TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家の価値をあげていく果実レストラン監修20:42 2025年3月20日 271再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次表参道レストランで農家と語る農家の価値、自ら下げてない?高価格取引の秘訣とは?生産者と消費者の架け橋地方農家の未来を拓くAI文字起こし(β版) # 表参道からこんばんは 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーの放送です。 今回の放送は、日本の農業やフルーツの魅力を 歴史伝統文化まるごとお話しします。 東京表参道に来ています。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 東京表参道に来ています。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しします。 # 農家の価値を農家自身で下げちゃダメ 今回のテーマは、農家の価値を上げていく果実レストラン監修というテーマでお送りしたいなと思います。 今ですね、東京の表参道に来ているんですけども、本日は何でここに来ているかというと、 僕が今半年前ぐらいからかな、今レストランの監修に入っておりまして、何の監修をしているかというと、 そこのお店のレストランのフルーツの担当、監修をするような形で、全て僕経由してですね、 全国の日本の特筆する農家さんから希少なフルーツと言いますか、こだわったフルーツ、 そしてその土地に眠る歴史、伝統、文化やその農家さんのストーリーを込めてですね、 レストランさんにそのフルーツをお届けするというような事業をしておりまして、半年ぐらい経つんですかね。 その中で農家さんをですね、今回はランチタイムにですね、ご招待させていただいて、 それぞれの農家が栽培しているフルーツというのを持ち寄って、そのフルーツがどうやってレストランさんでお料理をされて、 どのような場所でサービスとしてされていて、どんなお店なのかとか、もしくはシェフさんだったりパティシエさんとかがどんな方なのかというのも含めてですね、 どういう方に提供しているのかというのをですね、いろんな価値や角度をですね、確かめ合いながらノートークをして談議するというランチ会と言いますか、 気象ランチコース、気象フルーツランチコースというのをですね、皆さんで食を囲みですね、お話しするというのをですね、やっておりまして、 本日多分もう3回目ぐらいになるんじゃないかな、毎回6、7名の農家さんを集合してですね、その農家さんで一緒にランチを召し上がると。 なので結構もうやってますね、そう思うと最初はあまりね、なんかこれ本当にやる意味があるのかなとかって思ってたところもあったけど、今徐々にその波動がいい方向に進んできてる感じがしてですね、 今なんかやっててよかったなというふうに思ってきてますね。 今回もですね、この今農家の価値を上げていくっていう話してるんですけども、僕自身もですね、このレストラン監修をこの表参道にあります完全招待制のレストラン、サロン角さんがありまして、そこのお店さんはですね、2階にギャラリーがありまして、 そこで個展を毎度開催されてるやつを見ることができるようなギャラリーがありまして、その1階に完全招待制で、なので一元さんは入れないんですけども、そこでお食事ができるというレストランさんがありまして、 非常にそこの面白いところが、もうアートと連動してお食事も食べていただけるし、やっぱりそのシェフさんだったりとかパティシエさんとかも含めてですね、農家さんあってのやっぱりフルーツだし、お食事だし、お料理だしということもあって、本当にその尊敬を持ってですね、この農家さんにリスペクトを持って、 お料理をしてくださって提供してくださってるんです。で、特にフルーツをですね、お料理に使って、デザートに使うことはもちろんなんですけども、お料理にいろんな塩味を効いたお料理に対してこの酸味のあるフルーツを使ったりとかですね、いろんなその相性のもと、不思議な体験、今まで僕たち農家が感じることなかったような相性で食べていただけるようなコースというのをですね、展開していて、特にランチタイムに 秘書フルーツランチコースというのがありまして、これが非常に人気いただいておりまして、お料理のコースがフルーツ尽くしで展開されるようなコースで、それを狙って来られる方も続々といらっしゃるというような形で、そこに届けているフルーツは全て僕が監修しているというような段階なんですね。 よくね、なんでこれやってるかというと、実際そこのプロデューサーさんだったりとかから、3年前にフルーツの監修をしてくれないかというところから始まったんですけども、最初はね、自分なんかが農家だし、自分も農家だし、そういったところの飲食の経験とかもあるわけじゃないし、というところもあったんですけども、頑張りますと。 周りには素敵な農家さんがたくさんいることは僕も知っていたし、繋がりがたまたまあったりとか、あとは持ち前の明るさといいますか、持ち前の小魅力といいますかがありますから、やっぱり皆さんのことを伝えていけるのって自分の役にもあっているんじゃないかなと思ってですね。 自分の農産物の商品ってなかなかちょっと伝えるのって難しくないですか。なんか自分の農産物の良さとかこだわりとかって、あるけどもそれ自分の口に出してお話しするのって難しいなと思うんですけど、他人の農家さんの良さだったりこだわりとか、ここすごいよ、マジで尊敬みたいなポイントってもうバンバン口から出てくるんですよ。 やっぱりそういった第三者だからこその伝えれるところがすごくあるなと思ってですね。その情報とともに、普通の飲食店さんとはまた全然経路が違ってですね、普通の飲食店さんとかにこのフルーツとかって卸すとなると、ただの卸し屋さんというか卸しの業者だったりとかバイヤーさんみたいな人がいて、何々ありますかみたいな、 例えばメロンありますかって聞いて、メロンありますよ、ちょっと引っ張ってきますねみたいな感じのとかかもしれないですけど、それだったら僕の価値ないじゃないですか。別に業者に頼めばいいし、何ならスーパーでもいつでもそういったフルーツって手に入るような今の時代ですから、どこでも美味しいものが食べれるこの時代の中で、農家さんの裏側にあるストーリーだったりとか、その土地に眠る歴史伝統文化だったりとか、 そういったものも踏まえてですね、土春な、通年でスーパーに並んでるけども本当の旬の美味しい最高なものって農家しか知らないじゃないですか。それも踏まえて全てを情報としてですね、届けると。 その最高な届いた瞬間が一番美味しい状態で届く状態にしてですね、することによって最高なフルーツとともにその語れるフルーツと言いますか、目の前でシェフさんだったりパズシェさんが農家さんの背景からストーリーも全てお話ししてくださって、それを魚に食べるお酒だったりお料理ってもう一番フルーツを美味しく食べれる環境だと思うんですね。 なのでそういったところも含めて、価値をそこで上げていきながらも相応の価格、どこよりも高い価格っていうのが価値としては一番わかりやすいんですけども、そういった価格で取引できるように僕がプレゼンをしていくっていうような感じになっていまして、そういった今活動してるんです。 なので今までの飲食店の取り組みとかだと、やっぱり企画外のものでもいいのでちょっとお安くなりますかとか、廃棄するものとかでもあれば買いますんでみたいな感じで、コスト削減する側にそういったものを提供されることがあって、 あと農家さんも提示する金額ってそんなに高く自分の高く見積もることできなかったりとか、あとはサービス精神旺盛でおまけで付けとくからいいよいいよ今回はお安くみたいな感じで、人情深い感じでやっちゃうじゃないですか。 それって本当に農産物の価値とかフルーツの価値って上がっていくのかなって、使っていただいてたり料理していただいてそれをお客さんがおいしいと言ってくださるのはめちゃめちゃいいことですけど、フルーツ時代の価値って上がっていくのかなっていうところから、それがこの活動が始まったんですね。 # 農家さんと会うと勉強と刺激しかない これがですね、僕も最初スタートした時ってめちゃめちゃ 何ですか、試練に立ち会ってですね、カルチャーショックを受けたんですけども 農家さんにとってこれがすごい高値の価格みたいな提示の価格で そのレストランさんとかにお届けした時に 農家さんの背景だったりとか、本当に度春なものっていうところだったり 例えば追熟管理が必要なものは農家さんの方でベストなタイミングまで追熟管理をして 超いいタイミングにそのレストランさんに届いて その日のうちに最高の状態で召し上がれるっていうのとかも含めてですね ストーリーや歴史や伝統や文化ともに伝えられるところの情報量だったり こだわりポイントも含まれると この価格での提示は安すぎますって言ってめちゃめちゃ怒られたんですよ えって嘘でしょって 農家さんからしたら市場だったりスーパーだったりJさんだったり あとは個人の販売だったりとかっていろんな価格の提示方法ありますけど そういう競合とのただただ比較をしてですね こんなもんかなっていうような感覚で展開してるけど いや違うでしょと こんだけのこだわってお送りしてくださってる 例えばですけど 自分たちの園地の中で ここの畑はめちゃめちゃ肥沃な土地で本当に日当たりもいいし もう最高なおいしいものができるんだよねって そこのから取れるみかんの一番おいしい状態のやつを届けますね 一頭地から取れるうちの一頭地から取れる中からさらに厳選したやつをですね お送りしますとかなったらですね 違うその畑にあるみかんともしかしたら同じものだけども そこの価値って全然違うじゃないですか そういったのをそれ相応の価値として 受け止めてくださるのがこちらのレストランさんで 一緒にそのフルーツの価値を上げていこうっていうところで 僕もそのカルチャーショックが起きてですね安すぎると 確かにそうかもしれない 自分も農家だからこそそういった苦労だったりとかも分かるし レストランさんに送る時ってめっちゃ気使うじゃないですか だから一個一個梱包してすっごい綺麗に見せてとかね 本当においしいもの届けなきゃとかってなるけども それなのに他の一般の方だったり 卸すような価格と一緒だったっていうのは やっぱ確かにおかしいなっていうのをすごくそこで感じて 僕たち自分自身が自分たちの農産物の価値下げてたわっていう風に めっちゃショック受けたんですよ もっともっと農家さんの価値とか フルーツの価値伝えていかなくちゃいけないって思うようになって そこからじゃあどうやったら信じてもらえるか その価格で取引してもらえることがリアルになるのかっていうところで 農家さんをレストランさんに招待してですね 完全招待制ですので僕とレストランさんのほうから一緒に招待させていただいて 農家さんのフルーツをもとにお届けしていただいて そのフルーツを使ったフルーツランチコースを一緒に囲んでですね どういうお料理だったりどんな場所でどういう展開がされているのか だから高くていいんだっていうのを納得できるような環境を 一緒に体験するっていうことがすごく大事な行為かなって思ったんですよ それを体験すればするほどなるほどだからかと だからこんだけ高い価格で取引していただけるんだみたいな 多分一般の価格と比べたら他の卸と比べたらもう5倍や10倍の価格なんですよ 取引の価格ってでもそれの代わりに本当に最高なものだったり そこにお伝えする情報もしっかり伝えてお伝えしてるんですよ 僕なんかもうスプレッドシートとかでめちゃめちゃ農家さんのリアルドキュメンタリーをですね ブログのように打ってですねそれを元にプレゼンしておりますので 僕のインプット量が半端なくなってくるんですけども どんどんどんどん詳しくなって勉強になっていくんですけども まだまだ知らないことたくさんあるのでどんどん楽しみながらですね 聞いてそれをシェフさんだったりとかパテシエさんに伝える力っていうところ 伝わらなかったらやっぱ意味ないですから だったらもうどんな価格でも買いますって言ってもらうのがその関係性だと思うんですよね これをね今までそんなことやってる果実をこう届けてる人だったり つなぐ人だったりとかっていないんですよね できればコスト下げたいところが多い中で 農家さんも自ら交渉したら価格安くしちゃうしみたいな だからこの今やってることってすごく価値があるって信じながら今やってきて 最初は半信半疑だったんですけども どんどん農家さんとシェフさんだったりパテシエさんとかに合わせてレストランに招くことによってですね どんどん理解をしてくださってその思いに賛同してくださる方が どんどんどんどん増えてきてる実感が今 今日もですねありましてすっごくなんかいい機会になったなーっていう風に思いましたね だからめちゃめちゃこれやってることは意味があるんだ これ価値があるのもっともっと頑張っていかなきゃいけないんだって 一緒にレストランさんだったり農家さん一緒にこのフルーツの価値上げていかなくちゃいけないんだっていうのをね 改めて思わせていただきました 本日はですねすごいですよ もうよくこんな遠くから遠方から来ていただけるなっていう風に思うぐらいで 遠くは高知県戸佐市から矢野金光農園さんっていう分担農家さんが来られていたり あとは和歌山県から全米農園もう江戸時代から200年以上続く全米農園さん いろんなレストランさんだったりミシュランシェフにも柑橘使っていただいてるようなすごい人気な全米農園さんだったり あとはみかんのみっちゃん農園というですね和歌山の有田でですね 60品目以上の60品種以上の柑橘を栽培している 柑橘博士の柑橘王子がねやられているみっちゃん農園だったり あと千葉県からはですね さつまいも農家さんの井口農園さんが来られておりまして こちらも焼き芋の焼き芋屋さんとかからとか あと都内のね高級な和食屋さんとかから引き合いが止まらない 井口さんのさつまいもっていうような言われている熟成さつまいもだったり あとは山形県からストーフルーツファームさんっていうところが来ていただいてですね さくらんぼこの時期に温室のさくらんぼだったりとかっていうところで 大変希少なんですけどもそちらのフォームを展開していただいたりとかですね いろんなその本当に地方のもう北から南までですね 思いを持った農家さんがこのレストランさんを通じてですね 果実を届けていただいていてその橋渡しを今しているような感じなんですけども 今日も来ていただいて実際にその自分たちのフルーツがこういう風にお料理されて こんな感じの場所でこういうこだわりを持ってシェフさんたちは考えてるんだっていうところを感じながら 一日体験していただいたんですけどもなんかすっごく納得していただいたというか この意味が分かっていただいたんじゃないかなと思ってめっちゃそれ大事ですよねっていうのをね いろんな方から言っていただきましただからその代わり 本当にいいものをやっぱり届けていかなくちゃいけないよねっていう気持ちにもなっていただいたと思うし その関係性っていうのがすごく大事だと思うので もっともっとこの世界は面白くなるんじゃないかなっていうのはね 今日は久々にと言いますかやってたことがどんどんどんどん形になってきてるなって思ってですね すごく嬉しかった日になりました なのでもっとこのフルーツの価値をですね 農家さん自らやっぱ一緒にあげていけるように僕も尽力していきたいなと思うし 皆さんからもいろんなことを教わるんですよ 一緒に会食するとめっちゃ面白いですねとかそういう事業展開をするんですねとか 栽培の悩みだったりとか農家だからこそ分かるその関係性がめっちゃ面白いなと思ったんで 今後もですねそのこの果実フルーツ監修を通してですね フルーツの魅力どんどんどんどん伝えていきたいなと思いますので ぜひ皆さんも聞いている中の皆さんの中に農家さんいらっしゃれば ぜひお力を貸していただければなと思います 今大変警備員が気まずくなってきたので帰りたいと思います 今日はありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #農家 #レストラン #新規就農 #表参道 #フルーツアドバイザー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:471.表参道からこんばんは08:432.農家の価値を農家自身で下げちゃダメ09:133.農家さんと会うと勉強と刺激しかないコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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