TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅"魅せる"に特化した食品館"TWELVE"から学ぶ農業23:58 4月14日 171再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次森道市場に向けた宮下カジュエンの挑戦韓国"TWELVE"の食と体験の聖地農産物を「ファッション誌」にする見せ方買い物体験を変える30分待機戦略魅せる農業と語る農業の両立とはAI文字起こし(β版) # だるま🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしているんですけども、山手なので、今ホウホウ結局が めっちゃ聞こえてきてるんですけども、途中で入ったら 皆さんもちょっと 聞こえました? ちょっと多いかな?聞こえたらちょっと癒されてください。 これでも満員電車とかの時に聞こえたら、ちょっと癒されるかもしれないですね。確かに。 そんな中、やっていきたいなと思うんですけども、今ですね、来月にも迫っているんですけども、 来月の5月の22、23、24、均等日で開催される 日本一の市場フェス、音楽と食と マーケット、市場の祭典になるんですけど、物と音楽と食の祭典か。 森道市場というイベントがございまして、愛知県の釜氷の遊園地と公園というかビーチと全て貸し切ってやる大規模な フェスになるんですけども、こちらに宮下カジュエンも今季連続で出場となっておりまして それをね、このお話というか、この出展しませんかっていうお話が来た時がもう昨年冬ぐらいだったかな だったんで、まだ半年ぐらいあるかななんて思ってたらですね、もうあと1ヶ月かと。 結構やばいなと。続々とここも進めていかなければならないなっていう形で思っておりまして、森道市場はただただこう出展するってよりは どうやって宮下カジュエンの世界観だったりとか、このフルーツを通してお客さんを笑顔にしていったり 若者文化の中でフルーツがなかなか食べられないっていう、今現状の中で10代20代30代 こういった若い世代の人たちがもう一度フルーツに立ち会ってですね、どんな形であれフルーツの魅力、農業の魅力を知ってですね 楽しんでもらえる機会っていうのを体験を通じてですね、僕たちも打ち出していきたいというところがありまして 毎年毎年ブラッシュアップを重ねてきているんですけども、今年もですね 残りあと1ヶ月かと思ったらですね そわそわしておりまして 今年はですねメンバーもかなり 熱くおりまして、もちろんディレクター、宮下カジュエンのディレクターの木口さんも 閣になっているんですけども、今回あの運営の方の 代表としてサポート代表としてマネジメントとしてケンケンという 方がですね 運営の長に抜擢されまして これはちょっと面白いことになるぞと しっかりこの表現するところ、楽しませるところ、体験するところ、感動するところを ちゃんと表現しながら、体験しながらも運営の方でもしっかり回って 販売もドリンク販売もできて感動も届けれるっていうこの軸をですね 全部叶えれるっていうのは彼しかいないなっていうところで抜擢させていただいて 非常に心強い限りなんですけども それを進めていくにあたってもですね ボイシーで 1週間2週間前ぐらいに配信した演技ものに意味があるみたいなお話しさせていただいた時に紹介した 東京ロリポップさんのダルマの話したと思うんです で今回宮下カジュエンとしてもですね イベントの森道市場にですねのバーカウンターがあるんですけどもそこに 何かその演技ものとなると言いますか ものを鎮座させたいなと言いますかことがあってこれはダルマだということになりまして この東京ロリポップさんでダルマを作っていただくことになりまして しかもですね宮下カジュエンのデザインのディレクションしていただいているにがむし 強さんがそのダルマを描くということになりまして 急ピッチに今 進めておりましてぜひですねあのどんな感じのダルマが出来上がってコピックなね 抱えれないぐらいのあのダルマをあのバーカウンターテーブルのど真ん中に鎮座させようと もうドカンと えっダルマって多分なるようなぐらい 面白いことになりそうな気がしておりまして その上にねノレンがあってでしたね音が美化美化でもあの大混雑な中で なんですけども自分たちのブースがこのリンゴだったりとかフルーツそして 演技ものとしてここによれば森道によれば幸せになれるんじゃないかハッピーになれるん じゃないかっていうのはスポットにしていきたいなということもあるので これはちょっと楽しみですね皆さんもぜひ森道市場 遊びに行っていただいたときにはですね宮釈迦10円のリンゴ酒場ブース ダルマをこうにちょっと 触ったりなんかして触ったりなんかして 写真撮るなんかして ちょっと楽しんで 高校へをね紡いでもらえればなぁなんて思っております 僕らもちょっと 続々と準備が進んでますがまたいろいろとここでもお話ししていこうかなと思います そんなこんなで本題の方いきましょう # "魅せる"に特化した食品館"TWELVE"から学ぶ農業 今回のテーマは、ミセルに特化した食品館12から学ぶ農業というテーマでお送りしたいなと思います。 先日、先月、韓国の方に行っておりまして、そのタイミングの時にここは絶対視察しておきたいという場所があったんですよ。 その場所が、カンナムエリアにある食と体験の聖地と言われているハウスオブシンセゲチョンダム店というところなんですけども、 ハウスオブシンセゲっていうシンセゲ百貨店の新しい取り組みみたいな形で、もともとそこがフードホールみたいなのがあったらしくて、 2年の改修を経て、2025年の12月か、だから4ヶ月前ぐらいにちょうどリニューアルオープンして、 今かなりソウルで一番ホットな場所っていうことで言われていて、いろんなところで観光客もしくはそのエリアの住民だったりも含めて、 韓国自体、韓国のソウルの人たち自体もそこに遊びに行くようなすごく話題なスポットになっていて、 これがですね、なんでここがすごいのかっていうか、自分が観に行きたいのかと思ったときに、 ここは食と体験の聖地っていう風に言われていて、その設定というかなんていうんだろう、が面白くてですね、 ファッションのいわゆるスーパーがあるんですけど、そのスーパーの見せ方にとことんこだわっていて、 まるで普通のスーパーとかじゃなくて、そこも本当に超富裕層エリアになっているので、 そういう人たちが食と体験とそこでの滞在を楽しめるっていうスポットとして今回リニューアルされていて、 その地下1階に食品館が入っているんですけど、その食品館がトゥエルブっていう食品館が入って、 このトゥエルブがめちゃめちゃ面白いんですよ。 ファッション紙のような食品館を、ファッション紙のようなスーパーを体現するっていう形でお見せ方されているんですよ。 いわゆる僕たち、私たちが栽培した農産物だったり、食品とか、加工された食品たちですよね。 まるでこれがファッション紙を読んでいるかのような陳列方法や見せ方だったり、体験だったりがそこで体現されているっていうのがこのトゥエルブだったんですね。 これは絶対見とかなあかんと。 自分たちが食品に携わっていたり、農業に携わっている上で、自分たちの農家さん、農家を日本でやるにしても、やっぱり直売が自分たちで直売しようってなったりするときに、 農家さんもロゴとか作ってみようかなとか、SLSでこんな感じでやってみようかな、加工品なんかに手を出して、おしゃれなパッケージレベルデザインとかをイケてるデザイナーさんとかにお願いしちゃおうかなとか、 エマルシェとかでこんな陳列してみようかななんていう、やっぱり農家は農家なもんですから、ある程度のおしゃれ感だったり、ある程度のかっこよさ、素敵な感じ、いい感じ、陳列VMDとかはできるかもしれないけども、それを完全に振り切ってるのがこのトゥエルブだっていう。 自分たちってその完成形っていうか振り切ってる状態知らないじゃないですか。日本にないから。日本にもあるのかもしれないけど、そこまでファッション紙のようなおしゃれに振り切ってるっていうか、これはイケてるなみたいな感じのキラキラに振り切っている、その食品の陳列や農産物の展開だったりとか加工品の展開って見たことないもんで、 なんかちょっとSNSで出てきたおしゃれなやつを真似してみたりとか、あの人がやってるのちょっとおしゃれだから真似してみようかななんて言って、全部頭周型みたいな形でやっちゃうのが農家あるあるじゃないですか。 なので、それの最前線を見れるっていうのがここだっていうところで、絶対来たかったですよ。なので、なんとか1,2時間くらいかな。ちょっと時間作って視察してきたんですよ。そこのトゥエルブにはですね、トゥエルブワンダーバーっていう一杯3000円近くするスムージーのお店も入っていて、 オープン当初からめちゃめちゃにぎわいがあって、本当にレインボーみたいな、ちょっと写真ここに乗っけときますね。レインボーみたいなスムージーになっていて、いろいろ選べるんですよ。元気になり、グロウ育てるみたいな、ディフェンス守るみたいな。 なんかそういうテーマ、4つぐらいテーマあって、それに伴って選ぶんですけども、このトゥエルブのポスターがもうまるでファッション誌のようなデザインがすごいひしめいていて、キャッチコピーがめっちゃ可愛くて、ラブウェル、ギブウェル、ディブウェル、トゥエルブみたいな感じで、もうポスターもめっちゃイケてるしね、もうファッション誌のような、もう見てるかのようなポスター。 で、ボトルバーってカラフルに並んでてね。で、一番売れてるのがやっぱそのビジュアルに使われてる、メインビジュアルに使われてるレインボー型のスムージーだったんです。それが大体3000円近くするんですよ。 で、それがまたね、これ、やっぱ前にも話したように、ここに来たらこれを飲むっていう、やっぱメインビジュアルのやつ飲みたいって思うじゃないですか。まさしくそうなんですよ。 で、そこが面白くて、そこをね、頼んで、僕飲もうと思って、これはこれちょっとおじさんだけど、こうね、おしゃれなところに手をかざして取っちゃうわというような体験だったんですけど、味はめちゃめちゃ美味しくて。 で、それが展開が面白いのは、スムージーのトゥエルブワンダーバーがあるんですけども、周りにその食品のフードコートとなる、トゥエルブのオリジナルのフードコートのお惣菜なんかを買って食べれるようなフードコートエリアがあって、あとはそのスーパーが普通にあって、食品とか農産物持ってるスーパーがあって、 あとは外部から入ったパン屋さん、人気のパン屋さんとか、あとはライフスタイル、アパレルからインテリア関係、生活雑貨も含めた、ワンフロアでその生き方、豊かな暮らしを体験できる、体現できるような形のスーパーマーケットでありながら、そこにそのトゥエルブワンダーバーがあるんですけど、 これが面白いのが、普通お店で頼んだら、少々お待ちくださいなんつって、数分待ってね、お待たせしました、このスムージーです、みたいなの出たりすると思うんですけど、これ30分後に取りに来てくださいって言われるんですよ、30分後。 だから時間をかかれてるんです、レシートに。で、このレシートまた持ってきてね、みたいな形で30分もかかるんですよ。え?ってなるじゃないですか。これ何の30分かっていうと、その待ってる30分の間に下のフロアを回遊してもらうっていう名目なんですよ。 これ面白いなと。逆に早く提供することをもうね、待ちきれないわ、みたいな。早く提供してよっていう日本の特性情報ではなくて、逆なんです。もう30分間待たして、逆にこのワンフロア、ショッピング楽しんでくださいっていう、この時間の使い方、面白いなと思って、まんまとですね、面白いスーパーを巡ってですね、 出来上がるまでの30分間はこの見せ方面白いな、この見せ方面白いなという形で見ることになったんですよ。 # 魅せる×語る この出来上がった30分後に 届いた届いたというか受け取りに行ったこのレインボーのね 3000近くするスムージーなんですけども 普通にめっちゃ美味しかった普通に大きいしこれ飲み切れんのかなっていう量だったけどめっちゃ 美味しかったし 見る人見る人が同じものを飲んでいて正直あの展開するときに下からなんかもう解凍されて 出てきたんじゃないかというね この何出そうと思ったら 2秒で出せる スムージーもう準備され一番売れるから一番売れるからもう準備されてるぐらいの 中でいろんな人がフルーツ切ったりしてるんだけどもしかしてこれもう作って 冷蔵というかチルドなのかなもうちょっと 冷え冷えのとこで保管されているぐらい下の冷蔵庫からふって出てきたりしてたから もう出そうと思ったら2秒で出せるところあえて出さずにショッピングだったりとか を回すっていうこの カンカネアイめっちゃ面白いなぁと思ってで普通に欧州が美味しかったし せっかくだからこれ飲みたいなっていうこのメインビジュアルの使い方 めちゃめちゃ勉強になりましたね でほんでこの食品感のところですよ僕が面白かったところは いかにその自分たちの農産物だったりとか食品が このファッション紙のようにまるでファッション紙のように陳列されて パッケージングされて 用意されて陳列されているかというところがめちゃめちゃ面白かった これなどういう感じかというとそのトゥエレブっていうさっき言ったロゴが全部同じ ロゴで統一されていてどの食品どの農産物にもすべて このトゥエレブのやつがシンプルにこう ロゴとして入っててもう統一感満載なんですってすっごいもう洗練された 感じで陳列されている もちろん多分食品というかその農産物はこだわり抜かれた 厳選された農産物であるだろうけど 普通に見た時に あの 一般的な 農産物も 自分からの目で見ても普通ちゃ普通みたいなその中身の農産物 どれも美味しいんだろうけど一般的にスーパーに並んでいるもの 隣のお店にあるスーパーと同じものが並んでるんだけど パッケージング一つで陳列の仕方展開の仕方で1個 100円200円のこのリンゴが箱に入って2玉で3000円とか 4000円とかそういった展開をされていたりそれをねあの 普通にスーパーで買っていくその韓国の地元の人なのかラグジュアリーな風予想なのか わかんないけど買われている方がたくさんいらっしゃってね なるほどなと見せるって いうことはこういうことなのかっていうところを非常にも振り切った状態ですね 日本では体現できない自分たちの農産物がちょっとオシャレに見えたらいいな ちょっとこじゃれて見えたらいいな ちょっといい感じに陳列したいなじゃなくてこれが振り切った体現の仕方なんだっていうのね めっちゃ学びました でその加工した商品だってオリジナルで展開している いわゆる場合だったらジャムとかデトックスウォーターとか色々あったけどそれを待つの トゥエルブが ブランドオリジナルブランド プライベートブランドロゴをつけて 展開されているだからパッと見そのトゥエルブっていう名前しか載ってないんだけど中身は イチゴジャムあってリンゴジャムあってマーマレードあってみたいな感じで全部その なんていうの外っ張りは一緒な外っ張りっていう田舎もんかな 外っ張り一緒なんですよでも中身違うし 洗練されて見えるみたいな究極のところこれなんだ日本人そのパッケージ作る時にこれは品種が 違うんだって言ってね社員マスカット 長野パープル クイーンルージュとか言っていろいろそのねつけたくなっちゃう じゃないですかでもそんなの関係もロゴだけ いわゆるもう宮坂ジェンしかも乗ってないみたいな なるほどなこの展開振り切るようなみたいな感じになって でそれはすごくもういろいろ見てめっちゃ面白くてそこでリンゴをわざと買ってね 僕も買って4玉入りこれ食い切られへんぞと 思いながらも買いまして 無駄盛り食ったですけどまぁ美味しかったんですけどまぁ普通に 普通に美味しいなんでもこの見せ方一つこんなにもファッション紙のように いわゆる今までの顧客層じゃなかった人たちが 豊かなライフスタイルとしてリンゴを買うっていう 1日の 何で子供が食べるからとかそういう体験じゃなく この1日を豊かに過ごしたいっていう12での買い物体験として買う その洗練された商品を買って食べるっていう あもうなんか考え方が違う ですよ思想が違うその訴え方として振り切ったらこういうことが起こるんだっていう めっちゃ勉強になったんですね ただそれを見た時に自分たちがどういう展開を今後日本でやっていってそれをまた世界 に届けていくんだってなった時にこのスタイルはめっちゃさん洗練されててまるでファッション紙の ようになっててもしかしたらバズ バズられバズられててかバズって おしゃれで若者にももしかしたらそのリンゴがね買ってもらえていろんなところ写真 撮られてってシェアされるかもしれないけどもこれじゃあ自分たちの歴史伝統文化は全く多分 伝わらないだろうな こだわりも伝わらないし自分たちの歴史伝統文化伝わらないなっていうのも反面で めっちゃ感じますこれは 歴史ができてね見せるにも特化した状態の最大最上級の マックスの状態じゃあこれがもう何こだわりに 前振りしたものって何なんだろうっていうところもすごく見たくなって自分たちは この両軸を 取って 両軸を取って表現していきたいね体験していきたいね 感動体験を生んでいきたいねっていうのをすごく思ってもう帰りの飛行機間際に聞く あのディレクターの菊ちゃんに電話電話してそれをまあ 詳しく話したのはその翌日ぐらいだったかもしれないけどそれをめっちゃ伝えて これ特化したのはこれだったんだけど自分たちの宮下が順位は五八郎ブランドっていうのは その間を必ず両軸を捉えれるようなものを作っていきたいねっていうところは もう熱く熱く語った だからこの歴史伝統文化だったりとかを体現しているブランドっていうところになるとやっぱその ヨーロッパの方になるんかなっていうのもすごく感じていつかその近いうちに 菊池さんとともにですねそういった 古き良きを重んじるような こだわりを重んじるような場所っていうところも視察も必ず行きたいなっていうふうに思って いてその両方を しっかり体現できるような ブランドしていきたいよねっていうところで改めて思わせていただきました でも非常にめちゃめちゃ勉強になったし今回のこのハウスオブ新世紀の トゥエルブさんの食品展開から学んだことをもうすぐさま今 生かしたプロダクトアイテムを展開しようとしていてもうすでにですね資材を発注をかけて サンプルを今取り寄せていてそれ次第でこれをどういう形で表現していくのかっていう ところまでもうすでに実行されております これが自分たちにどう体験できるのかっていうところをもうすぐさま ちょっと今実行してるんですけども これあれっぽいなみたいなのが出てきたらあっこから着想を得たんだっていうのをね 思いながらまた見ていただければななんて思っております なのでぜひですねあの農業関係者の皆さんだったりとか 農家の食品関係だったりとかも含めて このハウスオブ親戚のトゥエルブのところは一度 農家さんにとっても見るべきところだと思うし 最上級を知っておいて自分たちがどう落とし込めるかっていうところを 感じるっていうのはめっちゃいい体験かなーっていうふうに思いますのでぜひ行ってみて ください ただ 一つ面白かったやっぱ接客をめっちゃしようという心意気がその場所にあったそのままでも 観光客向けだからっていうのもあるかもしれないけど やっぱ多分見せるに特化してたらおしゃれやけど 何売ってるのかあんまわからんっていうのも正直多分あると思うんですだから なんか 店内サーフがめっちゃ仕切りに接客しようという試みは見えたんです でもその反動だと思うんですよねなんかここを成功させるためには スタッフの接客力や がめっちゃ重要になるんだろうなーっていうのもね改めて店舗としても面白く見えたので どうやったらその二軸を体現できるかというところも含めて今後のイベント出店や飲食 事業だったりとかあと自分たちのフルーツを感度届けていくこのブランドの 成長としてもですね いろいろと学んでいきたいなというふうに思わせていただきました そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #韓国 #農家 #ブランディング #新規就農 #気分を上げるモノ #大切にしている価値観 #twelve #上手な頼り方 #移動時間の過ごし方 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:451.だるま🍎08:242."魅せる"に特化した食品館"TWELVE"から学ぶ農業09:513.魅せる×語るコメント感想・質問・応援メッセージを書こう こさち4月15日ワクワクしますね🌈ここまで魅せたフルーツを、そのあとどう食べるかのところは、何かありましたか??1返信 宮下 直也 /脱サラ移住林檎農家・果実レストラン監修4月15日さちこさんありがとうございます🥹🫶フルーツカッティングのプロ目線の気になるポイント👍ただいわゆるスーパーなので、僕たちが普通に八百屋やスーパーでフルーツ買うのと同じ感覚で、買う人が富裕層なパティーンでした!ただ、カッティングフルーツをロゴで見せる形で、そちらの需要の方が圧倒的な感がありました!カットの仕方は魅せる感じではなく、食べやすいパティーンでした!🍍これのカットもロゴも魅せるパティーンならめちゃめちゃ需要ありそうですね!!日本でも!むしろたくさんあるのかな?! 宮下 直也 /脱サラ移住林檎農家・果実レストラン監修4月15日日本の都内の高級スーパーでもフルーツカッティングがえぐいほど魅せるパティーンのカット商材は出回ってるんですか?!🍍お近くに
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ここまで魅せたフルーツを、そのあとどう食べるかのところは、何かありましたか??
フルーツカッティングのプロ目線の気になるポイント👍
ただいわゆるスーパーなので、僕たちが普通に八百屋やスーパーでフルーツ買うのと同じ感覚で、買う人が富裕層なパティーンでした!
ただ、カッティングフルーツをロゴで見せる形で、そちらの需要の方が圧倒的な感がありました!カットの仕方は魅せる感じではなく、食べやすいパティーンでした!🍍
これのカットもロゴも魅せるパティーンなら
めちゃめちゃ需要ありそうですね!!日本でも!
むしろたくさんあるのかな?!
フルーツカッティングがえぐいほど魅せるパティーンのカット商材は出回ってるんですか?!🍍お近くに