TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【ニュース】音楽フェス市場がコロナ前を超えての成長10:00 8月3日 49再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コロナ前超え!音楽フェス市場の現状動員371万人、市場規模465億円の衝撃世界市場8倍予測と日本人アーティスト躍進コロナ禍が加速させた海外進出の契機ASOBISYSTEM日本のアイドル世界戦略AI文字起こし(β版) # ついにアソビシステムの東南アジア同時オーディションもスタート ロキモシーおはようございます。音楽座さんロキモシーです。こちらの番組は音楽自体は流せないけれど、声だけで音楽の魅力をお伝えする音楽座さん番組でございまして、今日も40分からお届けしております。 はいお待たせしました。月曜日担当店長オリーティです。まずは感謝を述べさせてください。嬉しいミュージックフェスティバルフィギュアリングロキモシー 一般チケットおよびVIPチケット完売いたしました。これはですね、いやもう本当に7月中に完売できたらいいなというお話を、取材のパパマリアマさんてっちゃんともお話しさせていただいていて、まさかのね、最後の最後の1枚っていうのは、あのサワーさんのね、神のちょっと一手があったからっていうのは、生配信をご参加していただいて、 皆さんならご存知かなと思うんですけれども、それでもそれでもね、完売でございますよ。完売です。いやー本当にね、8月28日めちゃくちゃ楽しみですし、もう本当に今喋りながらちょっとこう、鼓動が早くなってくるぐらいめちゃくちゃ緊張しております。 もちろん毎日ロッキントラック聴いたり、あのスティック持ったりはしているんですけれども、言うてもね、ロッキンボーシーバンドは本当に他のグループに比べるとめちゃくちゃ素人なので、なんとか練習をして皆さんにいい演奏なのかもとにかくね、あの精一杯お届けできればなというふうに思っております。 で、もしかしたらもしかしたら追加チケットが出るかもしれないので続報は、あのちょっといや迷ってたのにチケットなくなっちゃったっていう方はぜひ楽しみに待っていていただければと思いますし、あのちょっとね遠方でね、あの今回ちょっといけないんだよって方も、ちょっとねこれはわからないですが、あの会場の下見にまたね2回目行った報告とか、あの今後セットリストのこうね、いろいろ細かいところも決まってきますので、 ぜひまた続報をお待ちいただければと思います。まずは乾杯ありがとうございます。ということで今日はですね、改めて2026年夏皆さん、音楽、フェス、音楽、コンサート、えー、ワーク、ライブバランスいかがお過ごしでしょうか。 改めてコロナの前と、そしてコロナって、え、いつだったっけっていうね、コロナの時に小学生、中学生、高校生、ちょっと不遇の学生時代を送っていた方々は皆さん卒業して次のステップに進まれていますが、言うても6年前に実際にあった出来事だったんですね。 音楽業界に関してはもう9割以上売り上げが落ちて、ちょっと音楽業界全体どうなるのかって言われた2020年と比べて果たして2026年どれぐらい変化があったのかっていうのを改めてまとめていきたいというふうに思います。 はい、ということで今年音楽フェス行った方、行く予定の方、結構ね多いんじゃないかなというふうに思います。 普通にこう、インフルエンザとかさ、風邪とかね、生なき風邪とか今年もあったりしましたけれども、やっぱりしっかりマスクをして手洗い、うがいをして対策をすれば外出もできるし、そういうね、むしろ配慮も普通に必要だよねって解消ね、休んだり学校休んだりっていう、無理は禁物っていう、そういう世界が当たり前のようになってきました。 これの前、2019年と比べると、実質ですね、やっぱり音楽フェス業界めちゃめちゃ盛り上がっております。 数字で言うとまずは、動員数、約300万人前後だった2019年から比べると、今年の2026年ですけどね、今年は2025年度の市場規模で見ますと、371万人、つまり2019年コロナ前と比べるとかなり増えております。何パーセントぐらいなのかな。 本当に毎年3パーセントから5パーセントずっと右肩上がりになっております。 2020年には9割以上フェスやライブがなくなったのにもですよ。2021年にはマスク着用だったりとか、席を間引きの状態でのチケット売買というのが当たり前制限解散になっていた時と比べると、1年、2年、3年と経ちました。 市場規模は465億円となりまして、4年と比べても前年比比べて7パーセントに増えております。7パーセント増ということで、もちろん今年2026年もより増加したり、さらに海外市場への展開というのが今年特に音楽フェスや海外からのアーティストの受け入れというのは非常に盛り上がった年に、当たり前になっている年にシンクロにして含めてなっているというのも、 感じている方が多いのではないでしょうか。サマーイベント、たくさん夏のイベントがありますけれども、サマソニーもですし、フシロックもございました。ライブ市場全体はコロナ前より確実に大きくなっております。 売上自体はコロナ前より67パーセント増加しているという経済産業省のデータもありますし、以前よりは音楽業界自体が音楽フェス市場は大きな市場になっております。またこれ日本だけでもなくて世界の音楽フェスも同様になっておりまして、あるデータに関してもこれは未来の展望も含めてになるんですけれども、 去年2025年は約38億ドルの市場、ここから10年後には8倍規模の成長を遂げるとも予測されております。8倍ですよ、ということは302億ドル。音楽を通じて音楽だけではなく、アーティストの行き来であったりとかグッズなどですね、それを含めて302億ドルになるんじゃないかという2035年の予測も出ているんです。 特にアジアや東南アジア、日本への進出が急速に進んでいくと言われております。 例えばトゥモローランド、どこかの誰かが行かれていたフェスのアメンダーさんが行かれていたかなというフェスも、これトゥモローランドだけではなくてワールドフルーツとかも含めてなんですけれども、サマソニーとかフジロックとか、音楽フェスといえばこれみたいな名前のものがあるじゃないですか。 その名前のパッケージのものが各国に輸送されたり逆輸入されたりというのが急速に進んでいく可能性があります。 また日本のアーティストも海外進出もどんどん、藤井一風さんとか岩添美さんとかも当たり前ですけれども、アドさん、クレイピーナッツ、ベイビーメタル、ワンクロックや新しい学校のリーダーズ、当たり前のように海外でのフェス、参加、ライブ、世界ツアーというのが当たり前のようになっております。 じゃあどうしてここまで絵画交流が増えたんでしょうか。 やっぱりYouTubeとかSNSへの露出が増えて、それを見る機関があったから、これは一番大きかったと思うんです。 SNSでしかアーティストが見れない機関があった。より世界の他のアーティストを知る機会につながった。 そしてここぞとばかり、ライブやフェスが増えた時に見に行きたい、見たいというふうになった。 つまり、コロナがあったからどうというよりも、制限された機関があったことによって、より世界のアーティストを知る機会につながり、そこで世界のアーティストがググッと進出しようと。 自分の国だけじゃなくて、他の国に自分の曲が知られた世界にぜひ届けようという、そんなきっかけになったのはコロナ禍だったと言えるんじゃないでしょうか。 ということで、私の大好きなアイドルグループに関しても、今、カワイイラボアソビシステムズが韓国、中国、タイ、インドネシア、ベトナムに関してアイドルグループの募集をしております。 カワイイラボの東南アジア同時グローバルオーディションが展開される予定でございます。 応募締切は10月31日。 ただ、カワイイラボが掲げているのは、日本独自のアイドルカルチャーを世界へ発信するというコンセプトですので、 あくまで日本のアイドルグループの在り方というものを、各国のカラーとか、各国での広がりやすいカルチャーと絡めてのアイドルグループが誕生する予定になっておりますので、 これもきっとどこかの番組、SNSで発信されていくんじゃないかなと思って、今、目が離せない。 そんな日本のアイドルカルチャーだけではないですけどね。 いろんなカルチャーが世界に届いていく2026年。 世界の各国のアーティストのイベントカルチャーが入っていく2026年。 ぜひ、音楽を楽しんでいただければというふうに思います。 それでは、虚無音楽とともにKeep rocking! もっと見る #おりえってぃ 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.ついにアソビシステムの東南アジア同時オーディションもスタートコメント感想・質問・応援メッセージを書こう えなっく8月11日Uracy Music Fes、チケット完売おめでとうございます!✨心のこもった演奏であることが大事だと思いますので、応援しています!😆アソビシステムのオーディション、軽々と国境を越える才能ある子たちが集うんでしょうね〜しかしいまだにこういう企画を見るとブラックビスケッツを思い出します😅3返信
【新しい音楽の楽しみ方?】DJたちがやってる B2B F2F ってなんのこと?(ドイツ🇩🇪ハードテクノ音楽フェスレポート付き) 25分・6時間前・ 25再生AI目次DJのB2Bスタイル:その正体と魅力Ultra Japanでも注目 DJ B2Bの進化形向かい合うDJ F2Fが生む白熱バトルドイツRheingrum ハードテクノフェス体験音楽ジャンルの壁を越えるリスニングの極意
【紅白予想】今年の女性アイドル枠どうなる!(ハロプロ出てほしい) 10分・昨日・ 28再生AI目次紅白女性アイドル枠 大胆予想過去3年間の出場グループを考察K-POP勢と新規人気グループの台頭乃木坂46と絶対枠の行方は?残り枠を争う本命グループとは
【休日】〜9/13(日)コメント返し 🗿🐮 👓 1時間5分・一昨日・ 183再生AI目次夜更かし対策?動物達の奇妙な視点ドラえもんAI論争:世代と進化の行方A.B.C-Z再ブレイク!バズる楽曲の秘訣バミューダクーポン始動?謎多き計画6周年目前!次世代パーソナリティ育成
【休日】〜9/9(水)コメント返し 🗿🐮 👓 40分・9月19日・ 153再生AI目次広瀬香美Kohmi EXPO驚きの演出と裏話プリンス没後10年発掘アルバムに秘話The Weeknd来日公演と天野芳孝アート台風直撃!週末フェス開催の行方はFontaines D.C.新作と最新注目楽曲6選
【Oasis】Oasis重大発表を事前に予想!正解は…? 11分・9月18日・ 44再生AI目次Oasis重大発表、迫る9月15日午前0時再結成か?欧州ツアーか?期待高まる発表内容過去の発表とファンの失望:Oasisの行方はグラストンベリー出演か?新アルバムの可能性発表後の今だから語れるOasis予想の答え
【勉強】パーソナリティ3人はどう言われてきたか振り返るか? 15分・9月17日・ 49再生AI目次勉強への親のスタンスと幼少期自主性育む環境と逆のパターン音楽への制限がもたらした「爆発」我慢した反動、その後の人生を左右?制限なき自由と異なる人生の可能性
【ロキソニ】ロキソニ発表キャパ20000→5000という洋楽離れの現実 10分・9月16日・ 49再生AI目次ロキソニ2027開催概要と注目点厳選された8組のアーティスト分析キャパ縮小2万人→5000人の背景洋楽市場低迷が示すフェスの現実ロキソニが問いかける洋楽の未来
【渡辺美里】あの「伝説」が今年復活⁉️ 10分・9月15日・ 42再生AI目次渡辺美里 再び注目の理由を深掘りJ-POPを彩る名曲と豪華プロデューサー陣豪雨で生まれた伝説『雨のバカ野郎』還暦を迎え再び注目される美里の魅力20年ぶり『西武球場ライブ』復活の衝撃
【水曜どうでしょう祭】で感じたUracyの凄さ✨ 10分・9月14日・ 45再生AI目次水曜どうでしょう祭り ACIDMANライブの衝撃IPとコミュニティ集客の圧倒的強さアーティスト依存型フェスの集客リスク番組IPがゲストを凌駕する現象とはUMFが示す理想的なファンダム融合
【休日】〜9/6(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 44分・9月13日・ 180再生AI目次国内外トップアーティストの舞台裏UMFを彩る参加者との絆と熱狂コメントが紡ぐパーソナリティの挑戦レジェンドアーティストから紐解く深淵名曲「OMENS OF LOVE」の意外な広がり
心のこもった演奏であることが大事だと思いますので、応援しています!😆
アソビシステムのオーディション、軽々と国境を越える才能ある子たちが集うんでしょうね〜
しかしいまだにこういう企画を見るとブラックビスケッツを思い出します😅