TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【クラシック】ラフォルジュルネTokyo 2025 レポート 東京が誇る世界最大級の音楽祭10:00 2025年5月6日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次当日券なくても楽しめる音楽祭無料演奏会が街中に溢れる世界トップ演奏家のマスタークラス楽譜を読み解く独自の視点とは?来年も期待!音楽祭の魅力AI文字起こし(β版) # 当日飛び込みで行ってもこんなに楽しい音楽祭 ロッキンボイシーです。さあ本日も音楽の話題をお届けしていくんですけども、今日は久々です。私火曜日だとバミューダですけども、クラシック音楽、クラシックをテーマにお届けしたいというふうに思っておりますので、あなた、みなさんと共にクラシックに恋してまいりましょう。 おっと、日野まなみさん、マックスリスペクトでございます。はい、ということでですね、本日もロッキンボイシーへお越しくださいましてありがとうございます。 この番組、音楽は流せない分、その分、声でね、その魅力というのを皆さんと共に、あなたと共に語っていこうという、そんな番組でございます。 そう、あなたと共にというのがね、ポイントになっておりますので、ぜひぜひ今日もコメントを残しておいていただければなというふうに思っております。 いただいたコメントはいつものように、この番組運営しておりますパーソナリティ3人で、コール&レスポンス形式ということでいただいたコメントをですね、声でお返しさせていただきますよ。 週末のコメント返しウィーケンドまでお待ちいただければ、ぜひですね、あなたと共に音楽を語ってまいりたいなというふうに思っておりますので、どうぞお付き合いください。 さあ、そんなで気づけば今日はゴールデンウィーク、2025年のゴールデンウィークの最終日じゃないですか。ですよね、今日ね。 うん、まあもういいでしょう。もういいでしょう。もう仕事したい。早くね、ゴールデンウィーク終わって、もう今回長かったですもんね、結構ね。 まあいろんなね、ワークスタイルの方いらっしゃると思いますので、ゴールデンウィークお休み取れたという方、まあそうじゃなくてね、仕事だったよという方もいろいろあると思うんですけども。 あ、そうそう、すいません。私お気づきのように少々ボソボソ語りになってきております。そうなんですよね、例によりまして、ちょっと外出先でこの収録を行わなければいけないということになっておりますので、すいません、お聞き苦しかったら申し訳ないです。 先にお伝えしておきます。ということで、ゴールデンウィーク最終日ということなんですけどもね、もう自分はね、今日はね、仕事しようかなというふうに思っております。もうね、早く仕事したいということでね、いろんなライフスタイル、ワークスタイルの方いらっしゃるかと思うんですけども、平日のモードにがっつりと戻していきたいなというふうにね、私自身は思っております。 とは言いながらね、このゴールデンウィークいかがでしたでしょうか。何かね、楽しい音楽体験などされた方っていらっしゃるんでしょうかね。ぜひあなたのね、ゴールデンウィークどうだったというような報告なんかもお聞きしたいと思うんですけども、今日のテーマはね、まさにそういった私自身のゴールデンウィークのご報告から、音楽雑談クラシックをテーマに展開してまいりたいと思います。 というのはそうなんです。ついにね、久々に参加できました、東京有楽町、東京国際フォーラム、ここで開催されておりました、世界最大級東京が誇るクラシック音楽の音楽祭、そうです、音楽フェスですよね。ラフォルジュルネ東京、こちらに参加してまいりました。 もうね、10年以上ぶりぐらいなんじゃないかなというふうに思うんですけども、大変素晴らしい音楽体験をそこですることができましたので、今日は皆さんとシェアをさせていただきたいと思います。 はい、私のゴールデンウィーク、今年2025年というのは、割と早めにですね、ちょっとお休みをいただいておりまして、4月の段階で、海外出張からそのまましばらくお休みをいただくという形で、スペインに滞在しておりましたのでね、ちょうど1週間前ですかね、先週、違う、この週末か、この週末のコメント会社ウィーケンドなんかはですね、スペインから接続させていただく形で、 結構なね、ディレイなんかもあって、雑談会も、私の発言がワンテンポ遅れてるみたいなことがね、お気づきになられた方は、ほやっと思われたかもしれないんですけども、そのままですね、スペインからちょっと中東アフリカ方面に立ち寄ったりしながら、5月の頭にはもう日本に帰ってきておりましたので、 ゴールデンウィーク、この5月に入ってからのいわゆる後半戦の部分っていうのは、久々に日本の我が家でゆっくり過ごすことになったということなんですけども、この機会を活用することになりまして、ついに行くことができました、そうです、東京が誇ります世界最大級のクラシック音楽のイベント、音楽祭ラフォルジュルネ東京です。 ご存知の方いらっしゃいますら大丈夫ですよね、今年は4日間、3日間、4日間、ごめんなさい、ちょっと確認しておきますけども、5月の3,4,5だったかな、3日間にわたりまして、東京は有楽町、東京国際フォーラムを中心にクラシックにテーマを当てました音楽フェスが行われていたわけなんですよ。 世界中から様々なクラシック音楽の演奏家を中心に音楽家たちが集まりまして、東京国際フォーラムの様々なホールで演奏をするという、このプログラムが朝からビッシリとスケジュール、タイムテーブルが用意されているという、こんな3日間だったんですけど、 個人的には特にそのうちの1日、5月4日、これは日曜日にあたるんですかね、はい、わりともう1日中どっぷりこのラフォルジュルネ東京にですね、参加をしていきましてですね、まあ本当に楽しい音楽体験をすることができました。 かなり素晴らしいイベントだったので、来年もまた参加したいなというふうに思っておりますし、音楽好きのあなたにもお勧めしたいということがありましたので、今日は私からのレポートということになります。まず1点目です。 これ繰り返しになりますけども、世界中からですね、かなりの数と、あとはもう質と言いますかですね、著名の音楽家たちが来日しておりますので、演奏会プログラムに参加するというのがいいと思うんですけども、私みたいにですね、当日行っちゃうと当日券なんてね、ほとんどないんですよ、プログラム。 そこで2点目になるんですけども、そう、実はですね、その有料プログラム以外にも無料の演奏会っていうのは、もうそこら中でやっています。そこら中っていうのはメイン会場である東京国際フォーラム、ここだけでもコンサートホールいくつかとかですね、まあそうですね、5会場ぐらいがフォーラム内にあるんですけども、それ以外にもその有楽町丸の内周辺に まあ特設ステージというのがストリートステージ的に設置されてるんですよ。これパパッと案内を見ただけでも有利20ステージぐらいはあるんじゃないですか。それがね、もう多分その週末入る前の金曜日ぐらいから割と1日に何度もそのたくさんのステージの中でその無料のね、フリーコンサートがフリーの演奏会というのは行われているということなので、まあ言ってしまえば もうね、チケット持ってようが持ってなかろうが、行っちゃえば楽しめるっていうのがあります。なんせ東京有楽町、すなわち銀座ですので、飲食店なんかにも困らないですしね。銀座の街角、有楽町からもう音楽が歩けば聞こえてくるっていうね、そんな素敵な体験ができる日課館になっております。 そして今日お伝えしたいのが、マスタークラスというプログラムです。これは何かと言いますと、有料のプログラムなんですけども、演奏会とは少し違います。有料といってもね、1000円なんですけども、これはですね、今回の音楽祭をきっかけに世界中から集まった著名な音楽家たちが日本の音大生とかにレクチャーをするという、そのレクチャーを聞くというですね、見学するっていう、そんなね、イベントなんです。 タイムテーブル上はですね、1日にですね、5コマぐらいあるのかな、だからバイオリニストだったりピアニストだったり、あとはクラシックギターのギタリストだったりというような指揮者だったりとかですね、そういった人たちがまさに学んでいるトップクラスの日本人の学生に対してですね、レクチャーをしている、その様子を見学できるということなので、このプログラムだけ入場券という形ではなくて、超高料、超高チケットっていうような言い方をしているのが本当に面白かったです。 で、もっと面白かったのはその内容です。すごい、世界のトップのね、クラシックの音楽家たちが何を考えているのかっていうのがそのレクチャーを通じて見えてくるんですよ。 あの、日本の音大生です。もう演奏力とかはすごいわけなんですよ。そんな彼らが世界的レベルの演奏家たちから音楽家たちから直接のレクチャーを受ける。 私がですね、参加させていただいたのは、とあるバイオリニストの方なんですけども、音大生のね、バイオリン奏者の方に対して、なんかいろんなね、この弾き方だとか、そういったテクニカル的なことを話をするのかな、そういったレッスンなのかなと思いきや、楽譜との向き合い方、楽譜をどう読み解いたのかと、自分はどう解釈したのか。 ラフマリノスの作品のテーマだったんですけども、この小説のこの部分、メロディは前の小説と同じなのに、ここに違いがあるはずなんだけどと。この違い、ラフマリノスはどんな気持ちで、どんな思いで、この違いというのをつけたんだと思うと。君はどう思う?どう解釈するんだ?みたいなところをですね、どんどん議論していくみたいなね、そんなスタイルの方もいらっしゃいました。 あとはピアニストの方なんかはね、やはり自分で弾いてみせて、学生の方にこういった弾き方をするんだよ、みたいなのを教えているレッスン形式だったりもしましたのでですね、これも面白かったなと。まさにクラシックの音楽の演奏家たちが、どんな思い、どんな視点で音楽と向き合って、何を意識してパフォーマンスというのをされているのかということがですね、もうものすごくもう一方理解できたような気がしました。 これも含めておすすめの音楽祭ということです。ロッキー・モイシー、ぜひまたクラシック音楽も取り上げていきたいですね。日野先輩の背中を見ながら。では本日もKeep Rockin'!! もっと見る #クラシック #ゴールデンウィーク #連休 #音楽祭 #ゴールデンウィークの過ごし方 #ラフォルジュルネ 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.当日飛び込みで行ってもこんなに楽しい音楽祭コメント感想・質問・応援メッセージを書こう フルーティスト日野真奈美2025年5月7日お返しありがとうございます😂ラフォルジュルネ、私も出られるように頑張ります!5返信 hidekan_tb2025年5月6日マスタークラスを生で見学できるんですね!楽しそう!7返信 YTR-334S2025年5月6日いいなぁ。楽しそう🎶楽典とソルフェージュはもう1回やり直したいかもです。🤭8返信
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楽典とソルフェージュはもう1回やり直したいかもです。🤭