TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅厳選フルーツ30種を使用した伝説のアフタヌーンティー体験53:04 9月21日 265再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次フルーツ監修のプロが語る舞台裏希少フルーツ30種の伝説的体験とはマクアケ限定 極上体験チケットの全貌生産者の情熱が育む"日本の伝承"なぜ彼は日本一の果実を追うのかAI文字起こし(β版) # 石川町の道の駅のりんごづくしいきたい🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるさび、本日も始めていきたいと思います。 今シルバーウィークということで、皆さん大連休、大型連休、 台風の接近だったり天気が悪かったり、いろいろあると思うんですけども 本当にご無事でありますようにと祈るばかり、そして あとは楽しまれている方は どことん楽しんでいただければなというふうに祈るばかりでございます。 そんな僕は今 リンゴの出荷を爆裂しておりまして ここ明日はですね稲刈りが控えておりまして また違う品種のリンゴの収穫時期も迫っており、そしてブドウの収穫も迫っており ということで非常に バキバキの状態で頑張っていこうじゃないかという もうなんかちょっとパワーがつくものを食べたいですね もうニンニク食べまくろうかなって思っちゃうぐらい ちょっとそれぐらいで乗り切ろうかなと思ってるんですけども みなさんシルバーウィークお仕事の方も頑張っていきましょう でちょうどねたまたま sns をパーッと見てたら 福島県の石川町というところに道の駅ができたということで上がってたんですよ それがねー すごかったんですよなんかもう リンゴ尽くしのテーマパークみたいな感じの 道の駅だったんですよリンゴリンゴリンゴみたいな リンゴのパン形したすっげーでかいパンみたいなとかリンゴヒューフォーキャッチリンゴのアップルパイ リンゴのクレープ リンゴのジャムとかそこのね場所が結構リンゴ有名な栽培地でもあるって いうことでということなんですけども いやいや青森や長野よりももうザベストオブリンゴ道の駅できてんじゃんと思って これはやばいなとこれは早く視察にしに行かないとなっていうふうに思っているんです けどもぜひ行った方はちょっとご感想また聞かせてください いやこれは本当そういうことなんだよなって思いましたねやっぱ やっぱなんて言うんですかね資産価値と言いますか まあここの土地ならでは というかまぁそこに ゼガヒでも行って体験したいみたいっていうようななんかすっげーリンゴの が丸かじりしたかのような超人間よりでかいオブジェのリンゴがバーンって感じてて こうなんてあってこう右上がかじられてるみたいな 感じなんですこれはこの前で写真撮りたいなと思っちゃうほどやっぱその造形物とか 建物とか建築とか資産になるものって本当に重要なんだなぁっていうのをすごく 思われ思わされましたし自分もやっぱなんていうんだろう もっと価値上げていこうとなった先には本当になんかわざわざ世界からそこに訪れたくなる ほどの なんかそういった資産になるものっていうのを 作っていかないといけないんだなぁっていうところを改めて考えさせられました 頑張ろうということで もうバカでかいリンゴのオブジェとか作りたいですね本当にもうなんかビルぐらい のリンゴのオブジェ そんなんちょっと作りたいですよね この前川口湖行った時も 地元の 老舗の包丁屋さん なんとか不当だったかなぁちょっともう今 パッと出てこなくなっちゃったんですけどもなんとか不当さんの お店が もうまさしくUFOみたいな感じのUFOじゃないな なんだろう本当にドームというか蔵というか なんていうのも本当にこの街中に佇んでいる姿がもうアートなんですよ もうアート的な要素で 佇んでて 半ペン半ペンみたいな 巨大な半ペン 半ペンじゃないな洞窟みたいな ちょっと調べてみてくださいやっぱ なんかうまいうまいはもちろんうまいんですけどそれよりもここでしょみたいな 夜ならここでしょみたいな場所にもうなっちゃってるってところが そりゃ強いわと思って世界から人がね 集まるよなーっていうのを思ったんでちょっとすごく 思わされましたちょっと僕もこのリンゴの 道の駅行ってみたいと思います そんなこんなで行ってみましょう # 厳選フルーツ30種を使用したアフタヌーンティー体験 今回のテーマは、厳選フルーツ30種を使用した 良いつむりのアフタヌーンティー体験というテーマでお送りしたいなと思います。 今ですね、僕がフルーツの監修だったりをさせていただいているレストランさんの中で、 今回ご紹介したいレストランさんの企画があるんですけども、 そちらのレストランさんがですね、東京表参道にあります サロン角というレストランさんになっておりました。 完全紹介性のレストランさんで、2階にアートギャラリーがありまして、 新規経営のアーティストさんが国内外から個展をやって、 そこに世界中からそれを見たいという形で、 日本国内から世界中の人が集いですね。 そこに来られた方だったりとかじゃないと、 あとは一度利用したレストランさんを利用した方が連れて行くとか、 ご紹介するかなんかしないと、このレストランさん使えないんですよ。 予約ができない、ご利用することができないレストランさんで、 本当にお料理も農業もそうかもしれないですけど、 やっぱりアートだったりするじゃないですか、お料理の表現だったりとかもそうだし。 料理もアートだし、上のアートギャラリーで展示している個展のアーティストさんの作品をモチーフにした アーティスティックコースみたいな形、それをモチーフにデザインして、お皿の上でアートに描くみたいな感じですかね、美味しさと共に。 その中で使われるフルーツだったりとか、あとは企画でフルーツのランチコースをやったりとか、 っていうのを、そこで展開するフルーツをすべて直で農家さんとつなげて、 最高の日本の果実、日本の今後100年先も残していきたい伝統歴史文化 になるようなフルーツを僕の方で ピックアップして、その農家さんと直接やり取りをして、その農家さんがこれだ! これこそこの場所で体験してほしい、日本の伝統的な伝承果実だと、今後100年先も伝えたいと思われる 思う果実っていうのを届けてもらってるんですよ。今までに もうフルーツ農家さんどのぐらいだろう? 100件近く おつなぎさせていただいて、そのうちの品種、いろんな品種があるじゃないですか、フルーツでも。それを数えたら200品種ぐらいの フルーツをお届けしてるんじゃないかなと思っていて、そんな多分 レストランさんってないんじゃないかなっていうふうに思っていて で僕が フルーツのプロデュースで入るようになったきっかけっていうのは そこのプロデュースをされている ククノチコ鉄さんというブランドプロデューサーの方がいらっしゃるんですけども、その方から このボイシーでも発信されてますけど、ブランドと商売の話をされている ククノチコ鉄さんがですねレストランさんをやるって言った時に やはりフルーツっていうのは日本の特別なものだし、それをやはり料理に落とし込みたいし、そして僕たちがやってることっていうのって すごく変態的なことが多かったから、それも本当にアートだよねっていうところで 展開することになって、それをフルーツを監修してくれないかっていう話から やり始めたのがもう3年ぐらい前ですかね だったんですけども、初めてのことだったので本当にうまくいかないこともあったし なかなかね、自分もフルーツ農家さんをピックアップしたり 交渉したりお話したりするのって本当にいろんな 大変さだったりとかもある中で 百犬と農家さんとやり取りしないといけないってことですかね 直接連絡して、フルーツを入れる時になったら フルーツの出来具合っていうか、フルーツの熟期 完熟するまでのタイミング、もしくは 熟成するもの 追熟するものとかあるじゃないですか 例えばメロンだったりとかマンゴーとか プラムとかそういうのとかあって、追熟して 用無しとかもそうか、追熟してそのピークタイムを迎えるじゃないですか 大体のところって直販でもそうだし スーパーでもそうだけど、これは何月何日に収穫されたものです 大体ここから1週間から10日常温に晒して 皆さんのもとで常温管理してもらって いい感じになった時にお食べくださいみたいのが もう何て言うんだろう、お客さんに美味しさの度合いを任せちゃってるじゃないですか それって本当に美味しいフルーツなのかっていうところも含まれて 農家さんがこれだって思うところまで 自分たちのところで熟成をかけて その最高なタイミングでレストランさんに届けて、もう届いた時にはもうすぐ提供できます 最高の果実味わえますという状態にするまで管理する これって多分普通のレストランさんってできない レストランさんもこんぐらいかなってちょびちょび食べながら何やかんや熟成をかけたりするから それって多分唯一無理だと思ってるんですよ個人的には レストラン側に フルーツのプロはやっぱり農家さんだからレストラン側にそういった 決断をさせないっていうところがやっぱ農家の特別なところだなっていうところも含めて そういったやり取りとかあとは樹上完熟の いついつ、1年でも今年は早く取れそうだ今年は遅く取れそうだ 今年はいつのタイミングが良さそうだって前後したりするから それで定休日とかの兼ね合いもある中でここで入れましょうっていうのを一人一人とやり取りしたり するわけですからもうものすごい この宮下さんいつ寝てるんですかみたいなやっぱり言われるところがそこで こういった企画を間々で結構やってることが多くて いつやってたんですかねめちゃめちゃ聞かれるんですけども間で結構やってましてこういったことは あのいろんなプロジェクトが同時進行していて 今も10も20も同時にやってることの方が多い なんですけどもでもこういったことがねあるから頑張れるっていうか 人間 走ってる方が他のことなんていうの忘れて走り続けれるっていうところあるじゃないですか まあ確かに暇な方が手が空いている方がより考えることとかできるかもしれないけど なんか暇だなーってなったら今度ネットフリックス見ようとかなっちゃう ところも考えないでそこにね はめていくから だからなのでそういった中で ずっとやり続けている中で今回 昨年かな昨年の一応で1年ぐらい前に フルーツのランチコースっていうのを国産果実希少果実の30種を使った フルーツランチコースっていうのをやったんですよしたらめちゃめちゃやっぱりすごく人気で なってもうフルーツのランチといえばここだねみたいな形であとアートかける アートみたいのでここだねみたいな感じすっごく今予約がめっちゃこんなんてになっちゃって すごく人気なんですって 今回はえっとなんだっけそこからまた伝説のフルーツ体験をもう一度やろうじゃないか ということでこの度 やるやること運びになったんですよで今回やることになったのが えっと希少果実30種類を使った えっと あれ アフタヌーンティー ですね を開催しようじゃないかとアフタヌーンティーってあのいろんなスイーツとか 軽食みたいのを 優雅に楽しむようなああいうイギリス発祥の文化でもあるんですけどもそういった体験になるんですけども 今ねすごくそれが流行っていていろんなお店さんだったりとかでもアフタヌーンティー 企画ってめっちゃやってたりするんですけども 今回 やることになったアフタヌーンティー企画っていうのはですね 変わらず希少果実の30種類を使って コース料理みたいに一品一品運ばれていくんじゃなくて 塩味ちょっとあの塩気が効いたフルートを使った塩味の15品 そして甘味甘いもののフルートを使った15品が同時にテレテーブルにボンって30種類の そのアフタヌーンティー が楽しめるみたいなそこにペアリングされるのが普通だったらなんかノンアルの 紅茶とかコーヒーとかってなんですけども 今回はアルコール をペアリングさせて究極のその体験フルーツの体験みたいな形で今回 開催することになったわけなんですね # マクアケサイトはこちらから この企画が確か今年の冬かな? 今年の冬というか今年の春 春ぐらいにこれをやりたいっていう話になっていて 今ね、こう飲食店さんでも多い幕開けだったりとか クラウドファンディングのサイトを使ってチケットを予約するみたいな それって思いがやっぱりたくさん語られるっていうページを作れるっていうこともあるし 話題性も作れるし、そこでチケットを予約もできるっていう 語るっていうところで見ると普通のサイトとかでパーンってやったらそんな語れるところって少ないので 今回もですね幕開けにてそのチケットを販売するという めちゃめちゃ少量の限定の機会になっていたしか9月、10月、11月の3ヶ月の中で 2日間ずつぐらいだった気がしますね で今回の 企画に対しても ぜひフルーツプロデューサーの宮下さんに必殺仕掛け人として 監修してほしいということで やることになったんですよ うわっまた来ましたかと 大きな企画ですねと 結構30種類のフルーツとかを揃えるって結構大変なんですよ 賞味めっちゃ大変なんですよ だってね簡単にスーパーで並んでいるものを30種選ぶならまだ まあ いけるけどまだその半年後の予定を このフルーツとこのフルーツとこのフルーツがめっちゃ今年はオススメですって僕が一押しな 日本の伝承フルーツ 100年先まで伝えていきたいフルーツのリストとしては この9月10月1月でこの農家さんのこれ 例えばなんだろう リンゴだったらそのリンゴ 宮下カジュエンのリンゴですじゃなくて宮下カジュエンの宮下直哉さんが作る このこの月のこの何月何日に出る この品種のこれが最高なんですみたいな っていうプレゼンをしてるんですよ だから全農家さんそれで何々この何月何日は何々農園さんの何々っていう品種が めっちゃオススメですみたいな だからそれを30種類セレクトしてピックアップしてプレゼンする その中でこれやりたいですこれ表現したいですということを打ち合わせしてって 決めていくっていう段階なんですけども今回も 非常に 大変でした 賞味結構大変でしたねこれもですね なんて言うんですかこの今言ったように これがオススメですってなって実際にこの農家さんが承諾できるかっていうところもそのプレゼン の交渉にもなるしそのレストランさん側に関してもそのプレゼンの交渉になるわけじゃない ですか だから両軸に交渉しなきゃいけないですよ 本でもって やりとりそのやりとりも自分が間に入るし かつレストランさんからもやっぱりその 企画を組むにはもうだいぶ前からメニュー開発しなきゃいけないわけじゃないですか 本でもって商品商品とかメニュー開発してそれをサイト作成したり あとはこのね盛り付けした写真とかを撮影するのも何ヶ月も前に撮らなきゃいけないとか なってくると 企画もどんどん先に決めないといけないってなった時にレストランさんも毎日忙しいですよ なので意外ともそのこの今回30品種の果実 使いたいってなった時に あの ご連絡いただいてプレゼンしてほしいっていう期日が めっちゃ短いですよだいたいそういうのってでもだいたいの仕事そうじゃないですか 今週中前に頼むねみたいなはいみたいな どの会社さんもそうだしその限られた時間の中でどんだけ成果を出せるかって日頃ね その時までにどんだけその関係庁を作っておくかだったり 考えているかにもよると思うんですよ いきなりね会社にの時でもやったことないこと急に言われて1週間後までねなんて言ったら まあほんとにゼガ日でもやらなきゃいけないけど難しいと思うんですよ だからそれを 何々先輩がこれやってたのちょっと僕もいつかできるようになってみたいから何々先輩一緒に 突き沿ってもいいですかなんて言って 事前にねそういうのを学んどいていざ あ何々君ちょっとやってみるじゃあ1週間後までにこれお願いねなんてなった時に はい頑張りますって言って今まで習ってたやつを本腰入れてやるとかね 全ては事前にどんだけそういうことをやれるかみたいなところってすごく大事だなっていうのもね このお仕事をするにあたってもめちゃめちゃ学びが毎回毎回あるんですよ 自分のできなさ加減が 本当に悔しい面もたくさんあるんですけども 今回も本当にプレゼンまでに2,3日ぐらいしかなかったんじゃないかな 30品種9月10月11月で おすすめの30品種のフルーツを 3日以内にプレゼンをお願いしますという形だったと思うんですけども その中で今回ピックアップさせていただいたフルーツの方を 今回入れさせていただく運びになりまして一人一人の農家さんにも交渉して 最高なものを届けますという形で合致しまして中には初めましての方もいるし 初めましてだけどこの農家さんのこれぜひちょっと使いたいなとか届けて欲しいなっていう ものもあって会いに行ったりズームミーティングしたり 本当にいろいろその最中で 握手をしてきたですけどもさせていただいてきたんですけども本当にね その農家さんを回ったりお話し聞いたりすればするほど やっぱ本当に農家さんすごいなって思わされます 自分が農家だからこそいろんな作物やられている方の こだわりだったりあとはこの土地ならではの歴史伝統文化だからこそのこの美味しい フルーツができるっていうことだったり本当に尊敬しかないなって 昔自分の宮下果汁園でもすべてのフルーツを宮下果汁園で作って こういったレストランさんにも提案したらもううちだけで全部完結するじゃんみたいな簡単な 考えしてたけど 何を言ってたんだっていうぐらいやっぱすごい気づかされて コロナ禍から災害からいろんな農家さんを回らせていただく中で この日本のこの土地だからこそできてるんだよなぁとかこの土地だからこそこの美味しい フルーツができているそしてこの農園だからこそ この栽培この技術このこだわりこの情熱だからこそこれが届けれるんだと思った時に自分じゃ なくていいじゃんと この農家さんの最高のフルーツ届けようって思ったのが初めてでこのプロデュースっていう 事業をね やりだしたのがきっかけですだから今回も その僕が大好きで僕が尊敬してそして僕が日本の フルーツ文化として100年先もこの農家さん残ってて欲しいな 残したいなってフルーツを セレクトさせていただきました このチャプターにその何だっけその幕開けのサイト添付しとくのでぜひチェックして いただければなぁと思いますめちゃめちゃ 美味しそうですよもう何この一口サイズの美味しそうな体験 誰か一緒に行きませんか 僕も行きたいんだよなぁ限られた日付しかないんですけども 私僕行ってみたいなんていう人がいれば ちょっとご連絡ください僕が行けるかわかんないんですけどね本当にあの 行きたい気持ちはもうめっちゃあるんですけども もうちょっと多分そう行くとなったらそこをこじ開けて 行くかなぁみたいなでもう募集締め切りがあと1週間ぐらいしか 猶予がなくて僕も行きたいなぁ行きたいなぁと思いながらもうちょっと締め切りが あと1週間なので 行きたいなぁと相方の菊池さんとを連れて行きたいって気持ちもあったりするんです けども なんか なんか叶うのかなっていうのはあるので ぜひ何か一緒に行きたいなっていう方がいらっしゃれば 大勢は多分無理だと思うんですけども 例えば2,3人とかでとか3,4人とかでっていうのは可能ではあるかなと思うので なんかそういうので一緒に 食べれてお話できたらなぁなんていうのをちょっと思ってますけども スケジュールどうなってたっけなぁ ただ11月とかどんどんどんどん9月10月11月になればなるほど リンゴがちょっと忙しくなりすぎてしまうっていうのがあるので僕も心配してるんですけども あ開催日にありました もう直近ですねやば今週末じゃん9月の2627日 10月の28日29日 水曜日木曜日ですね11月の13日金曜日14日土曜日 各限定8名様ずつということだったのでで 11時からか14時間か選べるそうですね うわぁ今週9月はちょっと厳しいか 9月厳しそうワンチャンいやーどうだろう どうだろうぜひ気になる方お連絡ください # 日本の伝承フルーツ そんな中なんですけども、ちょっと僕も尊敬してやまない このレストランさんのシェフやパティシエさんもご紹介したいし、農家さんもご紹介したいなぁと思ったんですけども 農家さんちょっとご紹介しましょうか、せっかくなんで マック開け限定の全30品種、全30品種な、プラスアルコールのフリードリンク90分、プラスお土産のブランデーケーキ付きっていうね これがまた、で1万5000円なんで なんか普通のねアフタヌンティーからしたら高いかもしれないけど、これめっちゃめっちゃこのこだわりとお土産と アルコールのペアリングまでついてこれってめっちゃ極上体験だなと、いや正直僕安いなって思うぐらい 僕がもう血まなっこになって目バキバキになりながらこのフルーツハンティングしに行ってるので、もうそう考えたらもっと高くしたいぐらいの気持ちなんですけども それぐらいの尊敬してやまない大好きな農家さんが集まってくれます、来ています 農家さんを一人目 和歌山県の有田市のみかんのみっちゃん農園の小沢さんですね 小沢光博さんと 友谷さんですね、ご夫妻のバレンシアオレンジ、これまあ夏の果実なんですけどもこちらをお届けしていただいていて、あとは 青みかんじゃなくてなんだっけ ふゆうちみかんか っていうのをお届けしてもらってますね みかんのみっちゃん農園のみっちゃんは僕の大学の後輩なんですけど本当に 和歌山で全国的にもブイブイはしていて、今の youtube の令和の虎 通販の虎で 受けて 完全オールを達成して通販の虎でも販売してたりしていて、そんな中農家代表で 通販の虎の虎になってるっていうもうすごい方ですよ、もう全身みかんのコスチュームで 言ってると思いきやめっちゃスーツだったな 第一回この前放送されてたけどやっぱめっちゃ結果が残せなかったみたいなすごく悔しがってたけど あの場でねあんなすっごい会社の社長とか人たちがいっぱいいる中でいきなりコメントとかね とかすんのめっちゃむずいだろうなぁって思って いや本当に尊敬しかない方のこのバレンシアオレンジ、バレンシアオレンジって木の上で 450日ぐらいずっとなり続けて1年を越してまた春夏2回越すんですよ それぐらいこうなんていうのは熟成してるっていうかなもうそれだけ養分を引っ張っていてできた この甘酸っぱさとジューシーさっていうのが めちゃめちゃ美味しい バレンシアオレンジでこれが あのつがるガモ、カモと相性が良くてそれとマリアージュするということなんでめちゃめちゃ楽しみです お魚とかとも合うそうですね あとは宮下カジュエル僕からはですね シナノリップのリンゴですねここでもお話ししてたような甘酸っぱい恋の味 シナノリップとあとぶどうのクイーニーナですねを展開する予定になってますね こちらが 和牛ですね和牛とか 鹿のサルシッチャかなとかテリーヌとかで展開される予定ですね あとは えっとオブセ町 長野県のオブセ町のリンゴの隣の飯田さんですね飯田さん 飯田さんもめちゃめちゃ横浜からの移住者で長野でオブセに勤めててか移住してから農家やるぞって言って 一からやって今ではもうめっちゃファンが多い すべてほとんどを直売で販売している農家さんですごいもう もともと営業マンだったから持ち前の営業力もそうだし 男気も空手とかめっちゃやっててもうただこの前あの夏にプールにね 行ったら飯田さん後ろから来て僕をプールに沈めよう 沈めるぐらいのパワーをもちろんしてやっぱこの男ザ男として憧れるなぁみたいな ですねそんな熱い熱い飯田さんのはですね川中島白桃を展開してもらっててこれが トマトとか あと合わせてですねマリアージュしたりあとは和牛のハム生ハム とかですねあとマグロとかとも合わせるらしい めちゃめちゃ気になります あとはえっと京都 京都ね一軸ファクトリーっていうとこがありまして森島さんっていう 方がやられてるんですけども森島社長はですね その代々の農家なんだけども女性に人気だったりとか新しい産業作るというので一軸始めて 今では直売場毎回オープンするんだけど毎回こう速攻で完売しちゃって 一緒に一軸のスムージーとか一軸のタルトとか出してるんですけども一瞬で完売したい ぐらいすごく人気で 森島さんめっちゃ面白いのが電気グルーヴめちゃめちゃ好きなんですよ あのアーティストの でTシャツめっちゃ着てたりとかしてて もう電気グルーヴめっちゃいいっすねみたいな僕がTシャツ着てた電気グルーヴのTシャツ昔 フジロックかなんかで買ったTシャツあってそれ見てうわぁいいっすねみたいな 感じになっててなんか 雰囲気めっちゃ真面目な感じなのにめちゃめちゃパーティービーバーだっていうところが もうこの一軸に表わされてるなっていう 森島さんの一軸ファクトリーからはバナーネっていう白い一軸を展開してもらってて こちらはツガルガモと合わせたりとか あと生ハムあとエゾジカとかと合わせて この甘さとこの塩味っていうのがすごく合わされてめちゃめちゃ美味しい展開となっています この話もしたかったのがつい1週間前ぐらいに 長野県の佐久保町でプルーン専門農園をされている 高見澤プルーン園っていう 農園さんがあるんですけどもこれもめちゃめちゃ人気で多分プルーン園としては日本一じゃないかなって 自分は思っているんですよ プルーンとかプラムあと桃系も含めて 何種類ぐらいだろう50種類から100種類はないと思うけど50種類以上栽培していて それがね黒板パネルに名前書いてあってそれがもう随時ね その直売所で並んでるんですよ農園兼直売所みたいな場所に すっごくこだわってて先進的な栽培手法もね ジョイント栽培とか木をジョイントしていって 仕立て方とかもすごく省力化して人が作業しやすいとか いろんな農家さんがそこに視察に来るぐらい すっごい先進的な農家でもありながら プルーンがねめっちゃうまい皆さんプルーンって生で食ったことあります? 幹プルーンとかの加工したやつしか食べたことないじゃないですか 生のプルーンってやっぱ収穫してからこれもね熟成していって美味しくなるんですけど やっぱ生プルーンってなんか短いんで あの旬が 2週間とか3週間とかでね次の品種行っちゃうし だから食べたことない人いると思うんですけど生プルーン生プラムはね もうマジでうまいっ 僕あの好きなフルーツ 5本の指にプルーンプラムが入るんですよそれぐらい好き 酸味と甘味が両方高いんですよね そこがすごく好きなとこで僕が共鳴しているこの酸度と 糖度が両方高い果物ってあんまないんですよ それって南国フルーツとかだと結構あるんですけど それが体現できるリンゴってどっちかなんですねめっちゃ酸っぱいかめっちゃ甘いかみたいな そこで僕がここのボイスでもよく話しているキルトピンクとかっていうのは その2つを体現しているフルーツで めちゃめちゃ注目してるっていうそういうことなんですよプラムにの糖度3度みたいのが に勝てるような品種っていうかなまぁちょっと食味とか全然違うからあれだけどそれぐらい 面白い ごめんなさい何かリンゴの話になっちゃったプルーン園のその高見沙さんが作る プルーンはですねもう長年ねこの老舗のプルーン農家として 確立していてただ今回はなんかメジャードこのプルーンとかプラムではなくて今回プラム なんですけど 秋姫という結構もう老舗の 老舗っていうかだいぶ歴史のある プループラムをね使わせていただいた変気象であんまり今栽培している方が少ないんですけども 食味 シャキッとした感じもすごくうまくてジューシーでこの独特の皮の酸味と甘み この爽やかな感じがよりこの料理を引き立てるような美味しさとなっていてぜひ 楽しんでいただければなと思います # 物語と歴史伝統文化 ちょっと待ってこれ紹介だけでめちゃめちゃ喋っちゃうねこれ 続きましてでもでもせっかくだから喋っちゃおう 皆さんもぜひこの農家さんたちチェックしてお取り寄せしたりお友達になったり Voicyで聞きましたって言ってぜひお取り寄せしてください そうやって繋がってくれたら僕がフルーツのプロデューサーやってる意味もあるし 日本のフルーツを伝えていきたい100年先までっていう意味があるのでぜひ繋がってほしい 続きまして山形県の高畑町で ブドウ栽培されているおぼこグレープスさんですね おぼこグレープスさんは あの 高橋夫妻がやられてるんですけども旦那さんの全助さんが異様に男前 もうサッカー選手にいたら多分もう一番ファン 一番のファンできちゃってキャーってなるレベルじゃないかなってくらいイケメンすぎて 全助さん面白いのがもう海外のワイナリー ブドウ農園とワイナリーで経験してそこから帰ってきて今ブドウ農家をやって で今後いつかねまた えっとワイナリーをやるっていう目標のもと今栽培してるんですよで奥様は長野県出身のミキさんという方でミキさんとは サノン各のレストランさんで一緒にフルーツランチ食べたことあるんですけどもめっちゃ素敵な パッションあふれる方で うわこんな方が ねえこんなイケイケの全助さんのような旦那さんと結ばれてブドウ農家やったらそりゃあその地域 盛り上がるし絶対美味しいブドウ育てるじゃんっていうのはもう本当にキャラクターが素敵 いやもう人間が素敵最高な感じなんですけども そう写真がもう映えるもうブドウのデラウェアとかも有名な場所で デラウェア今年も食べさせてもらったんですけどめっちゃ甘くて もうブドウが猫ファーってぶら下がっている畑の中で2人が 立ってる姿の写真があるんですけども超映えすぎて素敵すぎてでこの そうそうそうまぁまぁまぁちょっと喋りすぎちゃうと止まらなくなっ 語り尽くしたらもう止まらないですけどそのえっとおぼこグレープさんは えっとマイハートっていうハート型の音形しているあのブドウ赤系のブドウの方を 今回展開してもらってます 本でもって次長野家の須坂市のおかき農園 武道農家のおかき農園のおかきひろゆきさんですね社員マスカット今回届けていただいてるんです けども おかきさんもこのボイスもね紹介したことあると思うんですけども僕の高校の同級生で テニス部の同じ仲間で当時はもうない日アホアホみたいなことばっか2人で やってた中なのに今ではもう ビンワン社長で あのおかき農園さんっても須坂市を代表するようなブドウ農家だし えっと1998年の冬のオリンピックが長野オリンピック開催された時に各国各国の 要人たちをおかき農園のブドウ園地まで読んでそこで真冬のブドウ狩りを開催するほど それぐらいもうに日本の聖地として拝まれていたり 先進的なブドウ栽培を取り入れたりね する中で今ではあのなんだっけ松小野知らない世界じゃなくてなんだっけ 月曜から夜深しか あの村上慎吾さんが地元高槻市って大阪のね高槻市でブドウの栽培とそのブランディング ここを聖地にするんだみたいな やるって言って やり始めたその合同会社を設立してそのおかきさんで今やってたりとか取り組みをねこの 高槻市をブドウの産地にするんだみたいな取り組みをしてたりするんです もう本当に便はあの高校のテニス部の時の馬鹿さ加減 からしたらどうなっちゃったんだろうっていうぐらいもう頭キレキレでございます ぜひチェックしてみてくださいがだからすごいですよ めちゃめちゃ面白いの社員マスカットをめっちゃ美味しくてで今回社員マスカットを と先ほどのマイハートっていうのを一つのタルトの上で出会う出会わせるそうなんで めちゃめちゃ美味しそうです あとブドウ部門からもう一人8 山梨県の でブドウ農家されている秋山グレープフルグレープファーマーズの秋山はずきさん のピオーネですねを今回使わせていただいて ソルベに落とし込むということでこれがまた美味しそうなんだよなぁ あっきーは いけいけーなんですけども 秋も僕のリンゴ狩りに昔来てくれた農家さんなんですけどいろんなとこから繋がって 秋山グレープファーマーズさんとかでもの ピオーネだったり巨峰とか社員マスカットの粒の張り感半端なくて やっぱ土地柄とか秋山さんの栽培証もそうだしずっとこの音代々続かれているこの 針が半端なくてで届くとねこのブドウ が なんていうんだろう ネット 靴の内気とか アリーナスがシューズボックスあるじゃないですか靴買った時に入るああいうボックスに 入って届くんですよ でオリジナルの不織布っていうかなあの袋かかった あーチャーはブドウって袋掛けしてこう収穫するんです 幸いして収穫するんですけどその中袋に入った ところから自分たちも農家さんってこう パーって袋を入った時にあーぶどう出てきたみたいなワクワクがあるんですよ あのワクワクを体現したいということでもう一度オリジナルの袋を出荷前に その被せてお届けるんですよなんかすごいなんか 激レアなシューズを買って家でこう開けた時の高揚感みたいのをね までこだわって体験させていていろんな今ところでポップアップしたり 展開してたり するのでぜひ チェックしてみていただければなと思います今海外の人に sns がバズりまくってるっていう ところがありますね続きまして 新潟県の新潟市で なし農家されていますファームジェンツの渡辺烈也さんですね で 渡辺烈也さんは ここの場所自体が新潟県って何かと米どころのイメージあるんですけどもこの場所って あの もう聖地なんですよ山隣の 山形県か があのラフランスで有名でこっちがその3山を挟んでね 山形県がラフランスが有名でこっちが ルレクチェかが有名でで発祥の地になっていてお互いにそこが本当に こうなんていうの 競い合ってるっていうかな の状態の中でも超ブランド化されている場所でもありながら そこを発展させてきた第一人者の おじいちゃんだったかなおじいちゃんがなんかの農家からついで若かりし時からすごいその 栽培にこだわって大玉でみずみずしくて最高の糖度も目指すんだっていう栽培手法で で農家らしくない ジェントルマンに俺はそのフルーツに向き合うんだって言うところからなんかすごいセットアップ とかベストとか来て フルーツに向き合ってたりするするんですよで直売所も超かっこいい なんかジェントルハウスみたいなジェンツハウスみたいな感じで直売所やったりとか ジェンツ祭りみたいな感じでやってたりすっごい パッケージも超かっこいいし 食べた時のあのみずみずしい本当に宝石を食べてるかのような感じが最高に美味しいです でファームジェンツからは新緑というこれも新潟の品種ですね 新潟が19年の歳月をかけてようやく 誕生させた青梨みたいな感じになってましてこれがまたうまいんですよ昔にも食べ させてもらったことがあって一緒にレストランさんで食事させていただいたんですけど めちゃめちゃ美味しかったし別屋さんの もうジェントルマン加減がもうなんかアットホームで最高でしたねこれはモテるはみたいな 憧れです あとはですねえと沖縄県の ところでパイナップル農家されていますユーナファームの佐々木 響さんですね 青森県出身なんですけども沖縄に行った時に初めて 完熟のパイナップルっていうのを食べた時にもう超絶感動しちゃって 発狂しちゃってこれは俺はパイナップル農家になるんだっていう形で沖縄に移住して パイナップル農家になるという普通だったらねこう輸送の兼ね合いだったりとかも含めて あの未熟な状態で完熟したら輸送耐えれないから未熟な状態で収穫されて 出荷されていくんですけども本当の苦情完熟を目指すんだっていうところでリスクあるけど めっちゃ美味しいからっていうので今では超ファンが集いまくってるっていうのがこの ユーナファームさんですね # いっしょにいきましょう! ちょっと待ってどんだけ喋るの僕っていうぐらい喋ってますね ちょっと詳しくはあのサイト見てください。 あとは大阪羽生野市の藤井農園さんですね。この前僕が 一軸狩りツアーのボランティアに行かせていただいた藤井さんの一軸これはもう言わずもがな 樹上完熟一軸の最高峰ですよ 日本一の一軸農家になるんだっていうところの熱い思い パッションの藤井さんの思いがもうここに宿ってるかのごとく もう本当に甘くて濃厚な樹上完熟 夜中1時から収穫して毎日毎日この熟度を確かめながらこの出荷されるこの ヘッドライトでね 収穫してる姿思い出しただけで すごいなぁと思わされますし このね樹上完熟のぜひ 完熟の向こう側と呼ばれてますけどそういった体験をぜひ楽しんでいただければなというふうに思っております あとは愛知県の豊川市でメロン農家されている今泉農園さんと牧野農園さんですね こちらはですねマスクメロンをお届けしていただいていて本当に1本 一つのツルに一つのね果実つけてるっていうところで 美味しさを凝縮させて 本当に何ですかねその一玉に込める重いっていうところでメロン農家としても何台も続いている この両社の農家さんがやっぱその 愛知とか静岡ってメロン農家さん多いんですけども2人こう 昔からの付き合いの中で 私たちでもっとメロンを盛り上げましょうというメロンマニアになりましょうというかメロン マニアとして頑張っていきましょうみたいな感じでタックを組んで そんな農家さん同士でタック組むなんてことあります2人でタック組んで2年で そのハウスでもう2年でマスクメロンを栽培しましょうみたいな取り組みを始めたんです 普通メロンってその栽培の期間で春ぐらいの時が一番ピークで シーズン終わったらもうみんな辞めちゃって違う作物に切り替えたりとか違うことを やったりするんだけどもうメロン1本で週年栽培で1年間 いつのタイミングでも最高のメロンを届けようって形で農家同士でタックを組んでやられてて でめちゃめちゃ チャーミングだったんですよねもうお話しさせていただいて すごいなーってやっぱ思ってメロンって本当になんていうだろうね果物の王様の感じがあるし女王って感じかな そんなマスクメロンをね今回お届けしていただいています であっ えー とあれだねメニューの中で出てくる農家さんってこんな感じなんですけども あとお土産でね 実は えっと大好評の あの ドライフルーツをふんだんに つけ込んで ブランデーにつけ込んで作ったブランデーケーキっていうのがもうこのパティシェーノ村人さんの新骨頂なんですよ そのドライフルーツも僕が監修しているの農家さん その選ばせていただいている農家さんからピックアップして これを使わせてくださいということで展開しておりましてご紹介 このねサイトには書いてないんですよね多分そんなサイトに多分こんだけの量の フルーツ農家さんを書くのが大変だったっていうか書けなかった 文字にもね多分入れれないほどいっぱい書いてるから 今回はメニューの中の農家さんだけでいっぱいになっちゃったけど ね 逆にすごいよねここまで農家さんを紹介してくれる紹介してもらえる サロン拡散の心の広さってすごいなって本当に僕が紹介してくださいとぜひ紹介したいんです って熱い気持ちで言ってるからできてるけどなかなかそんな 農家さんメインで書いてもらえることなんてないなぁと思ってありがたいなと思うんです けどもドライフルーツの方も えっとどこだったっけなえっと奈良県の 奈良県の牡蠣農家さん上田農園さんですねの牡蠣を使ったドライフルーツ を入れさせていただいていて上田さんも牡蠣農家として大人気なんですけど sns のストーリーズがめっちゃ面白くて実の父をめっちゃいじり倒したあの sns 上げていて 全国から牡蠣の販売機になったらみんなが手伝いに来るんですよ みんな泊まってみんな毎日こうバーベキューとかキャンプとかするぐらいの感じ楽しんで 農家体験とかを本当にこう 父とか親父とも一緒にこう食卓囲んでね飯作ったりとかして みんなでそのなんていうんだろうもうホームステイしてる感じですかね この農家スタイルやってるの上田さん のすごさ半端ないなっていう 思いますね すごい 親父さんもすごい多分 可愛いからだと思うけど馴染んでてねもうギャルみたいな人出て面白いですよね あとは 淡路島の森カジュエンスさんですね ナルトオレンジっていういわゆるいわゆる淡路大大って言うんですけど日本語名で言うと 淡路大大って言う 固有の 淡路島固有の柑橘があるんですけどもこれがねやっぱり加工することによって 生かでも美味しいんですけども香りだったり酸味だったりとかがやっぱり生きるのが 加工商品として生きるということで 自分でその加工所を立ち上げてですね 例えばビールのダイスカットにしたりピューレにしたり いろんな加工の品っていうのを 料理とか パティスリーさんで使うようなお菓子用とかにわざと変換してそれを年間当初販売していくっていう そしてこの 淡路島の柑橘としてブランド価値を上げていくっていう 元々デザイナー出身で東京で活躍されてたからもう感度が半端なくて サイトもめっちゃ素敵やしもう作られるものもめっちゃ素敵で よく森道市場でね淡路島ゾーンのところで行ってそのナルトオレンジというか淡路代々を 使ったビールをね 飲ましてもらったりするんですけどめっちゃ美味しいんですよ本当に なのでこの淡路代々のビールダイスカットを使わせていただいてますねここのブランデーに あとは えっと まあそんな感じかなあとはもろもろいろんな農家さんの ドライフルーツとかも使わせていただいてるんですけどもピックアップはちょっとそん ぐらいにしてみましょうかねとちょっと開けたらキリがなさそうなので 細かいところはまた確認していただければなと思います オーナーシェフの福田さんだったり あとソムリーもされているので あとパティシェーナ村田さんのこのタッグによってですねお席はそんな本当にあの家がお店 時代はそんな大きくないんですけどもカウンター席で 7、8席のカウンターと個室があるような感じなんですけどもめちゃめちゃ感度が高くて あの表参道のあの土地で建物もすっごい おしゃれやしここがアートの世界から各国から 感度がの感度が集まっているというかなもうセンスと感度と ね流行発信地って形で集まっているところからこういった自分たちの 日本のフルーツがそういった再解釈して届けれる トレンド発信地から届けれるっていうことでなかなかないんじゃないかなと思うのでぜひ 皆さんも味わっていただければなと思いますチャプターに URL添付しているチャプターあるのでそこから是非チェックしていってみてください 僕と行きたいという方も是非ご連絡ください 僕がねじ込んでねじ込んでてか僕が何とか休み分けて後半厳しいなぁ いやでも行けるかいや厳しいかちょっとわかんないけど まあちょっと皆さんが行ける日が多かったところとか相性がいいところで行こうかな そんなことで ぜひチェックしてみてください長くなってしまいましたが日本の果実は 最高です世界一です さよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #プロデュース #新規就農 #フルーツ監修 #楽しみな秋の味覚 #私なりの幸福論 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:531.石川町の道の駅のりんごづくしいきたい🍎09:412.厳選フルーツ30種を使用したアフタヌーンティー体験10:003.マクアケサイトはこちらからhttps://www.makuake.com/project/salon_kaku02/09:484.日本の伝承フルーツ09:585.物語と歴史伝統文化08:476.いっしょにいきましょう!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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