TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅熱があるフルーツはやっぱり伝わるんだと思った話25:36 2024年8月28日 354再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次肺炎から復活、感謝の思いを語る熱伝わるフルーツ、その魅力とは?こだわりの農家とレストランの連携フルーツアドバイザーの役割とは?熱を繋ぐ、ストーリーの力AI文字起こし(β版) # 肺炎になりました😷皆さん差し入れありがとうございます! おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新種リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新種で100年続くリンゴ農家のお題名で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下家純やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 をテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 僕のなんかガスガスの声が聞こえてると思うんですけども、大変お聞き苦しくて申し訳ございません。 そしてもうVoicyの方ですね、長らく1週間以上配信の方ができなくてですね、 何が起こったんだと、 あなた何をしてるんだということでですね、 間が空いてしまったんですけども、実はですね、 体調が悪くなりましてみたいなお話、前回のVoicyでも話したと思うんですけども、 あれからずっとなんか体調が悪化してですね、これはもう一度ちょっと 病院に行くかということで、待ち医者じゃなくて結構本格的な病院の方に行ったんですよ。 そしたら レントゲンを取りまして、 宮下さん、 はっきり言うとですね、 肺炎ですってなってですね、 肺炎? ということになりまして、もう咳がホンゲホン出てですね、 超苦しくてですね、もう熱も出てっていうような状態で、 ヤバいぞこれ、大丈夫かっていうような状態だったんですけども、 まさかのですね、肺炎ということで、今、 街中、子供とかのね、界隈とかでもマイコプラズマ肺炎というのね、 流行ってたりするんですけども、マイコプラズマの懸念もあったんですけども、 それ、どうしてもマイコが、マイコじゃなきゃ ダメなんだというか、マイコの検査をしないとダメなんだっていう風になると、 結局もう一回検査をして、 マイコプラズマの検査をして特定するということができるんですけども、結局レントゲン肺炎ということが分かってですね、 僕の肺にこう白くね、こうもやがかかって、 台風の目のような、台風の動きのような曇り方していて、 大丈夫かということになっていまして、 もうなんとかこの抗生物質を出すんで、みたいな形で、これをちゃんと飲んでください、みたいな感じで、 もうやばかったら即入院です、みたいな感じになりまして、 あれからたった数日経ってるんですけども、 徐々にね、ちょっと回復傾向にはあるんですけども、相変わらず咳だったりとか体調は万全ではなくてですね、 非常にだいぶやられておりました。 やっぱりね、最初はね、子供のなんか咳の風から僕の方に移って、そこが風から最終的に 腎筋が肺の方に行って、みたいな状況だったみたいなんですけども、 やっぱ免疫力が下がってたんですかね、あのブルーベリー農園にめん玉バキバキで行ったのが原因だったでしょうか。 うべさんのところに行くという、千葉県巨南町まで行くというので、 徹夜で行ってしまったということが、僕の肺炎を招いたんでしょうか。 助けてください、うべさん。 そんなこんなでですね、こういった声の状況で体調もだいぶ悪いんですけども、それでも声は残しておこうかなというので、聞き苦しいと思うんですけども、 ちょっとこのタイミングでお話しさせていただこうかなと思いました。 それでね、皆さんからなんかあの SNS等でね、あの 体調が悪くて本当にご迷惑おかけしますということで 拡散させてシェアさせていただいたところ、たくさんの方から 本当に応援コメントだったりいただきまして本当にありがとうございます。そしてボイシーの方でもですね たくさんの方がなんか差し入れという形で ボイシーの差し入れ機能を使ってですね、元気出してくださいと言ってくださる方がいらっしゃってですね、本当に 元気をいただいております。本当にありがとうございます。 またね、後ほどご紹介していこうかなぁなんて思っておりますけども やっていきたいと思います。そんな僕の肺の中はですね、真っ白のようにですね、この渦を巻いて 台風のようになっていると言ってたんですけども 本当に日本の方にもですね、今台風が近づいておりまして 当初だとね、なんか関西の方から長野の方に抜けるという一番激ヤバコース数年前に起こった 台風のリンゴがめちゃめちゃ落ちちゃった台風の 伊勢湾台風みたいな動き方してたんですけども、なんかめちゃめちゃ動きが変わって今度も 四国の方から日本を縦断、縦断って言うのかな 横断していくような感じでもう横にザーって 東北の方まで行っちゃうんじゃないかなっていうような動きをしていて これはヤバいなっていうのでもう果樹農家さん、フルーツ農家さん まあ野菜農家さんもみんな農家さんはですね、まずいなまずいなというふうにみんな 心が焦っているんじゃないかなぁと思うんですけども そんな中ですけどもみんなできる限りのことをやって祈って なんとか耐え抜ければなぁなんて思ってます 周りのね、あの農家さん近くにいらっしゃいましたら 応援してあげてほしいなって思います そんなこんなで本題の方に行きたいと思います # 熱があるフルーツはやっぱり伝わるんだと思った話 今回のテーマは、熱があるフルーツはやっぱり伝わるんだなと思った話というテーマでお送りしたいなと思います。 今ですね、ちょうどこういった体調崩している中なんですけども、とりあえず僕にできることは、熱は伝えれるぞということで、 体や声は潰してしまってるけども、伝えることだったりとか、脳は生きてるぞということで行動しているわけなんですけども、 ちょうどね、この7月に新しくオープンした、東京の表参道に新しくオープンしたアートギャラリーがあって、 ザギャラリー表参道という新規経営のアーティストたちがそこで展示会をしたりとかする場所なんですけども、その1階にですね、サロン角という招待制のレストランが、 完全招待制のレストランが入っていて、上のアートの展示と連動してですね、アートかける食というところで日本を代表する表参道という場所から世界へ発信していくというような場所がありまして、 そのレストランのサロン角さんのところでフルーツアドバイザーを担当させていただいておりまして、1年間通してですね、 旬のフルーツというところで、こだわりの農家さんが作るこだわりのフルーツをですね、ストーリー丸ごと、農家さんのストーリー丸ごと、そのレストランさえ届けるというような事業をしておりまして、 今までにですね、もう何十種類ものフルーツをお届けさせていただいてまして、そこのね、シェフがですね、パティシエさんらがですね、非常にそのフルーツへのこだわりが強くてですね、 ただその農家あってこそのフルーツだというところで、その農家さんのこだわりを込めてですね、フルーツを食事にしたり、 もちろんデザートにしたりというところで、新たなこのアート的な要素と連動してですね、この日本から世界へ発信していくぞということで伝えてくださっているわけなんですね。 で、僕たちが届けているこだわりのフルーツだったりとか、ストーリー丸ごとですね、届けることによって、それをですね、目の前でお食事カウンター数席みたいなところのレストランですので、 それをお作りした後、これはこういうフルーツでみたいなところのフルーツのストーリーをですね、農家さんだったりその歴史だったり、フルーツの歴史だったりとかも含めてですね、 産地丸ごとこう届けてくださってるんですよ。それによって、えー何これみたいな、こんなおいしいの食べたことないとかね、こんなの食べたことないですみたいなフルーツもどんどん出会うんですって、 やっぱり都内ではなかなか出会えないようなフルーツたちがですね、地方では眠ってたりするので、それをこの食やアートっていうところを通して味わっていただけるっていうのって唯一無二であり、 それがフルーツの価値を上げていくっていう僕の一番の夢に、目標に、やっぱり一番掲げているところがあるので、 日本のフルーツの価値を上げていきたいというところで、そういったレストランさんと共にですね、届けていこうということで今やっています。 で、やっぱりね、この今までたくさんの方にご協力いただいて、そのフルーツをですね、届けさせていただいて、たくさんの笑顔を生んでいるわけなんですけども、 やっぱりね、この冒頭でも掲げているこの熱があるフルーツっていうのは本当にやっぱり伝わるんだなっていうところを思わせていただいたんですね。 で、よくね、この心理学のお話でいうウィンザー効果っていうのって皆さんよく聞くと思うんですけども、この第三者が伝えることによって、 より本人から伝わるよりもですね、なんか口コミ効果とも言われてますけども、よりこう信憑性があったり、より伝わる力が高まったりっていうところでよく言われてるんですけども、 正直ですね、僕やっぱりその力がやっぱ強いんだなって、その熱がすっごい強いんだなっていうふうに思ったわけなんですよ。 誰よりもその農家さんのことをやっぱり聞いたり、その作られている産物を聞いてですね、それを自分の熱に変換して、 さらに向こうのレストランさんだったりとか、その先にいるお客様にですね、より伝わりやすくだったりとか、より熱が伝わりやすくするためにですね、 噛み砕いて、それを熱を通してそのストーリーを伝えるっていうことを、この何十回もですね、この7月の間から行ってきてるんですね。 で、それがやっぱりできたフルーツたちって、本当にその先にいる農家さんもめちゃめちゃ笑顔になるし、もちろんその食材を使っていただけ、フルーツを使っていただける シェフやパティシェの方々もですね、そこによってイメージを膨らまして、それを体現してくださるんですよね。 そのストーリーを料理に落とし込んでくれたりするわけなんですよ。 それってめちゃめちゃすごいなーってやっぱ思うし、自分たち、このレストランでお料理する側に立ったことがないので、こんな発想で料理になるのかっていうことってめちゃめちゃあって、すごいなーって思わされるばかりなんですけども。 ただ、やっぱりその農家さんから直接声をいただくっていうことって一番パワーになるんですよね。リアルで会うことって一番パワーあるじゃないですか。 ただですね、その一番熱は伝わって顔を見せて、よろしくお願いしますってなったとしても、その先ですね、その先で自分でやっぱ自分のフルーツを伝えようとすると、やっぱり難しさがあるんだろうなーっていうところを感じてですね。 で、いろんな農家さんにこのこだわり良かったら教えてくださいってやっぱりごストーリーだったりとか教えてくださいとかってみんなに聞いたりするんですよ。でもそうすると、その品種の特徴だったりとか、その産地の特徴だったりとか、後はこの歴史を知りたいって言うんですけども、この品種ができた、この種類ができたストーリーとか歴史とかを語ってくださるんですけども、 それをですね、僕がいただいたり、もしくは直接の農家さんからそのレストランさんに連絡したりとかすることがあると思うんですけども、その時の文章を見るとですね、なんかこれは、何て言うのかな、熱がないなと思っちゃうんですよ。あれこれ熱伝わるかなって。 ただの商品説明になってるよなーって。これってwikipediaに書いてることやんみたいな感じになっちゃうんですよ。で、それって、んー、シェフさんやバチシェさんが知ったところでお客さんに伝えても、えーぐらいで終わっちゃうような感じなんですよね。 これ何をやっぱレストランさんたちは求めてるかというと、皆さんが育てていただいたこの種類のこのフルーツたちは、このスーパーに並んでるこの同じ種類と何が違うんですかっていう。一般的に例えば言われる桃と言われるものと、あなたが作る桃は何が違うんですかって。 一般的に出回っているパイナップルっていうのは、あなたが作るパイナップルと何が違うんですかっていうところで、やっぱこの差がやっぱ重要だなって。これを説明することが一番重要で、これを説明するには、何て言うのかな、この機能面とか便利とか、美味しい美味しくないとか、えー、まあ、このいう、何て言うのかな、作り方でとかの問題じゃなくて、 ルーツ、ヒストリー、ポリシーっていうこの三軸が一番重要になってくるんじゃないかなというところで、本当にそれを農家さんのことを僕があえてこう調べてですね、お聞きしたりインタビューして、それを自分の中で噛み砕いて、ストーリーを噛み砕いて届けるっていうところ、すごくそこが重要だなと思って今活動してるんですね。 お届けしたフルーツたちの価値がやっぱすごく上がってほしいし、ブランドとなってほしいっていうところが、もちろんもともとブランドなんでしょうけど、さらにより良い、よりその日本から、日本を代表するお餅サンドという場所から世界へ発信していってほしいというか、届いてほしいという、こんなに日本には素晴らしいフルーツがあるんだよっていうところで、よりブランドが伝わってほしいというところで、 ブランドって何かと言われると、やっぱりそのものじゃなきゃダメだ。それじゃなきゃダメっていうところがブランドになってるので、他の桃じゃなくてあなたの桃がいいんです。他のパイナップルじゃなくてあなたのパイナップルがいいんですってならないと、やっぱ結局ブランドではないっていうところから、やっぱりですね、この機能説明とか用途説明とか、美味しいとか美味しくないとかじゃなくて、 いわゆるその相対比較の競争軸に乗らないってことがやっぱりすごく重要なんじゃないかなっていうところがすごく学びになりましたね。 # フルーツアドバイザーはストーリーの翻訳家 逆に言うとですね、送りいただく農家さんとかって、自分の誕生込めて、思い込めて、熱込めて作った農産物を、フルーツを、届けるとですね、やっぱりこの我が子が、我が子同然ですから、この我が子がどんだけ美味しいのか、どうだったのかっていう評価をやっぱり気にするんですよ。 美味しい美味しくないとか、今まで食べたものの中で美味しい美味しくないとか、それってやっぱり嬉しいですよね。農家さんから言われたら、それってめちゃめちゃ嬉しいことですけど、レストランさんってそこの軸で生きてないじゃないですか。 今まで散々美味しいものを食べてきている中で、食材も一流のものを明記して使っていたり、美味しいのは当たり前だという大前提の中で、届いたものの、言うなれば全部美味しいっていうのが最高のものを送っている中、そりゃそうですよね。美味しいものを届けているから美味しいって言うんですけども、 それをですね、レストラン側さんってその皆さんから送れてきたストーリーだったりとかルーツポリシーヒストリーをつないで、それを食事に変えて、もしくはデザートに変えて、お客様に提供して、それを楽しんでいただくっていう、ご館で楽しんでいただくっていうところがあるので、 その作られた、その食材がどうしてこれに作られたのか、使われたのか、こういう理由でこういう風に使ったっていう、この表現の、またその、シェフやパティシエさんの頭にあるストーリー、どういう風に提供したいか、どういうイメージで作ったのか、この料理はっていうこのストーリーを、今度は逆に僕が仕入れて、 それを翻訳して、この農家さんにフィードバックするっていうことが、しないといけないんだっていうことが、非常にこの7月、8月で思わされたことですね。いわばこの僕のポジションっていうのは、ストーリーの翻訳家なんですよね。農家さんが作るストーリー、炭酸込めて熱込めて作った農産物のストーリーをレストランさんに届ける。 レストランさんはそれを踏まえた上で、こういった食事にして提供するお客様を喜んでもらう。その食事にした理由、ストーリーっていうのも、今度は僕が噛み砕いて、農家さんの方に伝えるっていうところで、ストーリーの翻訳家なんだなっていうところが、今、このハマる言葉として当てはまるなーって、お互いのストーリーを交換しあって、それを翻訳するっていうのが僕の役目なんだっていうところが、 この1、2ヶ月、実践してみての感想ですね。だから、美味しいものを美味しかったって届けるだけじゃ、やっぱり僕のいる意味ないし、それはレストランさんの、ただの、なんていうんだろうな、社交辞令の言葉でしかないから、それって農家さんは求めるかもしれないけども、その伝え方ってちょっと違うなっていうのをすごく感じて、 お互いにそういうところってあるなっていうところを感じてですね、より精度を上げていきたいなっていうところが思った感想ですね。こんなガスガスの中で熱い思いを語ってしまいましたけども、すごいんですよ。でも、本当に関わってくださった農家さんのお送りしてくださったフルーツたちって、僕も初めて食べるフルーツもめちゃめちゃ多かったし、 皆さんの農産物を取り寄せしてですね、食べさせていただいたりするわけなんですよ。それをさらに自分の中で具現化したりとか、言葉に変えて、熱を込めてまた伝えるっていうことをやっていたりしてですね、すごいなと思ってですね、なんだろうな、特に今月はですね、桃のコースをさせていただいておりまして、隣の町で、おぶせ町に農家をされています。 横浜出身のバリバリ営業マン出身の移住者であり、農家になった飯田さんという方がですね、桃企画のメインコーディネーターとしてですね、桃を届けてくださっておりまして、毎週本当に違う品種をですね、届けていただいて、実際にね、飯田さんというのは本当に一緒にこのサロン拡散に出向いていただいて、 自ら会いに来るんだと、もともと営業バリバリの、自ら商を運ばないと気が済まないんだという熱い熱い気持ちの中で、自分が移住するにあたって、フルーツをもぎ取って食べた時の感動をですね、やっぱり移住したら農家になって、このおいしいフルーツを作るんだって言って、何年も農家をして、 今こうしてレストランさんに届けるというところで、届く先の顔を見て、届けたいんだというところで、わざわざ足を表参道に運んでですね、熱い握手を交わし、ハッピー、ハッピーというか、反転か、反転をこう、自分のね、ブランドのリンゴの隣という反転をね、ビシッと着て、皆さんもう普通のおしゃれな私服を着ている中に反転でビシッと決めて、ご挨拶を決めるぐらい、本当に熱を込めてですね、 向こうも親も本当に、えー、何ですかこの反転、めちゃめちゃかっこいいじゃないですか、熱いですねーってなっているこの中で届ける桃っていうのは、やっぱり全然違うんですよね、熱が通じているし、これって機能比較や便利比較とかじゃないじゃないですか、やっぱりその人の熱さというところが通じるところでもあると思います。 この気持ちを授かって、レストランさんはですね、桃の企画の料理を作られていてですね、どんな桃が料理になっているかというとですね、これがすごいですよ、桃とからすみを合わせた冷製のカッペリーニというのができておりまして、カッペリーニですよ、そんなおしゃれな言葉聞いたことないぞと、田舎モンでは聞いたことないぞという方もおられると思います。 僕もカッペリーニかと、冷製のパスタみたいな感じなんですけども、調べていただければと思うんですけども、キャビアとかまで乗っててね、それが白糖とからすみが合わされるんかと、すごいことですよね。 他にも何があるかというと、桃のソースを作って、オマールエビとモッツァレラチーズの春巻きにしてですね、桃のソースで食べると、すごくないですか。もしくはチリソースも加えてですね、食べるという桃の春巻きみたいなところで、すごいなと。 ほんでもって、他にはですね、白糖をですね、甘めの白糖のパンナコッタをですね、塩味を効かせたケガニと生ウニ、そしてトマトのジュレを合わせたですね、ものを作っていて、これ何と、え?こんな相性あるの?みたいなところで、非常に楽しませて、目でも楽しませていただいて、 すごいなと。こういった、なぜこれをこういった形に利用したのかという、この伊沢さんの桃が非常にこの立派で噛み応えがあって、そんでもってこの甘さというところがあったので、この甘さを引き立てるには、このケガニだったりとか生ウニ、トマトのジュレとかいったちょっと酸味のあるものと合わせたり、塩気のあるものと合わせるのが非常に美味しいんだというところから、 それをストーリーに組み込んでですね、やっていただいたり、桃の中にナツッコという品種があったりとかするんですけども、そのナツッコのこのジューシーな味わいをですね、生かすためにその桃を、そのナツッコをですね、ジャムにしてマカロンで挟んでですね、提供させていただいて、マカロンってこの元々が甘いイメージですけど、それをそのジューシーさで引き立てるために、 飯田さんのナツッコだからこそのこのマカロンになったというところで、それをですね、やっぱり僕が噛み砕いてお互いに伝え合うということがすごく重要なんだということを思わせていただいて、わあすごいなと、シェフやパティシェさんの力によって、またさらにこのフルーツが何倍もの輝きを放ってですね、いろんな味わいを見せてくれたり、農家の価値を上げてくださったり、フルーツの価値を上げてくださったり、 フルーツの価値を上げてくださってるんだなと思ったら、またね、頑張っていこうって、農家も頑張っていこうってやっぱ思えるし、今こうして台風だったりとか、いろんな気象のね、難しい、栽培が難しい状況に農家たちも追い込まれてるし、いるけども、やっぱその中でも頑張っておいしい農産物を作ってですね、またストーリーを込めて、やっぱ届けていくっていうことって非常に大事だなっていうのをね、やっぱ思わせていただきました。 このね、ボイシーを通じてもですね、いろんな農家さんと出会わせていただいて、そのボイシーでのつながりから、このレストランさんへフルーツを届けるっていうことも何人も出てきております。非常にめちゃめちゃ嬉しいし、声のつながりからこういった農家の価値だったり、フルーツの価値を上げれると思ったら、もうめっちゃ嬉しいので、ぜひ皆さんもですね、お気軽にインスタントートのDMから、DM待っておりますので、 ぜひ連絡ください。 それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。ガスガスでごめんなさい。 もっと見る #農業 #りんご #農家 #パイナップル #肺炎 #桃 #新規就農 #表参道 #課題の見つけ方 #フルーツアドバイザー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:551.肺炎になりました😷皆さん差し入れありがとうございます!09:422.熱があるフルーツはやっぱり伝わるんだと思った話10:003.フルーツアドバイザーはストーリーの翻訳家コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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