TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅マツコの知らない林檎の世界で話題沸騰22:24 2025年11月22日 224再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ消費量の激減!背景にある危機とは?マツコの知らない林檎の世界で紹介された多様な品種番組放送で注文殺到!期待に応える販売戦略リンゴ品種誕生の驚くべきメカニズム赤果肉リンゴの夢と次世代への継承AI文字起こし(β版) # 林檎に危機が・・・ おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮地いんこと宮下直也です。 日本農業ふるつたび 本日も始めていきたいとおもいます。今ですね運送会社の方にですね リンゴの方出荷して運んでですね その帰りのコンビニの駐車場からお送りしております。いやーこの季節 リンゴ農家にとっては 一年で最も忙しい季節ということで なかなか 忙しい季節なんですけども 実りの秋と言いますかもう冬ですねこちらも雪がついに降りまして 若干積もってですね雪見リンゴの風景が出てきたんですけどまぁ溶けちゃって また12月初めぐらいに雪マークがついてるんですけども なんとかですね まあそれを避けながら収穫を随時行いながら皆さんの手を借りてですね 収穫の方を進めていっているような感じですね。今はまだいろんな品種 収穫してるんですけども残りがもうあと5種類ぐらいになってきたかな で 本格化している 世界で最も作られている三富士という パカンとね割ったら水がジュンジュワーしているリンゴもですね 再生期となっておりましてみんな各地 もう本当に今なんかリンゴ狩りのところもめっちゃ車止まってるし植栽場もめっちゃ車止まってる し なんか園のところにねハウス建てて直売してますみたいなところもすっごい多くてたまたまね あのそんな通りを通ったらめっちゃ混んでてうわぁ賑わってんなやっぱりリンゴみたいな わざわざ県外ナンバーの人が車で買いに来る現地まで買いに来るみたいな 本当にねそれで買ったほうが なんてそれを目で見てお得で繋がりも持っておまけもしてもらえるみたいな あればねそれは来ちゃうなぁと思ってでもそれだけ リンゴが人気って思ってもらえてるのはすごいありがたいなぁというふうに思っておりますが 頑張っていきたいとおもいます ちょうど そんな中リンゴ人気だなぁっていうふうにあったんですけども 実は実は今リンゴが 危機的状況にあるんです 本編の方に行きたいと思います # マツコの知らない林檎の世界で話題沸騰 今回のテーマはマツコの知らないリンゴの世界で話題沸騰というテーマでお送りしたいなと思います 先週今週になるかなもう曜日感覚がまるでないんですけども 植物というかリンゴのね 成長に合わせて人間が合わせて生活しているもんですから曜日とか全く意識してないんです 今が何日で何曜日なのかわかってないんですけども それぐらい植物の顔色だけを伺ってみんな 農作業に励んでいるわけなんですが ちょうどね今冒頭でお話したようにリンゴが実は危機的状況にありますということで あるんですけどもねパッと見ただけではリンゴめっちゃ人気だなぁとか スーパーめっちゃ見るなぁとか 僕たちのことを目で追って情報とか得てくださっている皆さんだったり聞いてくださっている方々からしたら リンゴ身近なものに感じてもらってリンゴ頑張ってなぁみたいなとか 感じると思うんですけども実は実はリンゴが危機的状況になっておりまして まぁそんなさなかにですよそんなさなかにというかあの リンゴのなんでリンゴが危機的状況かというと 今ですね当時の当時のというか昔リンゴブームみたいなあったんですよ その時から比べると 何年ぐらいってたかな1979年ぐらいから2004年だったら7年ぐらい だから20年前ぐらいまで は めちゃめちゃリンゴも大爆発っていうか当時はもうほぼリンゴと ねみかんとかもうそういうのがしかなかったみたいな あのいっぱいあったフルーツっていうのがその時はもうどっかんどっかんリンゴが売れて 当時のそのリンゴの 年間消費量みたいのがめちゃめちゃあったんですよ ただ今当時と比べると まあ2030年とか40年前とかに比べるともう5分の1まで 消費量と言いますかが減っていると年間に当時の人たち ここにねデータありました えっと1992年 1992年 生まれてからまだ僕は5歳ぐらいですか の時生まれた当初子供の頃は 年間で一人あたり5時違うは1年間で80個ぐらいのリンゴ食ってたんですって すごくないですか 年間80個 3日に1回ぐらいは 4日に1回ぐらいはリンゴ1個食ってたぞみたいなぐらい身近な リンゴがですね今年間で15個食うかどうかまで来てると で若い人ほどリンゴ食べないという状況が出てきてですね 子供が好きだからあの食べようかーって言って買う ねママとかパパとかはいるかもしれないですけどもその若者が好んでこれを買おうと 言って食べる人も少なくなり 今中心のなっているのは50代60代70代80代90代とほんと高齢化食べる人も高齢化してるし 作る人も高齢化しているというような問題もあってですねそして地球環境の温暖化で なかなか寒い地域でできるのがこのリンゴなんですけどももう日本中が熱くなって きてですねさらにさらに作りづらくなってきて農業者不足 環境のこの温暖化 高齢化後継ぎ問題いろいろいろいろあってですねなかなか難しい状況になってきて いるというのが今僕たちの栽培しているリンゴの世界なんですでその中 いやでもリンゴってこういう危機的状況なんだけどみんなめっちゃ頑張って 美味しいリンゴ育ててるぞと日本のリンゴやべっぞっていうことで実は先週先々週 いや違うな今週ぐらいにあのマツコの知らない世界ってあるじゃないですか あれにリンゴの世界でがでリンゴがね 取り上げられて放送されたわけなんですよでこれがねめちゃめちゃ良かった リンゴ農家にとってもなんか嬉しいってなる瞬間があったし 知らない方にとってもそうなんだって本当に今リンゴってこんな進化してんだみたいな とかまで若い世代だったりこのテレビ見るそう まあ本当に若い方はテレビもう見ないかもしれないけどそれぐらい マツコさんのあのね ディアルな声が メディアを通して発信されたことによってすごく まあなんてかリンゴに注目が集まっているっていう状態に今なってるんです でこちらのチャプターに良かったのティーバーで見逃し配信でまだね 多分3日後3日ぐらい見れるんじゃないかなぜひ見てほしいまだ見てない方は ぜひ見てほしいめっちゃおもろかった おもろかったしなんか農家にとっても嬉しいって感じあんなね 放送してもらって嬉しいしリンゴ農家にとっても頑張るぞって思えるような放送だったんです で中身としては フルーツとか野菜とかあの 農作物にめちゃめちゃ詳しい 男の子がいてその男の子がいろんな全国農家さんとこに訪れていろいろ勉強してもう フルーツや野菜のこともめっちゃ詳しいみたいなその男の子がリンゴを プレゼンするっていうような まず子さんに対して感じだったんですでいろんな品種のリンゴがね ぶわーって並んでてまず子さんが試食してはこれはこうでみたいな話までねその男の子が してくれてはこれは最高だわとか いろいろ話されてたんですですっごいなんか いいなぁとめっちゃ思ったんですでそこに出てくる 紹介されてた農家さんとか 何リンゴの小売店さんとか あとはに品種を開発している方とか そこに出てくる人たちが僕たちともうお友達だったりとか先輩だったりとか sns で繋がっていてよく連絡取り合っている人たちが続々出てたんですよ 自分らもそういう世代になってきたのかっていう自分らのつながっているお友達や先輩や お知り合いがこういったメディアにバンバン出る時代がやってきたんだって やっぱその人脈の時代じゃないですけど年取ってくるとその人たちがどんどん有名になって 僕みたいな本当に田舎のまだまだ小さいリンゴ農家にとっては そういった会社の人たちが例えば会社辞めちゃったけど僕会社辞めちゃったけど 未だに働いている人はどんどん課長になり部長になり 何も係長じゃないはその上の本部のもうなんか 役員になりみたいなとかなんかそういうふうに成長していくじゃないですか なんか同じようにもう何数年前とか何十年何十年はないか sns とかやりだしてからだから10年前は ねこの人面白い人がいるだなんて繋がってた人が今ではもうバンバンテレビにね メディアとしてそういうふうに出たりとか リンゴ業界の中でもすごい有名になってたりとかっていうのを見るとはなんかそういう 時代が来てるんだなって やっぱ自分たちもその時代を生きてるんだなって思ったらもっと頑張んなきゃっていう ふうに思わされたんです でそこで出てきた品種っていうのがどのくらい出てきたかな20種類ぐらいあの 紹介されてたかな でそれ見てほしいでそれが あの出てる商品 まあいろんな県でいろんな品種が開発されてるんです でその開発されている品種をね松子さんに紹介して食べてたんですこれは美味しいはみたいな 枠やっぱりリンゴは酸味がないとダメだはみたいな 甘いリンゴばっかりで酸味がもうあるリンゴが好きよみたいな 僕もそう思いますみたいなああわかってるのやっぱりんご好きが酸味が好きでした 多いんだなぁみたいな この昨今ね どんどんどんどん品種改良が行われて甘いリンゴ蜜が入っているリンゴみたいのにフォーカスされる ことが多いんですけども いやいやいやいや今いろんな品種のリンゴだったり生で食べる人が少なくなっているの あればそれを活用した 酸っぱいリンゴとかね加工用のリンゴみたいなところをわざと栽培してそれをね スイーツだったりケーキアップルパイとかにね転換して話題を呼んでたりということもね 業界としてあるのでいや面白い時代だなぁ というふうに思わされたんですでその放送からいっぺんですよ あのご注文がですねやっぱ殺到しておりまして いや松子さんの力すごいなぁみたいな 感じになっておりましてただ僕まだその 栽培僕のやつって樹上完熟に結構こだわってやっているのであのもう なんですかテレビに出てきている品種 同じの栽培してほとんどが家でも栽培していたんです ただ見た目がもう全然違うちょっとこう例えば青 群馬名月という今も天下を取りそうなリンゴがあるんですけども それはすっごい人気で出てるんですけどそこって緑色にちょっと赤い色味がファって こうかかっているようななんですけどもうちの今群馬名月って今 収穫ちょうど再生期みたいな形になっていて もうまっきっきーのまっあの赤くなっているみたいなもうお月見みたいな感じで全く 違うんですよ でそれがねほんとうまい 今ちょうど収穫している時期だったのでまだね販売してないわけなんですよ # 弟子入りしようかな🍎 / 公式LINEはこちらから なので、それからですね、番組が終わった後から、これこれ取り扱ってますか?とか、これの販売ってまだですか?とか、 いやもう今出ている新種アイドル、プレミアム三兄弟、これ松子の知らない世界で見ました!娘大好きなので買いました!みたいなのでね、もう続々問い合わせや購入が相次いでおりまして、 いやちゃんとその間口広げておくべきだったと今後悔してるんですけども、今収穫に、僕でいうとその2、3週間市場よりも長く完熟期間を取って、 今だ!っていうところでもう一発でリンゴをね、取って、それをオンライン等でも販売してるわけなんですけども、なのでちょっとラグがあるんですよ。 今紹介されたリンゴが、市場では今もう出回ってるけど、宮下かじりゃんこれから取るぞ!みたいな感じが多くて、なので今もう、 いろんなところにこれこれありますか?これこれありますか?これ買いたいです!みたいな人が今いろんなところに出向いてるらしくて、 いやー間口を、ちょうど放送の時にオンラインショップに全部拡充して予約販売しとけばよかったなって思ったレベルぐらい、今すっごい注文が殺到してるんです。 なのでちょっと遅ればせながら、今夜あたりにはですね、ちょっと在庫というか、いろんな品種のリンゴをですね、もう一回拡充させていただいて、 マツコセットをですね、ちょっと出させていただこうかななんて思ってます。マツコセットありですね。いいのかな?マツコセットとか言って。 バレなかったらいいか。バレなかったらっていうか。マツコの知らない世界を知るセット。みたいなやっちゃうかな。 まあそういったところで紹介されたリンゴだけをピックして販売するのもありですね。ちょっと今そういう形で思ってるんですけども。 今いろんな品種が入ったリンゴのセットも大変人気になったりとかしていて、追い合わせがすごい多いんですけども。 ぜひよかったらプロフィール欄にオンラインショップの方もあるので、よかったらチェックしていただければなと思うんですけども。 またこちらのチャプターに公式LINEのビュー社ガジェンのLINE添付しておくので、そこからだと僕がアップしたらそこにすぐ情報を流せるような形であったり、 追い合わせもできるのでよかったら見てみてください。 みなさん紹介されていたので面白かったので、あんまりメディアで放送されないものがあったなぁと思って。 それが何かというと、リンゴの品種の作り方のところだったんですよ。 みなさんわかりますか。リンゴ農家の方だったり農家さんだったら結構検討がついたり知ってたりする方多いんじゃないかなと思うんですけども。 一般に普通に生活されている方って農園に行ったこともなければ、リンゴってどうやって育ってるのかもわからない方も多い中で、 リンゴの品種、他の果物もそうですけども、どうやって品種作られてるの?みたいなところってあんまりメディアでも語られなかったし、 そもそもあんま興味ないみたいなところあったんですけども、今は後ろの背景ストーリーみたいなところがやっぱり注目される時代になったのかなって思ってですね。 ガンガンその作り方っていうか、品種が生まれるまでの過程をこんなにも放送してるかいって今までなかったなと思って、 口で説明してもあんまり意味がわかってもらえないんですけど、テレビでなんかわかりやすい映像や写真や絵で紹介されていてめっちゃわかりやすかったんですよ。 ぜひそちら見てもらったらいいと思うんですけど、リンゴの品種って2種類作り方っていうか、生まれ方がありまして、 1つは種を蒔くという方法なんですけども、これ何かというとリンゴになってるじゃないですか。 例えば今世界で一番育てられているフジのリンゴあると思うんですけども、実はそのフジのリンゴにの種を植えるじゃないですか。 食べた後の種を、剥いた後の種を、それをポットに種を植えてピョコって出てきたやつを育てていくとですね、実はこれ3フジが出来上がらないんですよ。 めっちゃ面白くないですか。これすごいことですよね。 これ何でかって言ったら、お花が咲いて、春先にお花が咲くんですけど、そこに自家不和合成って言ってですね、自分の花粉で受粉することが出来ないんですよ。 なので受精が出来ない。なので他のリンゴの品種の花粉をメシベに付けてあげると、そこでようやく受粉することが出来るんです。 だから他の品種がないと受粉出来ないんですよ。だからそれをハチさんが運んできたり、僕たちは梵天と言われる耳かきの主力家みたいので、他の品種のリンゴの花粉をピョンチョンチョンと付けるわけです。 そこに出来るリンゴは3フジなんですけど、受粉した後のその種に関しては、遺伝子はまた別の遺伝子になるんですよね。受粉した遺伝子だから。 それを種を蒔くと、全く違う品種のリンゴが出来上がるんですよ。 だから10粒の種あるとしたら、1粒ずつ植えたら10種類のリンゴが出来上がるんですよ。 赤い3フジのリンゴなのに、赤いリンゴが出来れば黄色いリンゴも出来れば、緑色のリンゴが出来ればみたいな感じで、色んな特徴の持つリンゴが出来上がるんです。 その中から、これはめちゃめちゃ良いぞってやつを見つけ出して、それをまた培養というか、もう一度枝に植えたりとか、 あともう一回育ててですね、いっぱい育てて、その中からさらに良さそうなやつを選抜して、また枝を育てていって、その中からまた良さそうなのを選抜してみたいな。 だから良いのを見つけたら、どんどんどんどんその中からさらに良いのを見つけていくっていうのが一つの方法。 これめっちゃ時間かかる。世の中の素晴らしい品種とかはこういうので出来てることが多いんですけども、 超早くても10年20年かかるっていう、それを選抜していくまでに。 リンゴって成るまでに3年とか、ちゃんと実るまで3年とか4年5年かかるわけですから、そんな時間かかるんですよ。 もう一つは、枝に次ぐ方法ですね。 木自体は、例えば三富士の木なんですけども、たまに樹粉の兼ね合いで、その一枝だけ、あれ?赤いリンゴの中に超真っ赤っかなリンゴが出来たみたいになるんですよ。 それ枝代わりってですね、突然変異で、その枝だけめっちゃ違う品種のリンゴが出来上がることがあるんです。 なんだこれは?ってなって、その枝を他の木にジョイントするんですよ。 他のリンゴの木の枝に切って、パズルみたいな感じでガチャンって組み合わせると、そこが繋がって、そこからまた新たな芽を吹いて、その枝代わりしたリンゴがその木になり出すんです。 で、それをまた同じように選抜していってですね、その枝代わりの中から新しい品種を作り出す。 これもまあ、多分普通に種植えるよりは早いけども、これもまあ10年、5年、10年かかると。 いや、なかなか難しいです。だから何千種類、何万種類と、作ったやつから選抜していくものですから。 で、そこにいく種、新しい品種を生んでいるカリスマみたいな方が2人くらい出ていて、 これ、この枝に全部、すべての枝から違う品種ができているんです、みたいな。 その中からいいやつを選抜していくんです。宝探しですね、みたいな。ロマンです、みたいな話されてて。 かっこいい、みたいな。でも、果てないですよ。本当に果てしないこの難しさ。 その日、僕の高校の地元の場所に、レジェンドの吉井さんという方がいらっしゃって、 今ではリンゴの赤果肉、赤い果肉、リンゴの果肉が赤いリンゴが今めちゃめちゃトレンドなんですけども、 それをめちゃめちゃ生み出している。産みの親なんですよ。 いや、すごいなって、僕この地元の大先輩農家だし、もうちょっとここに一回弟子入りしてみようかなってちょっと思ったんです。 最終的に後継ぎもいないから、みたいなのもおっしゃってたんで、ちょっとこの殿下の宝刀を受け継いでですね、 もうその方の赤果肉、赤いリンゴの遺伝子をですね、僕が継承できないかぐらいレベルちょっと感動しまして、 今もいろんな赤い果肉のリンゴ育ててるんですけども、なんかこの中野を背負ってる感じがすごいあって、 中野市っていう、僕そこの高校で育ったもんですから、なんか一言じゃなくて素晴らしい方で、 だからそこから本当に何十年とかかるようなロマンあふれるけども果てしないお仕事だと思うんですけども、 いずれ自分の名前じゃないけど自分が考えた名前のポップルというリンゴが、ポップルレッドみたいなのが出来上がったらめちゃめちゃいいなっていう風に思いますし、 だからそういった面でもちょっともう赤い果肉のリンゴといえば宮下ってなるようなぐらい、 ちゃんと啓蒙活動して頑張っていきたいなと思わせてもらったぐらいすごい刺激的な放送でございました。 ぜひ皆さんこちらの番組マツコの知らない世界見てみてください。リンゴはめっちゃ面白い。ぜひ楽しんでください。 それではまた会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #長野県 #りんご #マツコの知らない世界 #農家 #青森県 #新規就農 #ご縁を感じた不思議な瞬間 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:261.林檎に危機が・・・09:592.マツコの知らない林檎の世界で話題沸騰https://tver.jp/episodes/epmge66ke610:003.弟子入りしようかな🍎 / 公式LINEはこちらからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN87コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 🍆那智黒ジャパン🍆2025年11月23日おはようございます♪宮下さん!本日もありがとう御座います♪みかん農家👩🌾ですが、品種の作り方、全然知りませんでした!わかりやすい説明、有難う御座いました♪歩くパワースポット🍆那智黒ジャパン🍆😍1返信
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宮下さん!
本日もありがとう御座います♪
みかん農家👩🌾ですが、品種の作り方、全然知りませんでした!
わかりやすい説明、有難う御座いました♪
歩くパワースポット🍆那智黒ジャパン🍆😍