TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家は浪漫を売ろう23:42 2025年4月21日 347再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次絶品メロン漬物の食べ方とは?農家は浪漫を売るビジネスモデル五代目の挑戦、未来への羅針盤農家の想いを伝える重要性とは?Voicyの裏側、素顔トークAI文字起こし(β版) # メロンの漬物うますぎる🍈 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業ふるさび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども、今日も暖かかったですね。でもいろんな草花が芽吹いてきてですね、今は桃の花がすごく綺麗だったりとかしてますね。 ピンク色でめっちゃ綺麗なんですよ。で、近くのね 桃畑みたいなところが有名な場所でして、 非常にですね、あの有名な画家の方が描かれたっていうので、すっごく有名になった場所でもありまして、 そこにはね、今どんどんどんどんゴールデンウィークに向けて人が集まってきているような状況でもありますね。 めちゃめちゃ綺麗なんですけども、そんな中ね、あのやっぱ外で食べる弁当とかね、ご飯とかってめっちゃ美味しいなーってやっぱ思って、 最近はですね、お弁当を作って畑で鳥のさえずりだったりとか、いろんなお花とかをめでながら食べることが多いんですけども、そんなねリラックスした感じで食べないんですけども、 パクパクパクパクってカッカッカッカッカーって食べて、もう終了になっちゃいますけども、ちょっとね、その外の自然の音とか聞きながら、 太陽の下食べるのってなんか気持ちいいなーって思ってですね、今のね、おかずで食べているものがあって、これめちゃめちゃ美味しいなーっていうのがあるんですよ。 これ何かというとですね、メロンの、メロンの漬物です。 メロンの漬物、これめちゃめちゃ美味しい。 皆さんよく食べれる方もいるのかな、どうなんだろう。 ちょうどね、茨城県のメロン農家さんからですね、適化のメロンをいただきまして、適化のメロンというのはですね、あのメロンが今度どんどん育っていくうちにですね、 身を絞っていくわけなんですよ。厳選していくわけなんですけども、この子が将来有望だってやつを残してですね、他のやつを切っていくんですね。 リンゴでもよく行うんですけども、AKBの総選挙だったりとか、オーディション番組をしているような感覚でですね、この子が一番美味しくなるぞっていうのをですね、見極めて、そこにこう、農家の人仕事が含まれてですね、思いと共に育っていくっていうような感じなんですけども、その、 取られてしまう、弾かれてしまう、落選してしまった、オーディションに落選してしまった 果実っていうのがその適化のものになるんですけども、適化メロンっていうのが結構こう、売ってたりするんですよ。その産地の直売所で売ってたりとか、結構いい値段するんですよね。どのぐらいの大きさかというと、適化メロンで、 えーっとね、んー、野球ボールぐらい。野球ボールぐらいの玉になってるんですけども、これね、本当にちゃんとパカッて切ると、本当にあのメロンのような感じで真ん中に種があって、 で皮剥いて、実だけ種取って、実だけこう、なんかこういろいろ食べれるんですけども、そのまま生でもね、もうバクバク食べれちゃうんですけども、食べたらね、 えー、ちょっとこう、キュウリみたいな感じなんですよ、雰囲気。で、大きくなってくると、もうちょっとメロンの風味というか、甘さっていうのもちょっとこう出てくるような感じのもあって、それまた面白いなと思って、 これを、まあ、やっぱり現地の人からお勧めすると、やっぱり浅漬けとかにしたり、お漬物にしたりして食べると、まあ昆布とかで和えたりとか、僕はあの浅漬けの素とかでやっちゃうんですけども、それでね、ご飯をもうガサガサ食べるのね、めちゃめちゃ美味しかったですね。 キュウリよりも、キュウリとちょっとまた違いますね。キュウリのあの風味と言いますか、とはまたちょっと違った感じで、ウリというかフルーティーな感じがあってですね、これめちゃめちゃ美味しかった。ぜひですね、お近くにメロン農家さんいらっしゃったり、産地の方はですね、テキカメロンで食べていただければなと思います。 まあそんな感じで、皆さんのご飯のお供は何でしょうか。お勧めの農家さん、ぜひ教えてください。 # 農家は浪漫を売ろう 今回のテーマは農家はロマンを売ろうというテーマでお送りしたいなと思います 今ですね僕が活動している背景の中ですごく大事にしていることって今 あってですねそれは何かというと自分たちは農家なんだけどその作っているものは何かと 言われたらフルーツだったり野菜だったり農産物 なんですけどもそれは何を販売してるかって言うとその背景に眠るロマンを販売してるんだっていうところをすごく思って今活動してるんですね 今僕がやっているフルーツのアドバイスをするだったり レストランの監修をしている事業があってこちらは日本全国の農家さんの旬 というものをですね本物の旬というのは一瞬なんだということで まあ今ね市場だったり スーパーさんだったりとかって旬の果物並んでるかと思いきや あれってやっぱそういった市場だったり契約とかで出されたものの中にいろんな旬の ものが混じっている中で 最終的に旬を選ぶのはお客様次第みたいなあれ状況になってるじゃないですか 違うなと本当の旬というのは農家さんが一番わかってるんだっていうことが僕の中では 非常にあって でその旬というのは1週間も2週間も3週間も1ヶ月もなるものじゃなくてここだって ここで食べてほしいっていうところがやっぱ一番の美味しいポイントだと思うんですよ でもってそれをなんでその方が育てていて なんでどういうふうにその人育っていったのかとかその土地に眠る歴史 伝統文化背景なんかだったりとかそのフルーツへの思いみたいなところって スーパーやそういったところじゃ感じれないじゃないですか だからロマンだったりとかって色を感じれないこの場所だとどうしても 薄利多倍でいっぱい作っていっぱい売るんだっていうような形で規模を拡大して いくような形になっていくんですけども そもそもそれだと自分たちの農産物の価値って上がっていくのかとか フルーツの価値って上がっていかないんじゃないかっていうのこのすごく疑問を覚えているんですね で 皆さんそういう時にどうやったらじゃあ値段を上げれるんだという悩みがすごいある中で じゃあどうやったら金額が上がるのかってなったら今度やっぱ そのフルーツに対して拍をつけたいということで例えばですけどこういう 農林水産大臣賞受賞とか 何とか賞を受賞しましたとかっていうのをそのフルーツとかその農家さんに分かりやすい 称号としてつけることによって価格を上げるっていうようなったり拍をつけたりっていう 風になっていくと思うんですよね そうするとそういうところをメディアが切り取ってこれはもう ベストなんとかに選ばれた イチゴの最高のランクにの賞を取った 何々ですっていうその拍に対して価値が生まれてその商品は最高にうまいそのか作ってる 農家さんが最高にうまいもちろんそうだと思うんですけども 他にももっとおいしいもん作ってる人ってこの世の中に今5万といるだろうし その方の背景だったりとか面白いこだわりだったり情熱だったりとかその土地だからこそ おいしいものっていうのってもう5万とあると思うんですよねでもそれがやっぱりそう いった拍をつけなかったら表にも出れないし見つけてももらえないし フルーツの価値もそういった拍をつけなかったら上がっていかないみたいなこの感じ になってきてるなっていうふうに思うんですよ いや違うんだとそこですごく僕はなんて言うんですかね あの疑問を感じたりとかしている中で今こういった形で 新しくですねフルーツのアドバイスの授業というのを今させていただいておりまして 東京表参道にあるレストランサロン角っていう完全紹介性のお店があるんですけども そちらのフルーツの監修をさせていただいてるんですね でそういった中でも今 半年から1年1年は経ってないですけど50件以上の農家さんと やり取りをさせていただいてその農家さんとレストランをつなぎそしてその農家さんの 旬というところと一瞬の旬とその農家さんの土地に眠る歴史伝統文化 その農家さんの人物像や背景というところをこの3つをですね全て ロマンとして届けるっていうことをやってるんですね ロマンがあるものに関しては僕はそのロマンに価値を見出したら金額って関係なくなると思うんですよ でそこにどういう対価を払いたいかっていうのってまた別の話だと思うので 今現状このフルーツ業界だったりとか野菜業界だったりとかも含めて おそらくですけどこのレストランの監修させていただいていろんな農家さんつなげてます けど 皆さん農家さんが結構びっくりされるぐらいの価格で今取引していただいてるんですね それは何にそうなってるかと言ったらもちろんその農家さんめっちゃ素敵だし そんでもって作る農産物もフルーツもめちゃめちゃ美味しいし もちろん博がついてる 先ほどのね博がつくような農家さんもたくさんいらっしゃる けどもその方のロマンだったりとかストーリーに それだったらこれだけの価値があると思って評価してくださって この農産物このフルーツを一緒に価値を上げていきましょうっていうような取り組みで 今そういった価格で取引いただいているっていうのが現状なんですね 今までにそういうことがなかったもんですから 普通の飲食店さんだったりレストランさんだったり街にある飲食店さんも地元の食材使いたいとか言って野菜農家さんだったり フルーツ農家さんとかといろんな契約をしたりするかもしれないんですけども やっぱ農家さんもめっちゃ優しいから いいです本当にそうやって使っていただければめちゃめちゃ嬉しいですって言って そこまで高い金額を取れないと言いますか 自分では正直交渉では言いづらいですよね 絶対言いづらいと思う自分も自分の街でそういう風になったらいいですよ 地元盛り上げましょうって言って結構 薄利で 多倍しちゃうかなって思っちゃいますね まだそれ普通なことだと思うんですよ ただそれを僕が仲介することによってちゃんとした価値として伝えたい 本人が言うのってめっちゃ難しいなと思ってて 第三者がその価値を語るからやっぱそれだけその物語っていうのを感じてもらえるん じゃないかなと思ってるんですね なので正直今の活動ってこのフルーツの監修をこのレッスンしてほしいというところから始まったんですけども これを皮切りにいい飲食店さんだったりとかに自分たちがそのフルーツをもっともっと価値を高めていただける場所っていうのを 自分たちで発掘して営業して開拓していこうっていうのが今後のプランなんですよ そうなった時に やっぱロマンってめちゃめちゃ大事だなっていうのをね非常に思わされるんです # 創業者・宮下五八郎の想いを未来へ ロマンってめちゃめちゃ大事だなぁと思いながら、今活動している中で出会ったクリエイターさんの方にこういうことを言われたんですよ。 お客さんの心にそっと語りかけたいなら、説明ではなく物語を、事実より情景を、意味より余韻を届けてあげることが鍵になると思いますよっていう話だったんですね。 これめちゃめちゃ深いなぁと思ってですね。 いやーってなったんですよ。 いやこれまさしくそうだなぁというふうに思ってですね。 皆さん、飲食店さんとかも普通なら安く買い叩いてしまうこの業界コストをね、やっぱかかりますから 食材の料金をね、やっぱ安くしないとお料理提供できないっていうこともあったり、高級料理店でもそこまで経費をかけれないっていうような場所も出てきていると思うんですよ。 ただワインの銘柄によってすごく高級なものがあったり、お肉だったり、フォアグラとか高級なものに対してはそこまでの仕入れ値を出しているのになぜ野菜やフルーツにはそこまでないんだろうっていうところってあるじゃないですか。 そういうところも含めると、やっぱロマンも含めて届けることってめっちゃ大事だなって時に聞いたこの3つのワード、めっちゃ響きませんか。もう一回言いますよ。 説明ではなく物語を、事実より情景を、意味より余韻を届けるっていうことが大事ということなんですよ。 説明するんじゃなくて、これはこういう栽培方法でとかじゃなくて、物語、自分はこうだったんですけどこういうことがあってみたいな、そこで一個の咲いた花がみたいな物語を伝えていくわけですね。 本で事実より情景を、こういったものができるんですみたいな事実よりも、その土地の歴史伝統文化の裏に眠るですね、3つの太陽があるんです。 瀬戸内海のね、この海が広がる中の温暖な気候で、海からの光、石垣からの照り返し、そして上からの日光、この3つの太陽が合わさったことによって最高の高剛性を生むんですみたいな、情景を見せる、そこの場所にいるかのような、いや大切ですね。 そして意味より要因を、それ何が意味あるんですかみたいなところじゃなくて、要因が大事だと言ってるんです。僕の中でこの要因が、お食事だと思うんですよ。食べること、感じること、五感で味わうことだと思うんですよ。 あの時、あそこで食べたものだったり、そこで目をつぶりながらお酒と共に味わったあの空気感とかね、わっ幸せみたいな、思うあの要因みたいな、あとは農家の人にとっても、仕事が終えた時のあのチームで頑張った、頑張って収穫した、そしてこれで喜んでもらえるみたいな、あんなキラキラした要因の場所ですよ。 そういったところで言うと、この食べることだったり、五感で感じることみたいなところって、要因だよなって。例えば農家の収穫体験とかで来られて、いろんな手で取って、嗅いで、空気を感じて、食べて、うわ幸せってなる、これ要因ですよ。 すべてこれが繋がってるんだなっていうところを考えると、今自分たちがやろうとしていることって、まだまだ伝えられることあるし、このロマンを伝えていくことって非常に大事だなっていうふうに思ったわけなんですね。 僕自身もですね、もともとは、このリンゴ農家として後を継いでいくっていうだけだったんですけども、 当時、2019年に災害に遭ってしまって、農業を廃業するというような状況まで行ってたわけなんですよ。 そんな中で、いろんな農家さんが助けに来てくれたり、連絡をくれたり、寄付をしてくださったりとか、いろいろしてくれさったんですよ。 その方々に恩返しできることないかっていうところで、やっぱり何かってなったら、自分で農業をもう一度再起して復活させることだ。 さらに、もう一度この農産物を届けることだ。フルーツ、リンゴを届けることなんだっていうことで立ち上がったんですよ。 その時に、いろんな農家さんと出会って、今まではもう自分自分自分みたいな感じだったのが、 ほんでもって、僕本当は野菜農家になろうと思って、こっち一回帰ってきて収納相談してるんですよ。 野菜農家かよって。今まで怒られたんですよ。A農センターみたいなところで。 僕は野菜農家になりたいです。ピクルスを農家としてピクルスを作りたいですみたいな話して、は?って言うような顔されまして。 は?ってもうなんかもう、はてなが3つぐらいそのおじさんの頭に浮かんでて、僕その時はもう情熱たっぷりでしたから。 いや待てよと宮下くんと。こんだけ代々続くその場所があり、そして適地適作と言われるけども、その土地にあったフルーツだったり、そういった農産物があるからこそ美味しいんだみたいな。 そこに歴史伝統文化が眠ってるから美味しいんじゃんっていうところもすごく思わされて、君のそのね、家業のものを絶やすのはダメだみたいなところから 考えてみなさいみたいになって、そこから思うようになったんですけども、そこから確かにそうかもみたいなところからフルーツっていうところにこだわってやっていく中で、僕なんか 家にそれまでもフルーツいろいろ植えてあったんですね。フルーツ王国だーみたいな感じでテンション上がってたんですよ。 自分の中ではそのもうフルーツといえば自分みたいな感じになりたいぐらいいろんな作物を育てようと思ってたんですよ。なんかもう道あふれてた。 その最中に災害が起きて、自分もう農業できないんじゃないかっていうところから皆さんの助けを得て再起していく中でいろんな農家さん、たくさんの魅力的な農家さんとに助けられ出会い、 その農家さんの元に遊びに行ったり、農産物とかフルーツを食べさせてもらったりとかする中で、この土地だからこのフルーツが美味しいんだとか、この土地だからこの野菜が美味いんだとか、 っていうかこの方だからこのロマンが物語がストーリーがあって美味しいし、最高なんだっていうところに出会い始めて、自分がなんか生じっかフルーツいろいろ育っててたから フルーツといえば何でもお家でできるみたいなフルーツパークだとか言って言ってたんですけども、いや待てよと。 その場所に眠る、その場所だから美味しいとか最高なロマンがあって物語があるっていう作物が作れるんだって思ったら、僕じゃなくていいじゃんって、そういう方々の伝統や歴史だったり思いとか情熱とかを伝えれる、 ロマンを伝えれる人になった方が良くないかっていうところに思ってきて、僕は今100年続くリンゴ農家の5代目なんですけど、初代が宮下御八郎さんっていう方で、その御八郎さんがそのリンゴの苗を植えてですね、今120年ぐらい経って今僕がそれを引き継いでるわけなんですけども、 その方もね、この街がとかこの地域がフルーツの第一歩となってこれが未来への発展していく、これが一歩の苗がそうなっていくんだっていうロマンを伝えていくんだっていうフルーツの未来にかけてですね、その一歩の苗を植えたんですよ。 その思いを自分が何か大切しなきゃなっていうのをこの年になってですね、思い出して、そのタイミングで今のフルーツアドバイザーの事業がね、大瀬つかりまして、そこが何かガシャンって繋がったんですよ。 そうかと、これはもう日本の魅力的な農家さん、フルーツ、そしてその裏に眠るロマンを伝えていって、日本のフルーツの価値もっともっと高く価値上げていかなくちゃいけないんだって、自分たちのフルーツ安く見てちゃダメだって思ってですね、もっともっと愛してもらおうって、日本のフルーツを愛してもらおうって、飲食店さんたちと一緒にタッグを組んで頑張っていこうっていう風に思わせてもらったのがこのタイミングだったんですね。 だから僕のルーツは宮下御八郎のフルーツのフルーツで未来を笑顔にするというこのロマンが詰まった一歩の前から生まれているんだなと思ったら、農家は農産物を売るんじゃなくて、ロマンを売っていこうっていうことがね、非常に思わされたここ最近の出来事でございました。 今週また新たなレストランさんの方にですね、営業にプレゼンに行かせていただくんですけども、非常に緊張しております。緊張してもしょうがないんですけどね。なのでこの思いをロマンを伝えていきたいなと思います。 # エレクトークはこちらから🍺⚡️ 最後にお知らせです。 ポッドキャスト番組で僕がMCを務めておりますレックトークという番組があるんですけども、 そちらの番組の方が本日更新されました。 最新回ですね。更新されまして、また笑ったっすね。 もうちょっとこのVoicyの真面目なトーンとは裏腹で、 お酒を片手に居酒屋で飲んでるかのようにですね、 盗み聞きしていただくような形になっておりまして、 ちょっと恥ずかしい一面もあるんですけども、 一緒に楽しんでいただければなと思うんですけども、 田舎暮らしをですね、もっと面白くしていこうというような、 お互いにたっさら移住田舎暮らしをしているMCと共にやっております。 今回のテーマは最近のあれこれということで、 いろんなお仕事のお話、最近の出来事を振り返るような回なんですけども、 ちょうど話しててねやっぱ思ったのが、 何かこう人から依頼されたりか、 依頼されたりお願いされたりする力ってすごいなって思ってて、 その正体って何なんだろうってすごく最近考えさせられるんですね。 あなたの周りにもいると思うんですよね。 この方に頼めば絶対大丈夫とか、この人をチームに入れたいとか、 この人についていきたいって思えるその力とか、 信頼感っていうのって何から生まれてるんだろうなって思ってですね。 やっぱそこってすごい興味深いなって思わされた今回の回でもありましたね。 なのでお酒を片手に聞いていただければ幸いでございます。 また一緒に飲みましょう。 このチャプターにURL添付しておきますのでよかったら聞いてみてください。 それではまた会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #移住 #りんご #農家 #伝統 #新規就農 #表参道 #フルーツアドバイザー #リーダーシップの多様性 #五八郎 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:151.メロンの漬物うますぎる🍈07:472.農家は浪漫を売ろう09:483.創業者・宮下五八郎の想いを未来へ01:544.エレクトークはこちらから🍺⚡️https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF/id1664248070?i=1000704283165コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ばびー2025年4月22日すごーい!3つのセールスポイントドンズバに響きました😊1返信
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来
3つのセールスポイント
ドンズバに響きました😊