TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅収穫体験から学ぶ満足度と体験価値33:11 9月6日 162再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がりAI文字起こし(β版) # 三徹 おはようございます。こんにちは。今晩は宮下直也の日本農業フルスタビ本日も始めていきたいとおもいます。 今はですね リンゴの収穫に来ておりまして 工廠作業者っていうですね 電気工事、電線の工事の人が乗ってるみたいな、上に上がれるような ああいうのでリンゴの収穫をしつつやってるわけなんですけども なのでちょっと機械の音とかがね、途中うるさくなったりするんですけども 聞きづらくなったら申し訳ありません ちょっと今かなり 忙しくちょっと収穫を 続けておりまして今はですね 夏のリンゴの王様 サンツガルが旬を迎えてきまして随時随時今収穫がスタートしてきてるんですけども いやめちゃめちゃ美味しくなってきてます ただ 最近のねずっと猛暑だったりとか あれ豪雨だったりとかあとは大雨突風 台風並みの突風と大雨によってリンゴがもう振り落とされてしまって 悲しいのがねリンゴが木の下にねめちゃめちゃ落ちてるんですよ つらいなぁと思いながら なんとかちょっと気持ちを 何百個と落ちてるんですよ やばいです 毎日行けば毎日落ちてるし もともと なんか ここずっと台風が 今とどまってねいろんなところに被害をこむっていると思うんですけども いや自然の力やばい ちょっと大変なんですけどもなんとか やっていきたいと思います ちょっとうるさい中なんですけども 頑張っていきたいとおもいます ただですねちょっと今週全然配信の方が できなくて申し訳ありませんでした これにはですね先週 ボランティアに行くっていうお話を前の配信でさせていただいたと思うんです それによってですね他の お仕事と言いますか今繁忙期なのでお仕事をギュッと詰めてですね 行くことになった まあ行きたくて行ったんですけどもそれによってですね かなり芝寄せ 芝寄せが来てしまってですね今週 ですねあのもう3日徹夜してしまったという いうことですね ちょっとあのだいぶバキバキになってしまいました たまりに溜まってと言いますかやっぱ自然は待ってくれないので その分を圧縮してしまったという僕の責任でもあるんですけど ちょっとなんとか 今そんな感じで 頑張っておりますのでこんなうるさい中での環境での収録 申し訳ないんですが 優しく見守っていただけたらありがたいです そんなこんなで 本題の方に 行きたいと思いますうわぁ見せてあげたいなこの美味しそうな さっき悪口して欲しかったんだよなぁ じゃあちょっと本命きますね # 収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 今回のテーマは、収穫体験から学ぶ満足度と体験価値というテーマでお送りしたいなと思います。 先週じゃないな、もう今週か、今週の月曜日にですね、 5日、6日前くらいのこの月曜日に、 大阪府の羽引野市というところで、一軸農家をされています、 藤井農園の藤井勘次さんのところで、初めての一軸ツアーを行うということで、 収穫体験、そして座談会、この街を日本一の一軸の街にしていくにはどうするんだという種々の座談会だったり、 観光部、観光局、市の観光局の方が来たり、 あとは世界的プロデューサーの川原匠さんだったりとかも交えて一緒にトークするだったりとかも含めて、 あとはビップコースなんかはその後、一軸を使ったら究極のランチコースみたいなところで、 普通のブドウ狩り、梨狩り、いちご狩りなんていうと、一人2、3000円とかじゃないですか、 そういった中でも体験の価値としてしっかり届けるっていうところも含めて、 普段はやってないこの一軸のツアーの中で、どんだけ価値を与えられるかみたいなところの挑戦でもあって、 本当に今回、普通のコース、通常のコース、一軸狩りのコースでも2万円から、 そしてビップコースは5万円かという結構高額な価格帯ではあるんですけども、 そういった中で今回開催される中で、宮坂ジョイのチームメンバーでもある、 高妻幸子さんという方がプロデュースとして入っているものですから、 仲間を助けたいという気持ちもあり、何か手伝えることはないかというので、 一緒に参加させていただいたんですけども、非常に僕もバキバキになってしまって、 当日の出荷のリンゴとかもあったから、前日の夜までに終わらせないかと思って、 夜中3時くらいまでリンゴ出荷をやって、 ちょっとリンゴ食べていいですか?めちゃめちゃうまそう。 ASMRみたいになっちゃった。 聞こえますか? うま! いい感じにうまくなってる。 うまい! いいですね。 突然リンゴを食い出すラジオ、何これ。 そう、やってたんですよ。 それをやる中で、 何の話をしてたっけ。 前日の3時までやってて、そこから出発して、 休憩したら、カビキノシマで15時間までに着かないぞ、 もはや遅れてるぞ、みたいな。 何ならその回が始まっちゃったらやばいなっていうことで、 途中究極に眠くなって、 ちょっと10分だけ目覚ましかけて寝ようみたいな感じで、 駆けに出たんですけども、 ギリギリ10分では目覚めれずにですね、 うわ、30分経っちゃったとかもあるんですけど、 30分は経ってないか。 20分くらい経っちゃったみたいなので、またダッシュで、 運転をし始めるみたいな。 そんな、 感じでですね、何とか、 向かうことができまして、 オープン前に向かうことができて準備なんかをしながら、 皆さん当日NHKの撮影なんかも入っててね、 すごいことになってましたよね。 畑のところにテントを建てたり、 いろいろテーブルを建てたりとか、 いろいろね、準備をされて、 この日に臨んだんだなっていうところで、 本当に一軸自体が、 やっぱり、 鮮度がね、 一番いいのちだっていうところもあって、 普通にスーパーに並ぶ一軸だったりすると、 やっぱり輸送の関係を考えたら、 ちょっと早取りさせて、 固いうちにね、流通させた方が、 長持ちするということで、 早取りの一軸が基本的なアベレージになるんですけども、 本当の受量完熟した放置さって、 こんなもんじゃないぞっていうところも、 藤井さんのところでは伝えたいというところで、 その完熟の向こう側を感じてもらえるツアーというのを 企画して、今回やられてたんです。 すごいね、もう、 藤井さんも、 ほぼ寝てない状態で、 イベントに参加して、 イベントはあるあるですけどね、 こんな寝れないっていうのも、 そんな中で、 夜ね、夜中から収穫をするんですよ。 その収穫をして、 収穫をするんですよ。 その鮮度のためにね。 藤井さんも、 前日の夜11時くらいから収穫をして、 なんとかイベントに備えてっていう感じだったみたいですけど、 当日ね、 全国から、 本当に一軸ラバーがね、 集ってたんですよ。 で、 こんにちは、こんにちはみたいな感じで、 バスを用意してね、 現地まで来てみたいな感じだったんですけど、 すごかったですね、皆さん。 一軸熱が、 一軸愛がすごくて、 やっぱ、 一軸ファンって、 いるんだなみたいな。 いや、失礼な言い方じゃなくて、 単純に自分もリンゴのファンって、 いるかどうかあんま分かんないですよ。 リンゴ好きって言ってくれるのは、 分かるけど、 ファンとはまた別じゃないですか。 好きと。 で、こんだけ高価格帯でありながらも、 このギリギリの体験、 というか、究極の体験をしたいって言ってくださっても、 わざわざその日取りを抑えて、 今回平日ですからね、 平日にわざわざ、 これを企画してそれに行こうって、 全国から、 その一軸ラバーたちがね、 集って、 ほんでもってこの灼熱の熱さですよ。 当日、 35、6度? ある中で、 僕たち畑に常にいるから、 なんかあんまり、 気温感というか、 35、6度は暑いけど、 40度よりはマシだよね、みたいな。 感じの、 なんか感じで、 周りの運営の中では、 やっぱすごい暑くなるから、 で、なんか、 どうしようみたいな感じで、 すごく言われていて、 スポットクーラーとか、 すごく台数をレンタルして用意したりとか、 うわ、そっか、 そんなことをやらないといけないんだって、 僕も思わされたほど、 ああ、そっか、みたいな。 このようなまず環境下で、 農家にとって当たり前だけど、 その、 なんて言うんだろうな、 そのありのままを楽しんでもらう? とか、 都会の方とか、 都会育ちの方にとっては、 洋水路に、 川に、 ザリガニがいるだけで嬉しいみたいな、 あるじゃないですか。 とか、 面白いというかね、 農園に入るだけでも、 スピリチュアルな感じ? して、 いいなあ、みたいな感じのとかって、 あると思うんですけど、 それがやっぱり、 なんて言うんだろう、 と思って、 それが価値になるっていう風に、 僕的にも結構思ってた趣があったんですよ。 なんか、 僕も今まで、 体験やったりとかした時に、 あの、 なんて言うんだろう、 普段、リンゴが身近にある人だったら、 なんとも思わないんだろうけど、 それが、 なんて言うんだろう、 体験したことがない人にとっては、 もうすごい、 体験になる? 当たり前が当たり前じゃない、 みたいな感じになると思ってて、 その感じをどんだけ、 田舎体験というか、 なんて言うんですかね、 そういうのが、 素晴らしい体験になる、 っていう風に思ってたんですよ。 ただ、 それって僕たちのエゴっていうか、 だなあって思って、 向こうが何に期待をしていて、 どんなことを求めていて、 どんなことに感動するのかっていう、 感動設計まで、 やっぱしないといけないんだな、 っていうところを改めて、 僕たちも、 ボランティアだからこそ、 そこまで、 介入して考えてなかったけど、 後々考えたら、 やっぱそうだよなって、 すごく思わされたんですよ。 自分も全然考えてなかったな、 みたいな。 それが、 農家の当たり前が価値になるな、 みたいな感じで、 簡単な考えだったけど、 いや違うな、みたいな。 もっとお客様のこと考えないと、 そういうのダメだな、 っていうのをめちゃめちゃ考えさせられたんです。 # アナタナイズした満足感 実際には一軸狩りのやった午前中の時間ぐらいしか僕らはちょっと一緒には共にできなかったんですけど、あとはそのなんかでお片付けとかの方に やってたから後半戦の方も 一緒に感じたかったんですけどもちょっとそれは叶わなかったんですけども その中であのやってて なんて言うんだろうあの 一人一人に そういって接客だったりサービスできるんだったらめちゃめちゃいいと思うんだけど 僕もめっちゃ今まで反省があってその 今までのそのイベントやった時とかリンゴ狩りツアーやった時も せっかく来てくださった方になんていうの大勢に話しかける話し方 話しかけ方でしかコミュニケーション取れなかったっていうことによる すごいちょっとこう満足度を下げてしまったなっていう反省の過去があるんですよ どういうことかというと あのまあねえ 自分が あの例えば30人とか40人とかイベント来てくださった方に対して こんにちは初めましてみなさか10円のなんとかですみたいな今日は本当にありがとうございます みたいな話したり 一時期アジシグナルがリンゴについて厚く語ったり なんとかですなんて言って笑いが起きて盛り上がったとしても 結局のところやっぱり1対301対40話なんですよね 不特定多数の人に誰かに話してるみたいな感じになっちゃって 結局その なんて言うんだろう その中のイベントのうちの一人みたいな 簡単に言うとその例えばですけどフェスとかに行って フェスに行って ありーなーみたいな イエーイみたいななるけど例えば あの真横まで来てくれて一緒に肩組んで歌歌ってくれるみたいなとかハイタッチしてくれるとか あと何 手振ってくれるとかそれがいいなんかの なジャニーズとかでも周り行こう回ってね 席のところに来て振ってくれてねーあったねーあったみたいなめっちゃ嬉しい奴あるじゃないですか 僕あれだと思ってて それがやっぱりすごく大事だなというふうに思ったっていうか 前の時にめちゃめちゃ反省だったそれによって満足度下げちゃったなっていうかまぁ下がってる かどうか分かってないけど上がってないんだよ 感じだったんですよ結局言葉がっ 気持ちが伝わってないっていうかなぁ それで悩んだことがあって今回すごくそれもなんていうのが改めて感じたこと だったんですけどこんだけたくさん来てイジチクラバー来て あの会場にねそんだけの人がいるとまあ マイクとかも使ってないからやっぱ声が聞こえないとか届かないとか サービスが行き届かないというかね なりかねないことってあると思うんですよ でその時に イチゴ一軸狩りに来た時にもねやっぱそのハウス内で別れちゃったり 橋の人まで声が聞こえなかった見えなかったりとかっていうのも多分あると思うんですよ その時に何かこう あってましたみたいな感じで 直接話されたりとか話しかけられたしたらああ私のために言ってくれたんだみたいな 感じで輝いている目の人がたくさんいたんですよ ああそうやはやっぱりそうかもみたいな 僕があの時感じた アナタナイズとした絡み方っていうかな その日の一日の思い出になるこの絡み方って 大事なんだなぁっていうのを改めて考えさせられた だからその時にねあのやっぱスターは 畑のスターはカンジさん藤野園さんだから あの全員に話し上げてなんて言ってちょっとこう言って 止まってもらったけどやっぱねその時に話しかけた話しかけられたお客さんとかは なんか本当に些細なことですよねその これどうですかねみたいなこれの熟成具合どうですかねと聞かれてそれバッチリですねなんて言われたら a ちょっと嬉しいみたいな もうなんか何気ない会話なんだけどもうその日1日ハッピーになっちゃうみたいな顔してたんですよ 演手さんだったりその道のプロの人とかに一言声をかけてもらっただけでこんなにも笑顔になるんだ っていう瞬間を目で見た ですよあすっごっと思って なんていうんだろうイベントっていうよりもやっぱオンリーワンの体験 私だけにとか僕だけにみたいなことって すっごく重要なんだなっていうのを改めて感じた 体験でしたね僕自身は自分がもしやる時には前のなんていうんだろう 事件事件になった事件じゃないな その悲しかった経験をちゃんと変えなきゃいけたなぁみたいなところはすごく感じましたね あとはやっぱ僕もすごくあでもそれそれ見た時に まあ普通にその一軸狩りの体験てどうやってやったかっていうと あの まあ二手に分かれてね チームを分けてそれぞれ 中で入ってハウスの中で一軸狩りする人とお話する食べ比べする人とみたいな感じで 分かれてたんですけど めちゃめちゃいい体験というか だったんですよましねあの究極の一軸がどんなものかっていうの説明から みんなで実際にその1 究極のひとたまを持ち寄って 藤井農園さんとこに見せてそれがジャッジ ok かどうかを これはどうですかみたいな感じで最終合格試験みたいな へきてまあそれ最高ですみたいなそれ最高サロ ok ですみたいな感じで なんかそれめっちゃ良かったですよねでみんなに今はなんか 最高のやつ持ってこようみたいな感じで すごいその時の目のキラキラ度合いすごかったですね皆さん そんで 持ってきたやつのジャッジを下してじゃあ今みんな持ってきた この一軸をみんなでちょっとこうパッカーンと割ってみましょうとやっぱり地域といえば中の ね キピンク色の 柄みたいのがバーってなるのがやっぱりすごく素敵じゃないですか その感動を一緒に体験しようみたいな感じでせーのパカーンみたいな感じであってうわぁ みたいな うわぁみたいな感じになっててでその割ったやつ 食べてみましょうみたいなその場でみたいな なってみんなその 食べた時に全然違うみたいな スーパーで食べてたアレとは全く違う 一軸がここにあるみたいな感じでもう感動の顔がね 見えてたんですよ僕の 目の前では ですっごくそのお客さんが嬉しそうにしてて ああすごいやっぱいいなぁって 感体験てめっちゃいいなぁというのね改めて見させてもらいましたなんか嬉しくなっ ちゃったなぁ そうそうそうそんで思い思いのね残りの一軸を収穫して 集めてというか5、6個かなぁ 残りの一軸を収穫して持ち帰り用のっていうかやってたんですけども すっごくいいなぁって めちゃめちゃ思いましたね みんななんかそこにスタッフが数人いてねお話し聞いたりとかしてる顔もすっごく嬉しそうで 僕もねやっぱこういう時って なんていうんだろうお話しして なんでここの場所にねわざわざ来てくれたのみたいなって 本心わかんないじゃないですか なんかあの なんていうんだろうインタビューとか あの アンケートとかってちょっとカッコつけたり それっぽいこと言いたくなるから本心言ってくれないですよね それがやっぱあるから直接話すっていうのすごく大事だなって僕は思ってて こんにちはみたいな今日はなんか何一軸がめちゃめちゃ好きで来られたんですかみたいな 地元ですかみたいな なんでわざわざ来たんですかみたいな感じのね すっごい一人一人にね僕も空いた時間を使って ちょっと聞いてみたいなぁと思って これ演手本人だとなかなか時間なくて聞けないんですよ これを周りのスタッフがやってくれるとすっごく 一番いいデータが取れるっていうか 熱も熱も伝わるしお客さんも満足度が上がるし ファンドも上がるし そのね体験価値も上がるしみたいな すっごいそれで 昔助けられた思い出があったんですよねで聞いた時にその この街がめっちゃ好きでとかいう人もいたし あとこの一軸の体験をシェアしている人のやつを見て ここに行ったら間違いない日本に眠るフルーツ街に出会えると思ってみたいな人もいたし カンジさんというかその藤井農園さんの大ファンデっていう人もいたし めっちゃ面白かったですよね色々聞か聞けて # 藤井寺駅前の「たなごころ」さんのイチジクうどんぜひ! トータルしていろんな食べ比べとかしたりしてね こんな暑い中だってもうみんな汗だくの滝汗かいて ねこっちのメンバーの方とかもなんか どうやったらその暑さをしのげるかっていうのでスポットクーラーや扇風機やら 超冷たいおしぼりやらなんかキンキン冷える首タオルみたいな首おしぼりみたいな やったりとかってめっちゃやったけど なんか本当にそれを超える暑いけどその喜びっていうのは 顔はめちゃめちゃ見えたんですよ そこまでして体験しているわけだからでも 後々振り返った時にあの時暑かったわねぇなんていう話題になるぐらいの 感じなのかなぁみたいな それぐらいの思い出作れたんじゃないかなっていうのは思うんですけど みんなねすっごい名残良しそうな顔しながらも 次の会場に移るというような感じで 幕を一軸狩りのコーナーね幕を閉じて次 サダンカイヤ VIPの方はランチに行かれた形ですっごくなんかやっぱりその園地の 聖地か 神社に神社というかお寺に来たぐらいに住み渡って そこが聖地となって巡礼するような そういった 場所の作り方っていうのがあってすごく大事なんだなぁっていうのをね めちゃめちゃ学びましたね みんながそれがすごく感じてた気がするなぁ そこから会場のね 設営の撤去というか 皆さん本部の人たちは次のコーナーに住んでたんですけども 僕が僕らは片付けして片付けの日がめちゃめちゃ暑かったかな一番暑い10日ぐらいで でめっちゃ重たい奴とかをちょっとね片付けたりスポットクーラーとかも 自分のね車のハイエース中に積んで返却しようとよって一人で持ち上げるのも腰やっちゃうぞ ぐらいの重さでこんなもたいんだみたいな感じで 全部積んでね まあ行くぞみたいな あとは頼んだみたいな本部の方は頼んだみたいな片付け頑張るねーみたいな感じだったんですけども で積んでちょっと離れたとこだったので周りのねえっと キクちゃんとか相方のキクちゃんとかもう一人 お一人 一緒に3人でね返却しに行ったりとかして片付けてまあせっかくなくの中で 行こうとしてたんですけども ちょっと離れたとこ30分ぐらい離れた場所のレンタルのところまで向かってたんですよ そしたらなんかちょっとお腹が空きませんみたいな話になって てがそういえば なんかあの 藤井農園さんが もう 一軸を使ったなんか ランチやってるところってなかったでしたっけそういえばみたいな えっ制度しました そうなかったっけみたいな話になったんですよ うわなんかあった気がするみたいななんかうどんのやつですよねみたいな 一軸かけるうどんみたいなやつ そうそうそうそんななんかインスタに上がってたよねみたいな 何途中にあればせっかくならもう弾丸で寄ってっちゃいますみたいな感じになって その時も片付けがめっちゃ押してたからうわもう時間ないぞみたいな ってパッてなんか全然出てこなくて僕運転しながら周りの人が調べてくれてて あ 待って閉店あと5分前なんだけどギリいけるかもみたいな いけるんじゃないみたいな超ダッシュして で 電話していやもうしまっちゃいますねみたいな あと1分ですぐねみたいな感じになってギリ間に合ったんです で なんかすいませんみたいな 感じになってでただこれ僕たちなんか何片付けている途中にこれ メッシー行ったみたいなちょっと気まずいぞみたいな でもお腹が減って減りすぎててこれ スポットクーラー持ち上げらんないぞぐらいちょっともへばっていたもんですから どうしたもんかというところで あの本部の皆様にはですね言い出せずにですね今お蔵入りになってるんですけどこの ボイシーによってバレてしまうんですけども いやせっかくならいい感じさん藤井の江さんの使った一軸のコラボうどん 食べ食べるかみたいな感じになってですねもう 15分ぐらいでうどんかけ込んでですね で食べさせてもらったんですよ実は お店行かせてもらって 行ける人いたら絶対行ってほしいなぁ名前なんだっけなぁ僕覚えてないなぁ a 藤井寺の駅のそばにあるうどん屋さんで 出るかな今 なあ出ました 棚心棚心っていうどん屋さんなんですけども藤井寺駅そばにある そこにですね閉店間際に道中のそのスポットクーラーを積んでる間の道中で駆け込み まして でもう10分15分で食べてですねありがとうございましたって帰ったんですけど あの藤井さんたちにはですねあの ご飯食べましたみたいな話になった時に コンビニであのおにぎりとかをちょっと食べましてなんて言って言ったんですけど実はちょっと うどんを食べてしまったっていう バレてしまってるよみたいな 喋ってるよみたいな感じなんですけどもでもね本当にねそこがもうめちゃめちゃ感動したの 僕らはそのねもうちょっと腹ペコすぎて スポットクラ持ち上げられないからやむやむ食べましたけども そこのね地域を この一軸の時期になるとその一軸を使ったうどん 特別なメニュー まあ地域のうどんうどんじゃ地域の一軸農家さんをめっちゃフォーカス当てて連動してね そのメニューだったりスペシャルメニューとかも展開したりも何年もやってらしいですよ 何年もやってるしその一軸農家さんの写真とかも貼り出してやってたり あの箸のね あの 何なんだっけあの うどんの箸割り箸の 割り箸が入っている袋とかも その一軸にデザインしてこの日この時のために限定デザインとかで展開してたりするんですよ で僕たちね座った時に その藤井農園さんで今回イベントのために用意したピンク色のなんか 藤井農園さんの家紋家紋っていうかなってか絵柄ロゴが なんかその 丸に一軸が映っているような 丸の中に2,3個一軸が映っているようなロゴマークなんですよ それを見たその店主が 藤井さんのことめっちゃ知ってるはずなんですけど あれ桃農家さんとかですかみたいな ロゴ見てなんかピンク色やったから桃なのかなって多分思ったらしくて 桃農家さんですか あーいや実はですねみたいな 藤井農園さんが今回イベントのボランティアで今日来ててみたいな 今ちょっと内緒で今弾丸で間に合うかなと思って来ちゃったんですみたいな 黙っといてくださいみたいな言ったんですけどもうバレちゃいましたねこれ それで最初なんかちょっと個性強めな店主さん達だったから なんかちょっと気まずい感じかなーって怖い感じかなーみたいな思ったんですけど それを知ってからすっごいたくさん話してくれて 一軸愛だったりこの藤井農園さん達への愛だったり 全部がねなんか嬉しくなっちゃって こんなに地域としてこの一軸を盛り上げて連動してね 体現してくれて熱くしてくれてるのがこんな身近にあるんだと思ったら うわ嬉しいなぁ この関係って羨ましいなぁって思うほど もうなんかねー 一軸応援隊なわけなんですよ うわこれ連れてきたいわーと思ってあのその自分たちがこういう例えばリンゴ宮下果樹園だったりとか リンゴを プッシュしてくれてる店とかが身近にあったとしたら それは連れてくわーみたいな しかも農家さんも超嬉しいわみたいな感じでやっぱ思う場所なんですよ めっちゃ美味しくて エスニックな 一軸天ぷらとかが入った エスニックなうどんを僕食べたんですけどまあうまい これがまあうまいし お店もこだわっててなんかすごい特色があるし 一軸ワインとかもね飲もうと思ったら飲めるしみたいな すっごいなぁと思ってやっぱそういう関係性を地元で築いて そういうふうに展開できるっていうことが何よりも応援者ができていることだし その関係性が凄まらしいなあっていうのを一番感じましたね 一番なんやかんやでやっぱ人なんだなって本当に思いましたし今回イベント通じて 大事だなって人って大事だなって思わされました まあいろんなねあの思ったことはあったりするけども それが大事なんだなっていうのをね 思わせていただきました 藤野栄さんお疲れ様でした うどんめっちゃ美味しかったです そんなことで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #大阪 #農家 #羽曳野市 #新規就農 #いちじく #月に一度のご褒美 #残暑に効く休息法 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!03:141.三徹09:592.収穫体験から学ぶ満足度と体験価値09:593.アナタナイズした満足感10:004.藤井寺駅前の「たなごころ」さんのイチジクうどんぜひ!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 藤井 貫司9月7日みやちん、忙しい中、ありがとう!!本当に助かりました!そして、園主が声をかけることが参加者の満足度に直結しているというのは、僕も体感しました!この気づきはとても大きいなと思います!あと、掌さんに行ったの教えてよー笑1返信
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来
そして、園主が声をかけることが参加者の満足度に直結しているというのは、僕も体感しました!
この気づきはとても大きいなと思います!
あと、掌さんに行ったの教えてよー笑