TOPトーク専門家もぎけんの脳ラジオ走る。メンバーとの対話。いつも自分が底辺。前野隆司先生と。10:57 昨日 1,021再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リスナーが語る人間関係の葛藤「愚かさ」と向き合う共感の重要性「いつも自分が底辺」という成長哲学終わりなき探求が生む「伸びしろ」とは人生のフロー状態へ導く自己認識AI文字起こし(β版) # 走る。 もう一回ノーノーラジオです。 ようやくちょっと走りやすい気温の季節になってきたかなと思うんですけど、 もうちょっとだとまだ寒くなっちゃうんで、 本当に気持ちよく走れる季節ってのは短いんだよね。 なので、本当に大切にしないと思います。 ということで始まります。 # メンバーとの対話。 メンバーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。 ひろメンバーかな。おはようございますよ。10年ですか。僕はもう少し前に 少し後援会でいらした。これは読んだ。ごめん。ありがとうね。いつもね。 そして、ひろメンバー。これは新しい。 師匠、名前変えたことかかわらずに急なコメント失礼しました。本名です。ひろたけって。 当日は珍しかったけど、現在は結構いますね。優しさは本当に難しいです。 僕も自分の不甲斐ない発言で他人や自分を傷つけることで 消えてしまいたくなることが多々あります。 名前を変えてカムバックするのは、そういうディフェンシングから来ていると思いました。 そうなのか。あと油そばのセット美味しいですね。 今から朝ごはんです。ちょうど吉牛が近いので食べています。 今日ありがとうございます。そうなのか。吉牛で油そばを食べてみてくれよ。 オマニーメンバー。自分が何か信じるから裏切られるし、期待するから傷つくのであって、 相手に何も求めないで長い目で受け入れる必要性をもぎさんから考えました。 オオノミナミメンバー。失敗したと自覚すれば学ぶので、賢さにつながる愚かさと、 ただ愚かなだけの愚かさがあるのではないでしょうか。 そうかもしれないな。 そしてオオノミナミメンバー。お話を伺って、ミニちゃんとヤマダさんという漫画作品を思い出しました。 知的に問題のあるミニちゃんが風俗に行って一体となって発見されるという話なのですが、 描写が露骨で賛否が分かれますが、主人公ミニちゃんをただの搾取される側の威弱者ではなく、 ミニちゃんも他人を傷つけているよねということを描いたという点で一定の評価があるみたいです。 議論するには良い漫画だけど愚かな人には有害な作品です。悪い大人が増えないように祈ります。 ひろいちさん、精神科医ますださんなどの方々も話題に挙げていました。 そしておぼえしゃい店メンバー。 森先生、複雑な世界を複雑なまま受け止め、より良きものに向かって努力し続けるスタンスが必要ですよね。 私も自分の中にある無意識の愚かさに自覚的でありながら、 ポンコツであっても優しい人間であったいと慌てて思います。 これからの人はポンコツでもいい。しかし優しくなければ生きてはいけない。 なんかのセリフのようだな。 予感メンバー、愚かな人はそれに気づいていません。私もそうかもしれない。 世界が狭く自分の尺度で決めつけてしまう。 それどころか使う言葉もきつく、人が傷つくような表現をする。 こうなると暴力そのものになってしまいます。犯罪です。 人には思いや一見があるものです。それは間違いではない。 私はアイメッセージが助けになると思います。 SNSのような世界のどこまでも広がってしまう場や、 目の前の人にかける言葉は、感情のままでは自分も傷つくことになると思います。 愚か者同士、話し許し合い、助け合いたい。 ハッチャン所長、メンバーさんへ。 また今、みんなにはどう聞こえているかわからないけど、アラームが鳴るという事象が生じました。 バカだな。俺も本当にいつも。 ハッチャン所長、メンバーさんへ。 本日アップと公開された動画です。 なぜ愚か者は人を傷つけるのか。僕の使っているノートでした。 そしてハッチャン所長、昨日のもう一回のハードトークで、 僕の生きがいがドイツで2年半ベザサイリストになっているとおっしゃっておられました。 2020年7月から、スピーカーベザサイリストに入っているかマリオネなんですけどと思ってました。 今日、松山で開催された大大のアーカイブを見ておりましたら、 先生はドイツで2年半ベザサイリストに入っているとおっしゃっておられました。 大大のアーカイブがあったのか。 ほっとしました。 というかハッチャン所長は私のパブリシティの所長ですからね。 なんで所長って言うようになったのかな。何の所長なんだろうな。 とにかくハッチャン所長でございます。 ということで、続いては何のお話でしょうか。 # いつも自分が底辺。 あのこれは僕が最近ちょっと自分の中でね整理してああ本当そうだなぁと思うようになったことなんですけど なんかいつも自分が 一番底辺にいるっていうか 下にいるっていう感覚ですごく僕は大事だなと思っているんです。 人間ってやっぱり成長していろんなことをやっていくとさ 社会的な立場もそうだし、スキルとか知識とかも身についてくるじゃない。 その中でやっぱり他人に対してそれに依存して自分を支えるというか マウンティングするということもあるだろうし、それから他人からも そういう風に見られてそれが居心地よかったりするという事象はよく見るんですね。 それはそれで人生を安定させて力も幸せかもしれないけど 感じるには良いのかもしれないんだけど 僕はそうじゃないなぁって最近思う、気づくことがあって 僕は常に自分が最底辺にいるという感覚があるんですよ。 昨日もあるシンポジウムの時の基調講演で言ってたんですけど 例えばわかりやすい例で言うと、英語なんですよね。 僕は中、高と英語の成績はとても良く 大学入試の英語漫画も全く苦労したことはなく 当時の英研一級とか国連英研特英級ってのがあったんですけど そういう英語検定の最高位のものを取ってました。 なんだけど、常に英語について最底辺だって感じがあるんですよね。 今、ジェームス・ジョイスのユリシーズを読んでますけど、もう凄まじいわけです。 ジョイスの英語をよる自然言語のプログラミングみたいな そんな感じなんだよね。 それを見ていると、俺は最底辺だって思うわけですよ。 最底辺とは逆に言うと伸びしろがあるってことでね。 これ、人によって皆さんそれぞれ違うと思うんですね。興味があることって。 絵を描くのが好きな方もいらっしゃるでしょうし、文章を書くのが好きな方もいらっしゃるでしょうし 最近、生成AIで人間のプログラミングっていう概念が変わってきちゃったけど プログラマーをハックするのが好きだという方もいらっしゃるかもしれません。 全然何でもいいんですけど、ある伸びしろのある世界というか いろいろ興味があっていろいろできる世界の中で 自分が他の人から見るとひょっとしたらできるように見えるかもしれないし 社会的な地位とか資格とかそういうものでもそういうふうに見られるかもしれないんだけど 自分の見え方としては最底辺だって思えることが幸せなことだと僕は思っています。 それだけ伸びしろがあるっていうことですから 今、スキルの下・上って話を言いましたけど やっぱり自分の行きたい場所があるとするじゃないですか それは物理的にどうするっていう意味ではなくて そういうことをできるようになるのは何でもいい 例えば映画を作っている人だったら映画を作れるようになりたいっていうことがあるかもしれない 漫画を描いている人だったら漫画を描いているって人がいるかもしれない 映画を作るんだったらハリウッドで映画を撮る 映画作りに関わるってことがあるかもしれない 漫画だったら週刊少年ジャンプで連載したりとかね そういうことがあるかもしれない そこに移動する時に自分がいる場所と移動する先の距離ってのがあるわけでしょ その距離を常に感じられる人 人生で辿り着いたとするとある場所にね 辿り着いてもそこが自分の安住の場所だと思わない人生 周りから見たらそこに辿り着いたからそこでチヤホヤされたり すごいなって言われたりすることもあるかもしれないんだけど いや自分としてはそうじゃなくてさらにまた次の目的地があるんだと 次の移動先があるんだって感じられる人生が僕はいいなって個人的には思うわけで 僕なんかもいい歳してますけどいつもそういう気持ちでいて それが大事なんだなって最近改めてずっとだからそう思ってた気がするんですよ人生でね 今も思っている気がするんですよね自分が一番底辺で 今の自分が一番底辺でそして自分の行きたい場所はまだ先にあるって いつも思ってきたなっていうか ある意味ではそれは人生に満足しないずっと満足しないということなんだろうと思うんだけど でも満足したら幸せなのかっていうのはそういうわけではないと思うし それかじゃあ自分が底辺で自分の行きたいところは別のところにあるって思ってたとしても それが精神的に悪いのかって言うとそんなこともなくて やっぱり手元で何か一生懸命何かやってるってことの喜びは変わらないからね それは生き甲斐でありそれがフローなんで そういう話を今日なんでしたのかというと僕はそう感じてるんだっていうことで 皆さんにも参考になることがあるかなと思ってお話しさせていただきました # 前野隆司先生と。 昨日は武蔵野大学で前野隆先生ですね、いまウェルビン学部の学部長と なんとか研究所、幸せ研究所だったかな、の所長をされているんですけども、ずっと前野さんとはもう旧調の間からで 昨日ですね、前野さんといろいろ漫才をする時間帯もあって楽しかったです。 大きなお目で今日も一日つくやかなお過ごしくださいませ。森検知事でした。 もっと見るもぎけんの脳ラジオ茂木健一郎00:261.走る。04:062.メンバーとの対話。06:023.いつも自分が底辺。00:254.前野隆司先生と。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう (Hiro)🌈14時間前ボクははじめて知性で憧れたのは羽生善治先生でした🙌次が高校の時で養老孟司先生次がエルデシュと茂木健一郎師匠今は同期や後輩にも素晴らしい知性が多く個人的には森田まさおさんが目標です♪まだまだひよっこですが、書き手になり文字を紡ぐ幸せを噛み締めてます。文學界は一年後で遠すぎるので間に合えば群像へ出したいです。間に合わなければ出来そうな段階で近い文芸誌に応募して早く応募作家になりたいです💪道標をいつもありがとうございます🙇♂️1返信 はっちゃん15時間前先生、コメント返しありがとうございました。「なんの所長だっけ?」とおっしゃってくださいましたけども。「茂木健一郎研究所所長」でした。でも、今は研究しておりませんので「メンバー」呼びでお願いします🙏研究内容は、「超有名な茂木健一郎さんは、なぜ、底辺ツイッタラーをフォローしたのか。」です。2022年2月、先生が「『赤毛のアン』で英語づけ」をツイッターで宣伝なさっておられましたので、「娘が読んでいます。」と返信を送りました。先生、「いいですね!」と引用ツイートくださったんです。そして、フォローまで😳2返信 はっちゃん14時間前その当時、わたくしのツイッター・アカウントは、カマラ・ハリスさんの副大統領就任演説ツイートだけだったんです。そして、フォロー0人、フォロワー0人でした。その底辺ツイッタラーに、フォロワー数100万人のインフルエンサーの方が対応くださるなんて❗️わたくしは、四国の愛媛県の松山市出身の田舎者なので、すごくビックリしました。それで、『茂木健一郎さんって、どういう人物なんだろう?』と不思議に思い、ネットで検索したり図書館で調べたりしました。でも、調べれば調べるほど、ますます人物像が分からなくなりました。2 はっちゃん14時間前「The Way of Nagomi」を応援するのをきっかけに、「The Little Book of Ikigai」を読み、5本柱を知ったのですけども。茂木先生は「Releasing yourself」、『Übermensch』なのだなあと分かりました。ですので、もう、茂木健一郎研究はしておりません😊1 小林英典21時間前茂木先生、どれほど経験や知識を重ねても決して安住せず、次の目的地を見つめて目の前のことに没頭する先生の姿勢に、いつも勇気をいただいています。私も自分の「底辺」にいる感覚を誇りに思い、今日の手元の実践を大切に生きていきたいです。 (^_^)b2返信 はっちゃん22時間前メンバーさんへ本日アップと、公開された動画です。いつも自分が底辺だと感じてきたし、今も感じている。https://youtu.be/XpXnsMMYmNE?si=2ps24xpYyREfrBlC 温泉ぬくぬくhttps://youtu.be/JqdUFuAmzHk?si=ioW-_pkgWxXHwIk11返信 Karen Fu8時間前Totally agree. 初心、谦逊、まだまだ Regardless how successful you are in whatever way, complacency or hypocrisy will eventually show up.1 Karen Fu8時間前Missing these traits usually fosters ego & the hubris of thinking one can do anything while having it all. This is the exact recipe for a downfall that stems from the inside out regardless how good or hard one tries to hide them.1 Karen Fu7時間前I often feel that onsen is the secret of the Japanese for having a long life & great skin complexion.Unfortunately for us here, even bath tubs are a luxury for the way we live. It’s an expensive but deprived lifestyle which should be redesigned. 🙃1 大野美波昨日私の母校、懐かしいです。返信 もっと見る
せいたろう。メンバーとの対話。スパークのつくり方。JR九州の青柳俊彦会長。 12分・9時間前・ 772再生AI目次「底辺」からの飛躍、SNSでの出会い会話に「スパーク」を生む思考の源泉とは子供の「逸脱」が育むスパークの秘訣AI時代に求められる「逸脱」の制御術JR九州青柳会長の「粋」と博多祇園山笠
走る。メンバーとの対話。いつも自分が底辺。前野隆司先生と。 11分・昨日・ 1,021再生AI目次リスナーが語る人間関係の葛藤「愚かさ」と向き合う共感の重要性「いつも自分が底辺」という成長哲学終わりなき探求が生む「伸びしろ」とは人生のフロー状態へ導く自己認識
しかしよく曇るね。メンバーとの対話。なぜ愚かさは人を傷つけるのか。吉野家の油そば。 10分・一昨日・ 1,170再生AI目次メンバーが語る「生き甲斐」の多様性執筆が深める内省と新たな挑戦人を蝕む「愚かさ」の正体とは賢さが示す真の優しさの秘密吉野家「油そば」新定番への期待
お湯沸かす。メンバーとの対話。生きがいと意識の科学。出会い頭。 14分・10月2日・ 1,356再生AI目次世界を魅了する「生きがい」の力AI時代を生き抜く「生きがい」の鍵本物の天才に不可欠な知の吸収力「生きがい」を支える意識の科学とは評価を超える「生きがい」が導く平和
晴れるかな。メンバーとの対話。AIの本質。文部科学省は空気です。渋谷。 14分・10月1日・ 1,444再生AI目次東京の雨、晴れへの切なる願いメンバーが共有する学びとAIの考察知性を超えるAIの脅威と人間の役割文部科学省が語る学びの本質とは変貌する渋谷への期待とノスタルジー
連続雨!メンバーとの対話。天才は積み重ね。しょうがないおばあさん。リニアセンター所長、古賀俊作さん。 15分・9月30日・ 1,571再生AI目次長雨が続く日々 ランニングへの影響AI時代に問う人間の感性 ポンコツの価値天才は積み重ねの先に 大規模言語モデルも示唆失敗や挫折を乗り越える「しょうがない」精神リニア新幹線試乗と所長 古賀俊作氏の魅力
秋だけど。メンバーとの対話。ポンコツ。水は裏山から。おおぞら高校。 13分・9月29日・ 1,569再生AI目次AI時代に問われる人間の「英知」とは人類の新たな感情「ホモポンコツ」の定義身体性と意識が示す人間独自の価値「北の国から」が伝える自給自足の知恵未来を創る教育現場での「対話」の力
日帰り。メンバーとの対話。奇妙なこと。トランプの千年王国。お相撲さん。 17分・9月28日・ 1,539再生AI目次金沢での移動体験と人々の営み世界の深淵を巡る対話:メンバーの視点進化するAIが突きつける危機とはトランプの“スーパーインテリジェンス”宣言コメディが彩る日常のひとコマ
秋晴れはどこに?メンバーとの対話。無限を知る。トロント。 8分・9月27日・ 1,338再生AI目次多様な世界で紡ぐ言葉の力AI時代を生き抜くコミュニティの接着剤人生を変える「無限」との出会いの重要性学びの限界を打ち破る途方に暮れる経験謙虚と優しさへと導く無限の発見
雨。メンバーとの対話。多様性と言葉。お月見。 10分・9月26日・ 1,302再生AI目次VTuberとAI、世代間ギャップの真相多様な世界で言葉が担う役割覚醒への道:やるべきことの探求商業的成功だけではない幸せの定義雨音と月光、日々の情景から得る思索
次が高校の時で養老孟司先生
次がエルデシュと茂木健一郎師匠
今は同期や後輩にも素晴らしい知性が多く
個人的には森田まさおさんが目標です♪
まだまだひよっこですが、書き手になり文字を紡ぐ幸せを噛み締めてます。文學界は一年後で遠すぎるので間に合えば群像へ出したいです。
間に合わなければ出来そうな段階で近い文芸誌に応募して早く応募作家になりたいです💪
道標をいつもありがとうございます🙇♂️
研究内容は、「超有名な茂木健一郎さんは、なぜ、底辺ツイッタラーをフォローしたのか。」です。2022年2月、先生が「『赤毛のアン』で英語づけ」をツイッターで宣伝なさっておられましたので、「娘が読んでいます。」と返信を送りました。先生、「いいですね!」と引用ツイートくださったんです。そして、フォローまで😳
それで、『茂木健一郎さんって、どういう人物なんだろう?』と不思議に思い、ネットで検索したり図書館で調べたりしました。でも、調べれば調べるほど、ますます人物像が分からなくなりました。
茂木先生は「Releasing yourself」、『Übermensch』なのだなあと分かりました。
ですので、もう、茂木健一郎研究はしておりません😊
本日アップと、公開された動画です。
いつも自分が底辺だと感じてきたし、今も感じている。
https://youtu.be/XpXnsMMYmNE?si=2ps24xpYyREfrBlC
温泉ぬくぬく
https://youtu.be/JqdUFuAmzHk?si=ioW-_pkgWxXHwIk1
初心、谦逊、まだまだ
Regardless how successful you are in whatever way, complacency or hypocrisy will eventually show up.
This is the exact recipe for a downfall that stems from the inside out regardless how good or hard one tries to hide them.
Unfortunately for us here, even bath tubs are a luxury for the way we live. It’s an expensive but deprived lifestyle which should be redesigned. 🙃