TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅知ってもらって買ってもらって語ってもらって22:56 8月14日 147再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来AI文字起こし(β版) # 雨雲はいずこへ おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるさび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、ケイトラスタジオからお送りしてるんですけども、 リンゴ畑の今、 にいたんですけども、急にゲリラ豪雨の雷の音が調子だして、目の前をイザツマが走ってですね、 これはやばいなっていうことでケイトラに逃げ込んだらですね、 今ものの5分で、 今この豪雨の間に番組収録するかなんていうふうに思ったらですね、 もう今、 ちょっと開けてみますか。 全く降ってません。 鈴虫が鳴いてるぐらい。 さっきの雨雲どこ行ったんだっていうぐらい一瞬で消えてったんですけども、 降るならちゃんと降ってくれよというぐらいの、この悲しさと言いますか、 感じでありましたけども、本当にうまいことはいかないんだなあっていうことを思わして、 今作業を止めてね、わざわざこうケイトラに積んでね、こう 帰る準備までして、あ、急げーみたいな。全身びちょ濡れになって、その時は結構降ってたんですよ。 さあ出発だっていうか、車に逃げ込むぞってバタンって、 びっちゃびちゃの中逃げ込んで、5分後に止むというこの、 こんなもんなんだなと。いつもこんな感じなんですよ。 なかなかうまいこといきませんね。 ちょっと、まあそんな中ですけども、配信をしていこうと思うんですけども、お盆の時期がやってまいりまして、皆さんは思い思いのお盆をお過ごしじゃないでしょうか。 お盆早々にですね、うちの子供がですね、40度の熱を出して、今看病をしながら、 いろいろしながらですね、ちょっと畑に出つつも、もう今リンゴもね、収穫の時期だったりとかも迎えてますので、このピークの頂点を収穫しないと、やっぱりもう逃せないもんですから、 本当に代わりバンコで面倒を見ながらとか、本当になんなら最悪、ちょっと熱が下がってきたから、一緒に畑までこうもう、あのバンの車で行ってエアコンをつけて、行くか冷えピタシートで行くかぐらいだったんですけども、 ちょっとさすがにかわいそうだなということで、家族に見てもらって、 ダッシュで今畑に行ったりとか、なんやら勧野してたということで、今戻ろうかなと思ってたとこだったんですけども、 いやいやいやいや、本当に皆さんもお盆でいろいろなとこに帰省したり、なんかどっか旅行に行ったりとかあるんじゃないかなと思うんですけども、各地でね、豪雨災害とかが本当によく起きてて、ちょっと心配になってきたことじゃないなっていうふうに思うんですけども、 何かね、僕が今こんな、あの、なんていうんだろう、自分が抱えることが、今収穫だったりとか、そういうのとか作業とかがね、手詰まりじゃなかったら、今すぐにでも熊本だったり、この千葉のね、災害地とかに行ってボランティアしたい気分なんですけども、気持ちではあるんですけども、なかなかちょっとタイミングが今つかめなくてですね、 本当に2日間でも3日間でも行けたらなーっていうふうにちょっとね、企んでたんですけども、なんかできることないかなとずっと探りながら今生きてます。 本当に何か皆さんの中でも、もしかしたらそういった場所で住まれてる方もいるんじゃないかなと思って、そういった方がもしいらっしゃれば、本当に手を挙げて助けてほしいとか、そういうのも本当に言った方がいいから、ぜひ言ってほしいなーっていうふうに思います。何かできることを探していきたいなと思います。 そんなこんなで、本題の方に行きたいと思います。 # 知ってもらって買ってもらって語ってもらって 今回のテーマは、「知ってもらって、買ってもらって、語ってもらって」というテーマでお送りしたいなと思います。 ちょっとキリトラが厚すぎて、森の中に出てきてしまったんですけども。 うわっ、ちょっと蚊の餌食になりそうです、今。 蚊の餌食になりそうな。 ここはもうシカがめちゃめちゃいるんで、横通るかもしれないんですけど。 そんな中、やっていきたいと思います。 知ってもらって、買ってもらって、語ってもらってということでやっていきたいと思うんですけども。 今、僕たち宮下カジュエンも知ってもらって、買ってもらって、語ってもらうみたいなこの流れ、マーケティングの流れじゃないですけど、 そういったところを一番考えて行動しているところがありまして、 これもプロデュースの学校に通っている中で、一番大事なのはそこだというところも、いろんな講義をいただいて、 確かにそうだなと思わせていただいて、今そういった中で活動しているんですけども。 やっぱり今、先日、ちょうどインスタグラムのライブをめちゃめちゃやってるんですよ。 めちゃめちゃっていうか、ずっともう3ヶ月くらいやってるんですよ。毎週。 こんな三日坊主で有名な僕が、三日坊主有名かな?有名ではないけど、大体の人がすぐやらなくなっちゃう中で、 こんだけやり続けている。このボイシーもそうですけど、もう何年やってますか、ボイシー。 ずっと3年、もっとやってるのかな?3、4年やってるのかな?もっとやってるかもしれないですけど、 そんぐらいやってると思うんですけど、こんな続けるのがやっぱり一番大変な中で、 このインスタグラムのライブをやりますと。新たな知ってもらう場所っていうか、 自分たちがリンゴとかをいろんなところで配信媒体だったり知ってもらったりイベントとかで、 三日坊主のことを知ってもらったり、リンゴを買ってもらったりする場面が出てきているんですけども、 やっぱり語ってもらうほど、このファンにしていくだったり、口コミをしていただけるほど、 自分たちのことを知ってもらうみたいなところを、やっぱり教育だったり育てるみたいなところを、 ずっと常にやっていかないといけないなというところをすごく思わされまして、 今三日坊主へのリンゴを買っていただく方とか、知っていただく方とかもすごく今増えてきている中で、 その中でそういった方々にもっと自分たちのことをより知っていただいたり、好きになっていただいたり、 より広めてくださるような、いわゆるコミュニティといいますか、好きな人が集まれるような、 本当にスタバで言うサードプレイスみたいなところを作っていきたいなっていうところで思いまして、 本当に毎週水曜日は宮下カジュエンリンゴの日ということで、 毎週水曜日の夜9時からインスタグラムのライブをリンゴライブと題してやっていて、 もう15回目ぐらいをやってまして、偉いもんで。 15回も毎週毎週やるっていうのって、なかなかよくやるねみたいなよく言われるんですけど、 確かに自分でもよくやってるなっていう感じだと思うんですけども、 本当に単純にめっちゃ楽しいっていうのがあるっていうのと、 皆さんからヒントをすごくいただいたり、リアルな声をいただけるっていうことだったり、 これがムーブメントになってるなっていう感じも、今すごく感じてきてるっていうのが今の印象なんですね。 で、その中で、インスタライブ、リンゴライブを始めた当初って、本当に一人聴いてますみたいな。 一人です、二人ですみたいな。 なんならその一人って相方のプロデューサーの菊池さんだったりしたり、 友達が一人聴いててくれてるみたいな。 本当に2,3人聴いてくれるぐらいの、聴いてくれたらいいなぐらいのテンションだったんですよ。 で、別に毎週やってるけども、毎日来てくれる人なんかも別にいなかったし、 最初の時なんか、変わる変わる入ってきてはなんかやってるわーって言ってまた出てってやるような感じだったんですけども、 自分たちの最初はこのライブ自体がこういうコミュニティになっていくとも全く思ってなくて、 ただ単に、より熱いファンだったり、熱い自分たちのリンゴへの思いだったり取り組みだったり、 自分たちの活動を知っていただく場みたいなのを作ろうみたいな。 っていうリアルな場を作ろう、熱い場を作ろうみたいな感じで、 ライブやるわーって簡単な気持ちだったんですけども、 言うてる間に15回もやってて、 最初の頃なんか本当に1人2人が聴いてるようなライブだったんですけども、 今では先日、25名くらい来てくれるような感じになったんですよ。 しかもそのうちの15名から20名くらいが毎回同じ人なんですよ。 毎回同じ人っていうかずっと来てくださってる方。 この場所にわざわざ来てくれるみたいな場所となっていて、 僕たちその10回目くらいまではそれが定着しなくて、 そもそもなんか自分たち、なんでこれやってるんだろうって思わされるくらい、 盛り上がるとか盛り上がるけど、楽しかったは楽しかったけど、 これ何になってるんだろうみたいな。 お客様だったりファンたち、これ喜んでもらえてんのかなみたいな感じがあって、 そもそもこれ撮った後にアーカイブで見る人たちも結構いるんですけど、 アーカイブ見ればいいかってなってるくらいだったら、 これライブする必要あんのかなっていうふうに思い始めたんですね。 確かにそうだなみたいなところが10回目くらいで気づいて、 やっぱりそのわざわざ会いたくなる、わざわざこの場で会話したいとか、 わざわざここに帰ってくるとか、 同時、僕との会話を聞くとかじゃなくて、 そこに参加して、参加してる人たちと会話を共にしたり盛り上がったりする、 本当に第三のプレイスとして、村に帰ってきて、 僕たちこのリンゴ村、夜の果樹園リンゴ村っていうのを10回目くらいから名前を変えまして、 リンゴ村のサードプレイスと言われるこのリンゴ村の公会堂に、 住民の人たちが寄り合いで集まって会話してるような感覚? そこに1、僕がリンゴ農家として住民が集まってて、 みんなで会話しよう、寄り合いしようみたいな、 よくあるじゃないですか、公民館に集って、 ああ、その説はどう思うなんつって、 最近どうですかなんつって、日本食をトコトコでわーっつって、 その辺のイカとか柿の種とか食ってね、 どうでもいい話したり、地域の話したりする、あのあれです。 だから地域の決め事なんかだったり、悩みだったり、 そういったところを共有してですね、 ああ、そりゃそうかねーっつって、 また一緒に頑張っていこうかねーなんつって、 あとはこれ、お隣さんに、 これ農産物採れたから、これトウモロコシ採れたから持ってってなんつって、 ありがとうございます、今度うちはキュウリが採れたんで、 これお返しですなんつって、やり取りするのがあったりするじゃないですか、 ああいう本当にコミュニティじゃないけど、 そういったのを、そういう場にできたらめちゃめちゃいいなーっていう風に思ってですね、 わざわざリアルで参加する意味っていうのを作っていこうっていうことで、 リアル向き、リアルで参加したい人たちが楽しかったり、 興味深かったり、参加する利点メリットだったりとかも起こるようにしていこうと、 同時に自分たちの活動だったり、裏側だったり、 そういったところも本当におっぴろげで話していこうみたいな、 そして表現していこう、 そして知らないこととかも表現していこうみたいな、 自分たちが、なんか昨日かな、 昨日、あ、昨日じゃない、一昨日あったインスタライブの時だと、 リンゴのその遺伝子というか種にまつわる情報をお話しして、 え、何それみたいな、どういうこと、品種の生まれ方そんなことになってたんだ、知らなかったみたいな感じでめちゃめちゃ盛り上がったんですよ。 だから、あ、これ知らないよなと、 僕自身もすごく意味わからなかったことだけど、 これをライブだったらちゃんと熱弁してお話しすることができたなってなって、 すごく教育の場だったり育てる場になってるなっていうところもすごく感じたんですよね。 # 林檎村でレッドカーペットへ🍎 そういった場って、なんか聞いた時に、なんかうんちくじゃないけど、より好きになったり、愛着が湧いたり、あとはこう、どっかのカフェに行ったら、同じ友達に、実はね、 こう、リンゴってこういう特性があるんだよ、みたいな話したくなっちゃうみたいなのあるじゃないですか。なんかこれが本当に語ってもらう一つの 設計だなあというふうに思っていて、自分たちも知ってもらって、この買ってもらって、その後に 語ってもらう設計っていうのをやっぱりもっともっとしていきたいなあというふうに思ってですね、 そのいろいろ今、どうしたらその隣の人にとか、お友達にご家族、友人に、この宮下直哉だったり、宮下果樹園だったり、リンゴブラザーズだったり、 この宮下果樹園のリンゴだったりとか、フルーツっていうところを紹介したくなるか、話したくなるかっていうところを設計しようと思って、いろんな今アイディアのもとで ヒントをつりばめようとしているんですよ。 その中で、 いろんな方がそのライブの中でもめっちゃ盛り上がってくださって、今リンゴ村が非常に、なんて言うんですか、 あのムーブメントが起きてて、最初は本当にね、一人二人しかいなかったのが、今20名以上の方が 毎回来てくださって、また今度来週の水曜日にみんなここで集合ねーみたいな感じになってるこの ムーブメントが今起きてるんですよ。 いやすごいことだなぁと思って、これはありがたいなと、で応援してくださる方がたくさんいらっしゃったり いらっしゃって、もうあの入ってきた時に 普通コメント欄ってその語りだけだったら、なんかコメントしづらいじゃないですか。 なんか僕以外のところでコメント起きてるんですよ。その僕に質問とかじゃなくて そこにいるリンゴ村の村民同士が、何々さんなんとかだねーとか、これめっちゃウケるとか、なんかその 会話に、まさに寄り合いなんですよね。この前そのそのワードが出て、 寄り合いみたいですね、ここみたいな そのリスナーさんというか、から出て うわ寄り合いっすねーみたいな、めっちゃ寄り合いだねーみたいな感じになって、 もう寄り合いライブだなっていうところもすごく 感じできています。 でもやっぱりその寄り合いがあるからこそすごく熱狂も生まれてるし、今 続けなかったらこういうことが生まれてこなかったなーっていうところもあったし、 まさかね、こんだけ応援してくださってたり わざわざこの前のイベントなんかにこのリンゴライブ聴いてる方が駆けつけてくださって、 このライブに参加してたものですと、何々ですと、えー何々さんすかみたいな ここまで来てくれたんですかイベントみたいな、 めっちゃこの後雷鳴ってなってるんですけど大丈夫ですかみたいな、ギリラ王豪雨の場所まで来てくれて それも一人だけじゃないですよ、数人会いに来てくださってね、東京自由が丘 なんか本当に告知も1日前、前日とか2日前とかにここに行きまーすなんて言って リアルで立ち回す、点灯立ち回すなんて言ったらもう前日とか前々日なのにわざわざ そのリンゴライブ聴いていただいている方がね 遊びに来てくださって 嬉しい、めちゃめちゃ嬉しいなと なんか今までそういったイベントとかをなかなかこう なんかリンゴの栽培が忙しくなってきたからこそ 本業が忙しいからなかなかイベント出展も細かいもの、コロナ禍とか あと災害で仕事がなくなっちゃった時とかは なんかすごくイベント出展しやすい環境というか しないと逆に他に暇すぎてやることないみたいなことがあったのでやってたんですけども 今そんなことじゃなくてめちゃめちゃやることがいっぱいある中だったんで イベント自体もなかなか出れないですけどもそういった場でリアルでやっぱ対面したり できたりするお話できたりあの時の話ね聞いてるものですなんてなった時にめっちゃめちゃ 嬉しくて やっぱりすっごいその人って やっぱ何やかんや人なんだなっていうところもあるし そういった熱狂を自分たちはもっともっと作っていきたいなっていうのをね すっごく感じたんです で 結局やっぱ 住民、にんご村の住民なんでみんなその住民がね 本当にどんどんどんどんこうコミュニティとして大きくなって何か そういった 何かことを起こせるような コミュニティになったらめちゃめちゃ面白いなみんなが豊かになれたらすごくいいなって 僕たちはスルーズで皆さんの この生活だったりライフスタイルがね少しでも豊かになるように頑張っていきたいなー っていうふうに思っているしみんなで 挑戦したことだったり決めたことだったり チャレンジしたことだったりとかを喜んで分かち合えたら最高だなというふうに思っているので ここも本当に 言ったんですよそのライブでも僕たちの夢最終的には本当に あのこのりんご村としてもうどっかの 世界で表彰されてレッドカーペットを歩くことです その時はみんなでレッドカーペットを歩くところアメリカ行きましょうねなんつっていう話して 行く行くみたいな もうりんご村で歩きましょうみたいな 応援に行きますみたいな感じになってね でも本当に行けいけいね願えば行けるんじゃないかなって思ってるぐらい 暑いなーっていうふうに思っていて めっちゃ嬉しいですね うーん なので今後もやっぱそういった 自分たちが一緒に熱狂してくれるコミュニティとともにですねこれがまあ本当に 今年 どこまで行くかわかんないですけどこれが例えば本当に50人ぐらい見るような インスタライブというかライブになってたら どえらいことだなと思っていて僕が崇拝している公式ラインとかファンビジネスのところで いつも あの まあコンサルしていただいてた 山戸川コーヒーさんっていうコーヒー店さんがあるんですけどもそこのコーヒー店さんとか も毎週 川目だったかな朝モーニングコーヒーって言って30分ライブしてるんですけど 朝のあの時間帯でライブ同時視聴率560人毎日いるんですよ いや どっかのそのアーティストだったり数万人いるフォロワーさんがいる なんかねインフルエンサーの人でも多分ライブしてもそんなつまらない だいたい10人20人 がいいとこだなと思うんですよ それがあんだけの人数が上同時視聴でアーカイブもあるのにそこまで集まるって すごいことだなって僕本当に思ってて だから本当にそこの50人とかのね あれが地道にですねみんなでコミュニティが作れて50人が同時視聴している数 数字を見た時には結構歓喜しちゃいそうだなぁというふうに思っています まずはこれを目指して今年頑張っていこうと思いますし 一緒に最終的にはアメリカに一緒にリンゴ村できたいなというふうに思っております なのでこのね本当に そんな皆さんが またね 近い人たちに5人にこのリンゴだったり じゃあ次このぶどうも発売するんですけども宮下カジュエルのリンゴの栽培処方を使った 樹上柑橘のぶどうとかを発売した時に 身近な人にのその周りの5人に紹介してくださいっていうふうにこの前言ったんですけど シュルするするみたいな感じになって ね20人が5人に例えばですね紹介すれば520で100人になりますからそれだけでもすごいことだぞ ということになりますからどれだけ本当に語ってもらえるかというところを僕たちも もっともっと 語りたくなるほどの人になれるようにそして語りたくなるフルーツを作れるように 精進していきたいなと思いました そんなこんなでこの知ってもらって買ってもらって語ってもらう 頑張っていきたいなと思います何か参考になれば幸いですそんなこんなで最後まで聞いて いただきありがとうございましたまた会いましょう さよならぜひ来週の水曜日インスタライブ参加してくださいね 待ってますさよなら もっと見る #農業 #農家 #プロデューサー #ブランディング #新規就農 #言葉にできなかったこと #夏休み明けの仕事術 #秋の気配を感じる瞬間 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:001.雨雲はいずこへ09:582.知ってもらって買ってもらって語ってもらって08:593.林檎村でレッドカーペットへ🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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