TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家のイベント出店の楽しさと苦悩28:01 2025年5月19日 328再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次カピカピカメムシ事件発生?森道市場で200万円目標イベント出店の光と影農業とイベントの両立は可能か?プレミアム放送で舞台裏を公開AI文字起こし(β版) # カッピカピのカメムシの話🧦 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業フルーズ旅始めていきたいと思います。 ここ最近だとですね、米作りがスタートするような時期でもありまして、 僕たちの住んでいる長野市の豊野町の若手の農家の集い青年部の人たち だいたい今、農家若手の人たちで2、30人いるんですけど、その人たちでこの町の米農家さんの苗、米の苗を作るという事業をしてるんですよ。 なのでこの町の米作りを支えていると言っても過言ではないような事業をしておりまして、その事業をもとに僕たちが活動したりとかしてるんですよ。 だから本当に苗を作って販売するみたいな、その農家さんに販売するよみたいな、供給するみたいな、だから僕たちがやらなければこの町の農業が、米が衰退してしまうと言いますか、みんな作れなくなっちゃうぞというような結構重大な任務を押し切ってやっておりまして、 で、今ね、お米の方を作っておりまして、こしひかりだったりとか、あと風さやかかな、長野県のお米なんですけども、作っておりまして、結構ね、なかなかデリケートなもんで難しかったりもするんですけども、みんな力を合わせてね、この米作りをスタートしていて、今ね、米が高かったりとかって色々こういうの叫ばれてる中ですけども、 この一つの行動が、また米を食べる機会にもなって、みなさん米大作りを続けていけるっていうこともあるので、今までもずっとやり続けてきたことなんですけども、今一度立ち返って、頑張って米作りしていこうみたいなところでね、みんな頑張っていたり、周りのところでできなくなったところもあったりとかして、 他の地区の、他の町のやつを受け負ったりとかもしているので、うちの町だけじゃなく、かなり広めな範囲まで、僕たち今、米の苗を作っているような感じであります。なのでみんなもね、ぜひ、米、食べて、買って、そして、なんなったら米を栽培してみて、 そうすると、米作りの楽しさ、米の大切さ、美味しさっていうのにさらに気づけるかなと思うので、ぜひそういった体験してもらえたら嬉しいななんて思ってます。 そんなね、頑張っていこうっていう最中、朝、まさかの時代が起きまして、これ何かというと、朝起きて、靴下をね、パジャマから、パジャマって言ってもそんな体操なパジャマじゃないんですけど、作業着に着替えて、靴下を履こうかなと思ったらですね、今この新緑の季節で、結構草だけはね、どんどんどんどん生えてきて、 木々も伸びてきて、森の中をこの前歩いたら、馬鹿がついてきて、馬鹿ってわかります?まきびしのような馬鹿みたいな、どんぐりのところにめっちゃ張り付いてるような、すっごいえぐいほどのでかい、まきびしのような馬鹿が、そこらじゅうにこの前ついてきてですね、 で、今日ね、靴下履こうと思ったら、あいたっつって、固いのがね、すごい中、履いた靴下の中から、痛いなって思ったその馬鹿が当たったなって感じで、こんな靴下の中まで履いとんのかいなと思って、洗った靴下ですよ、洗った靴下の中に入ってんなと思って、いってーと思って、そのまきびしのような馬鹿をね、手で取り出したわけなんです。 で、ぽいって、その床にぽいって一回出したら、まさかのね、あの、カメムシあって、カピカピのカメムシが、コロコロコローンって出てきて、気持ち悪ってなって、なんでここにいんのみたいな、靴下の中になんでカメムシのカピカピがおんねんってなってですね、 多分おそらく、あのー、外にベランダで干したときに、侵入してきて、そのままカピカピに、乾いてしまったっていうか、干されてしまったっていうのが、標本になって、そのまま、あのー、洗濯物取り込んで、畳んで、靴下入れんところから出して、履いたら、まさかの、カメムシとともに、靴下を履くということで、 バカかなと思って、めちゃめちゃ触って思ったし、痛かったし、何やったんやろっていう、あのー、なんかすっごい、なんか胸騒ぎがするような、事件だったんですけども、皆さんも、外に洗濯物をお欲しの、ね、際にはちょっとお気を付けください。そんなこんなで、本題に行きたいと思います。 # 森道市場で乾杯しましょう!!🍻🍎詳細はこちらから 今回のテーマは、農家のイベント出展の楽しさと苦悩というテーマでお送りしたいなと思います。 このVoicyでもですね、このイベント出展とかマルシェ出展については何回かお話ししていて、 非常に皆さんから反響があったりコメントいただいたりとかしてるんですけども、 今週、来週と立て続けにイベント出展が決まっておりまして、 まず来週の5月の23、24、25はですね、愛知県の釜小里市で開催される 物とご飯と音楽の祭典だったっけ、市場だったっけ、 の森道市場というマーケットイベント、フェスみたいな形のイベントが開催される予定でまして、 こちらも毎年出展させていただいておりまして、長野エリアの代表として長野菜野というブースエリアから エリアの中に呼んでいただいて出展することになっておりまして、 宮下果汁園、そしてアンドサイダー、リンゴのお酒のブランドなんですけども、 この同時出展でリンゴ酒場というですね、フェスにぴったりなような 宮下果汁園のリンゴを使ったドリンクスタンドで出展する予定でございます。 再来週にはですね、今度は5月31日1日にはですね、今度は山祭というアウトドアイベントに出展いたします。 これはね、長野市の長野ホレストビレッジっていうキャンプ場があるんですけども、 こちらをですね、貸し切って長野市にありますアウトドアショップのナチュラルアンカーズさんという いつもお世話になっている豊富祭がやられているアウトドアショップなんですけども、 そちらのイベントがこれもね、毎年初代、初代じゃないな、第1回から参加させていただいておりまして、 ありがたいことに本当に朝になってるんですよね。呼んでいただいて、 こちらも2days出展する予定でございます。 こちらはですね、同じくドリンクスタンドも展開するんですけども、 アウトドアイベントということもあって、宮下隆恵のプロダクターアイテム、 もしくはアウトドアでを楽しむことができるようなアンドサイダー、 リンゴのお酒のブランドのお酒の展開からギア、アウトドアギアも含めてですね、 日本の伝統文化、歴史に触れることができるような見直すきっかけになるようなですね、 アウトドアギアも仕込んでおりますので、 ちょっと毛色が違うような出展の仕方もしてですね、展開する予定でございますので、 ぜひね、もし参加される方がいらっしゃいましたら、 一緒に乾杯できることを楽しみにしております。 そんなこんなでですね、この農家のイベント出展の楽しさと苦悩というテーマなんですけども、 本当に皆さん農家さんも含めてですね、 マルシェだったりとかマーケットイベントとかフェスだったりとか、 そういったイベントに出展するにあたって、 いろんな大変さだったり楽しさだったり、面白さだったりとかつながりとか、 そういった面でいろいろ感じることがあると思うんですよ。 僕自身もイベント出展って、 一番最初とかってなったら地元のイベントに呼んでいただいたのが初めてだったんですけども、 長野に移住して、大阪から長野に移住して帰ってきて、 初年度の時かな、ちょうど出展させていただいた。 それはでも県外でやったですね。県外で大阪でやりましたね。 大阪のアパレルブランドのアーバンリサーチさんの時、路面展がその時あったんですけども、 アーバンリサーチドアーズさんかな。 そこで宮坂ジュエンとリンゴ酒とリンゴ酢を楽しむ会みたいな感じで、ワークショップ。 僕がリンゴをね、いろんな品種を持って行って、そこでカットしたリンゴも自分の好みによって甘め酸っぱめ、 色鮮やかみたいな香りとかっていうのも、アロマとかいろいろこう、 お話を聞きながら自分の好きなリンゴ酒だったりとかリンゴ酢を作りましょうというような、 よくある梅酒の瓶みたいなところに一緒に作って行ってやるようなイベントがもう人生初のイベントでした。 そこで体感したのはすごくイベント出展で出会えるお客様との、 何て言うんだろうな、対話だったり会話だったり繋がりだったりとか、 すっごい面白いなと思ったし、そこでリンゴのことを、 意外にも僕農家出身だから当たり前のように思ってたけど、 こんなにも知らない、皆さんは知らないんだとか、こんなにも感動してもらえるんだとか、 リンゴのことこんなに美味しいって言ってくれるんだみたいな、 なんかすっごいそういった思い出ができてですね、 そこからイベント出展の楽しさみたいなところに気づかされて、 これはなんか楽しいみたいな。 日頃農家は99%が地味な作業がすごく多くて、 それが収穫するまで本当に突き詰めてですね、 毎日毎日日々の観察や栽培だったりとか面倒を見ながらバックアップして、 ようやく収穫まで持っていくみたいな感じがすごく多かったもんですから、 その感じとは全く真逆で、イベント出展するといろんな人にも出会えるし、 繋がれるし、食べてくださるお客様と直接顔を合わせることができて、 反応も見れたり聞けたりお話することができて、 どんどんファン化もできるみたいなところから、 イベント出展って面白いなって思い出したわけなんですよ。 そこから本当にイベント出展毎年めちゃめちゃ出るようになって、 たまたまその時って結構僕自体が台風の災害に遭ってしまったりとか霜の災害に遭ってしまったりとかで、 生産量って言いますか、リンゴがそもそも実ができなくてですね、 農業生産的にはめちゃめちゃ厳しい状態が続いてたんですよ。 その分やっぱり時間ができてたもんですから、 イベント出展だとか言ってですね、その空いた時間をイベント出展に向けていたので、 本当に月に一度、二度、月に二回ぐらいイベント出展をずっと続けていくような大小、 大きかったり小さかったりするんですけども、 いろんなこのイベントに出させていただくことになるんですよ。 そうすると出展者さんとのつながりもできたり、いろんな仲が深まったりとか知り合いができたりとか、 いろんな、長野県だけじゃなく本当に全国車へ飛んでってイベント出展みたいなする形になったんですけども、 そうするといろんな方との出会いが生まれて、すごく楽しくて、すごいハッピーな気持ちになったんですよ。 現実が農業とは本当にまた全然違うような感じで、日頃土いじりしているのに、 土いじり、葉っぱいじりしているのに、また全然違う感覚だなぁみたいな感じだったんですよ。 その感覚がすごく嬉しくてやっていたんですけども、 あれと、楽しさとは裏腹にイベント出展してたら、今度この農業がね、 今度するようになって、ちゃんと栽培するように、どんどん災害から復興するために改善していってきたわけなんですよ。 そうするとどんどん農作業の方だったりとか栽培の方が忙しくなってきて、 イベント出展にもなかなか行けないぞと。それで農作業ができなかったら、 ほんま戦闘だなっていうこともあったりするので、イベントの数とかもどんどん減らしていったりとか、 結構出たはいいけども、なかなか販売に繋がらなくて売上にも繋がらないぞみたいなこととかって、 あると思うんですよね。皆さんも結構経験があったりとかすると思うんですよ。 だって農産物とかってやっぱ単価が低かったりするもんですから、 そこで何百個とか持って行ったとしても、全部売れても交通費にしかならんみたいなことがあったりとかすると思うんですよ。 そういった時に、あれ?僕この時間何だったんだろう?みたいな。 お友達とか、主催者さんとか、出展者の繋がりとか、お客さんの繋がりとかはできるのは最高に嬉しいけども、 あれ?これだったらもう、この1日めちゃめちゃリンゴ栽培で、 リンゴに向き合って栽培したかったなとかって後悔したりとかする時もあったりしたんですよ。 分かりますよね。農家にとっては天候だったりとか季節がすごく大事な仕事でもあるので、すごい思ってたんですね。 そういった中でイベントを絞っていこうということもあって、やっている中で、今、今週末に迫っているような森道市場というような大きなフェスだったりイベント、 だいたい5、6万人が来場するようなイベントになってくると、また全然違った準備だったりとか、気持ちが必要になってくるんですよ。 今回の森道市場の宮下カジュエンの目標って、売り上げで言ったら200万円なんですよ。 # プレッシャーやばいけど、農業の未来に還元できるようにチャレンジあるのみ 今、え?ってなったかもしれないんですけども、農家のマルシェ出店って 農産物だけとかもしくは加工品を販売したとしても うーんどのぐらいなんですか?皆さん逆に教えてほしいんですけど 農産物、野菜とかフルーツだったとしても 近所のマルシェイベントとかファーマーズマーケットとか出店したとしても どうなんですかね10万円とか20万円とか売れててそのぐらいなんじゃないかな っていうのがイメージなんですよ。僕自身も 10万円を切るようなイベントにはあまり出ないかもしれないんですけど なかなかそういったところも結構大変になってくるじゃないですかやっぱり出たら出たで やっぱりいろんなね準備も含めたら前後の時間を奪われたりとか 交通費もかかったりとか その分1日2日なんならもっと前から準備するとなるとその分 農作業も絞っていく時間がね奪われてしまったりとかすると思うと 農家にとってのマルシェイベント出店って結構リスキーでもあると思うんですよ の裏側だと思うんですね でそんな中先ほどえっていうような目標金額かもしれないんですけどもわかんないですよ 皆さんもっともっとあのね売り上げを叩いているかもしれないですけども 今 ねその金額をちょっと提示しておかないとこの話なく通じつまわないかもなぁと思って 今回お話しさせていただいたんですけども 次回のそのねイベントでの目標金額って200万円なんですよ 正直この金額って達成できるかつったら結構今 トントンかなぁみたいなところではあるんですけども でもそこまで持っていくまでの苦労だったりとか苦悩だったりとか モチベーションみたいなところってもうここ何年もね 実験と反省とチャレンジを繰り返してそこに行き着いてはいるんですね でそもそもですよ この まあフェスだったりとか大きな何万人も来場するようなイベントでそういった場所に 出展したりとかそういった場所あのまあ場所というかそのイベントの中でも出展エリア とか出展場所ってあるじゃないですか そこを抑えるだけでも正直難しいなぁっていうのをずっと考えていたんですね で この森道市場に関してはエリアが決まっていてなかなかそのエリアを管轄する 統括の人っていうか代表の人が 今回で長野のエリアの代表の方が このエリアで出展しませんかって申請というか要望が来ないと出展できないんですよ その中でもエリアがこういろいろ分かれている中で 昨年はねメインメインのストリートの道沿いに 宮坂寿恵を配置してくださったんですよでこれはね本当にありがたい 反面めちゃめちゃプレッシャーで数ある僕みたいなこの本当に 農家みたいな人じゃなくてちゃんと秋内のその 飲食だったりとかやってる方が他にもたくさんいらっしゃる中で そこに僕を置いてくださるんだみたいなところって 多分 ないんじゃないかなってなんか思うんですよね 自分が多分 あの代表だったら 結構飲食の方を多分そこに持ってっちゃうだろうなって思うんですよ でもそこに配置してくださったいろんな関係性だったりとかお話をしたりとかする中でそこに 宮下くんそこに行って沸かしてこいっていう エールとともに責任と思って まあ去年はね初めてそこに臨んだわけなんですよ 普通農家のマルシェ出店とかなったら演手一人とか何なら奥様一人奥様連れてとか 家族で休日楽しむついでにぐらいのとか結構そういうのパターンあったりするんです けども昨年もですね あのスタッフ8名7名とか8名とかで臨んでですね 結構な 形ででも初めてこういった大型出店でのメインストリートでの形だったのね それはそれはプレッシャーで長野のエリアを代表しているということを考えたら ねここから長野のエリアに集客をしてその場所につなげなくちゃいけないんだっていうも プレッシャーが半端なくてでも僕たちがこけてしまったらそこのねメンツーを 潰すことになってしまいますから 大いに沸かさなければこの責任を果たせないぞと思ってもうガンガン行くぞっていう形でスタッフも 7名を抱えてですね いろんなもう その前々年ぐらいかなはドリンクが1000倍販売することができて シャーみたいな感じだったんですけども それをそれで行くぞっていう感じだったんですけどもそれが初日で完売しちゃったんですよ したらもうドリンクで販売するものがもう当日なくなっちゃって a みたいな まあそこでね出店した宮坂税のチームメンバーももともとだったり現役のアパレル販売員さん だったりとか アパレルのマネージャーさんだったりとかがいるがで構成してたもんですからみんなもサービス力 半端ないんですよ 顧客サービス力がもう半端ないし どれだけハッピーにどれだけ楽しくお客様を楽しませてたとしても あの本当に運営は運営で ちゃんと提供するためのこのねあの どうやったらスピーにできるかとかどうやったらねお客様に最高に喜んでもらえるかまで考えて 提供してくださってでやべえつって もう1日で全部の在庫がなくなったみたいになったんですよ まあそれはそうですよね当前前年は当日で味3日間で1000倍になってたけども今回は1日 で1000倍なくなっちゃったよみたいな感じだったのですから 急遽うちの親父にですね電話をして 頼む 骨を持ってきてくれないかみたいな感じで長野県からうちの父ちゃんがですね あの犬を連れて 愛犬を横に乗せて ねえのリンゴのドリンクたちをですね持ってきてくださって それで助かったんですけども それにでもそれでも3日目にはほぼソールダウトになっちゃって あの なんていうんですかもう メニューメニューも10種類ぐらいあるんですけども最後34種類ぐらいでの 入ったのかなぐらいしか残らなくなっちゃってそれはそれで本当にいろんな反省だったり とか課題もあったんですけども なんか大成功を収めてそこから長野の盛り上げ 長野を代表して盛り上げれたんじゃないかなというところだったんですよ でいざ今年になって いざ また宮下果樹園出展していただけませんかということで代表に選んでくださって ぱっとエリアマップを見たらまた宮下果樹園がそのメイン通りに配置してくださったんですよ うわぁ来たかと で後ろにはね僕たちの隣にはもう老舗のカフェさんだったり ブルワリーさんだとかビールのね ブルワリーさんとかがあってうわぁそれをなんか何 後ろに控えたって前に自分たちなんだって思ったら めちゃめちゃプレッシャーだなぁと思って これはなんかやばいなぁみたいなで大先輩を 差し置いてじゃないですけどそれでメインを張るって相当なプレッシャーでだからそこから長野を 盛り上げて集客しなかったら もう首だぞっていうのを言われているような感覚だったんですよ だそう思ったら昨年は2300杯か2500杯ぐらいのだから2500人に対して販売することができたんです だから今回目標を達成するには3000人のお客様にリンゴのドリンクサンドで飲んでいただくことが 必要になってくるんですよそれが目標ではあるんですけどもそれを目標するにあたって ねえみんな今回の 堀道市場での宮下果樹園の出店のテーマはハッピーなんですよ それは自分たちもハッピーだけでもお客さんも最高にハッピーにしていこうっていうところで なんかよくイベントこういったフェスとかで飲食のところに例えばラーメン買いに行きましたってなったら いらっしゃいせーっつってラーメン一つですねお待たせしましたーっつって出てくるたり あとはねブルーアリーさんとか言ってこのビールください800円ですはいお待たせしました だけだったらなんでここで楽しみに来たんだろうって思っちゃうぐらい寂しいなって思ったんですよ それだったらもう一緒になってどっから来たんですかとか 何のアーティストが興味あるんですかとか僕たち長野県から来ててとかってそれぐらい盛り上がる ぐらいみんなハッピーになって最高の森道市場の思い出が皆さんに届けれるように頑張ろう っていう風になったんですねチームメンバーで # 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