TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅AI時代のリアルとアートの力30:39 9月25日 124再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次予期せぬ困難を乗り越える舞台裏ブランドを形作るアートの力AIが変えるアート界、創造性の行方流行を超えたアーティストとの絆心を掴む「引き算のアート」の真髄AI文字起こし(β版) # どっちも間に合った話 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルスタビ、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、ダッシュで本日最終便の発送に行ってきた帰りとなっております。 めちゃめちゃちょっと急ぎ案件と言いますか、急遽な案件がですね、 あって、これは間に合うのかと。普段の出荷のやつと、あとリンゴの作業の合間を縫ってですね、 これはギリギリ間に合うのかっていうところで 準備をいろいろしてたんですよ。で、今週末開催される女性のためのウェルビーングフェスっていうのが 東京の大手町の方で開催されるんですけども このボイシーの中にもたくさんの方が参加される方いらっしゃるんじゃないかなと思うんですけども そこでね、僕たち宮下直也も懇親会の方で リンゴのジュースだったりとかのサービングをしようっていう話がいただきまして で、そのためにですね、そのリンゴジュースだってアップルジュースをお届けしようと 発送の方がギリギリ 間に合わせないといけないということで、もうやばかったんですよ。で、時間が最終便の時間に、毎回僕がその持っていく先の最終便のところがね 顔が覚えられてるもんですから、はいはい来た来た、あのリンゴおじさんみたいな感じで 思われているんですけども あ、そう、郵便局さんなんですけども、あのユーパックスさんで送るんですが 契約先の出荷先の契約で送ってて、そこのところは あの本当に家の近くに運んだり取りに来てもらったりしたら、それで済むんですけど まだその時間、開始の時間結構早めなんで あの後ちょっと出したい時とか、どうしても当日発送したい場合には現地のその本部のね 大きな郵便局さんまで持ち込んで置いてくると という風になると、大体8時、ギリ、8時15分ぐらいまでなら、8時10分15分ぐらいまでなら当日発送を で、なんとそっから出発するもんですから、あの支店じゃなくて本店みたいなとこなんで そこまでねねじ込めば発送できると で、これはやばいと、これ到着8時15分ぐらいだなと やばいやばいと 思って何とかでも準備しないと、これ届けな、出なかったらえぐいぞと 去年なんかのちょうどこの季節ってあの銀座三越さんで あのー ねえ、なんだっけあのー ウフフェスっていうスイーツのフェス開催された時にちょうど出展されていた あのパティスリーさんで ヤシャカジエの広玉やシャインマスカットを使っていただくっていうことで ギリギリのところに発送するって形だったんですけども 8時15分にそれ持って行ったんです、その時も そしたらギリギリねじ込んだら、今日飛ばないっすねみたいな 今日配達ないっすね、配達か発送もう終わっちゃいましたねみたいな言われて 終わったってなって 結局次の日あの自分で届けに行くっていうことをしたもんですから 今回もやばいなと うわぁ ギリギリ間に合ってくれって気持ちになりながら準備をして できそうだって思った時にめっちゃ腹痛なったんですよ ヤバいめちゃめちゃ腹が痛いこれあの あのピーヒャラの方だと これはヤバい まあでもこれをあの模様してしまったがあまりにでもこれを今トイレに行ってしまったら もう確実に間に合わない いやでも 行った方が模様をこう収めた方がスピードアップするんじゃないか いやでも行ったら行ったで多分間に合わない 何とか耐えてくれっていう気持ちをもとにですね準備とともに どんな状況やねんと そのままなんとか 出発して間に合ってくれって形で行ってですね メンバーたちにも人生最大のピンチが訪れてます 当日発送の便に乗るのか乗ることが間に合うことが先なのか もしくは僕のPEが 出るのが先なのかみたいな どんなどんな共有やねん 気持ちがキモってなるやつなんですけども で届けに行ったらあー宮下さんみたいになって 大丈夫ですよ今日間に合いますよみたいになってうわっしゃー おたけびを上げてですねでもう郵便局さんに会ったトイレに駆け込んだっていうもう 両方間に合ったーっていうおたけびを上げてしまったっていう キモすぎるリンゴおじさんなんですけどもこれからまた頑張っていきたいとおもいます # AI時代のアートの世界の戦い 今回のテーマはAI時代のアートの世界の戦いというテーマでお送りしたいなと思います。 先日ですね、宮下花樹園に宮下花樹園のアートディレクションを担当してくださっている にがむしつよしさんというアーティストの方がですね、農園に来ていただきまして 久しぶりにお会いした、冬ぶりかな、冬に一緒に飲んで依頼ぶりだったんですけども 農園の方に来ていただいて、にがむしつさんもですね、今長野の方に移住されて 長野のね、ライフを楽しんでいらっしゃるんですけども そこから車で来ていただいてですね、農園にちょっと久しぶりに行きたいし みたいなところから言っていただいて来てくださったんですよ。 で、僕もお仕事のご依頼と言いますか、のこともあったのでお話したいなということで 会ってくださることになったんですよ。 で、宮下花樹園といえばね、のデザインといえばこのにがむしつよしさんだって言うほどにですね もうまさにアイコンになっていて 宮下花樹園のロゴだったり、パッケージだったりとかっていうのって 結構にがむしつさんがほとんど描いてくださってたり、ディレクションしてくださってたりするんです。 で、にがむしつさんとの出会いは、もう何年前だろう、6、7年もっと前かな 7、8年前ぐらいに、東京の世田谷にあるアバレルショップがあって そこがブラックブリックというお店さんなんですけども そのお店が大好きで、そこのビジュアルだったりとかディレクションしていたのが このにがむしつよしさんだったんですよ。 当時、僕も宮下花樹園としてのイラストだったり いや違うな、山の行動色をリンゴで作ろうみたいな やりがたけ山荘のほかり大輔さんとの出会いから 登山者に向けたリンゴのおやつ、ドライフルーツ作りましょうみたいな話になって そのパッケージデザインを誰に依頼しようかなって思ってたときに 宮下花樹園としては別に今までこれだっていう担当のデザイナーがいたわけでもなく その前に頼んでいたデザイナーさんもいたんですけど そのデザイナーさんにもロゴを頼んだりとかもしてたんですが なんかちょっとイメージが違うなぁみたいなのもあって 変えちゃったんですけど、その方も超今有名になって やばいっす、もうなんか結名詞のライブとかもプロデュースしてるぐらいのデザイナーになっちゃって やばいなぁみたいな それぐらい大人気なイラストレーターさんになってるんですけども 本当にどこの道に行ったとしても 自分たちの思いが込められていれば何でもいいと思うんですけど その中でそのパッケージをドライフルーツ作るってなって アップルトリップっていうドライフルーツが出来上がって それのイラストデザインをしたいっていうことになって にがむしつよしさんに直々に メールだったかな? インスタのDMで超長文送ったんですよ そしたらなんだこいつこんな長文送ってきてと キモいなって最初思ったらしいんですよ そういうのって簡単に送れちゃう世の中だけど 無視するのが結構アベレージっていうか あんまりそんな気安くDMできるけど 行った先のプロフィールが本当に顔を隠してる人とか この人フォロワーいなくて全部今立ち上げたばっかりで 偽アカでやってきてるなとかサブアカでやってきてるな みたいな人とかめっちゃ多いから 自分のとこにもそういうDMが来たりとかって多いんですけど そういうのって無視するっていうのがデフォルトな感じなので 自分のやつも無視されてしまうかなって こういった大物のアーティストさんとかに描いてもらうことなんて 夢のまた夢だって思いながら でもちょっと思いを伝えてみようということで お送りしたのが初めてのきっかけで そしたら連絡返ってきて 面白いですねみたいなやりましょうみたいな 後々聞いたら苦虫さん一生リンゴには困らないだろうなと思って 乗ってくれたらしいんですけど確かにそうだなと思って 俺とかご挨拶の応酎会とかでリンゴとか毎回送ったら もう一生リンゴには困らないなっていうのは確かにありますから そんなことも含めて色々思いを伝えたりリアルでお話しして 覚えてるんだよな 吉祥寺の有名なベトナムのフォーのお店に行って それ食べながら初めましてでめっちゃ強い思いを話して いいねやりましょうみたいになったの覚えてるんですけど それも7、8年前くらいな気がするんですよ そこからの付き合いで トータルで宮下カジュエンをぜひビジュアルやってほしいですみたいな そこから相談して 宮下カジュエンのロゴだったり今のジャムとかジュースとかのパッケージとか あとはめっちゃ色んなものまでデザインしていただいていて それが本当に宮下カジュエンとしてのアイコンになってて 農業者が集まる場所に行ったとしたり 商談会に行ったとしたり そういうイベントに行ったとしても 誰しもがめっちゃいいですねって絶対言われるんですよ 100%言われるし パッケージとか見てもめっちゃ可愛いですとか もう感どころを抑えまくってるみたいな 本当に何て言うんだろうな 普通の人じゃ作れないし 今のAI時代に それっぽいのは落とし込んだら作れるかもしれないけど 当時からのあったもので言うと AIじゃ作れないだろうなみたいなものがほとんどなんですよ そう思った時に このにがむしさんのひとつのデザインやアートから 生まれたものだったりとかって 本当に宮下カジュエンにとってはアイデンティティで このおかげで今の宮下カジュエンがあると言ってでも過言ではない 当初10年前くらいから 農家としても直売する SNSが台頭してきた時に SNSを使って発信をしてお客さんに買ってもらうみたいな ブームが来た時に やっぱり自分たちで名前となるロゴを作って それをブランドみたいな言い方をして ブランディングする方法みたいので 台頭してきたのがあるので 自分たちでロゴを作ったり クラウドワークスみたいな ここならみたいなデザインを作ってもらう人もいたと思うし 当初自分たちはかなり早い段階だったと思うんですけど 本格的なアーティストさんに描いてもらうっていうのって 多分当初結構先だった可能性はあると思うんですけども でも本当に今ににがむしさんに出会って にがむしさんでめちゃめちゃ良かったなって 今ずっと思うんです でもこのずっと思うようになったのも うよ曲折めちゃめちゃあったんですよ だってこの世の中デザイナーさんとか アーティストさんとかもめっちゃいるじゃないですか 本でもって今ではAIにまでも出てきて 勝手に自分の思いとかも描いてくれたりする中で 人間の欲求といいますか なんかオシャレなものを見たり 自分がいいなって思うものが出てきたら 恋の浮気じゃないけど なんかちょっといいなって思うときあったりするじゃないですか あとはテイストのものを 違うものを生んでみたいなって思ったときに 自分の気持ちの中だけでそれを描いてる だから宮下カシエのお客さんで言ったら ああいうポップな印象な にがむしさんっぽいにがむしワールドっぽい デザインの方が唯一無二であり 農家っぽくもなくて ファッションかアートみたいなジャンル ポップでありながらもどこか洗練されたもの みたいなのがすごく位置付けがあって それって例えばだけど すごい化粧品とかでスタイリッシュな スリーみたいなのがあったりするじゃないですか ああいうのとかもめっちゃいいけど そういうのになびきそうになったり そういう風にやった方がいいんじゃないかとか 他のアーティストさんにちょっとこういうとこだけやってもらおうみたいなのとか 出てくる時があるんですよ自分の心の中でも でもなんて言うんだろうな お客さんからしたらそれがめちゃめちゃ好きな ところなのに 自分たちのエゴだけでそういう風に進もうとしている瞬間 みたいなのが結構あって あまりそれもはまらなくて結局 やっぱりここだったんだっていうのを何回も何回も 経験する機会が今までにこの 10年近くの中であったんですよね # アイコンって大事 この7、8年の間の中でも ミーハーなSNSをやってる方々だったり 方とかって、なんかちょっとこう そういったイラストレーターさんの力を借りて、じゃないけど なんかこう依頼したりするの流行ったじゃないですか で周りも素敵なイラストレーターさんたくさんいるから なんかトレンドの人にそのイラストをお願いしたり なんか例えばグッズ作るってなったらその人にお願いするとか 次グッズ作る時はまたその時のトレンドの人に話しかけて みたいな人とかってめっちゃ横行してたんですよ で僕もそれを見てて なんかいいなと思う一面もあったけど アーティストさん側の気持ちになった時に、なんかそれをね昔に聞かされたんですよ アーティストの方々から聞かされて それ何だったかというと アーティストからしたらこの農家さんのためにめちゃめちゃ本気で描いて めちゃめちゃ 新味になって 今後のことも考えたしそのディレクションとしても考えたりとか すべてのことを考えてこう生み出したりする けども 数ヶ月後には次あそこのね流行ってる人のところに依頼してて いいんだけどなんかすごく寂しい気分になったよみたいな話だったんですよ 選ぶのはねそのクライアントっていうか個人の自由だからあれだけど 正直確かにそうだなってすごく思って最初から選ぶ先を本当に なんて言うんだろうなあたやすく選んじゃいけないなっていうところすごく感じだし あの よくね 今でいうファッションアパレル会社とかグッズの会社とか いろんなそういったトレンドを意識する会社さんって 新規経営のアーティストとか今話題のアーティストとか話題のユーチューバーインフルエンサーとかを 一瞬その時の看板になるためにコラボしたり起用したりして 1ヶ月ぐらいそれやったらもうセンドなくなるからお疲れしたって言って次のまたトレンド の方に契約してどんどんどんどんそれを 入れ替わっていくみたいなものを見てきたのでなんかそれっていいけど センド出しとしてはもちろんそれは確かにそうかもしれない 小売店からしたらセンド出していかなあかんからっていうのを考えるけど それをね依頼されたからしたらもうなんていうのやり捨てじゃないけど ぽいされたような気分になるじゃないですか今ただただ流行ってるから起用されてぽいみたいな それだったらもう ai でいいじゃんレベルの感じっちゃ感じじゃないですか そこでやっぱりそのリアルの大切だったり そこまで親身にあんたならこうしてあげるよとかあんたならこれめっちゃ急いでるけど 急いでるっていうか忙しいけど描いてあげるよとかなんかそういう 関係性 ってすごくやっぱ大事だなぁっていうのね もうここ数年間ずっと感じてきてだからそれをね回り回って今いろんな 商談会とかイベントとか と学校とかもそうだけどその実は虫さんデザインのものとかを持って行ったり押す分け したり プレゼンで出したり するとやっぱねもう100発100中で めっちゃいいですねって言われるんですよ他にないですねみたいな 全員に言われる にが虫さんってめっちゃすごいんだなって自分らもいいと思ってるけどやっぱり周りが それを決める一番はまあお客さんがもう一番なんだってそれの反応が一番の 答えなんだってすごく 感じさせられて アートの力というかにがね自分たちが信頼して本当にいいなと思った頃の虫さんの アートの力ってやっぱすごいなぁってすごく感じさせられて なのでここ数年の間でにが虫さんところを飲みに行かしてもらって 山さんも一生ついていきますみたいなって一生力貸してくださいみたいな感じで 死ぬまで一緒だよーみたいな なんだっけそれあやまんジャパン違うかなんだっけ そうそうだからそれであの なんて言うんだろう やりましょうってやっお願いしますって形になって なったんですけどやっぱそのアートの世界だったりデザインの世界とかって 意外とその 要点を伝えるのがめちゃめちゃ難しい なんかの クラウドワークスとか 企業に勤めているデザイナーさんとか とかってクラウンクライアントの これなんていうの それに向けてデザインを出すみたいないついつまで出してくださいみたいな その何ですかね作業としてデザイン出すみたいな 会社だったり業務だったりとかっていうのもあると思うんですけども にが虫さんってアーティストだからなんて言うんだろうな いろんなその思いだったりそのアートとして生み出す 思いがこまえられていたり背景があったり意味があったり そういうものを落とし込んでこうイメージイマジネーションもとに そこのアートに打ち込むわけですから なんかなんて言うんだろうな 作業として出してくださいみたいな感じじゃないですよ だからこそ依頼するときにインスピレーションだったりあとは要件だったりとかがめちゃめちゃ大事なんですよ でその時に今までも依頼の仕方でめっちゃなんかうまくいかないことがあって なんか重い線香でめっちゃ長文で伝えたり話したりしても結局何を一番大事に したいのってなったりとか あとは じゃあ喋ってもなかなか遠隔だと通じないからって言って なんか電話したりとかあとは ミーティングしたりとか色々するけど じゃあ 例えばモデルとなる ai みたいのでこういったイメージですみたいのを捨てるために ai で先に作ってから アーティストさんに投げようかみたいなことになったりとかもしたことあって ただその ai の例を送ったらなんかその インスピレーションがもう入っちゃうじゃないですかアーティストさんからしたら じゃあこれを元にこうしたらいいのかなってなってくるともう アーティストさんに頼むものじゃなくてデザイナーさんというか業務委託のそのデザイナーさん 業務としてやるデザインの方に行っちゃう あ僕たちのその 考え方がミス違ったんだなぁっていうのにすごく思わされてもっとその アーティストさん自身にインスピレーションだったりとか考えを生んでもらってそれを形に落とし込んだ方 が絶対いいじゃんっていうのをね最近すごく学びになったんですよ で 今のね ai 時代の時に アーティストそのこの前ねにが虫さんがそう言っててなんだっけえっと にが虫さん自身も唯一無二なアートをめっちゃ描くんですよ で今だとね本当にあのラッパーの ヒップホップアーティストのリブローさんとか とかのジャケット写真とかジャケット写真 ジャケットとかグッズライブグッズとかもデザインされててめちゃめちゃ売れてるんですって で 今までそんなあんまりねこう 大好評になるほど売れてなかったらしいんですけどもそういった にが虫さんが担当するようになってからもうめっちゃ売れてるんですって でリブローさんも猫好きで有名らしくてそのにおめさんて結構猫のアイコンが多いから もうまさしくドンピシャでみたいなところでそれもあってすごく人気らしいんですけども やっぱそのデザインの力とかアートの力ってすごくあるなっていう中でやっぱり 今AIが台頭してるじゃないですか ねーにが虫さんも独特な絵をにが虫っぽいなぁみたいなところを 描くですけど あっぽいというかにが虫さんらしい絵を描くですけど 正直AIが今出てるから なんかなんて言うんだろうにが虫さん自身も例えば自分の絵をAIに読み込ませて なんか次のテーマを指示したらにが虫さんぽいAIのイラスト出てくる かもしれないじゃないですか けどそれやって何が意味あんのっていうところでやっぱそこのそういう思いがめちゃめちゃ 葛藤があるんですって でこの前もなんかお店埼玉かなんかのお店のところの 埼玉じゃないなどっかのお店のあのコーヒー屋さんの店舗の壁が うちがうちがてかお店の中の壁画を4,5日かけて2,3日かけてかな 書いたんですってで見せてもらっためちゃめちゃ素敵で うわこれめっちゃ素敵だなとでも書いてる間ってこう無心で描くわけじゃないですか その時何考えてるんですかみたいな時になんかいろいろ これって僕がやる必要があるのかなぁとか 本当にこれ意味があるのかなぁとかって思ったりすることもあるけどこれがまさしく AIじゃ ねっ ににはできないことリアルなんだとそれが価値なんだってアーティストとしての価値 だしそういうところにすごく 意味があるっていうことをねおっしゃられてたんですよね # 引き算のアート うわぁ確かにそうだなと。やっぱ一番クリエイティブを生む場所でAIを使おうと思ったら使えちゃうかもしれないところを やっぱ自分の中でのインスピレーションで生み出すっていう。これがまさにアーティストだなぁっていうところをすごく考えさせられましたし 何て言うんだろうな。自分たちもこのリンゴ自体も平均的なリンゴっていうのはできるかもしれないけど ちゃんとそこにアーティストと一緒で意味だったり思いとか背景とか 何かそれを元に作るものって全然違うものになるっていうのもやっぱすごく教わったし イメージ?みんなが すごいいろんなことをお話ししてもらったからめちゃめちゃ面白かったんだよなぁ 本当にアートとかデザインとかもそうだけどやっぱピンポイントで ビシッとこれっていうのを伝えるのってすごく大事だよみたいな話されて 僕とかって 結構その重い先行型っていうかライブ型っていうか感じなので全てを 伝えたり いい面もあるんですけどね 厚苦しくていい面もあるんだけど全部その伝えようとしちゃう でも普通の人からしたらもうそんなに覚えてらんないと だからもう一つだけも大事なことをバーンって 何でもそうですよデザインだったり商品の説明だったり 文章だったり全部をもうやっぱシンプルシンプルに言って 引き算のアートみたいなところもすごくイメージしてるっていうのを 苦虫さんも言ってたんですけど まさにそうだなぁというところで で 本当に伝えたい言葉をちゃんとピシッとシンプルに伝えることがいいよみたいな で苦虫さんと一緒に飯で行きましょうかなんつって 隣町のね 有名な食堂の虎食堂という思うまい店っていうのが出た食堂があって でそこのね有名な焼肉定食というのが有名なんですけど 味噌だれがこれうまいんですよニンニクとかもね刻まれててめちゃめちゃうまい キャベツ味噌汁 ご飯全部おかわり自由めっちゃめちゃうまいんですけどそのね メニューがもう開けたら焼肉定食バーンみたいな 書かれてて もう一番人気 下にそのキーワードだけって書いてあったんですよ このタレでキャベツ一玉全部いけちゃうみたいな音符マークみたいな書いてあってこれだよ 宮下くん もう伝えたいこと バーンってもう焼肉定食 駐車場にはとんかつの上りがめっちゃ置いてるんですよとんかつ超売りなはずなのに メニュー開いたら焼肉定食 こんなとんかつ売りたいのかっていうぐらい旗あんのにやっぱ焼肉定食かっていうその わかりやすさ でキャッチコピーは短くこうわかりやすくパーンだよみたいな全部伝えようとしたら ダメだよみたい 読みたい人には別でそのなんか細かいストーリーとかも書いてあるみたいな このタレが何でできてるかみたいなこのバランスでこのバランスみたいな 宮下くん全部同じあの力で伝えようとしてるよみたいな 確かにそうだなぁとこれがそうだよみたいな話になって トラ食堂に学びありましたねーみたいな なってでもこの ai 時代だからこそ その ai に画像だったりとか例えばもう なんていうの イラストだったりとかデザインとかも作ってもらえるけどそれが本当にいいのかどうかって 結構考えもんだなぁというところがあってやっぱり唯一無二 な感じとかあとバランス なんか急にその宮下カジュエンのねところに ai のやつが挟み込まれていったらそれがネタだったり 考えがあるものならいいけどなんかそこに当たり前のように鎮座されたら なんかそのこの人たちそこ行ったかみたいな感じのね 空気も流れるしなんか固定したが合わなくなる そういうところもすごく自分たちにも悩みがあったりとかしたので本当にそれまさしく だなぁというふうにすごく学ばせていただいたんです だからこれから本当に一時にギャーって変わるっていうのはあれかもしれないけど ちょくちょくと自分たちもこの ai ではできない アートの世界かけるリンゴそしてっていうのをまあその音センスっていうところを 唯一無二として体現していけるように作っていきたいと思うのでこれからぜひね 楽しみに見ていていただければなぁと思っております ぜひにがむし強さのアート良かったら見てみてください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #アート #農家 #ブランディング #プロデュース #新規就農 #キャリアの壁を乗り越える 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:251.どっちも間に合った話09:562.AI時代のアートの世界の戦い10:003.アイコンって大事05:184.引き算のアートコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
○○たいと思わせるプロデュースのチカラ 18分・9月29日・ 89再生AI目次厳しい市場で問われる顧客との絆プロデュースが導く「したい」の心理「おしゃれ」から「買いたい」への壁ご縁を次の一歩へ導くプロデュース術農業の未来を拓く「したい」への挑戦
AI時代のリアルとアートの力 31分・9月25日・ 124再生AI目次予期せぬ困難を乗り越える舞台裏ブランドを形作るアートの力AIが変えるアート界、創造性の行方流行を超えたアーティストとの絆心を掴む「引き算のアート」の真髄
厳選フルーツ30種を使用した伝説のアフタヌーンティー体験 54分・9月21日・ 265再生AI目次フルーツ監修のプロが語る舞台裏希少フルーツ30種の伝説的体験とはマクアケ限定 極上体験チケットの全貌生産者の情熱が育む"日本の伝承"なぜ彼は日本一の果実を追うのか
りんごのアイドル爆誕〜長野りんご三兄弟〜 33分・9月18日・ 163再生AI目次Voicyが紡いだ出会いと活動の原動力リンゴの個性を伝えるアイドル計画直接届ける感動体験とリンゴの個性楽しむ心がもたらす創造性と学び仲間が届けたサプライズ楽曲の誕生
比較検討〜自分の農園らしさとは〜 36分・9月15日・ 215再生AI目次リンゴ栽培の過酷な現状と奮闘宮下果樹園 ブランド価値の追求クレームが語る顧客期待値の真実事業モデル転換と「らしさ」の再考新企画「蜜じゅんじゅわ」の全貌
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 102再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦