、なんかね、人と人との関係って面白いですよね。 そんなこと考えながらね、僕、あのー、じっと黙って、乗ってるんで、あのー、おとなしいかなーって思われたりするんですけど、いや、そういうやつ全部聞いてるというね。 あ、今、雷が鳴った。聞こえました?今、雷鳴ったの。八木島は今、雷が鳴っています。原爆の、以上です。 えー、みなさんからのコメントですね。あおいそらさん。 八木島のクマゼミシグレ、まさに。まあ、夏間作家への好感をありがとうございます。 母の実家は九州なので、子供の頃は毎年夏休みに帰っていて、九州にはこんな大きな声が鳴くセミがいるんだと思ったものです。 けれども社会人になって都心でクマゼミの声を聞いたとき、あーそうそうそうだよね。地球の温暖化を実感しました。 コントラスト体験は脳に良いということで、コロナによる制限もなくなったこの夏は日常を離れてあちこち食べをしたいものです。ほんとですね。 そして、たねかるこさん。先生、クマさんのお家をぶっ壊しながら八木島の朝を走っていたんですね。 あいつまた壊していった後、下打ちしながら先生の走る後ろ姿を見送ったクマさんを想像。 これはコーディアン日記ですね。メンバーブログの日記で、ランニング中にクモの巣に引っかかっていたということが発覚したというお話でございますね。 いや、しかしもしかすると森先生、家ごとクマさんも片へ乗っけて走り抜けていったのかも。 クモくん、ごめんね。今度は気をつけようねという先生の優しいお気持ち、ちゃんとクモさんに伝わっているといいなぁ。 PS、カミソリ負けのほっぺ治ったかな。 えっとですね、今確認してますね。はい、治ってきましたよ。 ちょっと恥ずかしかったですが、昨日。 伊藤さん、森先生こんにちは。お祭りっていいですよね。 子供の頃お祭りの日は特別でした。お小遣いをもらい、夜店で。 わたあめ、フレンチドッグ。おぉ、懐かしいな、フレンチドッグってか。 アメリカンドッグに砂糖まぶす北海道だけみたいですって。 それさ、俺たちもあったけど、なんかね、違ってた。 なんかね、なんていうんだっけね。 ソーセージに、なんか、あれ?でもやっぱりないかも。 アメリカンドッグだ、俺たちがあったのは。 なんか、それ揚げたやつ、小麦粉で、何言ってもわからなかったけど、砂糖をつけたのがあったのね。 へぇ、面白いな、北海道。 金魚すくいしたり、ぼんごとり踊ったり、すごいイベントでしたよ。 最近はお祭りの見舞いたいなっています。 ね、なんか、北の国からで、フランドの祭りがずいぶんフィーチャーされましたけれども、 やっぱり田舎の方が祭りって、なんか、コントラストですごいよね。 はっちゃんさん、リスナーさんへ、昨日のお絵かきはこちら。 もう一件、オフィシャルブログ。 クォリア日記、今日青い人にバレないようにする理由はどうすればいいのだろう。 先生のカミソリ負けのほっぺはこちら。 森県庁公式ツイッターってか、そうか、写真で、ツイッターでね。 はい、すいません。 WCオートラックさん、森先生こんにちは。 焼き島の夏舞いつつの写真、いいですね。 確かに子供の頃、夏の盆踊りや夜見せ、楽しみにしてました。 不幸にも、雨が降って中止になると、わんわん鳴いてました。 たまにだから楽しめる、晴れ時計、このバランスすごく大事ですよね。 とーれもー、健康もーもーのよ。 じゅんこさん、おはようございます。いつもいつも歌唱していただきありがとうございます。 昨日の詩もまるで先生の幼少期のお母様との思い出を彷彿させるような素敵な詩、そしてメロディでした。 どこで先生がおっしゃったのかわからなくなってしまいましたが、虫たちが生きている、同じ時間我々も生きているんだよとポツンとおっしゃった言葉が耳に残りました。 私たち全てのことが、ものが一期一会なのですね。そして時間はとても不思議です。 今日はジムに行きましたので、眉をしっかり描きました。 眉問題ね。ジムに行くときも眉を描くんだね。 パソコンじゅんこさん、確かに都会は夜遅くまで明るくて賑やかで毎日がお祭りみたいです。 私が住んでいるところもそうですが、田舎は夜は真っ暗で静かなので、夏祭りってなんだかワクワクしますね。 ゴーレア検査の新曲を祭りのステージの上でお披露目できたらよかったですのう。 そうなんですよ。 はっちゃさん、先生、引き継ぎ役島小澤高校校長のお役目お疲れ様でございます。 笑っちゃうくらい楽しいお祭りに誘っていただいてよかったですね。 竹本さんのお知り合いの方や地元の有力者の方と写真を撮りながらいたのですね。 きっと人だかりが出来たでしょう。なんてだって東京ベースにうにゃんならうにゃんなら。 ゴーレア検査の新曲、ボリューム30、夏祭り、ノスタジックな曲奏。 ボリューム30になってんの? 急に興味で知りました。 マジっすか。30曲になってんの。 小林英天さん、もき先生、都会は普段からお祭りで思い出しましたか? 私は初めて親から連れられて東京に行った時に、 今日はお祭りと聞いたのが愉快だったようで、大きくなってからも思い出した親に笑われてました。 実は私は東京に行くと早く長野に帰りたくなってしまうのです。 すぐに寝床に帰るって狸焼き専用ですね、笑い。 あ、そっかそっか、英天さん、今日はお祭りって言ったんだ。 おお、それはいい話だな。 ということで、今日の小林英天さんの新曲は、 東京に初めて来た子供が親に聞いた言葉、 今日はお祭りっていう、そういう言葉からとった新曲でございます。 小林英天さんの新曲で、今日はお祭り。 東京駅に着いた僕はびっくりした だって人がいっぱいだから 今日はお祭り今日はお祭り 思わずママに聞いた ねえ、ママ、今日はお祭り? 東京駅に着いた僕は 周りの人にびっくり行天 それで僕はママに聞いた ねえ、今日はお祭り? だって僕のふるさとの長野では こんなに人がいないもの いるとしてもせいぜい特売の スーパーに並んでるおばちゃん5人 東京駅に着いた僕は あまり人が多いのでびっくりしちゃった それで僕はママに聞いた ねえ、今日はお祭り? 小さい時の僕の物語 じゃんじゃん 英天さんの体験を 小林英天さんが歌ったみたいですね 後半に続く # 和田ちゃん伊藤潤ちゃん辻野さん。 ということでこちらがですね、昨日ぐーっと車で一緒に移動していた仲間たちでございますね。 左側、一番左に座ってあーってやっているのが和田ちゃんでございますね。 そして真ん中に座ってニコニコしているのが伊藤純さんでございますね。 そして右側にいるのが広告業界の言う土野さんでございますね。 ですからこの絵柄からも何か伝わってきませんか。 主に和田ちゃんが喋っているんだなと。 和田ちゃんが喋っていて、ときどきこの一番右にいる土野さんがですね、鋭い一言を突っ込んでいるんだなと。 こういう構図がですね、人間関係の構図がこの写真一枚からも現れてくるわけでございます。 なので、なんて言うんでしょうか。 人間というのはね、何かその本質というものは見た目に表れるのかもしれませんね。 人は見た目はが9割みたいな話もございましたけれども。 なんか人間というものは、そういう形で徐々に徐々にいろんなことが明らかになっていくのかなと。 このように思っている今日この方でございますが。 皆さんも見た目に気をつけてね。 眉毛はちゃんと描くときは描いて、僕は相変わらず眉毛はよく描かれていないんですけども。 健やかな日をお過ごしください。 ということで、オーケーブデン。 今日も一日健やかにお過ごしくださいませ。 毎日新聞でした。 もっと見るもぎけんの脳ラジオ茂木健一郎00:091.この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします https://voicy.jp/channel/179709:162.ずっと喋ってる和田ちゃん。都会は毎日がお祭り?01:263.和田ちゃん伊藤潤ちゃん辻野さん。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Junko2023年7月25日おはようございます☀ クオリアケンさん、小林英典さんをモデルとした曲をお聴かせくださり、ありがとうございました♪小林さんがとても身近に感じられてきました。武道家の小林さんのことだから、「ママ」ではなく,「母上」だったのかしらとふと思いを巡らせたのですが、やはり「ママ」だったのですね! いつもありがとうございます😊3返信 小林英典2023年7月25日茂木先生、(笑)私の子供のころのエピソードを歌にしていただいて、ありがとうございます。ちなみに私は幼少のころ、母をママと呼んでいて、近所の子供に、「ママだってよ!」と冷やかされて、しだいに「お母さん」と直した経緯がありました。(笑)茂木先生は、何もかもお見通しなのですね。(^_^)b3返信 晴子 田中2023年7月25日最近実家で、90歳の母にVoicyの脳ラジオを聞かせてあげるのが、恒例となりました。手伝いに行った時、一週間分くらいをまとめて、古い順に聞かせてあげます。前に聞いたことがあるものも、母は何回聴いても楽しいらしく、時々、笑い声をあげながら、聴き入っています。途中寝てしまうこともありますが、先生が、飛行機で寝る前に落語を聴くのと似ているなと思います。母が聞いているのを、私も家事をしながら一緒に聞いていると、夏の絵日記を見返しているような楽しい気分になります。3返信 晴子 田中2023年7月25日p.s.クオリア健さんの歌を聴いていた母。「これ、誰が作曲したの?」「茂木先生だよ。」と私。「誰が作詞したの?」と母。「茂木先生だよ。先生が即興で作詞作曲して、ご自分で歌っているの。すごいでしょう⁈」母がちょっとして言った。「陽気な人だね。」溢れる感性と知性が詰まった、クオリア健さんの歌。それを生みだす、根底にある優しさ、明るさ、柔軟でポジティブな精神を感じとった母は、尊敬と親愛の情を込めて、そう表現したのでした。😊2 はっちゃん2023年7月24日🌸リスナーさんへ先生が六本木ヒルズのルイーズ•ブルジョワ作品『ママン』(蜘蛛のオブジェ)近くのベンチでノマドワークされてキムラさんへ送られた原稿が、本日アップされました✨👏▪️PRESIDENT Online神様をバカにする人は運に見放される…脳科学者が「神社を参拝するメリット」を脳科学的に説明する運は待つものではなく、つかみに行くものhttps://president.jp/articles/-/71911?page=1 2023年7月24日発行3返信 はっちゃん2023年7月25日先生、クオリア•ケンさん新曲、きのうで30曲になりましたので、まとめてみました。No. 1 脳科学者 in New YorkNo. 2 あのモジャまた来たNo. 3 コンブチャの衝撃No. 4 ここはどこ?No. 5 ニューヨークはキラキラNo. 6 日本に帰ってきたNo. 7 3日坊主も100回くり返せばNo. 8 「グラール語り」冒頭No. 9 アジサイの歌No.10 アダージェットNo.11 目覚めの歌No.12 朝のさわやかな目覚めの鳥の歌2 はっちゃん2023年7月25日No.13 Yahooニュースにしてみやがれ!No.14 きょうはシラスの朝No.15 運命の扉番外編: クオリア•ケンさんが小学校5年生のときに見た「タイガージェットシンとアントニオ猪木の試合」実況No.16 ビールの準備運動No.17 バブルの頃より進んでるNo.18 ほんもののノマドNo.19 蚊、そこにいたのかぁ⤴︎No.20 痒いことには意味があるNo.21 柔術の歌No.22 よっ、澤瀉屋!!No.23 All About マイ・マザー2 はっちゃん2023年7月25日No.24 きょうも暑うなるぞーNo.25 水風呂No.26 眉の歌No.27 眉毛って、そんなに大事かい?No.28 眉毛もいいけど、ネイルもねっNo.29 雨の屋久島No.30 夏祭りNo.31 きょうはお祭り?笑わせたり、しみじみさせたり、ポップだったり、クラシックだったり、さわやかだったり、ブラックだったり。バラエティー豊かな新曲です脳♪3 パソコン事務子2023年7月24日和田ちゃんさんがずっと喋っているお陰で、茂木先生は考え事したり観察したりして楽しめるんですね😆♪♪それにしても屋久島は雨が凄いですね☔️お祭りができて良かったなぁと思いました♪4返信 もっと見る
オレンジジュース。メンバーとの対話。本の教養で行動を全体最適に。写真だけゴージャスに。 13分・11時間前・ 760再生AI目次メンバーの声から紐解くリラックス多様な価値観が示す人間関係の真実フィジカルAI時代の「教養」の意義本がもたらす行動の「全体最適」とは世界観を更新する読書体験の秘密
赤毛のアンとピクニック。メンバーとの対話。たのしいピクニックと意識高い系。銀の盾斜め。 16分・昨日・ 1,002再生AI目次AIが変える社会と人間の役割とは運転の喜びか?AIの利便性か?クリエイティブなAI作品の未来と限界「たのぴく」論争!男性が求める女性像脳科学が語る「リラックス関係」の真価
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太陽。メンバーとの対話。宇宙をどう理解するか。この花はなんでしょう? 9分・9月17日・ 1,236再生AI目次知性が導く平和への道筋対話から見出す共生の哲学大規模言語モデルと宇宙の新たな解釈AlphaFoldが示す意味論的アプローチ未知なる花の正体への探求
中東。メンバーとの対話。一国だけでは平和は保てない。この花はなに? 10分・9月16日・ 1,214再生AI目次中東情勢:エネルギー安定化への願いメンバー対話:ニーチェ哲学と行動変容の考察安全保障:自国だけでは保てない平和の現実AI開発競争とインテリジェンス:相手理解の鍵国際情勢の難問:解決への第一歩とは
偵察機。メンバーとの対話。脳に役立つもの。この花はなに? 11分・9月15日・ 1,215再生AI目次最先端偵察機が行方不明?その影響メンバーと探るAIの倫理と未来像AI開発の最前線で語られる「恐怖」「役に立つ」誤解?教養が脳に与える恩恵一見無駄?遠回りの学びが人生の糧に
AI。メンバーとの対話。アモディの危機感。この花はなんですか? 12分・9月14日・ 1,216再生AI目次AI進化の驚異、そして私たちの未来メンバーが抱くAIへの期待と懸念Anthropic CEO Amodei氏の警鐘予測不能なAI、その安全性は確保できるか?人類滅亡?開発現場が抱くリアルな恐怖
路上から。50%。メンバーとの対話。 3分・9月13日・ 1,209再生AI目次AI時代に問われる「知」の探求対話から紐解く認知負荷の真実読書で脳を鍛える「ピーキング」AI進化と人間能力維持の葛藤情報探索、デジタル超える価値
クオリアケンさん、小林英典さんをモデルとした曲をお聴かせくださり、ありがとうございました♪小林さんがとても身近に感じられてきました。武道家の小林さんのことだから、「ママ」ではなく,「母上」だったのかしらとふと思いを巡らせたのですが、やはり「ママ」だったのですね!
いつもありがとうございます😊
手伝いに行った時、
一週間分くらいをまとめて、
古い順に聞かせてあげます。
前に聞いたことがあるものも、
母は何回聴いても楽しいらしく、
時々、笑い声をあげながら、
聴き入っています。
途中寝てしまうこともありますが、
先生が、飛行機で寝る前に落語を聴くのと似ているなと思います。
母が聞いているのを、私も家事をしながら一緒に聞いていると、夏の絵日記を見返しているような楽しい気分になります。
クオリア健さんの歌を聴いていた母。
「これ、誰が作曲したの?」
「茂木先生だよ。」と私。
「誰が作詞したの?」と母。
「茂木先生だよ。先生が即興で作詞作曲して、ご自分で歌っているの。すごいでしょう⁈」
母がちょっとして言った。
「陽気な人だね。」
溢れる感性と知性が詰まった、
クオリア健さんの歌。
それを生みだす、
根底にある優しさ、明るさ、
柔軟でポジティブな精神を感じとった母は、
尊敬と親愛の情を込めて、
そう表現したのでした。😊
先生が六本木ヒルズのルイーズ•ブルジョワ作品『ママン』(蜘蛛のオブジェ)近くのベンチでノマドワークされてキムラさんへ送られた原稿が、本日アップされました✨👏
▪️PRESIDENT Online
神様をバカにする人は運に見放される…脳科学者が「神社を参拝するメリット」を脳科学的に説明する
運は待つものではなく、つかみに行くもの
https://president.jp/articles/-/71911?page=1
2023年7月24日発行
No. 1 脳科学者 in New York
No. 2 あのモジャまた来た
No. 3 コンブチャの衝撃
No. 4 ここはどこ?
No. 5 ニューヨークはキラキラ
No. 6 日本に帰ってきた
No. 7 3日坊主も100回くり返せば
No. 8 「グラール語り」冒頭
No. 9 アジサイの歌
No.10 アダージェット
No.11 目覚めの歌
No.12 朝のさわやかな目覚めの鳥の歌
No.14 きょうはシラスの朝
No.15 運命の扉
番外編: クオリア•ケンさんが小学校5年生のときに見た「タイガージェットシンとアントニオ猪木の試合」実況
No.16 ビールの準備運動
No.17 バブルの頃より進んでる
No.18 ほんもののノマド
No.19 蚊、そこにいたのかぁ⤴︎
No.20 痒いことには意味がある
No.21 柔術の歌
No.22 よっ、澤瀉屋!!
No.23 All About マイ・マザー
No.25 水風呂
No.26 眉の歌
No.27 眉毛って、そんなに大事かい?
No.28 眉毛もいいけど、ネイルもねっ
No.29 雨の屋久島
No.30 夏祭り
No.31 きょうはお祭り?
笑わせたり、しみじみさせたり、
ポップだったり、クラシックだったり、
さわやかだったり、ブラックだったり。
バラエティー豊かな新曲です脳♪
それにしても屋久島は雨が凄いですね☔️お祭りができて良かったなぁと思いました♪