TOPトーク専門家もぎけんの脳ラジオせいたろう。メンバーとの対話。スパークのつくり方。JR九州の青柳俊彦会長。11:58 9時間前 772再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「底辺」からの飛躍、SNSでの出会い会話に「スパーク」を生む思考の源泉とは子供の「逸脱」が育むスパークの秘訣AI時代に求められる「逸脱」の制御術JR九州青柳会長の「粋」と博多祇園山笠AI文字起こし(β版) # せいたろう。 もう一回ノーノーラジオです。 昨日、中尾清一郎さんとアルケラから突然、ビデオを撮って言い始めて、 そういうインタビュー、経営とは何かというインタビューをやるひらめきがありまして、 あげたんですけど、なかなか面白い。 何の理由もして、突然始まって、突然撮って編集したんですけど、 まあ、面白いですね。 オーケーブリはちょっとまだまだ始まります。 # メンバーとの対話。 メンバーの皆さんいかがでしょうか。 おまにんメンバー。最高が馬だと最近思うようになってきました。 愚かな人でマウンティングを取るような人は必ずやった分だけの不幸が訪れる。 いつも底辺だと思って努力していれば必ず何か得られる。 そう思って嫌がらせされた時は考えるようになりました。いいですね。 そして、大野南メンバー。視線は低く目標は高くですね。 常に心は正念でまっすぐ生きていきましょう。そうしましょう。 大野南メンバー。私の母国を懐かしいです。 ん?どこだ? えっと、そうなんだ。母国なんだな。 ハッチャン所長メンバーさんへ。本日アップと公開された動画です。 いつも自分が底辺だと感じてきたし、今も感じている。音声ヌクヌクでございました。 ホワイシェーテンメンバー。森先生。どれほど経験や知識を積み重ねても決して安住せず、 次の目的地を見つめて目の前のことにぽっとする先生の姿に、しれせいにいつも勇気をいただいています。 私も自分の底辺にいる感覚を誇りに思い、今日、今日の手元の実践を大切に生きていきたいです。 そして、ハッチャン所長。先生、コメント会社ありがとうございました。何の所長だっけとおっしゃってくださいましたけど。 模擬現場研究所所長でした。 そうなの?でも今は研究しておりませんのでメンバー呼びでお願いします。 研究内容は超有名な模擬現場さんはなぜ底辺ツイッターをフォローしたのかです。 2022年、先生が赤毛なんで英語図形をツイッターで宣伝されておられましたので、 娘が読んでますと返信を送りました。先生いいですねと引用ツイートしてくださったので、それとフォローまで。 ハッチャン所長、その当時私のツイッターアカウントは、 カマラハリースさんの副大統領就任演説ツイートだけだったんです。 そしてフォローゼロ、フォロワーゼロでした。 フォローゼロ、フォロワーゼロだったの? その底辺ツイッターにフォロワー数100万人のインフルエンサーの方が対応してくださるなんて。 私は四国の愛媛県の松山市出身のエナカモです。 あ、松山だよね。すごくびっくりしました。 それで森県庁さんってどういう人物なんだろうと不思議に思い、ネットで検索したり図書館で調べたりしました。 でも調べれば調べるのと、その人物像がわからなくなりました。 ハッチャン所長、The Way of Nagomiを応援するのをきっかけにザリとぶっこびきらを読み、コンバーシャルを知ったのですが、 森先生は、リリース組や政府、ユーバー面集などだと分かりました。 ですので、もう森県庁で研究はしておりません。 ユーバー面集っていうのは、それは俺にはどうなんだろうな。 日経ですね。超人級概念でございますね。 ヒロメンバー、本当でもハッチャン所長、所長は所長ですよ。ありがとうございます。 そしてヒロメンバー、僕を初めて知っていて憧れたのは羽生吉原先生でした。 次が高校生の時で与野武先生、次がエルデッシュと森県庁所長。 今同期や後輩にも素晴らしい知性が多く、個人的には森田雅夫さんが 数学のやつか。 まだまだ標高ですが、書き手になり文字を紡ぐ幸せをかみしめています。 文学会は1年後で遠すぎるので、間に合えば群蔵に出したいです。 群蔵は10月15日だろう。大丈夫か。 間に合わなければできそうな段階で近い文芸史に応募して、早く応募作家になりたいです。 道しるべをいつもありがとうございます。 こちらこそいつも頑張ってて偉いな。 続いては何のお話でしょうか。 # スパークのつくり方。 話を聞いていて、ちょっとフラットというか平板でずっと言っちゃう方っていらっしゃるじゃないですか。 スパークがないっていうのかな。 話を聞いていて面白い人ってのはスパークがあるわけですよね。 突然の思いつきとかひらめきとかそういうことがあるから 話している本人も自分で飽きないと思うんですよね。 いつも同じ話をしていて、それだとつまらないからやっぱりスパークがあると本人も面白いし それから聞いている方も飽きないと思うんですが、このスパークという言葉 まあ火花とかビシビシビシって飛び散る感じですけど これが人工知能の研究ではスパークオブインテリジェンスとか言って 人工知能の中にまさにスパーク、火花が出てくるみたいなイメージで使われることがあって 最近もローマ教皇様が AIにはスパークオブヒューマニティ、人間性の火花がないみたいなことを使われていて このスパークという言葉って非常に今は大事な言葉になっているわけなんですけど このスパークって話をしているときはその人のある意味では普段の思考とか感覚が表れているわけですから 普段みんなの前で喋るとき以外にも普段どうやってその人が生きているか 世界を見ているか、経験しているかということの指標になっているわけで 次においてはすごく大事な指標だと思うんですけど このスパークの育て方というかですね 大人になって待ちわなスパークってどのようにできるのかというと 子供の好感の逸脱とそのコントロールの繰り返しなんですよね 子供っていろんな衝動があるじゃないですか 当然遊びをしたりとか 何か思いついたり、何かしたいって言うとかね 何か欲しいっていうこともあるかもしれない そういう衝動みたいなのがあって大人から見ると困ったものですよね 大人から見るとそういう衝動がある、逸脱がある子供って扱いにくいっていうか 小枝素次郎さんは映画の中で子供を描くときに そういう逸脱をとてもうまく描いていらっしゃってさすがだなと思うんですけども 予想通り動かない あれですね、宮崎駿さんが描く子供たちも逸脱ありますよね 大人の思う通りにはいかないっていう やっぱり本当の芸術家ってのはそこら辺を見ていると思うんですけども 大人がこうであって欲しいとかこうだろうと思っている子供じゃなくて 実際の子供を描いているかどうかっていうのが やっぱり芸術の一つの指標だと思うんですが とにかく子供の時ってみんな逸脱するわけですよ これを聞いている皆さんも一人残らず逸脱してたと思うんですね それが大人になるとだんだんルールがあったりとか 正解があったりとか 教室の中でみんなで一斉授業で大人しく聞いているとかいうのが大事だってことになって 逸脱っていうのはだんだん抑えられていっちゃうんですよね 社会生活の中でもちろん友達と気楽に話している時とかそういう時は違うんでしょうけど 公の場所で逸脱するってことがほぼなくなっていっちゃう方が多いと 教科書的なというか優等生的なというか 今までの常識に寄り添ったその中での話とか行動になっていくわけですけど これが逆につまらない、なんか面白くない 発想とかひらめきがないって話になっていっちゃうんで 今の時代は人工知能が定型的なルーティンの動きをしてくれるので 逆に人間側に求められているのはスパークなんですよね 人工知能にもスパークはあるかもしれないんですが やっぱり人間の方が元々脳のアーキテクチャだったのが 神経細胞が自発的に活化していてノイズがすごく多いんで 人工知能のデジタルコンピューターのベースになっているデジタルコンピューターに比べると スパークが起こりやすい構造になっているわけですよ ただそれをみんなの脳の中で抑圧しているわけだけど その抑圧を外して脱抑制してやって逸脱を許すというふうにした場合 逸脱は困ることが多いわけですよね 失敗しちゃうこともあるわけですよ こういうこと言わなきゃよかったとか こんなことを考えなければよかったってことも多いと思うんですけど でもそれを繰り返しているうちにだんだんうまくコントロールできるようになってくる 逸脱をいい感じでその文脈の中でのちょっとした気分転換というのかな 今までこういうルートでやってたんだけど でもこういう見方もありますよねって違う見方を提示したりとか あるいはちょっとポロッと建前の中で本音を言ったりすると話が立体的になって 聞いてる人もそうだよなって説得力が増していくということもあるし もちろん新しい発想とかひらめきでもつながるし だから逸脱というのはうまくコントロールすればとてもいいものになるわけですよね ですから皆さんぜひ逸脱というものをうまく使ってほしいなと これは子供の時期にはみんな持っているので別に特別なものではないんです 別に天才じゃなくても持っているんです それをうまく脱抑制してあげることを学ぶ 最初は失敗することもあるかもしれません だけど爆発を踏んでいるうちにだんだんうまくコントロールできるようになってくる 逸脱を前提としてそれをコントロールすることを学んだ人っていうのは ある意味ではより時代の変化にも適応できるようになるし 一方でいつも何かありきたりのというか常識に沿った正解しか言わないような人っていうのは 時代が変化した時状況が変化した時に適応できないんですよね ぜひ逸脱をうまく制御してスパークを作ってください # JR九州の青柳俊彦会長。 昨日セッションでですね、JR九州の青柳敏彦会長とお話ししてたんですね。 青柳会長はもともと列車運行制御とかそういうのがご専門で、今会長されていらっしゃるんですけど、 そしたらですね、青柳会長が持っていらっしゃるトランクを開けられた時に、中にセンスがあるのが見えたんですよ。 これいいなぁと思って、素晴らしいですね。そういうセンスを持ち歩きになられているのが素晴らしいねって言ったら、 暮らされたんです。暮らされたんで、お預かりしますと言ってお預かりしたんですが、 青柳会長が博多の祇園山ヶ谷の上に乗られた時に、中尾さんに聞いたら、 串田神社を出る時の山に乗るのは、本当に町内の方というか、慣れている人には危ないらしいんですね。 青柳会長が乗られたのは、それ以外の時、町の時のやつに乗られたってことで、 でも本当に名誉あることのようです。自分が乗りたいと言っても乗れないらしいです。 その博多祇園山ヶ谷、乗られた年ではないんですけども、大黒流れのセンスをお預かりしました。 本当に嬉しくて、私も一回博多祇園山ヶ谷を見たことがあるんですけど、とても嬉しく感じてお預かりしています。 青柳会長、ありがとうございました。 OKブレン、今日も一日健やかにお過ごしくださいませ。森県庁でした。 もっと見るもぎけんの脳ラジオ茂木健一郎00:271.せいたろう。03:492.メンバーとの対話。06:133.スパークのつくり方。01:314.JR九州の青柳俊彦会長。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 幸芽🌱(ユカ)5時間前大学の時、“Good-bye to the Clown”by Ernest Kinoy のPeggyと言う小さな女の子を演じたことがあります。どう子供になるか…ともかく、よく動く。Sparkの連続。そして、それが楽しくてしょうがない。大人は、社会人として、様々なしがらみがあり、コントロールされている。1つの歯車として、世の中に役立つように。私たち大人は、日々努めています。でも、その中で時々子供になつてもいいんじゃないかな。楽しい世界が現れて、人生が面白くなりそうだもの。返信 大野美波7時間前スパークこそが人生の楽しみのような気がします。『逸脱』という言葉はわるい意味に使われがちですが、そんなことはないんですね。返信
せいたろう。メンバーとの対話。スパークのつくり方。JR九州の青柳俊彦会長。 12分・9時間前・ 772再生AI目次「底辺」からの飛躍、SNSでの出会い会話に「スパーク」を生む思考の源泉とは子供の「逸脱」が育むスパークの秘訣AI時代に求められる「逸脱」の制御術JR九州青柳会長の「粋」と博多祇園山笠
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秋だけど。メンバーとの対話。ポンコツ。水は裏山から。おおぞら高校。 13分・9月29日・ 1,569再生AI目次AI時代に問われる人間の「英知」とは人類の新たな感情「ホモポンコツ」の定義身体性と意識が示す人間独自の価値「北の国から」が伝える自給自足の知恵未来を創る教育現場での「対話」の力
日帰り。メンバーとの対話。奇妙なこと。トランプの千年王国。お相撲さん。 17分・9月28日・ 1,539再生AI目次金沢での移動体験と人々の営み世界の深淵を巡る対話:メンバーの視点進化するAIが突きつける危機とはトランプの“スーパーインテリジェンス”宣言コメディが彩る日常のひとコマ
秋晴れはどこに?メンバーとの対話。無限を知る。トロント。 8分・9月27日・ 1,338再生AI目次多様な世界で紡ぐ言葉の力AI時代を生き抜くコミュニティの接着剤人生を変える「無限」との出会いの重要性学びの限界を打ち破る途方に暮れる経験謙虚と優しさへと導く無限の発見
雨。メンバーとの対話。多様性と言葉。お月見。 10分・9月26日・ 1,302再生AI目次VTuberとAI、世代間ギャップの真相多様な世界で言葉が担う役割覚醒への道:やるべきことの探求商業的成功だけではない幸せの定義雨音と月光、日々の情景から得る思索
“Good-bye to the Clown”
by Ernest Kinoy のPeggy
と言う小さな女の子を演じたことがあります。
どう子供になるか…
ともかく、よく動く。
Sparkの連続。
そして、それが楽しくてしょうがない。
大人は、社会人として、様々なしがらみがあり、コントロールされている。
1つの歯車として、世の中に役立つように。私たち大人は、日々努めています。
でも、その中で時々子供になつてもいいんじゃないかな。
楽しい世界が現れて、人生が面白くなりそうだもの。
『逸脱』という言葉はわるい意味に使われがちですが、そんなことはないんですね。